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2023年06月16日
さあ、日曜のジュビロ磐田戦は総力戦だ。 だが小柏が負傷欠場となった場合 (ほぼ確定か) 高い得点力はどうなるのか。 駒井と浅野は健在だが 小柏の代わりに入る可能性があるのは キムゴンヒ、ミラン・トゥチッチ、中島大嘉になる? もしかしたら荒野? (それはオススメできない) とにかく小柏の穴をどう埋めるかだと思う。 中島大嘉のスピードは相当なものだ。 でも小柏のような役割は難しそう。 グループリーグ突破は出来ないが 日程的にみればジュビロも総力戦で臨むだろう。 調子も良さそうである。 それでもコンサドーレには勝ってもらいたい。 なんなら鳥栖にも頑張ってもらい Gp-Aを1位で通過してくれたら最高なのだけど 果たしてどうなるか。日曜の夜が待ち遠しい。
2023年06月15日
チャナティップが来シーズンから 母国のクラブでプレイしそうな話を耳にする。 まだ29歳だし充分に活躍できるだろう。 何だか淋しい感じはする。 昨シーズンから川崎Fへ移籍したものの シーズン通して負傷がちで出場機会が少なくなり 今年もJ1リーグ戦での先発は僅か2試合。 ベンチ入りしたものの出場機会なしが3試合。 ルヴァンカップはここまでの5試合で 先発2回と途中出場1回で1得点。 ところで、コンサドーレで大活躍していた選手が えっ!移籍しちゃうの? みたいな形で他クラブへ行くと 大きな負傷をしたり、負傷がちになったり 或いは精彩を欠くとかチーム戦術に合わないとかで コンサ在籍時のような活躍が 見られなくなるケースは結構多いように思う。 チャナティップには次の所属クラブで コンサドーレ時代のような躍動を期待したい。 スパチョークはコンサドーレから出ないで!
2023年06月12日
コンサドーレがJリーグに上がった当時 ジュビロ磐田は手の届かないような存在だった。 そのジュビロからようやく初勝利を挙げたのは 11度目の対戦だった。実に11年を要したのである。 しかし初勝利以降は 24戦して14勝4分け6敗と 非常に相性の良い相手になっている。 お得意様と言って良いかも知れない。 とはいえ、今年のカップ戦における1試合目は 50分・56分と立て続けのゴールで2点をリードしたものの 11分後から連続失点を喫し追いつかれてしまう苦しい展開。 最終的に終了間際の得点で劇的な勝利となったが 果たして18日はどんな結果が待っているのか。 9月6日・10日に予定されている プライムステージへの進出を賭けた重要な戦いである。
2023年06月11日
17試合を消化していないチームが コンサより上位に3つ、下位に2つという事で あくまでも暫定ではありますが 折り返し地点を8番目に通過!一桁順位です。 次節の結果次第で最高4位まで狙えます。 それにはコンサドーレ自身がセレッソを撃破するのが大前提。 下を見た場合、セレッソに敗れても よほど点差をつけられない限り一桁順位はキープできそう。 でもまあ、下は見ないようにしたいものです。 その前にルヴァンカップのプライムステージ進出を賭けて ジュビロ磐田との対決もあるし 18日 (日曜) と 24日 (土曜) のホーム2連戦は 非常に重要な試合となります。
2023年06月11日
昨夜は引き分けに終わってしまい 少し虚しい気分な日曜の朝を迎えていたら 6月7日放送の コンサに超絶アシスト!TVh を 録画しておいたのを思い出し再生ボタンを押した。 威厳ある先輩 金子拓郎 vs タメ口な後輩 小柏 剛 の お笑い対談やポッカサッポロCM撮影風景 更にはFC東京戦などのダイジェスト映像もあり 虚しかった気分が何処かへ吹き飛んだ。 あとは、YOSAKOIソーラン祭りで 一番街・三越会場で12:54からの コンサフリーク ~北海道武蔵女子短期大学~ の 演舞を観覧すれば明日からの一週間は完璧だと思う。 それにしてもサガン鳥栖のような強豪に 引き分けという結果でも虚しくなってしまうのは・・・・・・ おそらくコンサドーレが強くなった証しなのだろう。
