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コンサは完敗。降格は新潟か磐田

2024年12月01日

降格が決まっても勝利はある!と期待したけど 負ければJ1優勝が消滅する広島に 底力を見せつけられた形となりました。

それでも来週の最終戦は何としても勝たなきゃ。 ミシャ監督集大成のシーズンで J2へ降格してしまったわけですから せめて最後の指揮は勝利で飾りたいものです。

最終戦の相手となる柏は 残留争い三つ巴の一角とはなっていますが 得失点差で優位に立っており 札幌が柏を道連れにする可能性は低そうです。

前提として、柏と新潟は引き分けでも残留。

しかし危ないのは最終戦で浦和と対戦する新潟。 磐田の相手は鳥栖です。 得失点差は新潟が3点リードしていますが 総得点では逆に磐田が3点リード。 新潟が2点差で負け、磐田が1点差で勝つ 或いは新潟が1点差で負け、磐田が2点差勝利で 得失点差で並び、総得点が多い磐田が残留です。 引き分けでも残留が確定する新潟ですが 内心は戦々恐々だと思います。


J2降格

2024年11月30日

柏が神戸と引き分けた瞬間 コンサドーレのJ2降格が決まりました。

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主力の負傷者が続出し 残った主力選手が離脱者の分も頑張ろうと 無理して負荷をかけて結局負傷し 1人復帰すれば1人が離脱という 負の連鎖を繰り返して 22節までは散々な結果となりましたが そこから大﨑玲央選手らの活躍で ここまでよく盛り返したと思います。

願わくば最終戦まで粘りたかったけど 悔やんでも仕方ありません。



今回 広島入りしているサポーターさんは勿論 私も残り2試合コンサドーレの勝利を願って 心の底から応援することには変わりません。 それは来シーズン以降もクラブがある限り 永久に変わることはありません。

増してやプロ野球に鞍替えなんてことは 断じてありません。



過去に降格した3回は いずれもJ1では歯が立たず早々に降格しましたが 今回は前述のような明確な理由があるので 大幅な戦力ダウンさえ無ければ 1年でJ1に戻る可能性が大きいと思います。

大幅な戦力ダウンを防止させるのは 三上GM、あなたの手腕次第です。


このままでは・・・

2024年11月30日

第37節 前半終了 柏レイソル 1-0 ヴィッセル神戸 ジュビロ磐田 0-0 FC東京

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柏の気迫が凄まじくて 神戸は私が持っていたイメージと全然違う動きに。

このままだと残り2戦が消化試合になってしまう。

後半、神戸の奮起に期待!


緊張感溢れる土曜の午後

2024年11月30日

首位の神戸を追う広島。 勝ち点差は3だが得失点差は広島が5点リード。 ちなみに直接対決は神戸が1勝1分けで上に。

J1優勝争いの2チームが J1残留争いの2チームと対戦する第37節。 客観的に見れるなら凄いドラマ。

神戸の立場になって考えると もし今日の試合で敗れてしまったら 明日は 勝って首位で最終節を迎えたい広島と J2降格が決まりテンションが下がる札幌の対戦に。

そんな構図になるのは絶対に避けたい神戸は 敗れても最終節にチャンスが残る柏を徹底的に叩くはず。

もちろん我らがコンサドーレの テンションが下がるはずはないけど・・・。



広島にしてみれば、今日の試合で神戸が敗れると 明日は猛烈な勢いで札幌に襲い掛かるのは必至。 そうならないよう今日は神戸に勝ってもらいましょう。



しかし磐田FC東京を破ってしまうと 磐田の最終戦は鳥栖が相手だけに 最終勝ち点を41まで伸ばす可能性が見えてくるので 今日は14時から2台のモニターを並べて 神戸とFC東京を全力で応援します。


降格が決まらないまま最終節を迎えたい

2024年11月29日

それにしても最終戦のアウェイゾーンは 殆どボッタクリ料金だ。 現時点で9,950円は通常価格の約4倍。 どうしても変動料金制を続けたいのなら せめてアウェイゾーンだけでも 毎試合 通常料金にできないものなのかと思う。



降格が決まらないまま最終節を迎える条件は 明日の試合で柏が神戸に敗れ 明後日 コンサドーレが広島に勝つこと。

そうなれば得失点差からして絶望的ではあるが 僅かながら最終戦に望みを繋げられる。

神戸が柏に6点差以上つけてくれたら最高だけど さすがにそれは非現実的か。

ただし明日、磐田がFC東京を破った場合は 最終節でコンサが大勝ちして 柏を追い抜いたとしても 磐田が鳥栖を撃破すれば勝ち点は41となり コンサドーレと柏は共倒れに。



まずは明日 神戸に頑張って勝利を挙げてもらい 明後日の広島戦を全力応援したいものである。


週末は激アツのサッカー2day

2024年11月28日

ここで今一度 週末の日程を整理。

11月30日 (土)

