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2012年10月11日
ホーム最終戦で呼ばれるのは、どの芸人さんかな!? 個人的に、ちょっと楽しみかも知れない (^o^) それと…… 新しい監督は誰になるのかな? こちらも興味津々です。
2012年10月06日
監督インタビューの第一声で、野々村氏の髪型をダメ出しする石崎監督 (笑) 終わった後も離れ際にもう一度ダメ出し (笑) 今日は何もかもが上手くいったというか…… やっぱり5バックが効いたかな。 守る時は5バック、攻める時は3バック。 これがやれたのも選手達が最後までよく走ったからこそ!と思います。 特にレッズが攻めて来る時、DFラインで5人が見事な横一列の陣形を取ると 点を取られそうな気がしませんでした (本当はいつやられるのかと……)。 2ゴールの古田クンはもちろんですが 1番右にポジションを取った前クンの動きも素晴らしかった! そしてみんなでファーストディフェンスをしっかりやっていましたね。 ボランチの2人が前に飛び出してプレスをかけまくったシーンもありました。 古田の2ゴールを見て、一昨年のAWAYジェフ千葉戦を思い出しました。 それと…… 2-0になった時は正直4月21日のフロンターレ戦も思いだしたけど その再現にはならず本当に良かったです (^o^)スタジアムで雨の中応援された皆様、本当にお疲れ様でした! でも、疲れも吹き飛ぶような勝利でしたね!
2012年10月05日
監督退任の発表があったようですね。 4年も続けていたし、どのみち交代だったんだろうなと私は思います。 今シーズンは悲惨な結果が出てしまったけど 昨年は感動的な締めくくりを味わうこともさせてもらったし あの最終戦はもちろんだけど 個人的には特にラス前のアウェー湘南戦が思い出深いです。 明日のレッズ戦は、失うものが無い状況の中、いい試合が出来るのか あるいは気落ちして惨敗してしまうのか分からないけど 残り試合も、そしてもちろん来年以降も応援させてもらいます。
2012年10月04日
消炎・鎮痛などに効く薬を必要に応じて利用しているのですが 3月まで所属していた部署 (茨城県) で大量にもらったけど、残り僅かとなったので そろそろ薬局で購入しなきゃな~と思っていたら 今日の夕方、なんと!今の部署でもたくさん入手することができまして これで当分は買わなくていいな~ (^o^) と大喜びの私。でもね…… どこか痛くなったら消炎・鎮痛剤、何となくダルいな~と感じたらQ?コーワG 眠れないな~と思ったら睡眠導入剤…… などなど。 こうしてすぐに薬を飲んでしまう性分を治したいのだけど そうするにも何か良い薬はないかなぁと考えてしまうダメな私 (笑)
2012年10月03日
去年の昨日は劇的な勝利を飾っていた……それが遠い昔のように感じます。 以下は、本館に記したその日の観戦記です (^o^) 10月2日 (日曜) J2第30節 コンサドーレ札幌 2-1 横浜FC 現地観戦通算成績 ⇒ 233戦93勝89敗51分け 国立霞丘 〔C自由:下段〕 後半14分:内村 (札) 後半33分:野崎 (横) 後半43分:上原 (札) JR千駄ヶ谷駅前で札幌から日帰りのサポさん達と合流し、いざ国立へ! でもC自由席……つまりAWAYゴール裏の入場門が代々木門だということ しかも千駄ヶ谷や大江戸線の国立競技場駅からだとスタジアムの反対側まで 歩かなきゃならないということを知らずに駆けつけたサポさんも結構いたのでは?と思う。 正面の入口まで行って係員に 「ここからは入れません」 と言われたパターンも あったのではないかなぁ。 その辺の表示が全くと言っていいほど無かったのでこれもアウェーの洗礼なのかな~と思ったり。 C自由席の入場ゲートから入るとHFC社長が出迎えてくれた。 開場時刻を過ぎてからスタジアムに着いたら 我々一行 (4人) が並べる、あるいは縦に2人ずつといったスペースが既に無かった。 よく見渡すと下段の方に横並びで4席空いているのを発見し、そこに陣取った。 だがそこはコールリーダーさんやその側近の方々が近い いわゆるコアサポ達の集結するエリアだった。 私を除く3人はそういう場所で応援するに充分相応しいけど、私は正直かなり気後れしていた。 なにせゴール裏に入ること自体、この日を含めて僅か4回目なのである。 でも何事も経験!自分だってコンサへの情熱はある!