2023年06月10日
今シーズンここまで1得点の試合は4戦全敗だったので 早く2点目を奪い勝ち越してほしいと思ったが 結果1-1のまま試合終了。 お互いに持ち味を消し合うような90分だったと思う。 しかしコンサの方が 少し多く持ち味を消された感じに見えたのは いつもの試合と比べて やや精彩を欠いていた選手が数名いたからかも知れない。 本当に精彩を欠いていたのだとしたら それは鳥栖の素晴らしい対応に遭ったからなのだろう。 得失点に関しては中村桐耶のワンマンショーだったけど あのOGは仕方ないので落ち込む必要はない。 それよりもJ1リーグ戦の初ゴールおめでとう!である。 次節の相手は先ほど ヴィッセル神戸から劇的な勝利を挙げたセレッソ大阪。 その後も強敵相手の試合が続く。 でも1つ1つ壁を突き破って前進してほしい。
2023年06月09日
明日対戦する鳥栖は直近5試合負け無しと好調。 激しくボールを奪いに来る戦い方は コンサが苦手とするタイプである。 だが我らがコンサドーレも高い得点力を武器に 好試合を続けている。 J1リーグ戦で2試合得点の無い浅野雄也が そろそろ決めてくれそうな気がするし 小柏も複数ゴールを決めて まずはチーム内の得点王争いに参入したいところ。 試合中の鳥栖市内は雨が降る予報。 気温はキックオフ時が25℃くらいで 湿度が75~80%となっており気候の違いを感じそう。 北国の戦士たちには厳しい気候かも知れないが 何とか勝ち点を持って帰りたいところ。
2023年06月07日
SC相模原を3-0で破ったコンサドーレ。 次の相手は大分トリニータを 1-0で撃破したヴェルスパ大分。 ヴェルスパの監督は昔Vゴール男と呼ばれた 札幌第一高校出身の山橋貴史さん。 ヤンマー/セレッソ大阪から 97年にコンサドーレに来て2シーズン在籍。 その後、現ベアフット夕張で現役を引退。 試合日は7月12日 (水曜) で会場は未定。 日程がタイトなので コンサドーレはこの試合も主力を温存すると思うけど ジャイキリだけは許さないように。
2023年06月06日
コンサドーレには優秀なメンバーが揃っている。
もちろん守備陣もそうである。
守護神のスゲさんは
神がかったセーブで何度もチームを救っている。
岡村大八の評価は 『うなぎのぼり』 だし
エスカルゴ田中も替えの利かないDFである。
そして中村桐耶は完全に覚醒しボランチも出来る。
これだけの逸材がゴール前に立ちはだかっているのに
16節が終わった段階で31失点。これはリーグワースト3。
1試合平均で2点近くも奪われているのだ。
これはもう 矛盾 しているとしか言いようがない。
言えるのは
リーグトップクラスの得点力のためには
この顔ぶれでこんなに失点しまうほどのリスクを負うという事。
いずれ指揮官も交代するだろう。
2年先、5年先、10年先は一体どんなチームになっているのか
楽しみでもあり不安でもある。
2023年06月05日
それにしても今シーズンは派手な戦いが多い。
ここまで37ゴールはリーグ1位。
そして失点31はリーグワースト3位である。
レイソル戦は69分に金子が
勝ち越しのミドルを決めるまでが第1幕。
4ゴールも決めたら普通は勝つだろう。
しかし後半アディショナルタイムに
第1幕が霞んでしまいそうなドラマが待っていた。
勝つことが出来て本当に良かった。
でも気になる点はある。
エスカルゴ田中のゴールが認められ勝ち越したあと
更に攻め込むシーンがあった。
これぞミシャサッカーの神髄!と称える人も多い。
選手自体もそう思っている様子。
だが、あのシーンはラストパスまで行くよりも
時間を使うようなしたたかさが欲しかった。
そこまで気が回れば更に順位を上げられると思う。
2023年06月04日
