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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2025年12月22日
近年の M-1グランプリは面白くなくて観ていて笑うことは滅多に無かった。もちろん私自身の笑いのツボが一般的ではないからというのもあるけど。 しかし昨夜の M-1 はファイナル進出の3組に随分と笑わせてもらった。日常の中でこれほど何度も声を上げて爆笑することは何年ぶりだろうと思ったほどだ。
M-1 で面白かったのはサンドウィッチマン、スリムクラブ、ミルクボ-イぐらいだったが、昨夜ファイナルに残った 『ドンデコルテ』 『エバース』 『たくろう』 の3組全てが超面白かった。 最終審査では 『たくろう』 が8票、『ドンデコルテ』 が1票で、『エバース』 には1票も入らなかったが、おそらく9人の審査員それぞれ非常に迷っての投票だろうから0票も1票も関係ない。
審査員の顔ぶれも近年は良化したと思う。昭和50年代半ばから大きな漫才ブームが起きたが、その頃に一世を風靡した漫才師たちが審査員から一掃されたのが良い。あれだけのブームの中で活躍したという驕りから、理解できないような審査をする者も多々存在した。お笑いと言えば関西だろうとか、ウケ狙いで極端な点数を入れるとか・・・などなど。
今回に関しては、優勝した 『たくろう』 のみならずファイナルに進出した他の2組も今後はテレビ出演などで活躍しそうな気がしている。
とにかく今回は爆笑の連続で心から楽しむことが出来た。
2025年12月22日
FISスキージャンプW杯 (女子) 2025/2026 スイスのエンゲルベルク (ラージヒル) で行われた第10戦が先ほど終了。日本勢は勢藤優花選手が5位、丸山希選手が6位となった。他の日本選手は高梨11位、伊藤15位、宮嶋19位といずれも2本目で順位を大きく落とした。佐藤は久々に2本目へ進み29位となった。 強風に悩まされた第10戦だったが、丸山の1本目は今シーズン初と言っていい失敗に加え、強い追い風にも見舞われ14位と大きく出遅れた。だが2本目は本来のジャンプを見せ、一気に10人を抜いて6位に食い込み面目を保った。 勝ったのは現時点で総合ランキング2位ながら抜群の安定性があり、2月のオリンピックにおける金メダル最有力と見られるニカ・プレブツ (スロベニア) 。丸山は1本目で失敗しなかったとしても優勝には届かなかっただろう。
今日の試合で5位に入った勢藤優花が最近尻上がりに調子を上げている。 勢藤 (せとう) は原田雅彦を輩出した上川郡上川町出身で、高梨沙羅とは幼稚園から中学校まで同級生の幼馴染。ワールドカップにも2014/2015シーズンから出場しているベテランだが、高梨の陰に隠れ目立たない存在だった。なお168cmと高身長で高梨より16cmも高い。 この調子でいくとミラノ・コルティナ冬季五輪の混合団体では高梨や伊藤を抑え、丸山と共に女子の代表選手に選出される可能性が大きいと思われる。
2025年12月21日
FISスキージャンプW杯 (女子) 2025/2026 スイスのエンゲルベルク (ラージヒル) で昨夜行われた第9戦は、1本目2位の丸山希選手が2本目で逆転し今シーズン5勝目を挙げました。1本目で20歳の強敵ニカ・プレブツ選手 (スロベニア) に4.9ポイント差をつけれらましたが、丸山選手は鮮やかな飛行フォームを見せ飛型点でプレブツ選手を大きく上回り見事な大逆転勝利となりました。 これで丸山希選手は今シーズン9戦5勝 (2位が2回、3位と4位が各1回) とし、個人ランキングも首位を守っています。
他の日本人選手は、勢藤優花6位、高梨沙羅9位、宮嶋林湖13位、伊藤有希19位、佐藤柚月32位でした。
2025年12月20日
明治安田J2・J3 百年構想リーグの日程によると 2月7日 or 8日の グループリーグ開幕戦から プレーオフラウンド第2戦まで 毎週試合が開催されるのですね。 GW期間中は祝日の水曜にも 試合が組まれています。 特に4月に入ったらGWが終わるまで ホーム戦が6試合も !!! !!! 5月には厚別での試合もあるかな。
公式発表が出ている福森さんの 活躍にも期待しながら 新チームの躍動を観るのが 今からとても楽しみです。
2025年12月19日
キャンプ日程がリリースされましたが 今回もいつもと同様に 一次キャンプは沖縄、二次キャンプは熊本ですが さらに特別リーグの開幕に合わせて 三次キャンプが千葉市美浜区で行われるとのこと。
宮の沢が使用可能になるまでは 千葉から試合場へ向かう形ですね。 まぁ西日本のチームとは対戦しないので 当然そうなりますね。
でも大宮を除いて、どこへ行くにも遠そうです。
2025年12月18日
与党が来年の通常国会 (1月の中・下旬~約5ヶ月間) での成立を目指す副首都構想。