と覚悟を決め応援に没頭することに。 いつもならデジカメで撮影しまくる私も それをリュックにしまったまま試合終了まで1度もを出さなかったほどだ。 そして試合は後半43分にCKから上原慎也が鮮やかにヘッドで決め勝利するという劇的な終結。 私は激しく感動した。この場に自分がいるということが信じられないほどの幸福感を覚えた。 だが今にして考えてみると、あのままドローに終わったり最悪負けていたりしたら 強烈な抑うつ感に襲われることになっただろう。 1点目の時もそうだったが、劇的なゴールが決まった直後は見知らぬ周りの人たちと ハイタッチしたり抱き合ったり。 そして試合終了のホイッスルが鳴った瞬間や、肩を組んでススキノへ行こうの大合唱。 こういう素晴らしい経験はゴール裏じゃないと出来ない。 でも前述したように結果が出なかった時のショックも大きいだろう。 帰りは、都内在住の1人とはスタジアム出口で あとの2人 (北海道から日帰り) とは地下鉄大江戸線の青山1丁目で別れ 私は1人、青山1丁目から銀座線を乗り継いで 上野からいつもの常磐線快速に乗り、21時前にはアパートに無事帰宅。〔ヒーローインタビューを受けに向かうところかな?〕 あれから1年。この日ヒーローだった上原慎也選手が全治4ヶ月 !? 来シーズン開幕に間に合うかどうか…… でもその前に、しっかり治して完全復活してほしい! あの土壇場に高い打点からの鮮やかなヘッドが決まった瞬間を私は忘れません。
2012年09月28日
現存クラブの中でコンサドーレがJリーグ戦で1度も勝ったことがないのが 横浜F・マリノスと川崎フロンターレ。 負けるか引き分けると 他チームの結果次第でJ2降格が決まってしまう明日の試合で対戦するのが 川崎フロンターレ。 Jリーグにおけるフロンターレ戦初勝利と今シーズンAWAY初勝利を賭け 明日の夜は崖っぷちの粘り腰に期待してみようかな。
2012年09月23日
試合の行方はしっかり目で追っていたつもりが 後半5分頃のプレーで相手にPKを与えてしまった場面で 退場者を出していたことに全く気付いていなかった私 (汗) 夜に開催されたサポ仲間さん達との飲み会で初めて知るという大失態 (^_^;) その時は 『そうだったんだ~。10人になったんじゃ5失点も仕方ないね~』 などと納得していた私ですが、一夜明け、よく考えてみると 『1人少なくなって負けるのはまだしも、5失点はダメだろ!』 と思い直しました。 ところで昨日ですが、ピッチ練習の頃は 『いや~日差しが強くて眩しいし暑いし大変だな~。試合の時は曇ってほしいな~』 と思っていたら、日差しが遮られるどころか雷雨に! まぁ雨の方は大したことなかったんだけど、雷光・雷鳴は怖かったですね。 特に広い空間で走り回っている選手が心配だったし 審判やボールボーイ、金属製の物を沢山持っているカメラマンなど 大事故と隣り合わせみたいな状況の中、中断する気配もなく試合をやり切りました。 実はハーフタイム前から私は 『中断してくれよ!』 と心の中で叫んでいまして 後半5分のPKシーンの時なんか 『ほら!中断していればこんな事にならなかったのに!』 と、悔しい思いでした。 それにしても、まさかの雷雨。 でもポンチョは大売れでしたね (^o^) 雨の用意をしてきた人は少数でしょう。 今日も15時頃に竜巻注意報が出ましたね。 竜巻は雷雨を起こす発達した積乱雲から垂れ下がってくるので 昨日みたいな時も要注意ですね。〔雷雨になる少し前の厚別上空付近〕
2012年09月22日
攻撃が……一体どうしちゃったんだろうと 嘆きたくなるぐらい駄目なだったよなぁ。
確か今日は攻撃にチカラを入れるための 3バックだったような……。
試合前は日差しが強く暑かったけど 終わったあと、気づけばキックオフ前が嘘のような冷たい空気。
気分もそんな感じです。
2012年09月22日
