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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2024年12月09日
外国籍の選手たちはどうなるのでしょう。
とりあえずリストを。
【2024シーズン当初から】 FW キム ゴンヒ (韓国) 2022途中から MF スパチョーク (タイ) 2022途中から
【夏の移籍ウインドーから】 DF パク ミンギュ (韓国) MF カン (ガーナ) FW キングロード (ガーナ) FW バカヨコ (シエラレオネ) FW ジョルディ サンチェス (スペイン)
正直、去就に関しては予想がつきません。
ある程度ハッキリしているのは キム ゴンヒがチームで多分2番目の年俸ということ。 そしてスパチョークの残留は絶望ということ。 サンチェスは来年もコンサでのプレーを望んでいる。 まぁ それは他の選手たちも同じだろうけど。
来季のFW陣は誰が軸になるのかな。 ゴニを軸にするなら年俸は高いけど残留。 中島大嘉と仲良しらしいキングロードは 練習生からの加入につき残留か。 バカヨコ先生はどうなる? アフリカ勢は残ったとしても期限付き移籍の線も。
天皇杯での正味約30分のみ出場だったカンは その時は素晴らしい躍動を見せていて リーグ戦で起用しない理由が分からなかった。 パク ミンギュと共に是非とも残ってほしい選手です。
2024年12月08日
雪空のプレミストドーム
試合の方は開始早々MF近藤友喜が先制ゴールを決め そのまま最後まで集中を切らす事なく 虎の子の1点を守り2年ぶりの最終戦勝利。
挨拶をしに行った選手たちに 激しいブーイングを浴びせる柏サポーター。 残留が決まったばかりなのにブーイング? 少し驚きましたがそれが彼らの流儀なのかも。
そして試合後のセレモニー。
今度は観客席から挨拶をする三上GMに 激しい罵声と大ブーイング。 しかし次に挨拶をした石屋製菓4代目社長の サプライズ発言で希望の光が差したプレミストドーム。
石水創 (はじめ) 氏が (株) コンサドーレの新社長に。 広島戦の翌日に責任をとっての辞職を申し出た三上氏は 社長職から解放されGMに専任という話。
さあ、明日からは選手の転出入情報に 一喜一憂する日々となります。 「憂」 ばかりでは1年でJ1復帰など難しいから 1人でも多くの選手に残ってもらうのと 秀逸な選手の獲得で来季への期待を膨らませてほしいな。
2025シーズン開幕まで もうあと2ヶ月と少しです。
2024年12月08日
昨日行われたPO決勝の結果により 来シーズン同じ舞台で戦う2チームが ベガルタ仙台とカターレ富山に決まりました。
さて今日は同じ舞台に上がるもう1チームが決まります。 降格確率は 新潟 60%, 磐田 35%, 柏 5%と私は予想。
△でも残留の柏は得失点差で磐田に7差をつけており 例えコンサに敗れて磐田が勝ったとしても 普通に考えれば3点差以内の負けなら 磐田が大勝しない限り 得失点差で追いつかれることは無いと思います。 (柏:3点差負け ⇒ -14、磐田:3点差勝ち ⇒ -15)
なので柏は失点リスクを冒さないよう 前半は守備的に来ると思います。 ただコンサの試合の入りがパッとしないようだと 早々に先制して楽になろうと襲いかかってくるかも。 その点は要注意です。
前半終了時にスコアレスかコンサ1点リードくらいだと 後半は柏の守備がどんどん堅くなっていく展開に。
柏をJ2へ道連れにするパターンとしては 序盤の10分以内にコンサが先制し さらに前半内で2点目を奪うような展開です。 その流れで後半に3点目を追加されたら柏は大ピンチ。 いつ4点目を奪われるか不安になって 必ず点を取るため前掛かりなるでしょう。 その反撃に飲み込まれて一気に追いつかれる事態も 今シーズン数回あったコンサですが ミシャ監督ラストゲームにつき そうはならないはず。 焦って前掛かりになる柏に対し ショートカウンターで4点目あるいは5点目を決める。 そんな試合展開も10%くらいはあるかも。
いずれにしてもミシャさんをはじめ チームを離れることになった 選手やスタッフのためにもJ1最終戦を勝ちましょう!
