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勝ち点10に!

2016年03月26日

都倉がPKを決め、試合の行方を決める3点目が入る。
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やりましたね!開幕から5試合での勝ち点二桁達成!
何度も書きましたが、過去のデータによると今季は何かが起きると出ています。
もちろん良いことです。
その通りになってくれたら最高です!

私が注目している進藤クンは、今日もエピソードを残してくれたし
ヘイスは次あたり初ゴールを決めるんじゃないかな。

京都は4分け1敗と、苦しいスタートになりましたが
他チームの心配をしている余裕はまだまだ無し。
1戦1戦、勝利を目指すのみです。

詳しい感想は帰宅後に書く予定です。ではまた!



5年ぶりの

2016年03月25日

京都戦ここ3年

  2013 J2 × 0-1 H
  2013 J2 × 0-2 A

  2014 J2 △ 1-1 A  GOAL! 内村
  2014 J2 × 0-1 H

  2015 J2 × 1-2 H  GOAL! ナザリト
  2015 J2 × 0-2 A

6回対戦して勝ち点1のみ。奪ったゴールは僅か2で、内1回はPK。

・・・・・・と、かなりの難敵でしたが
今シーズンは、そんなの関係ないという感じがします。
過去に僅か1勝しか出来なかった清水エスパルスを破っていますし。

京都は開幕から4試合を全て引き分けています。
そろそろ勝ちたかったでしょうが、今回は相手が悪かったということで
今季初勝利は次の機会に、どうぞ!

・・・・・・と、試合の後に言ってみたい (笑)


京都戦で勝ってほしい理由

2016年03月22日

勝ってほしいという事に理由など不要ですが
今回、何が何でも勝ってほしいのには理由があるのです。

コンサドーレが 開幕から5試合で勝ち点を二桁に乗せたシーズンは
必ず昇格している というデータがあります。

  1997年 ⇒ 勝ち点15 ⇒ J昇格!
  2000年 ⇒ 勝ち点13 ⇒ J1昇格!
  2007年 ⇒ 勝ち点10 ⇒ J1昇格!

今シーズンは開幕から ×◎△◎ ⇒ 勝ち点7
ということは次節 ◎ で勝ち点は二桁に!

ちなみに、二桁に乗せられないと昇格できないという事ではありません。
  2011年 ⇒ 勝ち点4 ⇒ 3位でJ1昇格! 
 
創設20周年になりますが
開幕からの5試合で勝ち点を二桁に乗せたのは僅か3回。
今シーズンで4回目の二桁へ到達できれば期待が更に膨らみます。
2016年ホーム初勝利で勝ち点を10にもっていきたいですね!


進藤エピソード

2016年03月21日

進藤クン、開幕から3試合でエピソードを残したけど
清水戦では何も無かったと思っていたら・・・実はあったようですね (笑)

今日の朝刊記事で見つけたのですが
2点目を呼んだ福森選手のポスト直撃FK。
進藤選手の 「僕に蹴らせて下さい」 には耳を貸さず・・・・・・とのこと。

進藤クン、蹴りたかったのですね!
見たかったな~という気持ちもありますが、結果的には福森選手で良かったわけです。

それにしても、どんなFKを蹴るのか、いつか見てみたいものです。

そして次に残すエピソードは何かな?と気になります (笑)
勝利に結びつくようなのが理想です。


感想

2016年03月20日

2001年にJ1で勝利して以来、エスパルスを撃破したコンサドーレ。
野々村社長がキャプテンマークを付けてボランチに入り
ゲームをコントロールしていた時代の話。

今日の試合、道産子も頑張りましたね。
スタメンに5人が名を連ね、一時は6人がピッチに入っていました。

荒野選手に言わせれば、これまでの3試合で必ず何かをやらかした進藤選手が
今日は派手?なパフォーマンスが見られなかったものの
スタートから落ち着いた動きだったのではないでしょうか。
最後まで声も出して、集中を切らさずやっていたように見えました。

前寛之選手は、良いプレーもあるけど、まだ少し不安定かなと思いましたが
試合時間が進むに連れ動きが良くなったように見えました。

深井選手は、もうすっかり仕事がこなせているなぁと思いました。
それでも小野伸二選手が復帰すれば宮澤選手がボランチに戻ってくるので
まだまだレギュラー当確とはならないでしょうね。
でもこれだけの逸材だけに起用しないのは余りにももったいない。

福森選手、徐々に本領を発揮してきましたね。
オウンゴールを呼んだCKもポスト直撃のFKも凄かった。
昨年のキックオフイベントで、福森選手がセットプレーのボールを蹴り
来場者が壁人形の陰から覗き見る形で体験するコーナーがあったのですが
蹴ったボールの威力が凄まじいと思いました。
あんなのが味方に当たって思いがけず飛んできたビョン選手 (本日OG) は
よけられなくて当然という感じがしました。

