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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年10月26日
土曜に勝てば勝ち点は33 → 36 対戦相手の横浜FCは勝ち点26のまま。 残り3試合を残し残留確定。 応援する私も、いつも以上に 手に汗握る試合になるのは間違いなし。 勝利を信じています。
2023年10月24日
2~3日前にG大阪の鈴木武蔵について 来シーズンの構想から外れるのは確定的で 国内クラブへ移籍しそうなニュースが小さく出ていました。 その移籍先候補にコンサドーレが入っており 「ガンバでダメだったのに今更戻って来てもなぁ」 的な声も。 でもこういうのって分からないですよね。 チームの戦い方が本人にマッチするかどうかだと思います。 水戸でゴールを量産していたデルリスが 2005年7月、まさかの札幌移籍に驚かされましたね。 しかし僅か1ゴールと期待に応える事は出来ず シーズン終了後にエクアドルのクラブへ移籍しました。 (2010年3月、故郷パラグアイで交通事故に遭い 26歳の若さで天国へ召されました) 私が持つ武蔵選手のイメージは スピードを生かした裏への飛び出しと強烈なミドル。 今のコンサドーレであれば 直ぐにフィットし、活躍できると私は思います。 戻って来てくれないかなぁ。 荒野の人脈で。 【参考】 鈴木武蔵 2019年 ⇒ J1:13得点、ルヴァンC:7得点 2020年 ⇒ J1:5得点、ルヴァンC:1得点 (8月にベルギーへ移籍)
2023年10月22日
左の数字がコンサドーレ。多い方が太い赤字です。 全ての数字が、多ければ良いということじゃないのは 重々承知しています。 それにしても、この数字は一体何なのでしょう。 実に不思議なチームです。 分析してからの改善が必須だと思いますが 私のような素人でも分かる数字なので 当然チームスタッフは随分前から対策をとっているはず。 なのに殆ど改善されないのも非常に不思議です。 普通に考えれば 「決定力不足」 かも知れませんが そんな単純な話ではないのでしょうね。 このように優位な数字を安定して結果に結びつかせるには 何が必要なのか、どうすれば良いのか ・・・・・・不可解。
2023年10月21日
今節は結構ヤバい結果となりました。
14位:札幌 、15位:京都 、16位:柏 が敗れ
17位の湘南と18位の横浜FCが勝利。
これにより
14位 札幌 勝ち点33
15位 京都 勝ち点33
16位 柏柏 勝ち点29
17位 湘南 勝ち点27
18位 横浜 勝ち点26
次節、コンサドーレが横浜FCに不覚をとってしまった場合
両チームの勝ち点差が4に詰まった上で
残り3試合の対戦相手が広島、F東京、浦和。
全部負けても不思議ではないカードです。
来週の横浜FC戦で敗れた場合
間に京都・柏が挟まっているとはいえ
崖っぷちに追い込まれたと考えるのが現実的でしょう。
今日のように内容では優っていながら
自分たちの時間帯に同点ゴールを奪うことが出来ず
終盤一気に点差を開かれ惨敗するというのは
極めて悪いパターンだと私は思います。
とにかく次の横浜FC戦が大きなヤマです!
2023年10月20日
今シーズン6度目の対戦となる横浜F・マリノス。 表のように、ここまではコンサドーレの3勝2敗。 それぞれがホーム戦で勝利を挙げていますが そんなパターンが最後の1戦で狂うのもアリだと思っています。そして明日コンサがF・マリノスを撃破した上で 同時進行の横浜FCがF東に敗れた場合 コンサドーレのJ1残留が決まります。 (残り4試合で勝ち点差13) とりあえず明日で決めちゃいましょう!
2023年10月17日
〔コンサドーレの日産スタジアム全試合結果〕※ ■は延長Vゴール 正直かなり相性の悪いスタジアムのようです。 土曜に対戦するF・マリノス戦に至っては 引き分けが1回で他は全敗。 でも唯一の勝ち点を挙げた引き分けは、つい昨年の話。 しかもここ数年、F・マリノスとは結構噛み合っている感じだし 日産スタジアムでの相性の悪さは もう過去の話にしたいものです。 今週土曜14時キックオフ。場所は日産スタジアム。 大いに期待しています!
