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ガーナ人MF

2024年07月05日

かねてからメディアであがっていた
FWジョルディ サンチェス (スペイン) と
ガーナ人MFフランシス カンの加入について
近々リリースがあるようです。

カンは今シーズン開始前に呼ぶ予定が
ケガのため一旦見送っていた模様。
レフティのウイングだがシャドーも出来るそう。

期待しましょう。

この2人で終わりではないと思います。
あと1〜2名?

リリースも出ていないのにブログに載せるな!
という人も多いけど
私は火のないところに煙は立たないと
思っているので
あまりにも信憑性が低いもの以外は書きます。


移籍ウインドーへの不安

2024年07月05日

攻撃的ポジション要員を3~4名獲得の方向らしい。
でも果たして札幌に来てくれるのか。
ビザがどうとかGMがラジオで話していたので
少なくても外国人選手1名との交渉は大詰めか。
ただ外国人ならミシャの戦術にフィットするまで
時間がかかるかも知れないし
エゴの強いタイプなら言う事を聞かず
出場機会をなかなか得られずに終わる可能性も。

逆に移籍ウインドー期間で持っていかれる選手が
複数出るかも知れない不安もある。
例えば田中克幸はデビューして最初のタッチで
槙野さんを唸らせた逸材。
その後も出場時間は短いながら
巧みな動きを見せており
関心を寄せるクラブがあっても不思議ではない。
J2落ちしそうなクラブで
出場機会を思うようにもらえない日々よりも
声をかけてくれるクラブへ期限付きで行こうと
思うのは出てなんぼの選手として自然だ。

まず選手の気持ちを優先する三上GMだけに
月曜からの移籍ウインドーで
動ける選手の人数が更に減ってしまわないか不安だ。


という感じで成績が落ち込むと
こういうマイナス思考ばかり頭に浮かんでしまう。

さて今日も仕事へ行く時間だ。通勤時間1時間20分。


三上GMの主張で絶望な気分

2024年07月04日

「今までやって来た事を続けるのが絶対必要」
「これまでのスタイルを絶対に変えてはならない」
と力説する三上GMだけど
今の戦い方が例え優れているとしても
それを現時点で出場できるメンバーでは
出来ていないというのが現状。

追加登録期間に加入するらしい前線要員の
選手らにしても、コンサドーレの戦い方に
短期間でフィットできる保証はないし
そもそも戦術を理解してくれるだろうか。

Great Victory ! を聞いて思ったのは絶望の二文字。
この人が指針を示し続けるなら
来シーズン J1にいるイメージは湧かないし
これから柔軟な考え方に変える可能性もない。

現在7連敗で
これから鹿島 ⇒ 神戸 ⇒ 浦和 ⇒ 横浜FM と続く。
ネガティブ思考じゃなくても11連敗が頭に浮かぶ。

もしも土曜日に鹿島を撃破できたら
それなら神戸にもレッズにもマリノスにも
勝てるんじゃないかな?と自信を持てると思うが
難しいだろうけどそうなる事を信じるしかない。


ネコタクは多分

2024年07月04日

今日は夕方が近づいた頃から蒸し暑くなり
明日になると朝から気温が上がり
仕事から帰る時間帯には雨になるらしい。

かなり古い建物を使用している職場には
もちろん冷房装置は無く夏は暑さとの戦いになる。
東京から転勤して来た人が
「北海道は涼しいと思ったがとんでもない。
東京は室内にいれば何処でもエアコンで涼しい。
しかしこの職場にはそれが無いから
暑くてたまらない」と悲鳴を上げる。

この夏、ようやく我々の建物にも
エアコンが装備されるという話に皆大喜び。
だが結局予算や電力の都合により
20ほど事務室のある建物に
なんと床置き式のエアコンが2台のみに。
しかもその2台は2つある宿直室に置くそうだ。

