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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年09月20日
まず、開幕から4試合 (J1:3試合、ルヴァン:1試合) は 神戸に敗れるも他は全て引き分けという静かなスタートでした。 そして迎えた3月12日のJ1第4節は 強い横浜FMに真っ向勝負を挑み見事な完封勝利。 その後は ① 連続失点を喰らってしまう ② 2点リードしても追いつかれてしまう という試合がGW前まで目立ちました。 その後も現在まで連続失点を喰らう試合が多くなっています。 3月18日のG大阪戦から 9月10日のルヴァンC準々決勝第2戦の横浜FMまで 半年に渡り実に9試合もありました。 また、2点のリードを守れない試合が3月18日のG大阪戦から GW前の福岡戦までの間に3回ありました。 ただ、3試合とも負けてはいません。 しかし8月26日の川崎戦で久々というか忘れた頃にというか 2点リードから追いつかれました。でも最終的にはドロー。 今シーズンの象徴と言えるのは得点力。 3月25日のルヴァンC磐田戦で2点リードから追いつかれながら 土壇場の決勝ゴールで劇的な勝利を挙げて以降 2ヶ月ちょっとの間は激しい打ち合いから 3ゴール以上を決めて競り勝つ試合が多くなりました。 この間の16試合で 3ゴールが5試合、4ゴールが3試合、5ゴールが2試合。 凄まじい得点力は対戦相手から警戒されました。 ところが7月15日の新潟戦で 14試合ぶりの完封負けを喫すると そこから現在まで、10試合で6回完封されています。 細かい話は置いといて 私が持ったイメージは 『打ち合い上等!』 と 『失点の多さ』。 なにせ3月18日のG大阪戦から8月26日の川崎戦まで 公式戦29試合中28試合で失点しましたから。 久々の完封勝利となった9月2日のG大阪戦と 次のルヴァンC横浜FM戦では 得点力と打ち合いでの強さが復活したかに思えたけど その後は2試合連続の完封負け。 今シーズンも残り7試合となりましたが どんな形でも良いので貪欲に勝ち点を奪いに行き 一桁順位という目標だけでも果たしてほしいものです。 ゴール前で細かく繋いでのカッコイイ得点シーンは要りません。
2023年09月19日
日本サッカー協会は本日 浦和レッズに対し2024年度 天皇杯の 参加資格剝奪を発表したとのこと。 そうなるだろうとは思っていたけど これってサポーターがやった事であって ピッチに立つ選手たちには 何の罪も無いんだよね。 問題を起こしたサポーター全員 選手に心から詫びを入れないとダメでしょう。 まぁ、もう既に謝っているとは思うけど。
2023年09月19日
土曜日、湘南戦のあと 負けた直後につき例によってネガティブ思考となり 残留は大丈夫なのかと心配になりました。 さすがにそれは大丈夫だろうと今は思っていますが 一応、コンサドーレと横浜FCと湘南について 残り7試合、対戦相手との勝敗を ざっくり予想してみた結果 コンサドーレが例え全敗したとしても ぎりぎりセーフと出ました。 とりあえず悪く見積もって コンサ 1勝1分け5敗 ⇒ 最終勝ち点 36 横浜C 2勝3分け2敗 ⇒ 最終勝ち点 31 湘南 2勝3分け2敗 ⇒ 最終勝ち点 30 という感じです。 まさに皮算用ですが このように考えておけば安心感があります (笑)
2023年09月18日
数年前からボクシング世界戦は地上波ではなく Amazon prime video や Abema TV などの 配信で放送するのが殆ど。 でも地上波だと普通はメインの世界戦しか観れないけど 配信は前座から楽しめるというメリットがあります。 本日は東京の有明アリーナで世界戦2試合と 那須川天心の2戦目などが配信され 18時から22時頃までテレビ画面に釘付けでした。 【結果】 WBC/WBA世界ライトフライ級 防衛戦 寺地 拳四朗 9R-TKO ヘッキー・ブドラー (南ア) WBO世界スーパーフライ級 防衛戦 中谷 潤人 判定 アルヒ・コルテス (メキシコ) 寺地拳四朗はWBC王座3度目の防衛および WBA王座2度目の防衛に成功。 中谷潤人はWBO王座初防衛に成功。 デビュー戦でKOを逃した那須川天心は 2戦目の相手が打たれ強いメキシコ王者でした。 ということで今日も大差の判定勝ち。 どうやら一撃でKOを奪うタイプではなさそう。 4時間ぶっ通しの観戦 とても楽しかったけど、少し疲れました (笑)