J1第37節 9試合 〔注目カード〕 14:00 柏レイソル vs ヴィッセル神戸 14:00 ジュビロ磐田 vs FC東京

12月1日 (日)

J3・JFL入替戦 第1戦 13:00 高知ユナイテッドSC vs Y.S.C.C.横浜

J1昇格プレーオフ 準決勝 13:05 V・ファーレン長崎 vs ベガルタ仙台 14:00 モンテディオ山形 vs ファジアーノ岡山

J2昇格プレーオフ 準決勝 14:00 松本山雅FC vs 福島ユナイテッドFC 14:00 カターレ富山 vs FC大阪

そして最大の注目カード J1第37節 1試合 14:00 サンフレッチェ広島 vs

12月1日は試合時間が殆ど重なっているので コンサドーレの試合に集中し 他の試合はあとで結果を確認する事になりそう。


地球温暖化に願うこと

2024年11月27日

昨夜遅く、石川県西方沖を震源地とする マグニチュード6.4の大きな地震があり (最大震度は5弱) その後も震度1~3の余震が連続で起こり 今朝方4時台に入って少し落ち着いています。 何だか不気味ですね。

中島大嘉クンがコンサドーレに合流したとのこと。 まだ来シーズン復帰が確定したわけじゃないけど 復帰した際は大ブレイクを期待します。 チーム戦術に大きく左右されるタイプかも知れないけど 本人自身は技術やメンタル面で成長しているはずだし とにかく期待です。



地球温暖化の影響なのか 夏場は随分気温が上がったように感じますが 北国に住む者としては 冬場も気温が上がってくれれば 降雪量が減るのかなぁなんて思ったりもします。 スキー場経営には悪影響かな。 でも中途半端に気温が上がれば 北陸のように湿った大雪が続くことになるかも知れず微妙。

今日の札幌中心部は夕方近くまで13℃くらいをキープ。 でも曇り空で雨もある予報なのは残念。


もっともな話

2024年11月26日

元衆議院議員で、来年の参議院に出馬予定の 長尾たかし氏が YouTube のショート画像で 次のような話をしています。

「地上波番組が当選させたかったと 思われるような候補者が落選すると SNSで事実無根・誹謗中傷があったと強調する まぁ こういった傾向はあります。 SNSには確かに事実もあれば 深刻なフェイクもある、これは否定しません。 しかしそれ以上に問題なのは地上波番組の 偏向報道・捏造・世論誘導ではないかと思います。 で、これに対抗するSNSが 地上波にとって非常に脅威となり危機感を持つ。 そして放送法違反すら疑われる番組が これから続いていくならば むしろ そちら側にとって不利益では? 驕りもいい加減にしてほしいです」

ごもっともな意見だと私は思います。




田中将大が退団か

2024年11月25日

再契約の道は残されているものの 田中将大さんは楽天を退団する模様。

2021シーズンから再び日本でプレーをして以降 もうピークを過ぎたのか冴えない投球が続き 今シーズンは僅か1試合のみの登板。

球団から減額制限を超える減俸を提示され チームを去る決心をしたようです。 現役を続行するため新たなチームを探すそう。



それにしても年月の流れは早いもの。 2005夏の甲子園で2年生ながら 駒大苫小牧高校の夏2連覇に大きく貢献し 翌年も準優勝の立役者に。

高校卒業後は楽天に入団し頭角を現して ニューヨークヤンキース移籍後も 安定した成績を上げました。

まだ引退はしないようだけど 1人の野球人生をずっと見てきた感じがして 私も歳を重ねるごとに1年の早さを実感します。


大晦日の楽しみと時代の流れ

2024年11月24日

大晦日は まだ1ヶ月以上も先ですが 何となく大晦日の思い出を書きたい気分に。 おそらく外が冬景色だから...... かな。

1959年に始まった日本レコード大賞は 1969年から大晦日の19~21時に生中継を開始。 その年の大賞が佐良直美さんの 「いいじゃないのしあわせならば」 に輝いたのを 私はしっかり記憶しています。

そのあと21時からはNHK紅白歌合戦。

そのままのチャンネルで 「ゆく年くる年」 を観て 長かった1年が終了~という感じでした。

1980年代に入ると音楽にも新しい風が吹き 賞レースに関心がない有力アーティストが増えたり 風物詩だったレコード大賞も衰退期へ。 1990年にはポップス・ロック部門歌謡曲・演歌部門に分け大賞が2組に。 しかしそれも3回で廃止。

1989年から紅白歌合戦の開始が19時に早まると 更に様々な問題が起き レコード大賞は2006年から12月30日にスライド。 大晦日の風物詩ではなくなりました。

私がレコード大賞を観ていたのは 1981年の 「ルビーの指環」 が最後。 その後は裏番組で紅白歌合戦以外を観ました。 K-1とか大人気でしたよね。 ボクシングの世界戦を複数開催したり。 「絶対に笑ってはいけない」 は かなり くだらない番組だけど復活してほしいな。

