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運休だらけ

2026年01月26日

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昨日の大雪により 今日はJRの始発から運休だらけ。 一応 駅まで行ってみたら 運行は13時以降になるとの表示。 道路状況が極悪なのは確実で 家族が車で送ってくれる提案を断り 職場にはJRが動いてから出社すると連絡。

その後 14時から運行再開との情報が入り 90分かけて通勤しても 直ぐに課業終了時間になってしまうため 有給休暇をいただきました。


みなさん腰は大丈夫でしょうか

2026年01月25日

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分かりずらい写真ですが私の車です。 恵庭市も珍しくメチャメチャ積もりました。

年明け早々に腰の持病が出てしまい 週2でリハビリに通っているのですが 明朝も職場の除雪が待っており リハビリ期間が長引きそうです。


限界突破の偏向報道 ⇒ 印象操作

2026年01月25日

 大阪のMBS毎日放送 『よんちゃんTV』 が とんでもないフリップを紹介し大炎上しました。

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 衆院選を前に、自民党・維新の会・参政党が 強くてこわい日本 を目指しているという内容です。これに関しては番組内でアナウンサーが訂正とお詫びをしたわけですが、番組公式サイトなどでの発表はありません。  そしてこのフリップには政党要件を満たしている日本保守党・社会民主党・チームみらいが入っていない点も批判対象となっています。

 なお、番組内での謝罪内容は次のとおりです。  「ここで訂正とお詫びです。午後4時台のプレゼンコーナーの中で、衆院選の各政党の公約の違いを伝えるスタジオ説明の中で、自民・維新・参政党について誤解を招くような表現がありました。お詫びします」

 これだけの謝罪で済ませてしまうのも疑問だし、日本の行く先を左右しかねない重要な選挙の前に間違った印象を植え付ける明らかな偏向報道なので、MBS毎日放送の社長が記者会見を開いて謝罪するぐらいじゃないと納得がいかないと思った人も多いでしょう。  さらに番組側は 「実は 『強くてこわい』 ではなく 『強くて手強い』 でした」 なんて言い訳もしていますが、強くて手強いって日本語として変ですね。 それなら 『手強い』 だけで良いと思います。

 そして私が気になるのは、中道改革連合・共産党・れいわ新選組を 優しくて穏やかな日本 と書いている点で、もう笑うしかないって感じです。


行くべきか迷った結末は

2026年01月24日

 本日16:15から大倉山で女子W杯が行われました。  金曜の段階では現地観戦する気満々でした。天候は多少冷えるけど晴れて風も弱いという予報。JR⇒地下鉄⇒無料シャトルバスで、苦も無く行けるし。

 でも昨夜仕事から帰ると急に行くことが億劫に感じはじめ、今朝になって大倉山へ行くかどうかは14時に決めようと考えたのです。そして13時に昼寝の態勢に入り、その時点で現地観戦は中止に。

 BSで生中継が始まる前に、最終結果が出た時、大倉山へ行かなかったことを後悔するのか 或いは行かなくて良かったと思うのか・・・なんて事を考えました。

 結果、行かなくて良かったと思いました。

 1本目で2位につけた丸山希選手でしたが、2本目を飛ぶ直前にコーチリクエストでゲートを1段下げられてしまい、アプローチ速度が若干落ちたことで飛距離が出ず4位に落ち表彰台にも上がれないという残念な結末となったのです。  ゲートを下げると若干のポイントがもらえますが、それ以上に飛距離を出せず順位を落とすケースが時々あります。コーチが下げるべきと判断したのだから仕方のないことではありますが・・・。

 まぁ、優勝したニカ・プレブツ選手は更にゲートを下げて、悠々と優勝しましたけどね (笑)

 明日も大倉山で試合があるので、日本勢には頑張ってほしいと思います。15時からSTVで録画中継があるので、今日と同じくテレビの前で応援します。


スタメン予想

2026年01月24日

根拠とかはありませんが 足掛け29年ほどコンサを見てきた感覚だけで 2通りのスタメン予想をしてみました。

【3-4-2-1】

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【4-2-3-1】

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五輪ジャンプ競技

2026年01月23日

興味の無い方はスルーしてください。 まぁ タイトルでスルーされているでしょうけど。

明日と明後日は大倉山ジャンプ競技場で ワールドカップ女子の2試合が行われます。

ミラノ・コルティナ冬季五輪も間近に迫り それに因んで過去の五輪における ジャンプ競技の日本選手メダリストを 古い順に並べてみました。



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post by hiroki

19:01

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どう考える?(コンサネタではありません)

2026年01月22日

 2月8日が投開票日の衆院選。この結果がどうなるのか私は大注目している。結果によっては、日本がC国に対し 「ここ1年ほどの度重なる無礼を深く陳謝します」 などと頭を下げることになりかねない (笑)    また、未だに高市総理がこのタイミングで衆議院を解散する事を批判するオールドメディアが目立つが、既に決まった事をゴチャゴチャ言っても意味はない。

