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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2015年07月28日
今回はコンサが暑い夏のアウェー戦でどうだったのかを調べてみました。焼けつくような暑さだった2010年7月のフクアリでしたが3-1で勝利! 【ここ5年間における7月・8月のアウェー戦】 〔2009年〕 ◎ 2-1 愛媛県にて △ 0-0 富山県にて × 0-3 大阪府にて ◎ 2-1 東京都にて ◎ 2-0 岐阜県にて ◎ 5-2 群馬県にて 〔2010年〕 ◎ 3-0 千葉県にて × 0-1 岡山県にて × 1-2 東京都にて × 1-2 愛媛県にて 〔2011年〕 △ 1-1 栃木県にて × 0-2 千葉県にて ◎ 2-1 富山県にて × 0-1 岡山県にて 〔2013年〕 × 0-1 徳島県にて × 1-2 東京都にて ◎ 4-2 長野県にて × 1-3 富山県にて × 0-3 大阪府にて ◎ 3-1 茨城県にて 〔2014年〕 ◎ 1-0 長崎県にて ◎ 3-2 愛媛県にて × 0-2 福岡県にて × 1-2 山形県にて ◎ 2-0 熊本県にて 〔今シーズン〕 △ 0-0 神奈川県にて × 1-3 大阪府にて △ 1-1 福岡県にて ※ 2012年は負けてばかりだったのでデータから除外。 28戦11勝13敗4分け 特に暑い地域での試合だからといって苦しい戦いばかりではなく 涼しい北海道のチームだから暑さに弱い~ ということはないようです。 逆に、涼しい北海道だからこそ トレーニングで体を追い込めるのかも知れません。 確かに現地入りすれば強烈な暑さ・湿度の高さ・日差しの強さを感じるけど 結局は、夏の道外だから・・・ではなく その時のチーム状態によって勝ったり負けたりしているようです。
2015年07月27日
Jリーグにおける京都との対戦成績は 4勝15敗5分け。かなり相性の悪い相手です。 特にAWAYでの対戦では1勝9敗2分け・・・・・・相性悪過ぎ。 最近の結果を見てみると3年間で1度も勝っていませんでした。 【2015】 × 1-2 HOME 【2014】 △ 1-1 AWAY × 0-1 HOME 【2013】 × 0-1 HOME × 0-2 AWAY 今回の対戦でいつもと違う点は、京都が現在21位と低迷し J3降格のピンチに直面していることです。 7月に入って以降はセレッソに勝ったものの、1勝5敗と不調が続いています。 しかし不調さを言えばコンサドーレは京都より悪い状況です。 7月からの戦績は0勝4敗2分け。積み上げた勝ち点は僅か2 (京都は3)。 無得点ではありましたが、愛媛戦後半に見せた怒涛の攻めを次節に繋げられるかです。 でも勢いがつくかな~?という時、結局ダメなケースが多いような気が・・・。 ジュビロを3-0で破った時 『ここから先は、どことやっても勝てる!』 とまで思ったけど 次の試合は愛媛にまさかの引き分け、更にその次はホームで熊本を相手に黒星。 そのあと岐阜にPKの1点で勝ったものの、そこから8試合勝利がありません。 相性激悪のAWAY京都戦ですが そろそろスランプから脱するきっかけを掴んでほしいものです。
2015年07月26日
今日の愛媛戦、コンサのシュート数なんですが ナント19本! 聞くところによると、前半は僅か1本だったという話も。 確かに後半は、形としては攻め込む回数が多くて シュートも随分打っていましたね。 都倉選手が抜け出してキーパーと1対1になったシーンは 本当に惜しかったな〜。 内村選手のポストに嫌われたやつとか 終了近くの堀米選手のシュートも……。 もっと精度があれば……というのもあるんだろうけど 後半は明らかに攻勢ではありましたね。 このところ、後半あれだけ攻め込む試合は無かったと思うので 結局追いつけずに敗れはしたものの 私にとっては久々にゴールの期待を持って観れた後半でした。 こういう流れを次に繋げてくれれば……と願うところだけど 相手もあることだし、そう思い通りにはいかないものです。 だけど、そろそろ勝ち点3を獲ってほしい! そして新監督さんの、勝利のコメントが読みたいです。
2015年07月26日
前線3人がボールに触る回数 あまりにも少な過ぎる感じがするなぁ。 子供たちが夏休みに入って最初のホームゲーム。 SA最上段から見渡すと、今日は本当に大勢のお客さんが入っている。 でも前半は攻撃の仕掛けが少なく、逆に失点を喰らう最悪の展開。 初めて観戦に訪れた人たち、特にお子さん連れの家族など このまま終わったら、もう来てくれないと思う。 監督が交代した最初のゲーム。 四方田さんや初観戦の人たちに勝利のプレゼントを!
