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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2009年01月14日
今季監督の石崎さんのインタビューを、あちこちのネット新聞で読んでいて、石崎さんには、選手をひっぱっていってもらうのはもちろん、サポももう、しっかり引っ張られてるよなあと感じました。 「サポと一体となって」と言われれば、「おうよ!」とこちらも応援歌を声の限り歌いたくなるし、「厚別をサポで埋めつくしたい」と言われれば、日本国内各地からサポが駆け付けようというもの、石崎さんに求められればこちらもそれに応じる、監督の調子の良さ(悪い意味ではなくて)に喜んでのせられてしまいそうです。 思えば、「来季は石崎さん」と決まった時から、岡田さんのコンサ・J2時代には因縁深く、当時もそれ以後も外から聞こえる噂も印象の深い監督であるがゆえ、もう、コンサはみんなが一体となって、石崎態勢にはいっていたんじゃないでしょうかね。 これから楽しみです!
2009年01月13日
今朝、旦那を送って帰り道、バックミラーにえらくちらちらときれいな光が見えるなと覗くと、50mほどはなれたところからパトカーが赤色灯をまわして走ってきてました。 ひえっ!? そこは山ののぼり道。 うちのサニーは、うんこらえんさかと上っていたので、とても速度違反するような速度は出ていません。 (と言うか出ないんですけどね) それでも、やっぱり後ろを赤い光を放つパトカーに走られると、ちょっとどきまぎします。 片道一車線(その下は崖)私じゃないとすれば、どこで邪魔にならないように脇に寄ればいいんだろう・・と迷いつつ、よく見ると(いや聞くと)、サイレンは鳴らしていません。 それに50mの距離も縮まらないくらいの速度で走っています。 急がないのかしら? でも脇によったほうがいいのかなあ?(どこで!?) と迷いながら、結局、距離も縮まらないまま、四つ角に来て信号になりました。 あら、パトカーもちゃんと信号停止してました。 次の信号も。 じゃあよかったのか。(ほっ) 今、調べてみると、速度違反者を追尾する場合は、そうやって走るんだそうです。 そういえば、時々、救急車も赤色灯だけで走っているのをみかけますが、この場合って、よけなくてもいいんでしょうかね?
2009年01月11日
札幌、通訳2人体制 今季の札幌の通訳は、ウリセスさんが、今までのポルトガル語にくわえて、スペイン語もこなすべく勉強中なんですね。 すごいなー、ウリセスさん。 私はスペイン語もポルトガル語も出来ないですけど、もし出来ても、それにくわえて日本語の3カ国語通訳なんてしてたら、頭の中、こんがらがっちゃいます、きっと。 特に、試合中の緊迫した空気の中なんかだったら、絶対なりそう。 アメリカで水族館にいた頃、日本から関係者の方が来られて、日本人が私一人だった関係でちょっとだけお世話をしたことがあるんですが、そのとき、ふと気づくと、アメリカ人の仲間にふつうに日本語で話してました。 (その人の不思議な顔ったら!) そんなに出来るわけでもないのに、1日、日本語と英語の切り替えをしていたので、頭が混乱したんです。 「あー御免、日本語で話してた!」と言ったら、 「うん。まあ、言いたいことは分かったけど」って。 注意もしてくれなかったところを見ると、きっと、あっけにとられてたんでしょうね。 そうか、ことばなんて気持だ、とそのときも痛感したのでした・・・。 いや、そう言う話じゃなくて、ウリセスさんの場合は、そんなわけにいかないですから、大変そう。 瞬時に話すべき言葉で話さないといけないですもんねえ。 ウリセスさんって、白恋で、選手と一緒に仲良く練習している姿しかしらないんですけど、きっと、頭の回転のはやいかたなんでしょうね。
2009年01月10日
札幌時代は朝はパンと牛乳だったんですが、やっぱ年のせいでしょうか、福島に来てある日、急にごはんにしようかと思い立ち、それ以来、朝は和食となりました。 で、洋食の時は考えなくてよかった朝のおかずを形だけでも考えないといけないことになりました。 うちはごはんはお粥、おみそ汁は至ってシンプルで、トーフとワカメとか、キャベツとわかめとか、タマネギとワカメとか。(えらくワカメにこだわってますが・・) このサケのふりかけは、札幌にいる頃、スーパーで売ってるのを見て、「あ、これできそう」と思ったのを思い出して作っています。 サケのアラ1パックを買ってきて(アラのほうが適度な油分がコクになっておいしい!&安い)、茹でてアクと骨と皮をとり、フライパンでいったもの。 それに、適当に塩とゴマをいれてできあがりです。 たしか、市販のはこれにちりめんじゃこがはいっていたような気がします。 結構ごはんがいけるので、サケのアラが手に入りやすいこの時期には、わりと作ります。