稲本選手は、清水が反撃を強めるしかない状況のタイミングで投入され
私はテレビの前でビクビク感から落ち着きを取り戻し
あとは大船に乗ったような気分で観ることができました。
今日のような彼の投入は敵にも味方にもそれぞれの心理的影響があったと思います。
四方田監督、さすがです。

次は、中5日での京都戦。
データ的に見れば、これに勝つかどうかが昇格に影響する可能性があります。
その辺に関しては、また次の機会に。


身長差

2016年03月20日

清水側はコンサドーレに高さのある選手が多い点を警戒している雰囲気だったけど
私個人としては 『それほど警戒しなくても・・・』 と思っていました。

しかし前半に奪った2つのゴールはいずれもセットプレーからのもの。

さあ、2-0というスコア。早めに1点失うと2-0の怖さが出てしまうかも。
そうならないように、集中して後半を乗り切ってほしいし
欲を言えば3点目がほしいですね。

コンサは前節まで3試合無失点の清水から45分で2ゴールを奪いました。
最後まで伸び伸びとしたプレーを続けられるような展開にしたいところです。

清水にも長身の外国人がベンチ入りしているので後半は出てくるでしょうね。
とにかく集中です。


昇り調子?

2016年03月19日

明日は清水エスパルス戦。
コンサにアシストの予想先発メンバーを見て、一部 『えっ?』 と思う点はあったけど
難敵を倒すなら今! というタイミング。勝ってもらいましょう (^o^)


3試合を終えてのシュート数と被シュート数を出してみました。

清水は被シュート数が少ないですね。失点もゼロですし。
放ったシュートは3試合共、コンサより少しずつ多い。

それよりもコンサドーレの数字に注目!

東京ヴェルディ戦 ~ FC岐阜戦 ~ 愛媛FC戦 と3試合やりまして
放ったシュート数は、4 ⇒ 10 ⇒ 13 と増加中。
逆に、打たれたシュート数は、10 ⇒ 7 ⇒ 4 と減少中。

対戦チームにより互いの戦術とかもあるけど
3試合だけみると、コンサドーレは調子が上がってきているのでは?

なので3行目に書いたとおり、難敵を倒すなら今! と言えるような気がします。


現地観戦記より

2016年03月18日

2001年9月15日は、コンサドーレがエスパルスに勝利した日。
まさに劇的な勝利の瞬間でした。延長Vゴールですが。
私のHPから、その日の観戦記をコピペしてみます。

通算52回目の現地観戦 (31勝15敗6分)
札幌ドーム:A自由席 (バックスタンドAWAY側)
2001.9.15 (土) 3v-2 清水エスパルス
  前半 7分 澤登 (清)
  後半 4分 アダウト (札)
  後半34分 ウィル (札)
  後半44分 吉田 (清)
  延長前半   堀井 (札)

今日は△■◎高校が創立◆△周年記念行事のイベントで全校生徒が観戦 (父兄も)。
2人の子供がこの高校の1年生と3年生なので我が家初の一家4人全員観戦。

フォーメーションが同じで、サッカー王国静岡には個々の能力で劣るが
なかなか善戦して前半を終えた。

後半早々アダウトが強烈なロングシュートを炸裂させ
札幌ドームの天井が抜けるような大歓声。
残り10分少々、またもやアダウトの強烈なシュートにGK思わずファンブル。
こぼれ球をウィルが流し込み逆転!しかし安心はできない。
1stの磐田・名古屋戦、2stの福岡戦と
土壇場で集中力が切れたかのごとく追いつかれている。
そしてこの試合も終了間際に同点にされてしまう。
試合は90分で決着つかず、実に今シーズン8度目の延長戦突入。
ここまで引き分け4回にVゴール負け4回と札幌は延長に弱い。
怒った妻は延長戦開始前に帰ってしまった・・・・・。

だが、今日は何となくやってくれそうな雰囲気だった。
2つの問題 (DFがズルズル下がる・プレスをかけず自由にパスを出される) が
この試合ではあまり見られない。

延長前半終了間際、途中加入して本日初登場の堀井岳也 (山形から) が
大森健作のパスに反応し、鮮やかなVゴールを決めてくれた!!
一緒に観戦していたK君は3年前の名古屋戦も劇的な逆転勝ち (3-2) だったので
今日も3-2の逆転勝ちに喜んでいる反面
私の妻が延長突入と同時に怒って帰ってしまったことにビビっていた。
△■◎高校も非常に良い試合を観戦できた。
ハーフタイムプレゼントで、もち米をGETした生徒もいたらしい。

実に5月12日の鹿島戦以来の勝利である。


という観戦記が残っていました。
ところでK君って誰だろう・・・・・・思い出せません (^_^;)


7月3日

2016年03月17日

7月3日、vs 横浜FC
函館千代台で14:00キックオフ!