宿直室なんて夜しか人がいないし
そもそも北海道の夜は窓を開ければ涼しいはず。

ああ 今年の夏も暑さに耐えながらの事務仕事。
再雇用卒業まで2度の夏を無事越えれらるか不安。


金子拓郎には複数のオファーが来ているそう。
やはりコンサドーレに戻る可能性は無しか。
海外クラブへ行くとしたら
何となくハードルが高そうな気もするけど
活躍と発展を祈りたい。

国内での完全移籍だけは勘弁してほしいものだ。


またマリノスですか・・・

2024年07月02日

1719916983-cup.png

本当によく対戦しますね。

2019年の忘れ物を取りに行くためには
勝つしかありませんが
今年は果たしてどうなるかな。

試合は2ヶ月後。
コンサドーレはどんな状況でしょうね。



負傷者続出の理由...... もしかして

2024年07月01日

エンドレスになっている負傷者続出。
それをストップさせるカギは補強かも知れません。

ずっと前から負傷者が止まらない理由を
ごはんを食べながら、寝ながら、入浴しながら
仕事しながら (笑) 考えてきましたが
ようやく自分なりの考えがまとまりました。
(そんな事ぐらい分かってるし!という人はスルーしてください。)

【私が思う理由】
シーズン中に時々変革するとは思いますが
チームには必ず11人のベストメンバーがいるはず。
でも常に11人全員が揃って臨む試合が多いわけではなく
概ね11人中8~9人くらいかなと思います。

負傷者が多いコンサは8~9人を出場させる事が出来ず
ベストの11人中せいぜい半分かな~と。
そうなると出場するベストな選手に負担がかかります。
試合はもちろんトレーニングでも
代わりに出場する選手の分も頑張ろうと考えるし
当然カバーも必要になってくるので
身体的にも精神的にも疲労しがちだと思います。
そうして無理をした結果どこかを痛めてしまう......。

抵抗力が弱っている人ほど風邪をひきやすいのと同じ。
身体・精神に疲労が蓄積するほど
ちょっとした動きや接触などがケガに結びついてしまう。
(あくまでも素人の考えですが)

そして負傷者が増えれば増えるほど
そもそも層が薄いコンサとしては経験値の低い選手を
どんどん投入せざるを得なくなります。
それにより主力クラスの選手は前述した理由で
負傷してしまう...... そんな負の連鎖があるかと。

こうなる前にある程度は防止できた可能性もあります。
その時点で主力と考えても良いレベルの
原康介や田中克幸らを先発から
または途中出場でも早い時間に投入していれば
主力メンバーへの負担を減らせたかも知れません。
しかしチーム全体での出場時間は
田中克が20番目で原は22番目に留まっており
ミシャ監督の信頼度は今ひとつのようです。

まず大崎が加入して出場を果たし
来週月曜からの第2登録期間に三上GMも公言したとおり
3~4名の攻撃要員が入って来るらしいので
その殆ど全員が即戦力になるレベルであれば
ずっと出場している選手への負担が軽減され
それにより負傷者続出の流れが収まるような気もします。

さて帰国した金子拓郎ですが
普通に考えればレンタル終了につきコンサ復帰ですが
本人が何を希望しているかによるのでしょうね。
どうしても海外へと言うなら再びレンタル移籍。
絶対に避けたいのは他のJ1クラブへ移籍すること。
金子のコンサドーレ愛を問いたい気持ちもありますが
こういう事態で本人の気持ち最優先の三上GMが
徹底して慰留に努めてくれるかどうかは分かりません。


何のための自陣パス回し

2024年06月30日

本当によく見る光景なのですが
GKと3枚DFのセンターとボランチの1人
計3名 (時には4名) が延々とパス回しを続け
相手のFWやMFが徐々に近寄って来て
一気に接近して来たタイミングで
中盤や前線へ縦ポンを入れ
味方に渡る事は滅多になく
結局あっさり相手にボールを取られ終了という場面。

何の目的で自陣パス回しを延々と続けるのかな。
ボールの出しどころがないからなのか
時間を浪費したいのか。
勝っていて終盤なら時間の浪費も分かるけど
リードされていてもやっていますよね。