2009年01月08日
昨年末、左手でイスに隠れたコンセントに暖房のコードを差し込もうと、ちょっと無理な姿勢をしたとき、腕がぐりっ、痛っ!となりました。 それからちょっと左腕を伸ばし過ぎたり後ろにやろうとすると痛みが走りますが、そのときそれ以上無理しなかったし、まあそのうち治るだろうと放って置いて、数週間。 結局ちっとも良くなりません。 年からいうと「○○肩」というのもあり? でも、ちゃんと原因があるから違うんじゃないかしらん? 場所からいって、なんか肩の付け根を脱臼したっぽい感じだしなあ。 で、しょうがないので(なるべくお医者さんにいかずにすむように)ネットで調べてみると、何かやってて突然痛む、それからは、服を脱ぎ着するような姿勢をすると痛む、とありました。 いや、まさにその通りです。 そうか、そうだったか。 やっぱ、ちゃんと、年相応にがたが来てるんだわ。 しかし、1~2年したら治るって・・・。
2009年01月06日
鈴木選手につづいて、相川選手も引退ですか・・。 ”引退”っていうと、これまでは、高木さんとか、三原さんのように、ある程度長く活躍した選手の姿を想像してましたが、今回は、二人ともまだまだ20代もほんの途中。 鈴木選手も、相川選手も、華やかな時代があって、今はほんの一休みなのかと思ってただけに、残念です。 鈴木選手はユースからの生え抜き、相川選手もついこの間、前橋育英からコンサに入ったようで(よく、同期の新居選手と並んでテレビに出てましたよねえ!)、プロサッカー人生の第一歩から見てきた二人の引退となると、一抹の寂しさも覚えてしまいます。 ともあれ、普通の勤め人だったら、まだ”若輩者”の部類に入る二人ですもの、新しいことをはじめるには若い方がいいだろうし、新しい人生にも有り余るエネルギーをもって進んで行かれますよね、きっと!
2009年01月05日
私、おせちの黒豆が大好きなんですが、毎年、もうちょっと我慢して煮てればいいところで甘みを入れてしまって、”ちょい堅”でした。 今年は、他の料理をしていたついでに煮ていて、黒豆に意識がむかなかったのが幸いし、ほこっと煮えました! お正月の間中、「う~んおいしい!」と自画自賛しつつ食べてましたが、今日は、余ったお餅を蒸しなおして、黒豆を入れて、ほのかに甘いお餅を作りました。 私は生まれが北九州ですが、子どもの頃、お正月を過ぎた頃に、お餅屋さんに並ぶのが、のし餅。 白いの、豆の入ったのと並んで、ピンクの甘い味ののし餅があって、こうぶつだったんです。 札幌でも福島でもそれを見ることがなくて、「あーまた甘いお餅(できたらピンク!)が食べたいなあ」と常々思ってました。 大好きな黒豆とずっと食べたかった甘いお餅のコラボを、今日は食することが出来て、大満足! 豆がつぶれてちょっと見かけが悪いんですけど、売るわけでもないし、いいさ~!ってなもんです。 (もちろん、写真なんぞは撮りません!)
2009年01月03日
今年も、近くの白鳥飛来地に行ってみました。 近年の鳥インフルエンザの影響で、「白鳥にエサをやらないでください」の立て札がありますが、なんで今年は?と、鳥たちはとまどってるかも?![]()
今年は今のところ暖かなので、まだ、川には氷が張ってません。 例年、白鳥より多いのがカモ。![]()
ちょっと雲がかかってますが、吾妻小富士(左端)をバックに。![]()
白鳥のように、コンサも羽ばたけ!
2009年01月01日
おせち’09年バージョン もう10年以上前に一度きりの1週間(でも朝から晩まで合宿のように密度は濃かったんですが)、一緒に仕事をして、そのとき何人かいた仕事仲間のうちでなんとなく気があって、それからも年賀状だけはやりとりしている人がいます。 年は多分ちょっと上。 その後札幌に仕事で来たときに連絡をくれて会った事はありましたが、何せ会った時間に限りがあるので、あまりプライバシーはわかりません。 でも、勉強に、仕事に、恋愛に、とても積極的に活動する女性で、お尻の重たい私など、うらやんでばかりです。 どうしてこんな逆エネルギーの私なんかを友だちに選んでくれたのかしらと思うほど。 その女性から、去年の年賀状で、「結婚しました」の報告。 だから今年の年賀状には「青春だねえ」と書いたのですが、なんと、今年の彼女からの賀状には、「ニュージーランドに移住します」と! そこは、旦那さんのお国なんですが、うん、彼女なら日本よりあってるかもだー。 いくつになっても、自分で自分の道を決めてさっさと行動する彼女、素敵です。 しかし、「近くに来たら寄って」とは書いてくれてましたが、近くって・・オーストラリアか?
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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