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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2015年09月26日
第33節までのコンサドーレが得点した時間帯を大雑把に調べてみました。 ここまで33のゴール (1試合平均1点) を決めていますが 前 半 ⇒ 17点 後 半 ⇒ 16点 ということで、前後半の差は無いと言えます。 でも90分を通してまんべんなくゴールを決めていたのは第15節までの話。 その辺までは順位的にも良かったですよね。 PO圏内どころか自動昇格も狙えるよな~なんて気楽に思っていました。 ところが・・・・・・第16節から第32節アビスパ福岡戦までの 実に17試合に渡って後半16分以降のゴールは全く無し。 いわゆる勝負どころで点が取れていない状況が続いたわけです。 その17試合は僅かに2勝しかしていません。 先制しても2点目が奪えずに結局追いつかれる事が多く、引き分けが9もありました。 そして黒星が6つ。順位もすっかり下がってしまいました。 ようやく前節で終了間際のゴールが生まれたのは良い傾向だと思います。 しかし結果は1-2で敗戦。 PO圏内 (6位) までの勝ち点差が11と開く一方で J3入替戦に回る21位との勝ち点差が9となっています。 リーグ戦は、もう残り9試合となりました。 ここからは接戦において後半の勝負どころでしっかり点を取れるようになり PO圏内に滑り込むことを期待したいと思います。
2015年09月23日
クロスバーに助けられ PKによる2失点目を何とか免れたと思いきや その後、結局2点目を取られてしまいました。 最後に1点は返したものの・・・結局は連敗という結果に。 終盤に攻め込んだ際 相手に易々とカウンター攻撃を許す場面が何度かありました。 1人がドリブルで入って来たとき フォローで駆け込む2人目の選手をフリーにしていました。 コンサのDFも戻って来て人数的には間に合っているんだけど 疲れで走りが鈍って捕まえ切れず、最後は1対2の形にされる・・・ ロスタイムに喰らった2失点目は、まさにそんな感じでした。 残念ですが結果は結果。変えることはできません (涙)
2015年09月23日
前半終了。 シルバーウイーク最終日。 こんなに多くの観客が駆けつけている、そんな日に このような内容では・・・・・・。 初めて訪れた人が 『感動した!また観に来よう!』 と 言ってくれるような後半になってほしいです。
2015年09月23日
今日の試合で鍵を握るのは荒野拓馬クンかな? 都倉選手に遠慮せず、自ら仕掛け、そして自らシュートを打ってほしい。 さて出発の時間。今のところ快晴 (^o^)
2015年09月20日
終わってみれば 『激戦だったなぁ』 という印象。
前半のPKをソンユンがスーパーセーブし
終盤には勝ち越されたかと思ったらよもやのオフサイドで失点を免れ
こうして2度も命拾いした感じだったけど・・・・・・最後の最後に・・・ (涙)
メモリアルな試合やシルバーウイークもあってか
レベスタは今シーズン最多の観客が詰めかけた模様。
試合前には 『OBちかっぱめんたいマッチ』も組まれ
ディエゴ加藤マラドーナ氏が豪快なミドルを決めたらしく (笑)
そんな盛り上がりから、白熱した32節の終盤は
レベスタ全体の応援にのまれたような空気の中、終了間際にやられました。
その前にコンサも得点しそうな時間帯があったんですけどね~。
福岡は、PKを止められた中原選手が同点ゴールを決めたり
勝ち越しゴールが決まった!という歓喜の中で悪夢のようなオフサイドがあった後に
結局は再度ゴールを決めるという 逆境に負けない気持ちの強さ があったと思います。
レベスタにかけつけた人達がそういう空気を演出したのもあったでしょう。
コンサドーレは、あのオフサイドで救われたラッキーさを生かしてほしかったですね。
3日後は厚別で勝ちましょう!