2015年07月25日
愛媛FCとのリーグ戦全試合を振り返ってみたら あっ!と驚くようなデータがとれました。 2006年 × 0-1 愛媛 ◎ 3-1 札幌ドーム × 0-1 愛媛 △ 1-1 札幌ドーム 2007年 ◎ 1-0 札幌ドーム × 1-2 愛媛 △ 1-1 函館千代台 ◎ 1-0 愛媛 2009年 ◎ 3-2 札幌ドーム ◎ 2-1 ニンスタ ◎ 3-2 札幌厚別 2010年 △ 2-2 函館千代台 × 1-2 ニンスタ 2011年 × 0-2 ニンスタ ◎ 3-1 札幌厚別 2013年 × 2-3 ニンスタ ◎ 3-0 札幌厚別 2014年 × 0-1 札幌ド―ム ◎ 3-2 ニンスタ 2015年 △ 0-0 ニンスタ 愛媛FCには9度勝っているのですが、内5試合は3点を取っていました。 特にホームゲームでは6勝中の5勝が3ゴールを決めてのものです。 そして直近の4勝は全て3ゴールです。 と言うことは、明日も3点が必要!? データ上ではそういう話になっているようです。 今シーズン、1試合で3ゴール決めたのは5月3日のジュビロ磐田戦のみ。 ジュビロ戦以来、ホーム6試合勝利が無いので 明日は久々に怒涛の3ゴール (以上) を決め、久々の勝利に酔いしれたいです!
2015年07月24日
トップチームのアシスタントコーチやU-18のコーチ・監督を務めてきた四方田さんが ついにトップチ-ムの監督に就任ですね。 その手腕に注目したいと思います。愛媛戦が楽しみです。 バルバリッチさん。 負傷者が多くて苦しい台所事情の中とても大変だったと思いますが このところの成績や選手起用などから どこかで交代はあるんだろうな~と思っていました。 お疲れ様でした。 またそのうち日本のクラブで指揮を執ることがあるかも知れませんね。 対戦の際はお手柔らかにどうぞ (笑)
2015年07月21日
明日は19:00からAWAYでギラヴァンツ北九州との試合。 両チームは先月21日に対戦したばかり。 4連勝と波に乗る北九州を相手に、先制して追いつかれる展開で1-1のドロー。 その試合以降、コンサは2分け3敗 (勝ち点2) と絶不調。 一方の北九州も1勝1分け3敗 (勝ち点3) と成績は上がらない状況。 双方とも上昇へのきっかけを掴みたい試合になるはず。 だが明日の北九州市は、現時点の予報によると雨模様。 試合中はやんでいる可能性があるものの お昼あたりから降り続き、雨量の多い時間帯もあるらしい。 スリッピーなコンディションの中、どんな戦いを見せてくれるのだろう。 3連続引き分けの後に3連敗だから 次は、ここから3連勝 !!! と簡単にはいかないだろうが とにかく7試合ぶりに勝利を!