河合竜二さんも解説で言っていたように
「点を取るために回す」 ものだと思います。

点を取りたいというより
パス回しが仕事であるかのように見えてしまいます。


あともう1つ。
セットプレーからの失点が多いけど
それよりもセットプレーからの得点が少ないです。
CKや良い位置でのFKをもらっても
全く期待できないですね。
一体なにが原因なのでしょうか。


いま見終わりました

2024年06月29日

なんかもう全てが上手く行かないですね。
降格するクラブってこういう感じなんだろうな。

どっちに勝利が転がり込んでもおかしくない試合で
PKを与えたり、決定機で何度もセーブされたり。
そして今日はとんでもないスーパーゴールを被弾。

負傷者も途切れることはなく
誰かが復帰すれば また誰かが負傷。
今日も38分でよもやの交代となった長谷川や
大丈夫そうと安心させた中村が結局自ら下がったり。
コンディション不良と聞いていた近藤は
この試合もベンチ入りせず。

4戦連続ゴールなしの7連敗。
次以降の対戦相手を見ると最低でも11連敗は覚悟。
そうなると17位の背中は見えなくなっていそう。

それを阻止するとしたら補強選手の活躍かな。
大崎選手投入で選手たちの動きが一変しましたね。
加えて宮澤、浅野、青木の完全復活にも期待。

でもやはり8月の福岡戦あたりから
8連勝くらいしないと間に合わないような気がするな。

もちろん諦めたわけではない!と今は言います。


本当に来るだろうか

2024年06月28日

ジョルディ・サンチェス加入の噂があるけど
いろんな記事を見る限り金銭面の問題で
結局は神戸に持っていかれてしまう気がする。

もし本当に来てくれたとして
キャプテン荒野のペースにのってくれるだろうか。
来て直ぐにミシャとぶつかったりしないだろうか。
まぁいろいろ心配...... 考え過ぎかな (笑)

古くはロブソン、そしてノナト
更にはデルリスにナザリトにトゥチッチと
活躍できずに終わった選手がどうしても頭をよぎる。

ジェイまでは無理としても
ヘイスやジュリーニョくらいやってくれれば。

加入すれば の話ですけどね。


明るい部分探し

2024年06月27日

ここ2試合、強豪古豪を相手に
敗れはしたものの いずれも0-1での惜敗。

マリノス戦は不運なPKでの失点によるもの。
昨夜のF東戦は前半途中から最後まで
劣勢の展開ながらも終盤の1失点のみ。

2試合とも実に惜しいシュートが何本もあり
ツキがあれば...... という感じも。


まぁ こういう風に
少しでも明るい部分を見つけていくしかないか。


攻撃の迫力が足りない

2024年06月26日

ボールを奪って 「さあ攻撃だ!」 という時
どの対戦相手も大抵は
激しく、且つ迫力のある動きを見せる。
攻撃へ行く選手全員が駒井のような動きなので
見ているだけでも脅威に思う。

その辺がコンサドーレには (駒井・長谷川を除き)
欠落しているように思えてならない。
何か教科書通りのような動き。
これでは相手にとって脅威にならないので
落ち着いて守られ、なかなかチャンスが来ない。

せっかく良い形でボールを奪っても
一気に攻めるかな?と思ったら
ちょっとした事で我に返ったかのごとく
「一旦落ち着こう」 みたいな感じで
安全に後ろへ戻してしまうイメージが強い。
まさしく相手に脅威を与えない動き。

根本的な原因として、素人考えではあるけど
足元へのパスが多いからかな?
もっと味方を前に走らせるようなパスを出せば
相手も落ち着いていられなくなる場面が増えるかも。

また、そのパスの精度も悪いんだけどね。


低迷の原因

2024年06月26日

FC東京がディエゴ オリヴェイラと仲川を
入れた時点で疲労困憊のコンサドーレは
いつ失点してもおかしくない流れで
それでも0-0で終わる奇跡に期待したけど
とうとう84分にやられてしまった。

その失点後に続々と交代選手を送り込むミシャ。
だけど原康介クンの投入は
もっと早い時間帯にすべきだったのでは?