 オールドメディアなど中革連の勝利を願う側は、前回の衆院選で自民党に入った創価学会票が今回は中革連へ行くので現与党を超える議席を取れると見ているし、一方、与党を応援している側は、立憲の次元の低さや中革連が設立された経緯などにより議席を増やし、自民だけで過半数を取れると考えている。なお 過半数が取れない場合、高市総理は辞任する模様。

 現状では、① 高市総理の支持率は極めて高いが、自民党支持率は伸びていない。② 中革連を構成する立憲民主党と公明党の支持率は非常に低い。③ この時期の選挙により物価高対策などで国民が置き去りにされると言う人も多いが高市総理は対策できるので大丈夫と発言している事をオールドメディアは殆ど報道していない。

 結局のところ、高市総理を支持する有権者が 「高市総理は応援するが自民党には投票したくない」 と考えるか 「応援する高市総理が今以上に手腕を発揮できるようにするため自民党に投票する」 と考えるかで結果が変わってくると思う。


もう直ぐ冬季五輪開幕

2026年01月21日

 ※ 全て日本時間  ※ NHはノーマルヒル、LHはラージヒル

ミラノ・コルティナ冬季オリンピックの 開幕が近づいて来ました。 開会式は7日 (土) 早朝で放送時間は未定。 競技は5日 (木) から始まります。

私の大好きなスキージャンプ競技は 次のような日程となっています。

【放送開始時間】 2/08 日 2:45 女子個人 NH (NHK総合) 2/10 火 3:00 男子個人 NH (フジテレビ系) 2/11 水 2:45 混合団体 NH (TBS系) 2/15 日 2:45 男子個人 LH (NHK総合) 2/16 月 2:45 女子個人 LH (NHK総合) 2/17 火 3:00 男子Sチーム LH (テレビ朝日系)

W杯は19戦まで終了しており ここまでの個人総合ランキングで 主な日本人選手の順位は   男子 ⇒ 2位:小林 陵侑   男子 ⇒ 3位:二階堂 蓮   女子 ⇒ 2位:丸山 希   女子 ⇒ 9位:高梨 沙羅 国別ランキングでは 男子がオーストリア、スロベニアに次いで3位、 女子はスロベニアを抑え1位です。

個人戦も団体戦も日本人のメダルが 期待できそうです。 金メダルの可能性があるのは 混合団体ノーマルヒルと 小林陵侑出場予定の3種目だと思っています。 いずれにしても全6種目で 日本人が表彰台に上がるかも知れません。

最大の壁は男子のドメン・プレブツと 女子のニカ・プレブツのスロベニア勢です。 この2人は兄妹なのですが 特に妹のニカは第13戦~第18戦まで 6連勝するなど圧倒的な強さを発揮中。 昨夜の蔵王大会で第9戦以来の勝利を挙げた 丸山 希ですがニカの壁は厚そうです。


post by hiroki

01:18

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今になって身近に

2026年01月20日

 昨日朝、同じ事務室で直ぐ近くに座っている人から 「新型コロナに感染している」 と連絡が入りました。「お大事に~」 で終わったけど、5年前なら騒ぎになっていたでしょうね。

 いや待てよ、発症する2日くらい前から人に感染させるらしいので、もしかしたら先週金曜にウイルスをもらっている可能性は十分あり、そうなると今はまだギリギリ潜伏期間かも。

 今日一日 体調に変化が無ければ概ね大丈夫かなぁと。  コロナで熱を出すよりも、有給休暇を5日くらい使わなきゃならないのが恐怖です。復帰したら机上がヤマになっているだろうし。


開幕戦は20日後

2026年01月19日

 地域リーグラウンドは20日後の開幕戦から5月23日の最終節まで週イチ以上のノンストップ。その翌週からは引き続きプレーオフラウンドが2週連続で行われますね。  その後は2ヶ月弱を挟んで、いよいよ26/27シーズンがスタート。12月中旬からのウインターブレーク期間を経て2月中旬から再開し5月下旬まで続きますね。

 百年構想リーグ、そしてJ1昇格を賭けてのJ2リーグ戦。果たしてどんな結末が待っているのか、早くも私はワクワクしています。


叩き潰すはずの政党と手を組むって・・・

2026年01月18日

 『中道改革連合』 は 『中革連』 とも略せるけど 何だか恐い団体みたいなネーミングに (笑)。正式な略称は 『中道』 だそうですが、 「"中国への道" の略だろう」 なんて言っている人が多いですね (笑)。

 『中革連』『中道』 は2日前に立憲民主党と公明党の衆議院議員が各々離党し結成した新しい党派ですが、何故か衆議院議員限定の組織にするそうで、参議院議員やその他地方議員などは現時点での加入を受け付けない模様です。

 どう考えても2月8日が投票日らしい衆院選のために結成したとしか思えないわけですが、立憲党首の野田氏も公明党首の斉藤氏も弱々しい口調で 「それは違う」 と言っています。本当に違うのなら衆議院議員限定 (賛同者) って おかしくないですか?と思うのですが・・・。