2015年09月19日
明日開催されるJ2第32節は上位同士の対戦が目白押し。コンサが勝った場合、順位は上がったとしても1つですが 6位の背中に少しでも近づいてくれればと思います。 少なくても福岡との勝ち点差は縮まりますね。 ん? 1つ上にいる金沢は横浜FCと対戦ですか。 リーグ戦8連敗中の横浜FC、そろそろ勝つような気が。
2015年09月12日
内村圭宏選手が2本の美しいゴールを決めコンサドーレが快勝! 美しいゴールが生まれたのは小野伸二選手が出場している影響なのでしょうか。 先制点なんかは柔らか~いタッチのFKがピンポイントで入っていきましたね。 あんなに柔らかい優しいボールなのに相手は誰も触れないみたいな そういうキックを蹴りますよね~彼は。 さて今日の勝利ですが まず、リーグ戦では6月14日のFC岐阜戦以来13試合ぶりの勝利。 期間で言えば3か月ぶりです。 更にリーグ戦のホームでは5月3日にジュビロ磐田を3-0で撃破して以来 実に4ヶ月以上ぶりの勝利でした。 ほかにも、私の記憶間違いかも知れませんが セットプレーからの得点は6月4日のジェフ千葉戦以来ではないでしょうか。 福森選手がFKを直接決めたやつです。 次はアウェーで福岡戦ですね。 確かCKからの得点が今シーズンまだ無いのでは? であれば、小野伸二選手の柔らかいけど計算されたCKを 上原慎也選手が高いジャンプからヘッドでぶち込むシーンを見たいです。 そーいえば今日の試合で後半20分にあった惜しいシーン 上里一将選手から、走り込んだ上原慎也選手へ。 しかしパスが相手GKの近くへ行ってしまいシュートは打てず。 沖縄コンビでの実に惜しい決定的チャンスでした。
2015年09月06日
試合に勝った翌朝の新聞記事を読むのは楽しいです。 しかもJクラブ相手の勝利は6月14日 (岐阜に1-0) 以来だし ホーム戦となると5月3日のジュビロ戦以来、実に4ヶ月ぶりですからね。 朝刊某紙に面白い記事が (笑) 昨日、4月5日のヴェルディ戦以来 (今日は 『○○以来』 が多い・・・w ) 5か月ぶりに公式戦でゴールを決めたナザリト選手のコメントの中で 「ああいう質の高いボールがくるとやり易い」 的なのがありまして 朝食しながらの閲読でしたが、『ふ~ん、そうなんだ~』 と複雑な思いでした。 昨日の試合なんかもそうだったけど シュートエリア内でパスを受け損なうシーンがあって 観客が溜息をつくシーンが何度かあったような気がします。 『そうか、もっと質の高いパスなら対応できたのかなぁ』 と (笑) そういえば隣りに座っていた夫婦の会話で 「ナザリト、もっと速く走れないのかな~」 「足が遅いよね~」 というのがあり、私は 『そうなったら化け物でしょう』 と思いました (笑) とにかく現時点での得点源はマイク・タイソンじゃなくて、ナザリトさん、あなたです! 期待していますヨ (^o^)ノ
2015年09月05日
考えてみれば今日が私にとって2015初の厚別でした。 徒歩で向かっていると上空が暗~くなってきて・・・・・・でも僅かな雨で済みました。 これが厚別に設置された大型ビジョン。
天皇杯1回戦で札幌大学に勝ったものの、Jクラブとの対戦では12試合勝利なし。 今回はリーグ戦ではないけど勝ち上がることができて良かったです。 しかし今日も相手の2倍近いシュートを放ちながら1ゴールのみ。 南雄太選手の好捕に幾度も阻まれた感はありますが クロスやシュートの精度が良くないし 特に私が思うのは、せっかく相手ボールを奪取したのに その直後、パスミスなどで直ぐに奪い返されてしまうケースが目立つなぁと。 野球で言えば、大ピンチを無失点で切り抜けた後の攻撃で 先頭打者が出塁したのに牽制球でアウトになり その後は二者連続三振で、せっかく来た良い流れを掴めずに終了みたいな。 それでも勝ちは勝ち。今日は久々にJクラブを撃破!良い1日でした。