ミシャさんのサッカー人生は 今日の試合が集大成なのかも知れません。
2024年12月07日
オフィシャルHPのニュースに 選手4名+コーチ1名の契約満了が・・・
駒井選手は・・・ まぁ こうなるかもと覚悟はしていたけど 菅ちゃんの退団は想定外でした。 オファーが入っているのでしょうね。 なにせキャノン砲という武器がありますから。
阿波加選手もね~。 でもこのままでは出場機会的には厳しそうだし まぁ 先発でバリバリやれるクラブが良いのかも。
コバ兄は何となく噂を耳にしていました。 キャラ的にもコンサに溶け込んでいる感じで 何だか淋しいけど新天地での活躍を期待!
杉浦コーチ兼通訳もミシャさん退団で 本当に残念だけどこうなっちゃうのですね。 新監督?という噂もあるにはあったので 正直その線に期待していました。 またいつか戻って来る日を心待ちにしています。
明日以降も淋しい公式発表が まだまだあると思いますが 1年でJ1に戻れる戦力を崩壊させない程度で お願いしますよ、三上GM。
2024年12月07日
明日の最終節で3チーム目のJ2降格が決まる。
対象は 16位 勝ち点41 得失点差-11 柏レイソル 17位 勝ち点41 得失点差-15 アルビレックス新潟 18位 勝ち点38 得失点差-18 ジュビロ磐田 ちなみに総得点数が最も多いのは磐田。
柏と新潟は引き分け以上 または磐田が引き分け以下で残留決定。
ただし、柏と新潟は敗れた場合 磐田が勝つと勝ち点で並ぶ。 その場合は得失点差の勝負になるが そうなった時、新潟は厳しい状況に陥る。 新潟が1点差負け、磐田が2点差勝利だと新潟は降格。 新潟2点差負け、磐田1点差勝利でも当然同じ。
柏も悠長に構わるわけにはいかない。 ツボにはまると爆発力のあるコンサドーレに 3~4点差つけられて大敗する可能性もあり得る。 攻撃好きなミシャさんのラストマッチだけに ホームサポーターの前で爆発するかも知れない。 そうなると鳥栖と戦う磐田も圧勝したら 柏が3チーム目になるストーリーも 絶対に無いとは言えない。
今日はJ1昇格とJ2昇格のプレーオフ決勝や J3・JFL入替戦 (第2戦) が行われる。 来年コンサと同じ舞台で戦うのは岡山か仙台か。 更に富山・松本山雅どちらかも同じ舞台となる。
2024年12月06日
私は天邪鬼なので 三上GMへの批判を書く記事をみても へぇ~そうなの?と思っている。 負けが込んだり降格したりすると 経営者が責任を問われるのはよくある話だから それはそれで世の流れとして仕方ないけど 三上GMに関して批判する人は 大きな組織で経営に携わった経験はあるのだろうか。 三上GMが組織の経営で どれだけ苦労しているか分かっているのだろうか。
スポンサーも随分増えたし継続もしてくれている。 何よりも今シーズンは ISHIYA を中心に 巨額の選手補強資金を支援してくれてもいる。 3名くらいは早くからチェックしていたが 他の補強メンバーは急きょの話だったし 補強7名中2名が大活躍すれば上出来では?
良い部分を見ないで悪いところばかり指摘するのは 昭和に戻ったようで私は好まない。
一つ三上GMの残念な部分を上げるとしたら オファーが入った際に選手の気持ちを 優先させる傾向が強過ぎるところかな。
私はここ数年で最も痛かったのは 2年前の11月19日に高嶺朋樹を 完全移籍で放出したことだと思っている。 結局は柏をステップに海外へ進出したのだから 本人にとっては非常に良かったけど コンサドーレにとっては・・・という話。
2024年12月05日
本当に 「お疲れ様でした」 そして 「ありがとうございました」 の二言です。
就任の頃は 『こんな大物が来てくれるの?』 と 驚いたものです。 菅ちゃんを積極的に起用すると公言したのが 何だか懐かしいし 特別指定の金子をやたら起用したがるのを 不思議に思っていたら・・・ あれだけの逸材というのを見抜いていたのですね。 さすがでした。
こんな大物が・・・に関してですが コンサドーレの歴代監督を見ると なかなかの大物が多いですね。
岡田武史さんは日本初W杯本選出場時の監督。 柱谷哲二さんも結果は散々だったけど 元日本代表CBで名を馳せた大物。 (結局指揮官としての資質は・・・) 2度ピンチヒッターで監督に就いた張外龍さんも 韓国ではかなりの選手でした。 財前恵一さんは北海道のスターで やはり1度は監督に就く運命だったと思います。 そして岡田武史さんの片腕だった四方田修平さん。 いつかコンサの監督として戻ってほしい人物です。
しかしながら7シーズンも フルで監督を務めたのはミシャさんだけ。 如何に信頼が大きかったのかが分かります。 この後どうするのかは分かりませんが フェルナンデスさんのように ずっと見守ってくれるのかも知れませんね。 何度か厚別のスタンドで見かけたように。
或いは河合竜二さんや小野伸二さんと同様に 何らかの役職でコンサドーレに関わり続けるとか。
ともかくコンサでの7シーズンを含め 長いサッカー人生、お疲れ様でした。 ありがとうございました!
