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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2007年08月30日
もう何を言われても仕方ない内容。 特に前半、センターバックとGK高木の連携が悪かったと思う。 普通ならさ~、最後の10分くらいは波状攻撃とかで攻め立て続けるものでしょう? それが何だか逆っぽかったように見えたんだけど、気のせいかなぁ。 謙伍クンには決まっておかしくないシュートが2本あったけど ツキも無かったのかなぁ。 後半12分という早い時間帯から、砂川・西谷が両サイドに入っても 点が取れなかったっていうのは、先が不安……。 終わったものは仕方ない。現実は受け止めて、さぁ!次!! ビジュめ~! 相変わらず元気だなぁ(笑)
2007年08月26日
いや~苦しい戦いだったけど見事に1-0で勝ちましたね!! 昇格へ向け必ず大きな勝利になるはずです。 スピカで観戦したのですがビックリするようなサプライズがありました。 その内容や写真については、本館の試合感想をご覧下さい(^-^) 厳しい日程で行われる4連戦。まずその初戦を勝利で飾りました。 次の相手となる水戸は、このところ好調のようなので コンサドーレは、きっちり守って少ないチャンスを確実に生かし 勝ちを71から74に伸ばしてもらいましょう!!
2007年08月21日
〔8/19現在〕 * 1位 コンサドーレ札幌 → 勝ち点68(残り試合16) * 3位 アビスパ福岡 → 勝ち点56(残り試合16) 札幌が残り試合を7勝1分8敗とした場合の最終勝ち点は90。 その場合、札幌に追いつくためには 福岡 90-56=34 11勝1分4敗 or 10勝4分2敗 福岡なら、これぐらいの成績は出しちゃうでしょうね~。 でも普通に考えた場合、コンサドーレが残り試合を負け越すというのは なかなか想定しにくいと思うので(皮算用ではなく真面目な考え) 現実的に、残り16試合を8勝3分5敗と仮定してみましょう。 札幌が残り試合を8勝3分5敗とした場合の最終勝ち点は95。 その場合、札幌に追いつくためには 福岡 95-56=39 13勝3敗 or 12勝3分1敗 11勝では追いつくことが出来ません。 以上、参考資料でした(^o^) まずは次の試合で勝つことが大事ですね!!
2007年08月19日
ついに今年ホーム初黒星になっちゃいましたね。 さすがに1年を通してホーム負けナシっていうのは実現しませんでした。 ホーム・アウェイ関係なく次からまた勝ち点を重ねていってほしいです。 J2記録更新中の連続試合得点は24に伸びました。 得点力が低いというカラーなんかはもう払拭されましたね。 久々に登場したFW相川進也は、まだトップチームでの試合勘みたいなのが 戻っていないのかな?もっともっと出場時間を増やしてあげてほしいな。 リーグ終盤や天皇杯で彼のチカラが必要になる時がきますから。〔競技場正面から〕
〔センターポールの真下から〕 開場30分後に競技場入りしたら、バックスタンドは端の方しか空いておらず 湘南ゴール前の攻防はよく見えたけど、反対側の攻防は何が何だか(笑) 後半はB自由のメインスタンド側で立ち見しようと思って ハーフタイムに移動したら、立つ隙間もありませんでした(^ ^;) それで慌ててバックスタンド(SA)に戻ったけど席に座ることは出来ず センターポールの真下から立ち見観戦しました。 しかしこれほど大勢の観客が入って 6,591人というのもね~。 ここは 11,600人で満席のはずなんだけどなぁ。 でも観戦するには最適の場所でした!!これで勝ってくれたら良かったんだけど…。 明日は、朝になるか夕方になるか分かりませんが 試合前に散策した室蘭の町を写真入りで紹介しようと思っています。 今日の試合の写真はこちらの試合感想でご覧下さい。
2007年08月16日
色んな意味で今日の勝利は大きいものでした。 本当は今回の記事は、パーッと明るく書き立てるつもりでしたが たった今TVで見たニュースで 白い恋人の賞味期限改ざんは11年前からやっていたという話と その事実により操業ストップが無期限になったこと 更に、問題が解決したら石水さんが社長を辞任すると明かしていることが分かると 私の中で、また不安な気持ちが現れはじめ 明るく書こう!という気分がスーッと引いてしまいました。 とにかく次の試合に勝ってくれることを祈り、そして応援する これしか私に出来ることはない………今日はこの辺にしておきます。 本館は、そのニュースを見る前にアップしたので 試合感想の下の方なんかには、割と明るい記事が書いてあります。
2007年08月05日
まずは激しい雷雨や湿度80%という蒸し暑い中
前橋まで応援に駆けつけた皆様、大変お疲れ様でした!!
昨日からエントリーしていた、勝利を決めつけたような内容が
結果としては的中したので、ホッと胸を撫で下ろしている私です(笑)
内容的には後半途中まで攻められることが多く
また、安易なクリアが相手に渡ったり、簡単にボールをかっさらわれたりと
とても現在1位にいるチームとは思えない動きでしたが
こんな感じでも3-0などというスコアで結局勝ってしまうところが
やっぱり首位のチームなんだなぁ~と思うわけであります。
それにしても藤田征也は、得点に絡まない部分では目立たないけど
90分の中で1つ2つ大きな仕事をやり遂げる試合が増えましたね~。
やはりU-20Wカップへの出場が、彼に大きな自信とプライドを与えたようですね!