移籍で出て行くのも色々なパターンがある。 それによって 気持ち良く送り出してあげようと思ったり そうじゃなかったり。 高嶺のケースだが私個人としては残念な移籍だった。 抜けられると戦力的にも痛いし なにせ地元札幌出身だ。 海外への移籍を目指すのにコンサドーレじゃダメなのか。 何故コンサドーレを去る必要があるのか。 もちろん我々の知らない事情もあるのかも知れない。 様々なサポーターの思いがあって スタメン発表の時はブーイングを浴びた。 だが試合終了後に挨拶へ行くと 今度は暖かい拍手や激励の声に迎えられ 戻る時には大柄なソンユンの包み込むような抱擁を受け 入団同期の金子に肩を抱かれ 昨年までの戦友たちから迎えられた。 これなら誰でも涙が溢れるだろう。 もちろん最後の最後に敗れた悔しさもある。 しかも重要なゴールを決めたのは金子と田中駿である。 移籍はしたものの高嶺は特別な選手だと思う。
2023年06月03日
金子、浅野、小柏、ルーカスといった 得点力のある選手を下げ 88分に宮澤・深井を投入し逃げ切りを図るも なんと91分にCKから同点ゴールを許すという 勝ち点3を奪うには絶望的な展開。 そんな中で、その2分後に 田中駿汰のシュートが相手ゴールに吸い込まれたが オフサイドなのかどうかの長い長いVAR判定。 この待ち時間は何とも言えない緊張感が走った。 そして得点が認められた。 それにしても壮絶な試合だった。 壮絶と言えば昨年厚別で 川崎を4-3で破った試合が頭に浮かぶが 5-4というスコアとなると2002シーズン最終節で 広島を破って以来となる。 ただ、その試合は延長Vゴールでの決着だったので 90分での5-4決着はコンサドーレ史上初である。 もう少し失点を減らしてほしいとも思うけど 今の戦い方をやっているうちは 失点減らし対策をやると得点力が落ちるような気がする。
2023年06月03日
ここまで1試合の平均得点が0.6の柏に 前半だけで2失点。 でもこれがコンサドーレの戦い方なのだと思う。 つまり、ある程度失点しても 試合が終わった時に相手より1点でも多ければOK。 とはいえ柏の2ゴールに関しては とんでもないスーパーゴールと ミドルシュートの跳ね返りを拾われてのもので いずれもアンラッキーだった。 逆にコンサドーレはもう少しツキに恵まれていれば あと3点くらいは取れていたと思う。 放送ではコンサの前半シュート数が17本になっていたが さすがに90分で30本を超えるのは考え難いので 後半はもう少しシュート数が減るような気がする。 さあ後半開始!早いうちに2~3点差にしておきたい。
2023年06月03日
ようやく発表された。 天気は回復したし交通機関の問題も無かったようなので 何かアクシデントがあったという話だろうか。あれ?と思ったのはボランチに中村桐耶。 でも宮澤・福森・深井はベンチに入っている。 もしかしたら田中駿がボランチに回り、桐耶はDFかも知れない。 4バックにして岡村と桐耶が中央という可能性もあるが スタートからそれをやるだろうか。 柏のスタメンは通常の時間にオフィシャルHPで発表されたのに コンサドーレの発表が異常に遅れた。 単純に到着が遅れたという事なのかな?
2023年06月02日
まず言いたいのは 「残留争い中の不調なチームからは必ず勝利を!」 【明日の予想スタメン】【レイソル直近5試合の結果】 11節 〇 2-1 vs 湘南ベルマーレ 12節 △ 0-0 vs アルビレックス新潟 13節 ● 0-1 vs 横浜FC 14節 △ 1-1 vs ヴィッセル神戸 15節 ● 0-2 vs 川崎フロンターレ 首位の神戸に引き分けているのが気になるところ。 監督交代初戦でモチベーションが上がっていたのかも。 レイソルで注目したいのは 得点がリーグ最下位の9ゴールという点。 しかし失点は19と、リーグでは平均的な数字だ。 名古屋戦では鉾と盾の対決と言われたが 今回はレイソルが 銅の剣+プラチナトレイ コンサドーレは 奇跡の剣+皮の盾 という感じかな。 2017シーズン以降の対戦成績は4勝6敗で 特に相性が悪いとは言えない。 ホームもアウェイも、それぞれ2勝3敗で 得意・不得意は無さそう。 今シーズンの調子からみても やはり明日は絶対に落としてはならない試合である。
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