大阪が候補地筆頭でしたが、最近になって福岡も名乗りを上げています。ほかにも札幌・名古屋・仙台など複数の都市が関心を示しているとのこと。
連立与党である日本維新の会は自らの本拠地である大阪を推していますが、私が思うに、まず太平洋沿岸はダメでしょう。南海トラフ地震で壊滅状態になる可能性が高い地域が手を上げるのは、何か別の目的があるとしか思えません。万博博覧会の実績を楯に府から都に格上げしたいのでしょうか。何だか 『翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~』 みたいになりそうな気がします (笑)
南海トラフ地震などによる大災害を重視するなら、福岡、札幌、長野などが相応しいと私個人としては思っています。
2025年12月17日
地域リーグラウンドのグループ組み合わせを見たら想定外だったけど、まあ3つの条件があっての話ということで。てっきり北海道・東北大会みたいな感じになるかと思っていました。
メンバーがどう変わるか分からないけど、磐田・大宮と張り合って1位を狙ってほしいなぁと思います。勝てば勝つだけ特別助成金が出ますしね (PK戦負けも50万円)。
2025年12月16日
福森晃斗選手と大森真吾選手が レンタル先からコンサドーレへ復帰する情報が! とても楽しみです。
2025明治安田J2・J3百年構想リーグの 4つのグループ構成やグループ編成の条件は こちらをご覧ください。 ↓ ↓ ↓ https://www.jleague.jp/news/article/32795/
2025年12月15日
今の時代に他国への武力侵攻を行う者。 とても同じ人間とは思えない。
ロシアによるウクライナの子ども連れ去り。 その数は約1万9千人と言われる。 親元へ戻れた子はごくわずか。 北朝鮮による拉致も酷いが こちらもかなり酷い。
親から引き離された子どもの気持ちや 大事な子を連れ去られた親の気持ちを 一体どう考えているのか。
ロシアは正しい事を していると考えているのだろうが 頭がおかしいとしか言えない行為だ。
今も世界中で起きている 人権を無視した動きに心が痛む。
2025年12月14日
2日前の参議院予算委員会で自民党の船橋利実氏 (北見出身) が高市総理に次のような要望を上げました。 「津波注意報などの際、テレビのテロップに 北海道太平洋沿岸中部とか沿岸西部という表現だと、地元の方々にとっては分かりずらいので検討してほしい」 と非難情報の改善を求めました。テロップの表現について地元の人が気象庁に問い合わせたところ、『全国の皆様方に分かり易くするため』 と返答されたものの、地元民には馴染みのない表現なので何とか改善を要望してほしいと船橋議員に連絡があったとの事でした。 気象庁によると 北海道沿岸西部 ⇒ 渡島、胆振 北海道沿岸中部 ⇒ 十勝、日高 北海道沿岸東部 ⇒ 釧路、根室 だそうです。 しかしこれだと東部以外は何だか分かりにくいですね。実際に自分が居る所がどうなのかハッキリ判断できないのは大きな不安に繋がります。
この要望は事前通告に無いものでしたが、高市総理は答弁しながら国交大臣の方を向いて目で合図するようなアクションを取りながら 「気象庁が発表している東部とか言われても何処の事か分からない、出来るだけ市町村名を明確に出すよう改めさせます。はい、国土交通大臣に今要請をしましたので早々に検討をさせます」 と回答しました。
その場で即断できる事は間髪入れずに指示する、このスピーディーな動きは、少なくとも岸田氏や石破氏には出来ないでしょうね。C国に対する毅然とした態度やガソリン・軽油の値下げなど高市内閣になって日本は急速に良くなってきたと感じている人は多いのではないでしょうか。私もその1人です。
2025年12月13日
北海道コンサドーレ札幌 KICK OFF 2026
約1時間かけて、ようやくチケットを買えました。 12時ジャストにログインしたけど 全然つながらず・・・ 数分おきにチャレンジして偶然つながったようです。
J1昇格プレーオフ決勝前に済んで良かった。
2025年12月13日
ドイツのクリンゲンタール (HS140m) で行われた、スキージャンプFISワールドカップ2025/26 女子の第7戦が先ほど終了し、丸山希選手が見事優勝!これで今シーズン7戦4勝となりました。2位にニカ・プレブツ (スロベニア)、3位はリサ・エーダー (オーストリア) でした。 他の日本選手は、高梨沙羅4位、勢藤優花8位、伊藤有希9位、宮嶋林湖16位、佐藤柚月37位となっています。 オリンピックのシーズンに大躍進している丸山希は開幕戦から3連勝の後、2位⇒3位⇒4位と順位が下降気味でしたが、ここでまた表彰台の中央に立ち、強さが本物である事を証明してくれました。