もう少し年齢を重ねたら紅白歌合戦を観ながら しみじみと1年を振り返ったりするのかも (笑)


来週の今頃

2024年11月23日

来週の土曜は14時から   柏レイソル vs ヴィッセル神戸   ジュビロ磐田 vs FC東京

柏 ⇒ 引き分け以上で札幌は降格 磐田 ⇒ 引き分け以下で磐田は降格

得失点差の問題もあるけど 翌日の vs サンフレッチェ広島 を 手に汗を握り ドキドキしながら コンサドーレの応援をしたいものです。


県民局長の命について

2024年11月23日

兵庫県知事に返り咲いた斎藤元彦氏関連で 自らの命を絶った西播磨県民局長についても 自業自得だと騒ぎ立てるSNS。

メディア露出の多い某弁護士が YouTubeの虎ノ門ニュースで次のように語った。

「まず初めにこの方は自ら告発した人であり 百条委員会に出て、これから自らの立場を 堂々と発言できる場が与えられた。 にも関わらず命を絶ったということになると それが知事のパワハラがあったからと考えるのは 大変不合理なんですよ。 自らの立場を主張する場が与えられない人は 逃げ道がなくて命を絶つことはあるが この流れで亡くなられることは大変不自然」

しかしこの弁護士は 人が自ら命を絶つまでの流れを全く解っていない。

自ら命を絶つのは鬱状態の症状の一つ。 県民局長は百条委員会に呼ばれる以前から 一連の流れの中で鬱状態に陥っていた可能性が高い。 むしろ百条委員会に呼ばれたことで 様々な重圧に押しつぶされ最終手段を選択した。 私はそう考える。 メンタルヘルスに詳しい人なら誰でも この弁護士の考えが間違っているのが分かるはず。

継続中の百条委員会では 亡くなった県民局長が告発文を作成するに至った その原因を徹底究明すべきだと思う。


嬉しい夢をみました

2024年11月23日

つい先ほど夢から覚めました。 ここに書き残しておきたい夢だったので こんな時間ですが忘れる前に。

11月30日と12月1日に第37節が行われますが 夢の中では37節が最終戦でした。

現実世界における我々の望みは 11月30日に神戸が柏に大勝し 翌日はコンサドーレが広島に大勝。 そして最終節、プレドで柏を撃破し 得失点差をひっくり返して残留する・・・です。

夢では、柏が3-14で惨敗した情報を入手。 そしてコンサドーレは広島を2-0で破り その時点で残留を決めました。

現実では12月8日の最終節で コンサドーレが柏を倒さなければなりませんが その辺が如何にも夢らしいところ (笑)

正夢になってほしいものです。 さすがに3-14は有り得ないだろうけど。

ついさっき見ていた夢の話でした。 では再び寝ます。オヤスミナサイ。


post by hiroki

02:22

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SNSは世の中を変えるのか

2024年11月22日

オールドメディアが批判の的になるのも当然だけど 今回の兵庫県知事選挙に関しては 「嘘」 「思い込み」 「真実」 が入り混じるSNSを 悪用された結果としか思えない。 そもそも斎藤元彦氏を当選させた首謀者と言える N△Kから国◇を守る党の党首は 果たして信用に足りる人物なのだろうか。 あのガー〇ーを参議院議員にした男だ。



こうして考えると同調圧力が蔓延る我が国において 今後は本格的にSNSでの悪しき情報操作を 実行する者が どんどん出てくると思われる。 また それは日本人とは限らない。

我々は、目にした情報が正しいのか正しくないのかを きちんと見極める正しい判断力が 更に必要な時代に入ったということ。

特に同調圧力に屈しやすい人は 自分というものを しっかり持って生きていくべき。


地上波TVの未来

2024年11月21日

地上波のミライは期待できない? もうオワコンなのかも知れませんね。

世の中に楽しいことや興味をそそるものが どんどん増えてきて テレビが娯楽だった時代は過去の話なのかも。

私個人としては スポーツ番組や一部のドラマなどは まだまだ楽しめています。 特にスポーツは結末がどうなるかわからないから ワクワク感や緊張感がありますし。

まぁ それはそれとして

今は地上波の番組を観るより サブスクで好きな時に好きなものが観れる時代。 サブスクはスマホやPCでも視聴できるから 若い世代などは1人暮らしをしていても テレビそのものを保有しない人が多いですね。 その方がNHK受信料も払わなくていいし。

テレビでニュースを観なくても 他の手段でいくらでも情報を入手できる時代。 新聞もコンサの試合当日に 予想先発メンバーをチェックするぐらい。

こんな時代が来るとは思いもしませんでした。