今日の先発メンバーなんだけど 昨夜のコンアシ予想を見て何だか嬉しくなった私でしたが 一夜明けて新聞を広げてみたら、こんな予想を出していました。新聞の予想は大体的確ですよね (国際情勢は捻じ曲げられがちだけど)。 コンアシ予想との違いですが、まず、前俊は先発せず……。 ハモンと一緒に起用した際の前線の守備が……って事なのかな? でも散々突破された日高-古田が右サイドに入らないから それを相殺してもプラスかなぁ~なんて、素人考えをしていました (^_^;) でもハモンを最前線に置くのってどうなんだろう。 彼は2列目と3列目の間ぐらいでボールを持ってパスを出すケースも結構多く それだとラストパスって感じにならないから 前に張っていろよ!後ろへは下がるなよ!って事かな。 ハモンに求められているのはラストパス or シュート! う~ん1人で納得 (笑) 河合がボランチで宮澤がDFの中央っていうのは 宮澤の調子が上がっているんだな~と解釈する事にします。 逆の方が良いのでは?と思ってしまいますが、それは素人の考えですね (^_^;) 内村が出ている間に2点以上のリードを許し 上原や榊が入ってから何とか一矢報いた……で終わるような試合にはならないでほしいな。 まぁ、どんな布陣でいっても、大宮の戦力が充実しているらしいし 私も簡単に 『今日は多分勝てる』 なんて変な期待感を持っちゃダメですね。 昨夜の勢いは何処へ? みたいな内容になっちゃってますね (笑)
2012年09月21日
コンアシの予想ではコンアシの予想通りだとしたら 遂に前俊とハモンが揃い踏み ← ここに注目したいです! 3バックにして吉と出るか凶と出るかみたいな試合が多かったけど この顔ぶれなら 吉 だと思う (^o^) あぁ、明日のキックオフが猛烈に楽しみ !!!
2012年09月21日
天皇杯を入れると現在5連敗中。 と言っても私個人としてはガンバ大阪戦 (2-7) を除けば そんなにヤラレている感じがしません。 それに明日は…… (これ以上は書けない) コンサの勝つ条件が揃っている! と思う (笑) とりあえずコンアシで明日の先発予想を見てみないと。
2012年09月17日
あらためて、榊 翔太 という少年に凄さを感じています。 確かまだ19歳なので 少年 という表現で良いかと (笑) J1のリーグ戦だけじゃなく、天皇杯やナビスコ杯も併せたら 彼が現在4ゴールで、チームの得点王 じゃないですか?確か。 出場時間なんか全然短いでしょう? ゴールへの執着心も凄いし泥臭さも出せるし どんな形でもいいから決めてやるんだ!みたいなオーラがいいんです (^o^) もっと出場時間を重ねていくために、大宮戦でも1発 (2発でもOK) 決めておきたいですね。 何より、今は 榊 と 上原 がピッチに入っていると得点の雰囲気がしますもん (^o ^) ゴールを決める期待の高い選手がいて相手に脅威を与え続けることで 守りが良くなったり全体のバランスも上がったりするんだ思います。
2012年09月16日
昨日の試合もそうだったけど、後半3バックに変えてから 流れが良くなったしゴールも奪えました。 このように4バックで試合に入り、劣勢になると 後半開始あるいは後半の早い時間帯からDFを3枚にして戦うケースが多いですね。 しかしながら吉と出るか凶と出るか分からない不安定要素があると思います。 上原慎也投入と同時に3バックへ変更し、その彼が1本ゴールを決めるパターンが目立ちますね。 彼が決めるということは、シンプルにクロスを放り込んで 高さという武器を生かせてるんだと思います。 昨夜のゴールシーンは、上原が決めたのではないけど 河合が後方から入れたボールを高さで競り勝った上原がヘッドで落とし そこへ榊が飛び込んだものでした。 これって残り試合で少しでも多くのゴールを決めるための ヒントなんだろうな~とテレビの前で思った私です。 現時点では、相手のマークに遭い、せっかくもらったボールを 直ぐに失ってしまう内村が1トップに据え続けられるよりも クロス⇒上原が高さを生かしシュート、又はクロス⇒上原がヘッドで落とす⇒榊が飛び込む という武器をスタートから装備する方が得点チャンスが増えるような気がします。 そしてその武器を持つことで、ハモンの必殺パスから 高木純や山本のシュートというシーンも更に増えてくるのかなぁと。 現状では、ハモンから出るのはラストパスではなく ラストパスを出す人へのパスが多い。 そしてラストパスが入らない、例え入ってもシュートに結びつかない。 見ていてじれったく感じることが正直非常に多いです。 おそらく石崎さんが内村を先発させているのは、単純にテレが出られないという理由かと。 だから今月末くらいには1トップにテレを先発させ 劣勢になると最終ラインを3枚にして上原・榊を相次いで投入するパターンかな。 でも今の状態なら後半突入時点で既に劣勢という試合を繰り返しそうで (^_^;)
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