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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2023年07月04日
今シーズン、試合ごとのシュート数を表にしました。ここまで19試合、相手よりシュート数が多かったのは実に15試合。 逆に相手より少なかったのは僅か2試合。 その2試合は第1節と第2節です。 まあ1本差という試合も2試合ありましたが いずれにしてもミシャ監督が造り上げた 驚異的な攻撃力を持っているチームなのは疑いのないところです。 しかしながらシュート数が相手より多くても それが必ずしも良い結果に結びついているとは言えません。 ただ、観ていて面白いというのは間違いないでしょうね。 ここ3試合、1ゴールずつしか決めていないのは気になりますが。
2023年07月02日
昨夜は非常に良い試合だったのもあり そのままイニエスタのセレモニー終了まで全部観た。 翌朝は仕事のためJR始発に乗る必要があり 4:40にアラームをセットしていたが 構わずセレモニーに見入っていた。 その神戸戦は後半スタートに投入された大迫が強過ぎて 一体どうなってしまうのか心配だったが 終盤のセットプレーで決められてしまったものの 1-1の引き分けという結果に。 これほどの強豪を相手に1失点で凌げたのだから 公式戦22試合ぶりの完封勝利は近いような気がする。 土曜のアビスパ福岡戦あたりで実現するといいな。
2023年07月01日
首位争い真っ只中の神戸を相手に 完封勝利するところが見たかった~というのはある。 なにせ3月12日にマリノスを2-0で破ったあと 公式戦20試合、J1リーグ戦では14試合連続で失点中。 だが今日のようなシチュエーションで引き分けは上出来! 順位も1つ上がったし。 神戸のホームでアンドレス・イニエスタ日本ラストゲーム。 それによる27,630人もの大観衆。 当然神戸の選手たちはモチベーション爆上がり。 大迫、武藤、更にコンサキラー山口蛍の存在。 正直、前節セレッソ戦以上の惨敗も覚悟した。 しかし引き分けに持ち込んで連敗を阻止。 神戸にも決定機が何度かあったが コンサドーレもハンドでPKをもらっていれば・・・ 終了間際、岡村のヘッドがクロスバーに阻まれなければ・・・ という感じで勝っていても全く不思議ではない試合。 とはいえ、このシチュエーションでの引き分けは価値がある。 少し悔しいと思う理由は 終盤に追いつかれての引き分けだったから。
2023年06月30日
絶好調のマリノスを勝ち点差3で追う神戸が明日の相手。 その神戸も好調らしい。前節は福岡に3-0の快勝。 12ゴールの大迫や前節2ゴールの武藤がいる上 イニエスタの送別試合ということで 神戸のモチベーションはとんでもなく高いはず。しかもコンサは神戸に対し相性が激悪ときている。 なにせ3点リードしても勝てなかった相手だ。 と、ここまでは勝ち目ナシみたいなことばかり書いたが 敗れた試合の多くが言い訳できる内容であり 毎度毎度の惨敗というほどでもない。 そして明日はピッチコンディションが非常に悪そう。 予報によるとキックオフ時間に雨はやむものの それまではかなり長い時間ずっと雨降りが続くらしい。 不良馬場の競馬で圧倒的人気馬が惨敗するような事も ひょっとしたらあるかも知れない。 少なくともイニエスタに花を持たせる必要は全くないし 仮にセレッソ戦に続いて連敗を喫したとしても 負傷者がどんどん復帰してくるので その次からはまた勝ち点を積み重ねていけると思う。 明日はノエスタで神戸サポやイニエスタのファンが 試合後に静まり返るようなサッカーを見せてくれたら最高だ。
2023年06月25日