2015年07月19日
あまりオフィシャルHPのニュースをチェックしないタイプの私ですが たまたま一覧を見たら 26日に行われる愛媛FC戦の SB自由席チケットが完売 とのこと。 ※ 小野伸二×稲本潤一Tシャツ付チケットは除く ニュースが公表されてから3日経っているので 他の席種も売り切れや残り僅かかも!と思い、つい先ほど (深夜2:30) コンビニへ。 確かにニュースのとおりでした。他の席種は ◎ でした。 SBでもTシャツ付は、まだ残っているのかな。 私は大抵BかSBですが今回は違う席種を購入しておきました。
2015年07月18日
強豪2チームとの連戦もあったが今日の負けで3連敗。 痛いよな〜。 2011年だったかな?J1昇格を決めたシーズン。 フクアリでジェフに完敗した試合後 千葉市内のホテルエレベーターで偶然にも当時の社長とバッタリ。 で、その時に私が言ったのは 「社長さん、今日はドン底でしたね。でもこれ以上落ちる事はないから あとは上昇するのみですよ!」 こんな感じで強がってみた。 社長さんは 「そうですか〜?」 というチカラ無い反応だったけど そのシーズンは本当に昇格した。 今日はそんな会話を思い出すような日だ。
2015年07月12日
やっぱり都倉!という感じで後半11分に1点を返し そこから一気に同点を!と思ったが まだ時間があったからなのか落ち着いた動きになってしまい 逆にセレッソが直ぐペースを奪還した感じの流れ。 その流れの先にあったのが6分後の失点・・・。これで再び2点差とされる。 試合は1-3で終わったが、都倉の惜しいシュートがあったり (ファインセーブされた) 上原慎也がピッチに戻って来たり、今日は不安定だったがパウロンも復帰。 前半だけで退いたけど稲本潤一も3試合ぶりに先発。 これで小野伸二の左膝痛による休みが今日だけで済めば 次の試合からまた勝ち点3を狙っていけると思うし 一旦PO圏外に落ちた順位からまた盛り返してほしい。逆襲をみせてほしい。 次の相手は、今日の試合で3位金沢とシーソーゲームの末に引き分けた讃岐。 3位と互角の戦いをする讃岐は強い上、コンサはまだ讃岐に勝ったことがないが 5月3日にジュビロを3-0で撃破して以来 1勝もしていないホームで、6試合ぶりに勝利を味わいたい。
2015年07月12日
前節の大宮戦は前半に2点差をつけたものの 前半終了間際の1失点が逆転負けのきっかけだったということで 全く逆の展開となった今日、同じことを期待したけど2点差のまま後半を迎える形に。 2-0から逆転負けを喫した次の試合で 0-2から逆転勝利してほしい!
2015年07月12日
ここ数試合は、終盤の・・・いや、後半途中からの不甲斐なさが目につく。 体力の消耗が激しく動きがガクンと落ち、守りで精一杯というか・・・ とにかく攻撃が弱まってしまうので、いいように攻め込まれている感じがする。 どうしても1点が欲しい場面で、それを取れるような雰囲気に欠ける。 そのような展開でも逃げ切れればOKなのだが、引き分けが多いのは痛い。 そこで、14節以降の得点した時間を 自分で蓄積しているデータから検証してみた。 14節 ◎ 2-0 後半3分、後半18分 15節 ◎ 2-1 前半21分、後半20分 16節 △ 1-1 後半5分 17節 △ 1-1 前半15分 18節 ◎ 1-0 前半32分 19節 △ 1-1 前半41分 20節 △ 1-1 後半15分 21節 △ 0-0 22節 × 2-3 前半14分、前半23分 13節 (2-3で敗れたが終盤に逆襲) までは 得点した時間帯にこれといった特徴もなく、終盤のゴールもそれなりにあった。 だが14節以降を見ると、ゴールを決めた最も遅い時間が後半20分で その後の時間帯には得点が無い。 ケガで欠場する主力選手が多いのも要因のひとつであるとは思うが 監督の采配 (選手起用) の面に問題は無いのだろうか。 