小野伸二・稲本潤一の両名が揃って初の先発出場。 それぞれ83分と88分までやれたのは大きかったと思います。 四方田監督もイメージ通りの選手交代が出来たのでは? 88分には河合キャプテンを投入し 『1点を守り切ろう!』 の明確なメッセージを送れました。 さあ、次の土曜日にはリーグ戦で全く同じカードが組まれます。 今日の勝ちで良い流れを掴めたかどうかは、その結果で表現されるはずです。
2015年08月30日
ハーフタイムパーティーでは 『フリーキックの壁体験』 と 『PK対決』 に参加。 壁人形の反対側に立ち福森選手のFKを体験しましたが ボールが頭上を通過した時、思っていたより遥かに凄まじい急速を感じました。 PK対決では 『生涯2度目のPKです』 と伝えたら 年齢も見てくれたのか正規の位置より少し前にボールをセットしてくれました。 助走を少し長めにとり 『今日はしっかりインサイドキックを』 と考えていました。 そしてボールを蹴る瞬間、予想以上にゴール横幅の広さを感じ 狙い通り左ポストギリギリにきっちり決めることができました。 ちょっと近すぎたなぁ、これなら誰でも決めちゃうよな~と思ったけど 正規のポイントにボールを置かれたら多分狙って蹴るような事は出来なかったでしょうね。 ところで5日の天皇杯2回戦ですが、相手は横浜FCに決まりました。 しかしその場合、5日 (土)、12日 (土) と、2週続けて横浜FCとの対戦に。 会場は5日が厚別、12日がドームでキックオフはいずれも13:00。 7月4日のアウェー戦ではスコアレスドローとなったカードですが 負傷者も続々と復帰しているし、今回は2週連続の勝利といきたいですね!
2015年08月23日
5試合ぶりのゴールが生まれたのは良かったけど 結局は1-1で終了し、勝利から遠ざかること実に12試合。 2点目が取れないと、やはり厳しいようですね。 13~15節で3試合連続2ゴールを決めたものの 16節以降の14試合で2点取ったのは逆転負けを喰らった大宮戦だけです。 特に後半の勝負どころで全く点が取れていませんね。 でも四方田監督就任以降、最初の愛媛戦後半から今日まで 0-2で敗れた京都戦を除けば 何点入っていてもおかしくないような試合が続いています。 正直今日の熊本戦はあまり良い内容とは思いませんでしたが (暑さもあって) それでも決定機が何度かあって、勝つチャンスは充分ありました。 終了近くにも大チャンスがあったけど決めてほしかったな~。 前半の途中から後半に小野選手が投入されるまでの間 私の観た感じでは点を取れる気がしませんでした。 小野選手や稲本選手の起用方に関しては・・・・・・ この件は日を改めて書くことにします。 それにしても今日の熊本戦では 高柳選手がフル出場し、後半には岡本選手と上原拓選手が投入され また、スタンドにはユース監督の財前さんがいましたね。 上原拓選手にしてみれば闘志メラメラだったのでは?と思いました。
2015年08月14日
6月21日の第19節ホーム北九州戦の引き分けから 実に10試合も勝利から遠ざかっている我らがコンサドーレ。 ホームゲームに至っては5月9日の第11節ジュビロ戦を最後に もう7試合も勝っていません。 そして四方田新体制になってからの3試合は 勝っていないだけじゃなく、そもそもゴールが無し。 一方、明日の相手となるファジアーノ岡山は 7月8日の長崎戦から7試合勝利がなく、2分け5敗という戦績。 それでも前節終了時点における順位ではコンサの方が上。 コンサドーレはこれだけ成績が芳しくなくても何故か順位はあまり下がっていません。 しかし上との勝ち点差は開く一方で、もし明日勝っても順位は上がりません。 その代わり負けてしまうと一気に下がってしまう可能性あり。 岡山は不調、もっと不調なコンサだけど離脱していた主力が続々と復帰。 更に前節やってみた2トップが攻撃力を一気に上げたという部分。 これらの状況に鑑みた場合 ホームでもあるし、そろそろ勝つんじゃないかな~?と思いたくなります。 北海道の子供たちにとっては夏休み最後のホーム戦だし いいところを見てもらいたいなぁと思います。 『勝てるんじゃないかな?』 と思ったら勝てなかったことが多いような気がするので 今回は 『まずはオウンゴールでもいいから点を取って、そして勝ってほしい!』 と 少し謙虚な願望でいこうと思っています。