結果的に惨敗で終わった昨日のセレッソ戦だが 試合終了後、ガックリな心境の観客は あいさつに訪れたチャナに癒されたんじゃないかな。 「みなさん!なまらアリガトウ!」 『チャナも本当にアリガトウ!これからも頑張って!』 さてJ1リーグ戦も後半戦に突入したが 前半戦ではコンサより現在上位にいるチームには 殆ど苦戦しているのが分かる。相手なりに戦えている ということだと思う。 J1定着前と現在の大きな違いは2つ。 定着前は、強豪を負かす事もあったが 不調のチームに足元をすくわれてしまう場面も多かった。 だが定着後はその時点でのチカラ関係が 結果に表れる事が多いと思う。 もう1つは、今回のテーマとは関係ないが 定着前はJ1を舞台にすると守りに追われる試合が多く 勝った試合は、ワンチャンで奪った虎の子の得点を 必死に守って逃げ切る事が多かった。 しかし定着後はシーズンを重ねるごとに コンサドーレの戦い方に相手が対策を立ててきたり シュート数が対戦相手を上回るのが普通になっている。 話を戻すが 相手なりに戦えているだけだと成績は安定しても 順位的には中位~中の下あたりに留まってしまいがちで タイトル獲得やACL出場権までは届かない。 そこから抜け出すには 小林祐希選手が言う 「試合巧者」 になる必要がある。 攻撃に特化した 「それいけどんどん!」 的な姿勢は まずは先制ゴールを奪う時と あとは、リードされたり、勝ち越したい時に発揮すれば良い。 特にリードしている時は試合巧者ぶりを発揮したい。 現状はACLに予選プレーオフから出場できる 3位との勝ち点差は7しかない。 また、ルヴァンカップはベスト8進出を決めたし 天皇杯も勝ち進んでいる (まだ1勝だけど)。 昨日の試合で復帰した小林祐希選手を中心に 試合巧者ぶりを出せるようになって 勝ち点を重ねて行ければ大きな目標に近づけると思う。 そしてスパチョークにはチャナティップの分も活躍してほしい。
2023年06月24日
予定より少し遅れてキックオフの90分前にドーム到着。 そして試合開始直後から急に体調が悪くなり (消化器系) 前半20分でドームを後に・・・・・・。 何とか家まで辿り着き、録画していた試合を追いかけ再生。 1-4か・・・・・・。 まぁ、現時点における実力差なのだろうな。 開始2分も経たない内に失点したのは 逆にコンサドーレも今シーズンは開始早々に先制しているので 大した気にならなかったけど17分の追加点は痛かったな。 浅野が蹴る瞬間に押されて足元が狂ってしまったような感じ。 でも2点リードしてからのセレッソのしたたかな戦い方は 今後へ向けて良い勉強になったと考えたい。 小林祐希選手はそう思ったかも知れない。 でも監督はイケイケドンドンを通すと思うので 勉強させてもらったとは考えないかな。 連敗だけは避けたいけど、次の相手は神戸。 なんとしても負けたくはないが、果たしてどうなるかな。 その神戸戦を乗り越えれば 小林も青木もコンディションが上がるだろうし そこから先はまた勝率がアップしていきそうな気がする。
2023年06月23日
明日のセレッソ大阪戦で勝敗のカギを握るのは ミシャ監督が荒野拓馬選手を どのポジションで起用するか !? だと思う。 もしも前線で起用した場合は、おそらく厳しい戦いに。 やはり彼はボランチが最適任。 ボランチとしては非常に優れた選手。 だからこそ明日もボランチとして躍動してほしい。 セレッソで要注意なのは チーム最多得点のレオ・セアラは勿論だが 外国人選手全員に気をつけたいところ。 観客数3万人超えとも言われている明日の試合。 初めましての人も大勢いるはず。 そういう人たちが 『また観に来よう』 と 思ってもらえるような内容と結果が是非ほしい。 非常に重要な位置付けの試合なのは間違いない。
2023年06月20日
