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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2008年03月14日
明日のF・マリノス戦、ポイントは幾つもあると思いますが 特に私が注目しているのがクライトンの舵取りぶりです。 もし彼がボランチに入った場合に しっかりタメがつくれるかどうか、そして両サイドへ良質のパスを供給できるかどうか この辺を見てみたいです。 願わくば、鹿島戦の前半で見せたアグレッシブなサッカー そしてDFラインから最前線までの距離を常に一定に保って 90分間、集中を切らさない戦いを見せてほしいナ! そうすることで、その先に勝ち点3も見えてくるのかな?と思います。 個人的には、何かを持っている西 大伍クンに期待です。
2008年03月12日
鹿島戦大敗の後、平川さんがコラムでしきりに記していること。 それは 「タメがつくれる選手がいれば……クライトンに期待!」 というような内容。 そういうコラムを目にして 「おおっ~!」 と感動する自分。 鹿島戦終了後に書いた本館の試合感想なのですが かなり下の方。監督の顔の直ぐ下に、私はこんなことを記しています。 ↓ ↓ ↓ やはりJ1ともなると、タメを作れて両サイドや最前線へ良質のパスを出せる選手が 攻撃の基点として1人2人と存在しなければ、なかなかゴールは奪えないのかも知れない。 そう考えた場合、この試合の後半9分に最前線へ投入されたクライトンは 今後はFWではなく、本業のボランチの位置で起用する方が得策だと思う。 手前みそだけど ほんの少しはサッカーを見る目がついてきたのかな~なんて思ったり(笑) まぁ、タメを作れる選手がいれば…… ってのは、みんな思うようなことですけどね(笑) でも正直、嬉しかったです(^o^) さぁ!これからも自学研鑽だ~!!
2008年03月11日
2008年J1 HOME開幕戦! 第2節 コンサドーレ札幌 vs 横浜F・マリノス 16:00 札幌ドーム だというのに、チケットの売れ行きが今ひとつ良くないみたいなんだけど~。 昨年終盤の京都戦や水戸戦に比べて勢いが無いような…… これから×完売の表示が徐々に出始めるといいんだけど。 まだ4日前だから心配するには早過ぎる? そんなことないと思うけどな~。 もしかしたら…… いや、この話はやめておこう。
2008年03月09日
2008J1 【第1節】 名古屋 1-1 京古都 鹿古島 4-0 札古幌 川古崎 1-1 東京V サンガとヴェルディは勝ち点1を何とか奪えたけど 我らがコンサドーレは、残念な結果に。 でもまだ34分の1が終わっただけですから。 これからですね!!
2008年03月08日
惨敗と言ってしまえば、その通りだと思うし 前半なんかは、なかなか頑張れたと言う感じもあったし まぁ、2007J1王者の力量を見せつけられたのかな?というのもあります。 試合内容やスピカの様子は本館の試合感想を是非どうぞ(^o^) 大伍クンが笑わせてくれた話もチラッと書いています(笑) それにしてもGK佐藤優也! あの有名な小笠原のペナルティキックを見事に止めたのは圧巻でした!! その瞬間スピカでは、まるでゴールが決まったかのような盛り上がり。 おまけに15分後に起こった本日2本目のPKも マルキーニョスがクロスバーの遥か上へはずしてしまうのです。 これも佐藤優也が小笠原のPKを止めたことによる プレッシャーがあったからこそ!なのかも知れません。 佐藤優也は2本のPKシーンのみならず ほかでも素晴らしいファインセーブを見せてくれました。しかしながら、これだけ頑張っても 終わってみれば0-4という一方的なスコアですものね (ーー;) これがJ1ということなのかな( ・ ・) と、正直ショックは感じました。 でも対戦相手がいつも鹿島アントラーズのような超強豪チームではありません。 互角に近い戦いができる相手から、しっかり勝ち点を奪って行くことが大事でしょう!
2008年03月08日
期待のボランチとして獲得したアルセウがいきなり退団のアクシデント。 キャンプ終盤に入って主力選手の相次ぐ故障。 ベストメンバーが組めない開幕戦の相手は2007のJ1王者。 それでも知将三浦俊也監督がきっとJ1残留へチームを導いてくれるはず! 三浦監督が掲げる残留への目標勝ち点は40です!