例えば稲本潤一選手を下げる、或いは、小野伸二選手を送り込むタイミングとか。 特に前節は後半の序盤を過ぎてからコンサの攻撃が弱まった。 そして60分、2-2に追いつかれてしまう。 だがその時、交代要員として準備していたのは小野ではなく しばらく出番が無かった菊岡だった。 結局、菊岡を投入してのプラス面は見えず、75分には逆転されてしまう。 その5分後、ようやく小野伸二を投入。 だが既に選手達の消耗が激しく、小野選手が攻撃にリズムをつけようとしても 他の選手の足が重く反撃の形が作れない。 終了間際、小野自身にゴールのチャンスがあり枠を外したのは惜しかったが・・・。 稲本が復帰する今夜の試合で 監督がどういう采配を見せるのかに注目したいと思っていたが 今度は左膝痛か何かで小野伸二選手は大阪へ帯同せず・・・。 コンサのユニフォームを着た2人が同時にピッチ入りして戦う日はいつになるかな。
2015年07月08日
負傷や体調不良で主力の欠場が多い中 今日の先発メンバーはソンユン、福森、内村を除く8人が道産子という布陣。 (アカデミー6、室蘭大谷2) 立ち上がりはボールに触ることも難しいぐらいペースを握られたものの 徐々に思い切りの良いプレーが出始め、福森 ⇒ 宮澤 ⇒ 古田 で見事に先制! 更に荒野 ⇒ 堀米 ⇒ 前 (寛) で2点目 !! ここまでは大宮と互角以上の戦いが出来ていた。 しかし、今日は非常に落ち着いた動きを見せていた深井が38分過ぎに カルリーニョスとの競り合いから負傷し退場すると 交代の上里が入った直後に1点を返されてしまう。この失点は痛かった。 46分、古田のシュートがクロスバーに嫌われなければ・・・。 前 (貴) のミドルも惜しかった・・・。 後半に入ると攻め手が無くなる・・・いわゆる手詰まりのような感じ。 攻撃にリズムが欲しいタイミングで内村に代え菊岡を投入する監督。 今日の内村はチームをしっかり牽引していたように見えていたので交代は惜しい。 代えるなら小野伸二を起用してほしいと思った。 残り10分でようやく小野を投入したものの、全体的にコンサの選手は消耗が激しく そんなタイミングでピッチ入りしても既に周囲の反応が鈍っているし・・・。 93分、小野自身に決定機があったもののシュートは枠へ行かず。 あれが決まっていたら試合終了後の雰囲気も違ったものになっていただろう。 大宮はバイタルエリアからゴール付近までボールを運ぶのが実に巧いと思った。 単独でも積極的に勝負して中へ入って行く強さがある。 だからちょっとしたチャンスを、いとも簡単に得点へ結びつけてしまう。 こんなチームがJ2落ちするのだからJ1とのレベルの差を痛感する。 それでも前半のように、けしてベストメンバーとは言えない布陣でも 互角あるいはそれ以上の戦いが出来る時間帯は作れたのだから これからそういう時間帯を長くしていく技量と強い気持ちをつけていければと思う。
2015年07月04日
今夜の試合ですが、まず都倉が不在。ナザリトもいない。 そして体調不良で稲本も出場できないとなれば これまでとは、特に攻撃面において少し違った動きになってくるのかな。 後半に入ると、おそらく古田か前(寛)に代えて小野伸二が起用されると思う。 その時点で小野伸二のパスに上手い対応ができそうな荒野に 十分なスタミナが残っているかがキーポイントかな。 ゲン担ぎに2011.10.2、国立競技場で横浜FCを破った試合後の写真を。後半に内村の先制ゴールで1点リードしたものの 33分に同点にされ、このまま引き分けで終わってしまうかと思われたが 土壇場の43分にCKから上原慎也が豪快に決勝ゴールを決めて勝利。 このシーズンは3位に食い込んでJ1昇格となりました。
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