2015年08月08日
長崎戦、3回あったんじゃないかな。入ってもおかしくないシーン。 その都度、『これでもダメなの~?』 と嘆きました。 シュートを打った本人は相当悔しかったでしょう。 このところ、あまりにもツキに見放され過ぎている感じがします。 どういう巡りあわせなのだろうと真剣に思ってしまいます。 北海道神宮のチカラを借りる時なのかも。
2015年08月08日
本日18:00過ぎからアウェーでの長崎戦。 9試合も勝利から遠ざかっているコンサドーレにとって真夏の九州は厳しい気候。 それでも予報によれば前節の西京極より少しはマシかも。 2013年シーズンからJ2の舞台に上がった長崎とは 5試合やって3勝1敗1分と通算での相性は良さげ。 ただし1敗は今シーズンに喫したもの。 【2013年】 長崎:6位 札幌:8位 (最終順位) △ 0-0 A ◎ 1-0 H GOAL! レ コン ビン 【2014年】 札幌:10位 長崎:14位 (最終順位) ◎ 1-0 A GOAL! 砂川 ◎ 2-1 H GOAL! 都倉 都倉 【2015年】 長崎:8位 札幌:10位 (前節終了時点) × 0-1 H 絶不調のコンサドーレに対し、V・ファーレン長崎は好調。 7月の6試合と8月1日の1試合で4勝1敗2分。 唯一敗れたのが7月最初の大宮戦。それも0-1という接戦。 好調な相手と暑い九州での試合。しかも移動距離が半端ない。 でもこんな時こそ勝利を挙げて再浮上へのきっかけを作りたい。 まずは新監督就任後の初ゴール。そして初勝利をプレゼント!といきたい。 今日が北海道関係者にとって良い日なのか良くない日なのかは サッカーの前に行われる白樺学園の結果で判明するとか 私はそういう流れ的なものを凄く気にするタイプ (笑)
2015年08月01日
前節終了時点21位で、まさかのJ3降格危機に直面していた京都に惨敗・・・。 相性の悪さもあったが、それ以上に暑さが影響したのか。 いや、それだけじゃなくて、もっといろんな要素がマイナスに作用している? とにかく大事な局面で点が取れていない。 もう1点取っていれば・・・・・・という試合が多い。 5月24日に徳島を2-1で破ったあと、12試合やって2点取ったのは大宮戦のみ。 それ以外の11試合は0~1点。ここ4試合はトータルで1点 (北九州戦)。 まあ、45分間に18本シュートを放っても点が取れなかったし 今日も終了近くに決まっておかしくない場面があったけど結局ダメだった。 そういう不運さもマイナス要素の1つ? 今日の前半、都倉の後ろに入っていたのは道産子2人。2人とも貴重な戦力。 しかしその持ち味は、まるで封じられたかのように出ない。出せない。 だからといって点が取れないのは前の3人が上手くやれないから? いや、多分そうじゃない。全体のバランスが取れていないからだと思う。 今シーズン、一時は4位まで順位を上げている。 その頃と今と何が違うのかを分析・・・・・・ まあそれぐらいのことはチームとして当然やっているだろう。 負傷者が多いという苦しい台所事情もある。 でも巧いのに使ってもらえなかった選手もいるし、復帰した選手もいる。 四方田監督は着任早々苦しい局面を迎え本当に大変だろうけど 何とかしてチームの調子を戻してほしい。私も心から応援したい。 それにしても今日は2失点目があまりにも痛かったな・・・・・・(ToT)
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