2008年03月07日
ここへきて、何だか明日開幕!っていう実感が、今ひとつ沸かない私です。 でも、いよいよ明日なんですよね~。 せっかく6年ぶりのJ1なのですから、本当は負傷者とかがなく ベストメンバーを組めたら良かったのですが…… なので、明日先発する11人には これが2008年のベストメンバーだ!!とアピールするぐらいの気概で 昨年のJ1王者にぶつかっていってほしいと思います。
2008年03月04日
MF クライトン Claiton Alberto Fontoura dos Santos J1の経験があり 明るい性格で リーダーシップがあって フィジカルが強く タメが作れて サイドへ良質のパスが出せて 攻撃的でゴールも果敢に狙う。 こんな素晴らしい助っ人外国人が新加入! かなり期待して、いいのかな? 期待します。
2008年03月03日
今夜を含めて、あと5日寝ると…… 私にとって、またいつもの日常が始まるのです。 土曜 or 日曜 (毎週ってわけじゃないけど) そして、たま~に祝日や平日の夜 ホームゲームは競技場へ出掛け、アウェイの日はテレビ観戦。 その日は本館に試合の記事をUPします。 たまに白恋へ練見に行ったり、そうそう、サテライト戦も応援に行きます。 あと5日寝たら、またいつもの日常が始まるのです。
2008年02月28日
「ボールがこっちにダイレクトに戻ってくるので、ラインを上げることを
躊躇してしまう。昨年の堅い守備は前線からの守備があったからと
みんなも言っている。」
ある選手が話したという、この言葉はとても重いものだと思います。
新外国人FWが相手に競り負けてばかりなので、こうなるのだそうです。
諦めずに使い続けるか、思い切って引っ込めるのかは監督の考え次第。
ひょっとすると今年のJ1では石井謙伍クンが大ブレイクするかも知れません。
2008年02月26日
元コンサドーレ左サイドバック。 吉原宏太クンとの白い恋人CFではヒール役。 天皇杯の試合後、バックスタンドのサポーターに囲まれ 「俺、帰って来る!絶対帰って来るから!」の音声が TVから聞こえ、私も涙が出ました。 あの気迫溢れるプレーで我々を魅了した、あの村田達哉さんが HFC強化部のスカウト担当として戻って来たのですね!! さすが男の中の男! 約束はきちんと守ってくれました(^o^) おかえり! 早速ですが、いい選手を頼みます。
2008年02月20日
【練習試合結果】 コンサドーレ札幌 2-2 上海申花(中国) コンサ得点者 : 石井謙伍、横野純貴(やった~!) ダヴィ×ノナト 今日もゴールが無かったとさ……。 ファーストディフェンスとかの動きがどうだったのかは不明ですけどね。 実は守りの方で頑張れていたかも知れないし。 それにしても練習試合、なかなか勝てませんね。 まず1つ、勝っておきたいってとこかな!? 山瀬!GOALおめでとう!! 日 本 1-0 中 国 スイマセン。少々疲れ気味 → こんな短文で精一杯なんですよ(^ ^;) さあ!明日も5時起床~!! 頑張らなきゃネ(^o^)
2008年02月17日
もうJ2落ちはないさ! と威勢のいいことを並べる私ですが(^ ^;)
守備力にものを言わせてJ2を制覇したということから
コンサドーレと、昨年降格してしまった横浜FCを
心のどこかで、何となく重ねてしまっているのも事実です。
2007シーズン横浜FCの戦績は、4勝4分26敗。
26敗のうち14回が僅か1点差のゲームでした。
仮にその14試合の半分を引き分けに持ち込んだとしても残留は免れなかったわけですが
4位以内のチームとは1勝2分5敗と健闘し、しかも5つの負けは全て1点差で
これだけ戦えるのに、なぜ残留できなかったのだろう… と思ってしまいます。
コンサドーレは、昨シーズンによく見せてくれた
後方からロングパスを放り込んで… みたいな1パターンの戦い方を
続けていては、昨年の横浜FC同様
なかなか勝ち切れない試合が続いてしまうのかも知れません。
そうなると、やはり瞬時に前線や両サイドへ良質のパスを供給できて
しかもためを作れる中盤の選手… 優秀なボランチが必要なのかな?と思います。
守備のレベルが高いボランチを2人揃えた場合
ある程度の失点は抑えることができるのでしょうが
せっかくボールを奪い取っても、一息落ち着いてから最終ラインへ渡すことが
多くなってしまうと、それだけ相手に守備体系をとる時間を与えてしまうので
選手の動きを見極めて、急いで攻めるのか、落ち着いてじっくり攻めるのかを
瞬時に判断できるボランチがいれば、得点力が上がって
どうしても必要な1点を何とかもぎとれるケースが増えそうな気がします。
昨年のコンサドーレは、後半こそ一時歯車が狂ったけど
全般的には、もうひと頑張りで拾える勝利をしっかりものにしていたと思います。
そういうことがJ1の舞台に上がった途端、なかなかやれずに日程を重ねて行くと
横浜FCの二の舞になってしまう恐れがあります。
平川さんのコラムによると芳賀博信はJ1クラスの実力だそうです。
守備的な芳賀とコンビを組むもう1人のボランチに
開幕戦で誰が指名されているのかに注目していきたいと思います。
鈴木智樹と上里一将は、パス供給という面で期待できます。
経験不足と言われますが、本当にそうでしょうか。
案外この2人のいずれかがシーズン途中でレギュラーの座に就いている可能性も!
個人的にはアンドレ (徳島) のような選手もいいなぁ~(^o^)
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