2023年10月15日
青空の下で行われた北海道十勝スカイアースとのTMは 35分×4本で通算6-1という結果に。 ミラン・トゥチッチが3ゴールと躍動。 浅野、ルーカス、青木が各1ゴール。 私も観戦に行きたかったのですが 週末は腰を休ませることにしていたので自重。 そして2日間ぶっ通しでドラクエ10オフラインにハマり 頭痛やら肩こりやらでダメージを受けました (笑) ルヴァンカップ準決勝2戦目では 第1戦同様アビスパ福岡が1-0で名古屋グランパスを破り 決勝進出を決めました。 奈良竜樹クンや前寛之クンが チームの要となって活躍しているのは誇らしいですね。 今日も2人揃ってフル出場しています。 試合が始まったばかりの 横浜F・マリノスと浦和レッズの勝者に決勝戦で挑みます。 コンサドーレより先に初タイトルを奪取しちゃうのかも。
2023年10月05日
ジェイは随分前からSNSで ミシャさんのサッカーを痛烈に批判していました。 コンサ現役時代も共に闘った4シーズンの後半は 時々意見がぶつかっていたようです。 ジェイが言いたいのは サッカーは攻撃だけじゃないということ。 おそらく無いだろうけど 私は、コンサドーレをよく知っているジェイを 監督として呼ぶのは悪くないと思っています。 そろそろ来シーズンの指揮官がどうなるのか 気になってくる季節です。 コンサドーレ側は慰留に努めるだろうし ミシャさんは今年の目標を果たせなかった責任を 強く感じているかも知れません。 結局ここへきてJ1残留が目標になっていますし。 もし監督交代となったら誰が来ると思いますか? 私はやはり四方田さんが理想ですけどね。 ミシャさんが総監督となり ミシャさんと師弟関係的な人が監督に という感じが1番良いのかな。
2023年10月04日
アジア大会/男子サッカー北朝鮮戦後 馬場キャプテン 「いろいろ思うことはありますけど 結果で黙らせたというか、そういった部分が 良かったなと思う」 と発言。 それに対しTV番組で福田正博氏 (56歳) は 「黙らせた」 の発言に対し 「これは公の場で言う必要はない」 と指摘。 その理由は次の通り。 「次に戦う時、相手にモチベーションを与えてしまう」 『だから何?考え方が古過ぎない? それこそTVのような公の場で言う必要ありますか?』 と 思いましたよ、私は。 現在ジャイキリで勝ち上がってきた香港と熱戦中。 試合前の馬場ちゃん、とても凛々しく見えました。
2023年10月03日
J1リーグ後半戦開始の18節から12試合を消化した。 多くの方々が後半戦をピックアップして順位を出している。 もちろん私も同じ。 我らがコンサドーレに関しては 18節~29節までの勝ち点は僅か7ポイント。 1つ上の横浜FCより3ポイント少ない最下位である。 この状況だけを見ると相当ヤバそうな感じがする。 だが勝ち点7のうち5ポイントは直近5試合でのもの。 25節からの5試合だけで順位を出すと 得失点差も加味してコンサより下に5チームいる。 横浜FM、横浜FC、G大阪、名古屋、鳥栖である。 その前の7試合が2分け5敗と最悪だったので 現状はそれほど酷いわけでもない。 しかも負傷者続出・出場停止・アジア大会遠征という 非常に厳しい台所事情の中での1勝2分け2敗。 敗れた試合はいずれも最少得点差である。 負傷者の復帰など 中20日の間にチームコンディションは上がるはず。 アジア大会で主将を務めた馬場選手も戻って来る。 次は直近5試合で不調の横浜2チームとの連戦。 ここを乗り越えれば少しは順位も上がるはず。 最終節で小野伸二選手の花道を飾るためにも 調子を上げていってほしい。
2023年10月01日
今のチーム状態で週イチの試合が続くと かなり厳しい状況に陥るだろうと心配になりますが ここで中20日の間隔が空くのはラッキーだと思います。 かと言って長い間隔がプラスに作用する保証もないので この20日間、有効に過ごしていただきたいです。 今の戦い方を変えることは100%やらないので 気持ちのリフレッシュやリセットと あとは負傷者の復活が今後の鍵になりそうです。
2023年09月30日
前半は相手が一気に攻めてくると
スペースに走り込んだフリーの選手にボールを出され
シュートを打たれてしまうような展開が続きました。
後半の序盤にもそんな場面があり
その時、相手FWの山田選手だったと思いますが
枠の上へ外しました。完全にやられたと覚悟しました。
決められたら0-3になっていたのが
直ぐあとにスパチョークがゴールを決め1-2となり
柏にとっては嫌な雰囲気を感じたのではないでしょうか。
2-0は危険なスコアですし。
そこからはコンサドーレペースの時間が続きました。
この流れなら逆転まであるかもと期待が膨らみました。
しかしそんな良い流れを奪い去ったのは
柏の選手たちではなく主審でした。
納得のいかないファールを取られ
誰も触っていないのにコーナーキックにされて
挙句の果てにはペナルティエリア内でのハンドを
VARも介入せずに流されてしまいました。
大抵のスポーツは流れが非常に大事。
相手のシュートミスから始まった良い流れを
主審がストップさせてしまったと思った私は
しばらく納得がいきませんでした。
その時、一緒に観戦した友人が言いました。
「レフェリーは柏の1stユニフォームみたいなのを着てるもの」 と。
2023年09月30日
1点差なら何とかなると思ったが 2点差をつけられると今日は苦しいかな。 皆さんご承知の台所事情により ベンチにはGKを2人置くしかない状況。 流れを変えるための選手交代も難しい。 中村桐耶が慣れないポジションに 入っているのを除けば 強力なメンバーが揃った先発メンバーだが 期待の前線も両サイドハーフも なかなか攻撃で機能していない。 柏の細谷選手は中村桐耶の近くにいて ミスを狙っているように見えた。 今日はこのメンバーで頑張るしかないが 1点返せばチャンスが来るかも知れない。 なにせ2-0は怖いスコアだから。 この試合が終わると3週間空くので 柏を喜ばせないような結果を目指してほしい。
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