2023年09月17日
昨夜の試合もそうだけど 前線に高さのある選手が1人もいないから どれだけクロスを放り込んでも 相手にとっては何の脅威にもなりませんね。 良質のクロスを入れるルーカスが 可哀想で仕方ありません。 菅ちゃんとルーカスはクロスを入れるよりも カットインからのシュートを基本にした方が 相手の脅威になるような気がします。 いいシュートを持っていますしね。特に菅ちゃん。 それとシュートエリアまで攻め込んだ際 シュートよりパスを優先するケースが多過ぎます。 確実に決めるためのパスなのかも知れないけど 結局は相手にボールが渡ってしまうのがオチ。 昨夜なんかはそこから何度も カウンターを受け大ピンチに陥っていました。 キム ゴンヒは、まだコンディションが悪いのかな。
2023年09月16日
湘南ベルマーレにしてみれば 今日敗れてしまうとかなり苦しくなるところ 見事に勝ち点3を奪ったことで 明日、横浜FCと柏の直接対決があるし 一気に残留への望みが湧いてきたと思います。 一方、コンサドーレにしてみれば 残り7試合の対戦相手が結構ヤバ系なので 最悪の事態もチラつく雰囲気に。 名古屋、マリノス、広島、浦和といった強豪と 尻に火がついている横浜FC、柏が残っています。 最下位でもがいている湘南に完封負けを喫し 一気に見通しが暗くなった感じがします。 もちろん負けた直後は ネガティブな気持ちになりがちですが 次節の相手はユンカーがいる名古屋です。 5月の試合では開始27秒でゴールを決められました。 残留は大丈夫と思っていたけど まだ何度か山を越える必要があるのかな。 ・・・と、今はそんな心境です。 でも明後日ぐらいには吹っ切れているかも (笑) 以上、帰りのJR車内より。 あぁ、いま北広島駅で 大勢の人々が満面の笑顔で乗り込んで来ました。 サヨナラ勝ちしたそうです。
2023年09月15日
明日コンサドーレが湘南に勝利した場合 最高で10位に。 一桁順位まであと1歩に迫ります。 相性抜群な湘南ベルマーレ戦共にJ1を舞台にした2018シーズン以来 13戦して7勝1敗5分け。 引き分けも多いけど1度しか負けていません。 相性も良いのでしょうね。
2023年09月14日
【デルピエロ氏の登場】 ① 16:51頃 (OB戦ハーフタイム) にフリーキックを蹴る。 ② 17:44頃からトークショー。 ③ 17:54頃からピッチを一周。 という予定になっているのですが私は何だか心配です。 デルピエロさんが登場する時に もしも観客席がガラガラだったらどうしよう・・・・・・。 確かに①は空席が目立っているかも知れないけど まあ、②③は大丈夫だろうと思っています。 ホント余計な心配です。
2023年09月13日
湘南はベルマーレは体調不良者続出中で 昨日の公開練習を急きょ中止したそうです。 (湘南オフィシャルがXで配信) 16日のコンサドーレ戦が 予定通り開催されるのか少し心配です。 デルピエロが来訪するし。 まあ、公開練習中止は昨日の話なので 問題はないと思うけど。
2023年09月12日
第1話から一大センセーションを巻き起こしている
TBS日曜劇場 VIVANT もいよいよ最終話を残すのみ。
その超壮大なスケールさに驚き
テレビドラマでここまでやれるのかと驚き
乃木憂助 (堺雅人) が実は別班だった事に驚き
テント幹部達の前で突然の仲間4人射殺に驚き
テントの真の目的を知って驚き
そしてラス前の第9話ラストシーンでは
射殺した別班4人が生存していた事に驚き
実父ノゴーン・ベキ (テントのリーダー) が
愛おしい息子に刀を向けたところで終了。
ここまで本当に驚きの連続でした。