 特に公明党なんかは2年前の9月まで15年間も党首を務めた山口氏が、こんな替え歌まで作っています (笑)    https://www.youtube.com/shorts/oDuDa46VPTY  叩き潰すはずの立憲民主党とこのタイミングで手を組むのは、どう考えても衆議院の議席を確保したいからでしょう。創価学会は、目の敵である立正佼成会が支援する立憲民主党と手を組む事で怒り心頭なのでは?と思います。立正佼成会も立憲に対し怒っているのではないでしょうか。

 立憲民主党は高市政権に変わった途端、国会の場で昔の週刊誌記事を引っ張り出して罵倒したり、挙句の果てには岡田氏のしつこい質問により高市首相から 「台湾有事の際は存立危機事態になりうる」 と明言させ猛批判したり (存立危機になりうるのは当たり前の話)、さらに安住幹事長に至っては 「我々の質疑は、質も量もレベルが高い」 などと言い張るなど、今回の衆院選で壊滅的に議席を減らしそうなので、公明党支持母体である創価学会の票が欲しくて公明党と組んだのでしょう。

 この両党は日本をC国に売りたいという目的では おそらく一致しており、そうするためにはC国に毅然とした姿勢をとる高市早苗氏を何としても首相の座から引きずり降ろしたい一心なのでしょう。

 そう考えると今回の衆院選は日本の将来を決める位置づけの、非常に重要な選挙になるのかも知れません。


稼ごう!特別助成金

2026年01月17日

地域リーグラウンド全18試合で より多くの特別助成金を稼ぎたいところ。

 90分勝利 ⇒ 150万円  PK戦勝利 ⇒ 100万円  PK戦負け ⇒  50万円

18戦18勝 (全て90分勝利) で 2700万円.。 これはさすがに無理でしょうが  90分勝ち10回・・・1500万円  PK戦勝ち2回・・・200万円  PK戦負け2回・・・100万円        合計 1800万円 これくらいなら狙えるかな?

もう少し稼げると良いけど。


PK戦に強いチームが有利?

2026年01月16日

地域リーグラウンドは引き分けがなく 90分で決着がつかない場合は即PK戦ですが この方式に私はワクワクしています。 何だか高校サッカー選手権みたいですね。

なんとなくですが 意外とPK戦にもつれこむ試合が 多くなるような気もします。 そうなると PK戦に強いチームが有利になるでしょうね。 重要なのはメンタルの強さかも知れません。

開幕戦は23日後です。


解散は当然の流れ

2026年01月15日

 衆院選の投票日が2月8日になりそうだ。

 与党は衆参とも議員数が過半数に達していなかったが、3人の無所属議員が自民党会派に加わり、衆議院は定数465の過半数233をギリギリ確保中。だが1人でも欠けると再び過半数割れになる状況は続く。  高市総理が何としても 「スパイ防止法 (俗称)」 など多くの重要法案を通すためには、ここで衆議院を解散し、選挙で一気に過半数を取りに行くべきという判断だ。やり方としては当然だと思う。

 そして衆議院解散の情報に慌てているのが、選挙を行えば議席数を大きく減らしそうな立憲民主党だ。  単独では勝負にならないと考えた首脳陣は、公明党と国民民主党に共闘の協力を打診した模様。  共闘について国民民主党は当然拒否。公明党は曖昧な返答をしているが与党連立を離脱したとはいえ、地方では繋がりが残っており、立憲の誘いに 「はい分かりました。一緒に戦いましょう」 と言うわけにはいかないのが現状だと思われるもののメディアでは合体するという情報も。

 真冬の選挙を批判する声も多いが、我々庶民は投票所を往復するだけで済む話だ。嫌なら投票しなければ良いだけ。


今月は休んでばかり

2026年01月14日

 今朝のJRは始発のみ運行し、その後は運休が多く、本日が通常出勤だったとしても就業時間には間に合わなかったなぁ。そう、私は今日も休日。元々水曜は公休日なので。

 12月26日から年末年始休みに入り、2026初出勤は先週の金曜。その翌日から土日祝の三連休で、昨日は酷い腰痛に襲われ急きょ休暇をもらって整形外科で痛い注射。そして今日が公休日ということで、今年はまだ1日しか仕事をしていない (笑)

 まぁ今のギョーカイに居るのも3月末日までなので、今回は最後の大型連休だったから、こういうのもアリかなと思う。

 とはいえ自宅に居ても仕事上で気になることがあると、じっとしているのも嫌なので自分のスマホを使って (自腹で) 関係部署に問い合わせるみたいな若干リモートっぽい事もやっており、心底のんびり休んでいる感覚は薄い。(来月の通話料金が怖い)

 ギョーカイを卒業する4月から、生活が大きく変わると思うが、それはそれで楽しみではある。中でも変わって嬉しいのは、出勤日の早朝4時半起きと、約1時間半の通勤時間から解放されることかな。