本当にベンチの動きが遅いなぁと思う。

ある程度疲労していても
バランスを崩したくなかったのかも知れない。
でも得点チャンスを作れないままじゃ
勝ち点3は永久に取れないのだから
何かを変えるしかないのでは?

菅ちゃんの惜しいシュート3本。
チームに少しでも流れがきていれば
1本くらいは決まったんだろうし
その1点で違う結果になった可能性もある。
それがそうならないのが
今シーズン低迷の原因なんだろうな。

もうホーム新潟戦は勝つしかあり得ない。


もしかして近藤?

2024年06月26日

本日のメンバーです。

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また負傷者が出たという事でしたが
まさかの近藤?
今日は有給休暇で
新潟戦で全力プレイって話なら良いのだけど。

今夜もゴールは遠そう。
でも2人の田中がカギを握る試合になるのかな。
2人とも躊躇せず思い切りよくやってほしいな。

ベンチスタートの顔ぶれを見ても
ますます野戦病院状態なのが分かりますね。



素人目線で言わせてもらうと

2024年06月23日

まず思うのは今シーズンここまで
良い流れが全く来てくれないなぁということ。

今日なんかは内容的に殆ど互角の戦いで
勝てる可能性は50%だったわけですよ。
しかしそういう時にボールが手に当たって
PKを与え決められて失点。
結局その1点で勝率50%は相手に転がりました。

今シーズンは似たような展開から
レッドカードをもらってしまい敗れた試合も。

流れさえ来ていれば
近藤か長谷川のシュートが決まっていて
また違う展開になっていたと思います。

まぁ これだけ安い失点を重ね続けていたら
良い流れなど呼び込めないのでしょうね。


それと頭の固い選手起用法も気になります。
このように順位を上げられない状況の打開には
ベクトルが相手ゴールを指している選手を
もっと効果的に起用していくしかないと思います。

近藤と長谷川の先発起用は良かったけど
原康介と田中克幸が登場したのは84分からでした。
これってもったいなくないですか?

最後にビッグチャンスとなった近藤へのロングパス。
あれだけ精度の高いパスを蹴れるのは
現状だと田中克幸だけだろうと私は思います。


今日のマリノス戦。
PKの失点による1失点で敗れたのは接戦と言えるけど
現状から考えれば惜しくも何ともない敗戦でした。


GMのコンサ便りを読んで

2024年06月22日

GMのコンサ便りを読んで思ったことを書きます。

「京都戦ではその振り切った戦いではなく
相手のロングボールに対して
セカンドボールを回収する一般的な対処法をしていた。
選手には試合後に言ったが
だったらミシャのサッカーをやる必要ねえじゃんと。
みんなで決めたんだから
自信を持っているサッカーをやらなきゃと。
まだまだ狂っている歯車があるのは確かだが
マリノス戦では振り切った戦いを
表現しないといけない」

...... まだ当分は黒星が多くなりそうだな。
この感じだとやはり残留は間に合わないかも。


「玲央が最初の補強になったが
当然これで終了ではない。後ろはケアできたので
前めのポジションに比重を置いた補強を
一番に考えている。
一部で報道されたタイやベトナムの選手ではない。
それ以外の外国人を含めて複数人最終段階まで
交渉が進んでいることはお知らせしておく」

...... かなり踏み込んだ情報を公開しましたね。
ということはスパチャイの加入は単なる噂?
彼でもビッグな補強だと認識していましたが
最終段階まで交渉が進んでいる複数名は
もっとクオリティーの高い選手という事かな?
だとしたら期待して良いという話ですね。


戦い方によるマイナス面は感じますが
大崎選手の加入と高クオリティーの補強で相殺して
結果プラスとなり残留は間に合うという計算で
良いのかな?

とか言いつつ結局は応援するのみ。
まずは明日の横浜F・マリノス戦