何はともあれ、今日の勝利は非常に大きいと思います(^o^)
2007年07月28日
互いにPKによる1点ずつ。 上位に勝てて下位に勝ち切れない…… 何が原因なのだろう。 どう戦えば良いのだろう。 その答え、そろそろ次節あたりで出さなきゃね。 今日のスナップ写真は本館の試合感想をご覧下さい。
2007年07月26日
まごころ(1つ前のエントリー参照)で昼食した後は~本日のメインイベント! 〔練習試合〕 コンサドーレ札幌 vs 室蘭大谷高校 高校野球だけじゃなく高校サッカー選手権好きでもある私にとって 室蘭大谷の宮沢君が白恋に来るなら、やはり見に行かなきゃ! ということで、試合開始~後半10分ぐらいまでの中途半端な時間でしたが 見させていただきました。 さすがに存在感がある選手だな~というのが印象です。 結果を確認したところ4-1でコンサドーレの勝利でしたか~。 得点者:相川×2、カウエ、金子 宮沢君だけじゃなく、今日始めて生加藤監督も見ることが出来たし ハーフタイムにはブログ仲間さんと楽しいお話しも出来て 遥々恵庭から車で遠征し、本当に良かったです(^ ^) 帰りにはコーチャンフォー(ミュンヘン大橋店)で、ようやく探し求めていた本も買えたし! 下は、白い恋人パークで撮ったスナップ写真です。![]()
2007年07月26日
昨夜、大通8丁目「サッポロビヤガーデン」で開催された パブリックビューイング、いかがでした?かなり盛り上がったのでは?? もし行かれた方がいらっしゃいましたら是非様子を教えて下さい(^o^) 私はもの凄く行きたかったけど、所用で無理だったものですから(^ ^;)
2007年07月24日
スカパーのAWAY中継では 最近でも「コンサドーレは守備が堅い」という言葉を耳にします。 ところが6月中旬の愛媛戦以来7試合を見ると 2失点した試合が3つ。完封は僅か1回のみとなっています。 これをどうみるか!? 愛媛戦の主審に不可解なジャッジをされて歯車が狂い始めた?? というようなことは考えたくないので、これは省きます(笑) あまり失点しなかった頃は、堅守もあったけどツキにも恵まれた?? これは一理あるかも(^ ^) 単純に守備が崩れてきている…… 全くないとは言えないかも。 では私の素人考えを(^ ^;) 「当初は失点しないことを優先にリスクを負わないプレーの時間帯を長く取っていた。 だがやはり点を取らないことには勝ち切れない試合が増えてしまう。 そこで少しずつではあるが 失点を抑えることから、得点を奪うことにウエイトをかけている。 だから失点するシーンが多くなっている。」 コンサドーレは現在18試合連続でゴールを決めています。 もっとも、完封された試合も今シーズンは僅か3つしかないのですけどね(笑) 愛媛戦以来、失点は増えているものの、負けたのはその愛媛戦のみっていうのも さすがここまで首位に立っているチームだな~と。 だから、最近 『堅守』 とは言えなくなっているのも もしかしたら三浦監督のプラン通りなのかなぁ~なんて思ったり(^o^) ちょっとポジティブ過ぎるかな(笑) でも私が信じているのは リスクを負わない時間帯を長く取ればコンサドーレはいつでも堅守に戻れる! ということです。 明日の仙台戦、激しい点の取り合いになるかも知れません。 どんなスコアでも、どんな形でもいいから、勝ってほしいナ!!
2007年07月23日
2日後のAWAYベガルタ仙台戦へ向け、過去の対戦成績を調べてみたけど
特にこれといったプラスになるようなデータはありませんでした(^ ^;)
↑結構な時間を費やしたのに(ーー;)
Jリーグでの対戦成績は札幌の12勝7分5敗。相性はかなり良いですね!
次に、AWAYでの対戦となると、これは3勝6分3敗と全くのイーブンです。
まぁ、しいて強調できるデータといえば
2005年8月13日以来、8試合負けていないということぐらいでしょうね。
ん? これって結構いいデータ!?
でもね~、負けてはいないけど8試合のうち4試合がドローです。
何となく、また曽田さんが1発決めてくれるような気がしますが
果たして結果は如何に(^o^)
とにかく負けられない試合が続きますね。
今週の木曜(仙台戦の翌日)は
14:00から室蘭大谷高校との練習試合が予定されていますね!
これは必見です!!
というわけで、この日は宮の沢へ遠征する予定です(^o^)
宮沢君に注目!!