2024年12月04日
私が普通自動車第一種運転免許を取得して もう少しで45年が経ちます。 今でも毎日のようにハンドルを握っている割には なぜか運が良くて 1994年5月に優良運転者制度が始まって以来 ずっとゴールド免許を継続中です。 ちなみに2022年のデータでは 免許保有者の約63%がゴールド免許だそうです。
これまでは札幌の中央署内にある 中央更新センターで更新していましたが 本日、初めて厚別署内の更新センターへ行きました。 新札幌駅から歩いて直ぐの便利な場所です。
朝イチの講習時間にしたので予想通り混んでいたけど 係員の手際が良くて全く戸惑うような場面は無く とてもスムーズに更新を済ませることができました。
もらった小冊子は後できちんと読ませていただきます。 特に標識関係は今一度熟読しないといけません。 いま100問の学科試験を受けても 合格点を取れる自信は全然ありませんから (笑)
2024年12月03日
兵庫県知事の事案などみていても 誰かを悪者にしなければ気がすまないというのは 日本の文化なのだろうか、と昔から思っている。
最初は斎藤元彦知事 次は百条委員会の奥谷委員長 そして斎藤元彦知事の選挙を支援した女性社長
次はSNSを賑わせている NHKから国民を守る党の党首が ターゲットになるような気がする。 まぁ自爆という感じだけど (笑)
確かに自分自身も含め、世間を見渡すと 誰かを悪者にしないと気がすまない世の中だ。 これって海外はどうなんだろうね。
2024年12月02日
どうやらミシャさんは退任するらしく 既に次の監督に就任しそうな人の名前が上がっています。
歴代監督を振り返ります。 (敬称略) (年齢は就任当時) 1996 高橋 武夫 49歳 1997~1998途中 フェルナンデス (ウルグアイ) 52歳 1998途中から 石井 肇 39歳 1999~2001 岡田 武史 43歳 2002途中まで 柱谷 哲二 38歳 2002途中から9月まで イバンチェビッチ (セルビア) 52歳 2002途中から 張外龍 (韓国) 43歳 2003途中まで ジョアン カルロス (ブラジル) 47歳 2003途中から 張外龍 (韓国) 44歳 2004~2006 柳下 正明 44歳 2007~2008 三浦 俊也 44歳 2009~2012 石崎 信弘 51歳 2013~2014途中 財前 恵一 45歳 2014途中~2015途中 バルバリッチ (クロアチア) 52歳 2015途中~2017 四方田 修平 42歳 2018~2024 ミハイロ ペトロヴィッチ (セルビア) 61歳 ※ 青字はA代表経験者
噂の次期監督候補は42歳で若い人だなと思いきや 歴代監督の就任当時を調べると、そうでもないようです。 ただミシャさんの現年齢が67歳なので 一気に25歳も若返るということになります (噂通りなら)。 生粋のCBにつきミシャさんのサッカーとは戦術が変化し 選手が戸惑う可能性などありつつも 割と早くフィットできるような気もします。
2024年12月01日
降格が決まっても勝利はある!と期待したけど 負ければJ1優勝が消滅する広島に 底力を見せつけられた形となりました。
それでも来週の最終戦は何としても勝たなきゃ。 ミシャ監督集大成のシーズンで J2へ降格してしまったわけですから せめて最後の指揮は勝利で飾りたいものです。
最終戦の相手となる柏は 残留争い三つ巴の一角とはなっていますが 得失点差で優位に立っており 札幌が柏を道連れにする可能性は低そうです。
前提として、柏と新潟は引き分けでも残留。