最終回、このドラマの結末は一体どうなるのでしょう。
父に会いたい一心という気持ちを本人は否定していませんが
別班としてテントに入り込んだと打ち明けた事で
最終回の冒頭で主人公が56されるというのは無いはず。
もし別班or日本の公安がテント壊滅を果たして終わるなら
結局は上層部の命令は絶対!という
如何にも日本人らしいお話になってしまいますが
そんな馬鹿馬鹿しい終結にはならないでしょう。
本当に予想がつかないドラマです。
それだけ面白いという事ですね。
2023年09月12日
インド から バーラト へ? 細部や事情はこちら ⇒⇒ BHARAT インド憲法には 「インド、すなわちバーラトは、諸州の連邦である」 と 記載されているそうです。 長年馴染んだ名称を変えるのか・・・ は 第三者の勝手な思い。 でも今回の名称変更には 選挙がらみの政治的理由もあるとか無いとか。
2023年09月11日
昨夜は横浜F・マリノスに0-3で敗れ プライムステージ準々決勝で敗退となりましたが 試合終了後のブログ投稿で チームの実情も知らず厳しい事を書き並べてしまい かなり反省しています。 馬場を投入して荒野を前線に上げた事や 後半開始から荒野に代えて大森を起用した事を 明らかな敗因とまで言い切ってしましましたが 負傷などでコンディションが整わず ベンチ入りしていても短い時間の出場しか できない選手が多かったそうで 非常に苦しい台所事情をギリギリやりくりしていたと知り 心からお詫びを申し上げます。 それと、U-21枠ルールで 無理して先発した木戸柊摩クンには 頭が下がる思いです。 本当によくキックオフのピッチに立ってくれました。 今回は6日の第1戦で負傷してしまいましたが それまでの動きにインパクトがあったので 2年後にトップ昇格した後は大いに期待が持てますね。
2023年09月10日
素人が何を言ってるの?と思われるだろうけど
今日の敗因として考えられる複数の要素において
最も大きかったのは采配のまずさでしょう。
① 木戸の替わりに馬場を投入した場面
これにより荒野を前線に上げました。
彼はボランチとしては優秀ですが
前線に配置すると周囲との連動が上手くいかず
攻撃のテンポが悪くなります。
こういうこと、今シーズン何度もありました。
② 荒野OUT ⇒ 大森 INでいいのかな
その荒野選手は前半終了で交代しましたが
替わりに投入するのは大森ではなく青木かゴンヒでしょう。
彼ならやれるはずだと思って入れたのでしょうけど
この試合、非常に重要な位置付けですから
実績のある選手が良かったと思います。
③ 選手同士の問題ですが大森にPKを蹴らせた場面
決めれば、もう1ゴールで延長戦に持ち込めるところでした。
彼にとって、あまりにも荷が重すぎたと思います。
決まれば自信になるけど、外せばその真逆です。
結果、外してしまいました。シュートも弱かったですね。
プレッシャーで極度に緊張したのでしょう。気の毒過ぎます。
決まれば自信に・・・・・・ と賭けをするような場面じゃない。
大森クンがこの悔しさをバネに、強くなる事を祈ります。
さあ、切り換えて土曜の湘南戦で勝利を挙げ
一桁順位を目指しましょう!
2023年09月10日
本日のメンバーが発表されています。目についた点 ① 先発GKが高木でサブに松原。菅さんは体調不良? ② ルーカスはベンチ入りも無し。使い詰めでしたからね。 ③ Wボランチが頼もしい。 ④ 青木がベンチ入り。 J1得点ランキング2位につけるアンロペですが 昨年~今年、コンサドーレ戦は3試合264分の出場。 フル出場2回、84分で交代が1回。 でも彼からは失点していません。 コンサドーレから移籍した外国人選手で その後に対戦してゴールを決めたのは 私の記憶ではフッキが決めたPKによる1ゴールぐらい。 エメに関しては記録が見つからないので不明です。 なのでアンロペに関しては、さほど心配していません。 今のところは・・・ですが。
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