さて2月に開幕するミラノ/コルティナ冬季五輪のジャンプ競技本戦は次の日程となっています。日本時間です。平日にリアルタイム観戦するには厳しい時間帯ですね。 02/08 日曜 2:45 女子個人ノーマルヒル 02/10 火曜 3:00 男子個人ノーマルヒル 02/11 水曜 2:45 混合団体ノーマルヒル 02/15 日曜 2:45 男子個人ラージヒル 02/16 月曜 2:45 女子個人ラージヒル 02/17 火曜 3:00 男子スーパーチーム ラージヒル
この大会から初めて女子のラージヒルが行われます。これまで女子の個人戦はノーマルヒルのみだったので、2試合あればメダルを獲得する可能性が増えますね。
ところで今大会から男子スーパーチームという競技が加わりましたが、これは2人1組のチームで競う方式だそうで、従来の4人1組だとせっかく強い選手がいるのに4人揃えるのが難しい国にもチャンスが与えられます。
2025年12月12日
新監督に関して一言で表現すると 「まだ実績の無い指導者」 だ。 J1・J2で3シーズンずつ指揮を執って 全てが二桁順位だった。 ※ 鳥栖の3シーズン目は8月に解任。
とは言え、高い順位を目指せるチームを 成績不振で終わらせたわけではなく 力のあるチームの指揮官であれば それなりの好成績を残せただろうと思う。
ただ気になるのはミシャサッカーに近い部分。 ポゼッションや攻撃を重視するタイプと 見られていることだ。 招聘した理由はそれなのかも知れない。
観客数を増やしたいなら攻撃に特化して 不安定な戦いを繰り返すより 単純により多く勝てるチームの方が良いはず。 普通に考えて、コアなサポーターを除けば 負けが多いチームは見切りをつけられる。 特にコンサドーレの問題は失点が多いことだ。 それを修復させないことには 攻撃を重点的に鍛えても順位は上がらない。 そういう点が心配だ。
川井健太監督には新天地で一桁順位は勿論 J1昇格を狙えるチーム造りを期待している。
ようこそ札幌へ! どうか宜しく!
2025年12月11日
1975年頃、世界に通用する強い馬づくりという大きな目標が提唱されてから日本の競馬会は大きく動いた。最大の目標はフランスで行われる凱旋門賞。このレースを日本馬が優勝することである。 そして1981年にジャパンカップを創設し、海外の競走馬を招待した。一流の外国馬は出走しなかったものの、日本馬は5着が最高順位。海外との差を痛感させられた。
今でこそ国内G1レースに外国産馬が出走するのは普通だが、1900年代はクラシックレース (皐月賞、ダービー、菊花賞、桜花賞、オークス) への出走は出来ず、平場の一般レースも門戸が狭かった。 しかしそれでは世界に追いつけないので外国産馬出走可能枠を広げると、馬主達は強い馬を求め、外国産馬を買い付けるようになり、サラブレッド産地として有名だった日高地方の馬が売れなくなっていった。それにより細々とやっていた牧場は廃業が相次ぐ事態に。自分の牧場にいる繁殖牝馬に何とかして強い馬を産ませようとしても莫大な種付け料は用意できず、血統を研究し安価な種付け料の種牡馬を付けて奇跡を願うしかなかった。結局のところ生まれた仔馬を買う馬主は現れず、セリに出しても買い手はなし。零細牧場では競走馬になれない馬を育てる金銭的余裕もなく、可哀想だが殺処分され馬肉として処理するしかないケースが多々あった。
だが一方で日本競馬のレベルは徐々に上がり、現時点で凱旋門賞こそ最高2着に留まっているが、ドバイワールドカップやアメリカ最高峰と呼ばれるブリーダーズカップクラシックなどを制するようになった。 また、TBS日曜劇場では北陵ファームとなっている社台ファーム関連で、その社台グループが中心となって設立した日本競走馬協会が主催するサラブレッド最大のセリ市が2006年から本格的に始まると、どの馬にも買い手がつくチャンスが生まれ、前述のような可哀想なケースは激減し、日高管内の牧場も息を吹き返してきた。近年ではセレクトセールで静内農業高校の生産馬も落札している。
私が競馬の話を始めると止まらなくなるので、この辺にしておきます (笑)
2025年12月10日
毎年この時季 話題になるのは選手の出入り。 前回の発表は次のとおり。 12月7日 契約満了選手発表 (4名) 12月24日 菅ちゃん 完全移籍 12月27日 大森 レンタル移籍 12月27日 浅野 完全移籍 12月29日 福森 レンタル延長 12月30日 駒井 完全移籍 1月5日 高嶺 加入 1月6日 武蔵 完全移籍 1月6日 契約合意選手発表 1月7日 大八 完全移籍
昨シーズンの最終戦は12月8日で 今年が11月29日なので10日ほど早い。 特別リーグではあるが 来シーズン開幕戦も今年より約10日早い。
ということは今回の去就に関する発表も 概ね前回に近い日程かな?と私は思う。 もちろん交渉がスムーズに進めば 発表は早まるので一概には言えない。
さて、コンサドーレ側は 選手の流出をどこまで抑えられるか。 ここが腕の見せどころ。
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