行ってみたいけど、ちょっと遠いなぁ。

過去の函館開催は割と足を運んでいます。
同僚の運転する車で2回、1人でJRの旅が2回。
車の時は2回ともよく晴れて、JRの時は2回とも雨。

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今年は晴れてくれるかな? そして、その頃は何位くらいかな?



さて、清水戦です。

2016年03月15日

さてさて、5日後に迫った清水エスパルス戦。
過去の清水戦といえば
やはり札幌ドームでの延長Vゴール勝ちを思い出さずにはいられません。
それ以外では・・・・・・あまり良い思い出は・・・・・・無し。

1996 × 0-1  天皇杯 (3回戦)
1998 × 1-4  J         GOAL ! バルデス
1998 × 1-2  J (延長Vゴール)  GOAL ! 太田
1998 × 0-2  Jカップ

2001 × 2-5  J1        GOAL ! 山瀬、播戸
2001 ◎ 3-2  J1 (延長Vゴール) GOAL ! アダウト、ウィル、堀井

2002 × 2-3  J1        GOAL ! 山瀬、小倉

2003 × 0-3  J1

2004 △ 2-2  J1        GOAL ! ダヴィ、池内
2004 × 1-3  J1        GOAL ! 西

2009 × 0-2  天皇杯 (3回戦)

2012 × 0-1  J1
2012 × 0-2  J1
2012 × 0-4  Jカップ

2014 × 1-2  天皇杯 (3回戦)   GOAL ! 都倉

・・・・・・という戦績は過去のもの。
今年は今年のチーム力で清水を撃破! きっとやれるはず。
もちろんJ2での対戦は初めてです。


混戦模様

2016年03月14日

まだ僅か3試合ですが、順位表を見た感じ 『混戦模様』 かな?と。
首位は 『ッソ』 の付く2チームで、開幕から3連勝中ですが
全てが1-0と、まだ圧倒的に強いな~とは言えません。

昨年J1を舞台にしていた3チームは
  清 水 ⇒ 勝ち点5 ⇒ 6位 (1勝2分け)
  松 本 ⇒ 勝ち点4 ⇒ 10位 (1勝1敗1分け)
  山 形 ⇒ 勝ち点2 ⇒ 18位 (0勝1敗2分け)
と、良いスタートは切れていません。

これから底力のあるチームが徐々に頭角を現してくるとは思いますが
1つの勝ち負けで順位が大きく変動する今のうちに
 は3連勝4連勝と勝利を続け
首位を走るような展開に持ち込みたいところです。

次節の相手は清水エスパルス。
開幕戦で清水とスコアレスドローの愛媛を相手に、コンサドーレは1-1の引き分け。
内容的には押していたと思います。お見合い失点さえ無ければ・・・。
だからと言って清水に優勢な戦いが出来るという簡単なものではありません。
なんとかして打ち破りたい壁ですね。


ホーム開幕戦9年ぶり勝利を逃す

2016年03月13日

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今年も素晴らしい演出で選手たちを迎えたゴール裏でしたが・・・。

ホーム開幕戦で2007年を最後に勝利がないという嫌〜な歴史を
20周年の節目に打破したかったですね。

清水〜山形と、昨年までJ1にいた2チーム相手に引き分けた愛媛と
勝てはしなかったけど負けたわけじゃないからというのもあるのですが
お見合いしての失点というのが本当に悔しいです。
よく外国人選手の連携が・・・とは言われますが
今日は昨年もコンサでプレーしていた日本人選手の連携が
特に後半ひどかったように見えました。

ホーム開幕戦で勝てないのには、何か理由があるのでしょうね。



嫌なジンクスを打ち破ろう!

2016年03月12日

Jリーグ所属18年間でのホーム開幕戦は次のような結果です。
(  )内はその前の試合結果です。
開幕当初から札幌ドーム開催があったのは2003年からなので
2002年までの5年間は2~5試合をアウエーで戦った後のホーム戦でした。
(  )が無い年は開幕戦がホーム開催でした。