しかし危ないのは最終戦で浦和と対戦する新潟。 磐田の相手は鳥栖です。 得失点差は新潟が3点リードしていますが 総得点では逆に磐田が3点リード。 新潟が2点差で負け、磐田が1点差で勝つ 或いは新潟が1点差で負け、磐田が2点差勝利で 得失点差で並び、総得点が多い磐田が残留です。 引き分けでも残留が確定する新潟ですが 内心は戦々恐々だと思います。
2024年11月30日
柏が神戸と引き分けた瞬間 コンサドーレのJ2降格が決まりました。
主力の負傷者が続出し 残った主力選手が離脱者の分も頑張ろうと 無理して負荷をかけて結局負傷し 1人復帰すれば1人が離脱という 負の連鎖を繰り返して 22節までは散々な結果となりましたが そこから大﨑玲央選手らの活躍で ここまでよく盛り返したと思います。
願わくば最終戦まで粘りたかったけど 悔やんでも仕方ありません。
今回 広島入りしているサポーターさんは勿論 私も残り2試合コンサドーレの勝利を願って 心の底から応援することには変わりません。 それは来シーズン以降もクラブがある限り 永久に変わることはありません。
増してやプロ野球に鞍替えなんてことは 断じてありません。
過去に降格した3回は いずれもJ1では歯が立たず早々に降格しましたが 今回は前述のような明確な理由があるので 大幅な戦力ダウンさえ無ければ 1年でJ1に戻る可能性が大きいと思います。
大幅な戦力ダウンを防止させるのは 三上GM、あなたの手腕次第です。
2024年11月30日
第37節 前半終了 柏レイソル 1-0 ヴィッセル神戸 ジュビロ磐田 0-0 FC東京
柏の気迫が凄まじくて 神戸は私が持っていたイメージと全然違う動きに。
このままだと残り2戦が消化試合になってしまう。
後半、神戸の奮起に期待!
2024年11月30日
首位の神戸を追う広島。 勝ち点差は3だが得失点差は広島が5点リード。 ちなみに直接対決は神戸が1勝1分けで上に。
J1優勝争いの2チームが J1残留争いの2チームと対戦する第37節。 客観的に見れるなら凄いドラマ。
神戸の立場になって考えると もし今日の試合で敗れてしまったら 明日は 勝って首位で最終節を迎えたい広島と J2降格が決まりテンションが下がる札幌の対戦に。
そんな構図になるのは絶対に避けたい神戸は 敗れても最終節にチャンスが残る柏を徹底的に叩くはず。
もちろん我らがコンサドーレの テンションが下がるはずはないけど・・・。
広島にしてみれば、今日の試合で神戸が敗れると 明日は猛烈な勢いで札幌に襲い掛かるのは必至。 そうならないよう今日は神戸に勝ってもらいましょう。
しかし磐田がFC東京を破ってしまうと 磐田の最終戦は鳥栖が相手だけに 最終勝ち点を41まで伸ばす可能性が見えてくるので 今日は14時から2台のモニターを並べて 神戸とFC東京を全力で応援します。
2024年11月29日
それにしても最終戦のアウェイゾーンは 殆どボッタクリ料金だ。 現時点で9,950円は通常価格の約4倍。 どうしても変動料金制を続けたいのなら せめてアウェイゾーンだけでも 毎試合 通常料金にできないものなのかと思う。
降格が決まらないまま最終節を迎える条件は 明日の試合で柏が神戸に敗れ 明後日 コンサドーレが広島に勝つこと。
そうなれば得失点差からして絶望的ではあるが 僅かながら最終戦に望みを繋げられる。
神戸が柏に6点差以上つけてくれたら最高だけど さすがにそれは非現実的か。
ただし明日、磐田がFC東京を破った場合は 最終節でコンサが大勝ちして 柏を追い抜いたとしても 磐田が鳥栖を撃破すれば勝ち点は41となり コンサドーレと柏は共倒れに。
まずは明日 神戸に頑張って勝利を挙げてもらい 明後日の広島戦を全力応援したいものである。
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