2007年07月21日
そして試合は終盤へ。 83分24秒 左サイドで2人を相手に フェイントや切り替えしでボールをキープしていた西谷正也が倒されホイッスル。 FKのチャンスを得る。 砂川 誠が静かにボールを置きFKの体勢に入る。 83分59秒 フワリと浮かせたFKはファーサイドへ。 そこに張っていた曽田雄志が高々とジャンプしヘッドで押し込む。 札幌 1-0 東京V 85分32秒 コンサドーレ陣内でフッキがディエゴにボールを渡すと 直ぐに左サイド深くへ侵入中の服部にパス。 その服部のクロスは曽田・ブルーノの頭上を超え フッキのヘッドに当たって同点……。 札幌 1-1 東京V このまま引き分けでも今シーズン厚別不敗が続くが やはり勝ってほしいな~と思う。 88分10秒 ブルーノのクリアボールを受けた大野がサイドチェンジに近い形で フリーになっていたフッキにパス。 コンサドーレのDFラインはおおむね整っていたのだが……。 88分14秒 バイタルエリアからフッキがゴール左上隅に 狙い澄ましたシュートを放ち、これが決まってしまう。 解説の川合さん曰く 「このシュートは誰も止められないですよ。」 大いに盛り上がるヴェルディベンチ。ラモス監督も会心の表情。 札幌 1-2 東京V 今シーズンここまで続いたホーム負け無し記録が、とうとう途絶えてしまうのか……。 91分19秒 途中出場の永井が飛び出した廣山に絶妙のスルーパスを出す。 GKと1対1のシーンになるが、高木の好セーブで3点目は与えない。 92分46秒 ロングスローで入れたボールをヴェルディがクリアし、コーナーキックを得る。 間違いなく、これがラストプレーになるだろう。 92分55秒 ヴェルディDF戸川の出血に気づいた主審がホイッスルを吹く。 ピッチから出たくない本人はユニフォームで血を拭き取る。 しかし主審が駆け寄り傷口を確認。 左の眉をカットし、そこから血が流れている模様。 最後のセットプレーで、DFの要である戸川を失いたくないと ヴェルディの選手たちが主審に猛然と抗議。 しかし田辺主審は戸川をピッチの外へ押し出す。 93分50秒 ようやく砂川誠がコーナーキックを蹴る。 93分52秒 ニアへ低いボールが入りミスキックかと思ったが 赤黒のユニフォームを着た選手が猛然と飛び込み角度のない位置からヘッド! なんと!これがヴェルディのゴールに突き刺さる!! まさにラストプレーで起こった聖地厚別の奇跡!! 飛び込んでシュートを決めたのは10分前に投入された石井謙伍!! 札幌 2-2 東京V 94分10秒 試合終了のホイッスルが鳴った。 立ちひざのまま呆然とするヴェルディGK高木義成。 戸川をピッチの外へ出した主審に、ディエゴらが激しく詰め寄るが 当然受け入れられない。 なぜなら、あの場面における主審の判断は全く間違っていない。 終了後の挨拶が済み フッキは昨年同僚だったコンサドーレの選手達と次々に抱き合うが表情は険しい。 少し経って仲良しのカウエが歩み寄ると、ようやく柔和な表情に戻った。 石井謙伍は、昨年5月3日のベガルタ仙台戦でも VS仙台戦厚別不敗神話が途絶えてしまう寸前に起死回生の同点ゴールを決めている。 そんなにゴール数の多いFWではないが、何か印象に残るゴールを決める選手である。 今シーズン継続中のホームゲーム無敗神話が更に続いたことで 沸きに沸いた聖地厚別であったが選手達の表情に笑顔はない。 それは曽田のゴールで1点差を守り切って勝たなければいけない展開から 結局こういう結末になってしまったからだろう。 いくら劇的なゴールであっても、勝ち点2を取り損ねたことは事実なのである。 今後は、是非このラストシーンで得た勢いと、最後まで諦めない気持ちを前面に出し 追いすがる強敵たちの追撃を抑えてほしいものだ。 この文章はこちらの試合感想と同じです。 でも試合感想には多くの写真がありますので良かったらご覧下さい(^-^)
2007年07月20日
明日も見たい!……というか、既に私の頭にはそれが浮かんでいます。 実は第2クールのアウェイ戦 前半終了時点で、私は正直 『今日は勝てないんじゃないかな…』 と弱気でした。 しかし後半が始まって数分後にヴェルディのベンチが映ったんですよ。 「どうして点が取れないんだろう…」みたいなラモス監督の憂鬱な顔と その向こうには柱谷哲コーチの無表情なんだけど何だか暗~い顔が見えました。 その時 『やっぱり今日も勝てるぞ!』 という気持ちに変わったのです。 そして51分に曽田のヘッドが炸裂!! ワンチャンスをものにしたコンサドーレが、そのまま1-0で勝利 (^o^)v 明日は、ラモス監督や柱谷哲コーチの顔がよ~く見えるように 双眼鏡持参で厚別へ行きたいと思います!!
2007年07月19日
こういうやつの征也バージョン、あったら買っただろうな~。 ちなみにこれは宏太君バージョンです。 通勤とかで傘を差すほどでもない小雨の時は、このキャップをかぶります。
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