  1998 ○ 1-0 G大阪(前節×1-1柏 PK戦)
  1999 × 2-3 鳥栖 (前節○2-1大宮)
  2000 ○ 3-0 新潟 (前節○3-0甲府)
  2001 ○ 2-0 東京V(前節×0-1広島)
  2002 × 1-2 京都 (前節×1-4柏)
  2003 × 1-3 横浜C
  2004 △ 2-2 甲府
  2005 × 0-1 鳥栖 (前節△2-2甲府)
  2006 × 0-1 水戸 (前節○1-0鳥栖)
  2007 ○ 1-0 鳥栖 (前節×0-2京都)
  2008 × 1-2 横浜M(前節×0-4鹿島)
  2009 × 0-1 仙台
  2010 × 0-3 福岡 (前節△1-1鳥栖)
  2011 × 0-1 湘南 (前節×0-2愛媛)
  2012 △ 0-0 磐田
  2013 × 0-1 栃木 (前節○1-0千葉)
  2014 △ 1-1 山形 (前節○1-0磐田)
  2015 × 0-1 長崎 (前節○2-1栃木)

う~ん・・・・・・18戦して僅か4勝ですか・・・・・・。
それも直近で勝ったのは2007年のこと。
2008年から実に8年間もホーム開幕戦での勝利がありません。
特に、ここ3年間は、第1節で勝利を挙げホーム開幕で連勝を!
というタイミングで勝てていませんね。
これが新しいサポーターを増やすことへ多少のマイナス作用に
なっているかも知れないと私は思っています。
明日も2万人以上は入りそうだという話が出ていますが
中には誘われて或いは自主的にスタジアム初観戦の方々もいるはず。
また、「初戦大勝だし、ちょっと観てみようかな」 と地上波放送を視聴する人も
沢山いらっしゃるでしょう。

嫌なジンクスを打ち破り、9年ぶりのホーム開幕勝利を飾りたいですね!
勝てばエゾデン加入者も増えると思います。


このブログに時々入れているデータ的なものは全てこちらから引用しています。
もちろん私が作成しているHPです。


愛媛に勝つための鍵は3ゴール

2016年03月11日

昨年7月の vs愛媛 ホーム戦前夜にも書きましたが
コンサドーレがホームで愛媛を破った6試合の内
なんと5試合が3ゴールを決めてのものでした。
2007年にドームで1-0というのが1回ありますが
それ以外は
  2006年 3-1 ドーム
  2009年 3-2 ドーム
  2009年 3-2 厚別
  2011年 3-1 厚別
  2013年 3-0 厚別
という具合です。

特に2010年以降だと
ホームでもアウエーでも3点取らないと勝てない状況が続いています。
2点とっても良くて引き分けです。

あくまでもデータ上の話ですが、ホーム開幕戦勝利の鍵は3ゴールかも。

前節で4つのゴールを奪ったコンサの次の相手は開幕から2引き分けの愛媛。
しかし相手はいずれも昨年までJ1だった強豪でした。
ここを乗り越えてこそ!でしょう。真価が問われる試合になりそうです。

せっかく地上波 (uhb) 中継があるので
観客数増へ向けて何が何でもきっちり勝っておきたいゲームです。


執念のアシスト

2016年03月07日

小野 「でもあれだよね、このチーム、イナには結構若手、ガツガツいくよね」
都倉 「そうなんですよ、だからこれ結構客観的に見てて・・・中略・・・
   両スターなのに、若手がイナさんへの対応は親戚のオッチャン (会場爆笑)
   で、伸二さんへは憧れの部活の先輩みたいな。(会場爆笑)
   だから俺も結構そわそわしながら見てるんですけど」
稲本 「進藤なんか1番ナメてるからね。1番若いくせに」 会場爆笑

そこへ進藤が登場し1発ギャグを披露。

都倉 「なんか、じゃあ質問とかあったらさ・・・1つだけ質問を誰かに」
進藤 「え~~~じゃイナさん、いいすか?」
稲本 「おお、いいよ」
進藤 「休みの日とか何されてるんですか?」 会場爆笑
稲本 「ほら、ほら!ハハハ!ほ~ら見た?この扱い。伸二には絶対せぇへんやつや」
  会場爆笑
都倉 「じゃあ仮に、伸二さんに質問するとしたら何?」
進藤 真面目な声で
   「ワールドカップ2002年 (会場爆笑) 僕ホントに鈴木隆行さんへの
      パスとか凄いとこ見えてるなと思ったんですけど、あれやっぱ、事前に
   ボール来る前とか見てるからかな」
小野 「もういいよ、帰っていいよ」 会場爆笑


トップチーム昇格を果たした前年のニトリホールでは新加入の福森をいじりまくり
そして今年も神経の図太さを見せた進藤選手ですが
プレーの方でもキャンプから頭角を現し、とうとうレギュラーポジションをGET。

昨日3点目の、倒れながらも咄嗟に足裏で蹴り出したアシストは凄かった!
J1J2マッチデーハイライトでも高い評価を受けていましたね。
決めた都倉選手もさすがだけど、進藤のプレーには得点への執念を感じました。
これからも彼には特に注目していきたいと思います。