小柏がハムストリングの肉離れで戦線離脱。 彼が完全復帰するまで前線3枚に誰を配置するのか。 今シーズンを見ていて私の感想としては 小柏、浅野、駒井、小林、青木、スパチョークの内から 3人を前線に配置する陣形の時 スピード感あふれる攻撃で 得点を挙げるケースが目立つイメージがある。 ゴンヒや中島を起用する場合は 中央突破で相手守備陣を崩すよりも 高い弾道のクロスを放り込むのが有効だと思う。 また、中島に関しては小柏と同様に 裏へ抜け出す攻撃も狙える。 取り敢えず小林と青木が戻って来て 2人のコンディションが万全になるまでの間 ミシャ監督は小柏の替わりに 誰を積極的に起用するのかを注目したい。
2023年06月19日
3度の前十字靭帯断裂から その都度、不屈の闘志で復活した我らが深井一希。 独占密着ドキュメンタリーが放送された日の夜 ルヴァンカップAグループ最終節のジュビロ磐田戦で 自ら倒されて得たPKを73分にゴール左隅へ決めた。初めて一緒に観戦した友人に 素晴らしいドラマを観てもらえたと私は心の底から喜んだ。 だが・・・・・・。 あのまま勝って、お立ち台に上がる深井を見たかったが もしかしたら、これはまだドラマの序章なのかも知れない。 今シーズン、何か大きな感激が待っているとか。
2023年06月18日
負けても良いなどと考えて 試合に臨む事はまず無いと思うけど 結果的に今日のジュビロ戦は 負けても前に進む事が出来る試合となった。 主力メンバーではなかったJ2クラブに 負けるのは情けないという声は多いと思う。 でも今日のジュビロは攻守にわたり 90分間かなり良い動きを見せていた。 これがミシャさんが前日にコメントした 失うものがない者の強さなのかも知れない。 とにかく今日のジュビロは強かった。 ただ残念だったのは 得意な撃ち合いで競り負けた点である。 それでもプライムステージ進出は果たした。 進出しなければ2019のリベンジは出来ない。 準々決勝には負傷者も復帰しているはず。 その時は今日の敗戦を払拭するような勝利で ベスト4進出を決めよう。
2023年06月18日
某地元紙の予想先発は意外なものだった。 おそらく紅白戦でルーカスがトップに入ったのだと思う。 しかしながらこのメンバーが的中する事は100%ない。 ↓↓↓ 当該年12月31日において満年齢21歳以下の日本人選手を 1名以上先発出場させる (決勝含む) ※ 特別指定選手、第2種TOP可選手含む ※ 2002年1月1日以降生まれが対象 これに該当するのは次の5名 中島大嘉 西野奨太 木戸柊摩 出間思努 菅谷脩人 地元紙の予想をベースに考えた場合 田中駿 ⇒ 西野 または ルーカス ⇒ 中島 かな?と思う。日程を考慮すると最強メンバーで臨んでほしい気もするが プライムステージ進出は引き分け以上で確定だし もし敗れても他Gpの結果によっては進出できるというのを ミシャさんらスタッフがどう捉えているかだろう。
2023年06月17日
昨夜の投稿では 総力戦だ! と予想したわけですが コンアシの予想によるとスターティングメンバーは J1リーグ戦で出場機会の少なめな選手が多く 負傷明け復帰初戦の選手も入っています。 しかしベンチには強力なメンバーが揃っているので 選手交代のタイミングが試合の鍵を握りそう。
2023年06月16日
さあ、日曜のジュビロ磐田戦は総力戦だ。 だが小柏が負傷欠場となった場合 (ほぼ確定か) 高い得点力はどうなるのか。 駒井と浅野は健在だが 小柏の代わりに入る可能性があるのは キムゴンヒ、ミラン・トゥチッチ、中島大嘉になる? もしかしたら荒野? (それはオススメできない) とにかく小柏の穴をどう埋めるかだと思う。 中島大嘉のスピードは相当なものだ。 でも小柏のような役割は難しそう。 グループリーグ突破は出来ないが 日程的にみればジュビロも総力戦で臨むだろう。 調子も良さそうである。 それでもコンサドーレには勝ってもらいたい。 なんなら鳥栖にも頑張ってもらい Gp-Aを1位で通過してくれたら最高なのだけど 果たしてどうなるか。日曜の夜が待ち遠しい。
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