カレンダー
プロフィール
コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索
2026年04月25日
苦手のいわき戦。 やはり今日もいわきははやいプレスをかけてきました。 ただ、少しは、そのプレスに慣れてきたようにも見えました。前ほどおたおたしてない感じ。
でも、試合そのものはいわきのペースで、おもいっきりのいいシュートを打たれるわ、CKも何度も与えるので、最後の最後で守れてはいましたが、ヒヤヒヤでした。
コンサにもなんどか少ない攻撃のチャンスはありましたが、きめられず。
いわきのようにはやいプレスを仕掛けてくるチーム相手には、あまり低い位置からボールを繋げないほうがよくないかなあ? うまくかわせてフリーになった選手ができれば攻撃につかながっていくのでしょうが、はやいうちに相手に負けてしまうか、よくてロングボールで逃げることが多いですから、
後半、少しコンサの調子が良くなりましたが、失点。 いいときの失点というのも痛いし、そのまま8連勝をめざすいわきに今日も持っていかれるのかと思ってしまいました。 まさか(選手の皆さん、すみません!)ロスタイムに2得点できるとは!
梅津選手を入れたのは、こういうシチュエーションを考えてのことだったのでしょうか。 家泉選手がいいターゲットになってしっかりボールがとれてたし、守りもしっかりしてるし。
こういう勝ち方、久しぶりですねえ! いつでも歓迎ですが!
2026年04月18日
前半の始まりは、前回と同じく、松本のプレスに苦しんだ印象でしたが、なぜか(理由はわかりませんが)、すぐにコンサはボールがとれるようになり、つながるようになり、抜け出せるようになり、攻撃ができるようになりました。
ティラパット選手のCKのボールのこぼれ球を家泉選手が頭でシュート、よくあんなに素早く反応できたよなあ。 それで1点先取!
後半も、札幌のペースだったんですが、なかなか得点にはならず。 そのうち、松本の調子が出てきて、なかなか真ん中でボールが取れなくなり、松本のプレスにも苦しみ、失点。
そこで、何が何でも勝ちたいという気持ちが通じたように、高尾選手が相手PA内でたおされてPKを獲得し、バカ横選手が決めて2対1に。
ただその後もペースを握っていたのは松本で、コンサは、なんとかしのいだ感じでした。 アディショナルタイム4分、時間を使って行こうとするプレーが続き、このままで大丈夫だろうかと心配でしたが、なんとか、そのまま終われてほっとしました。
今日は、コンサの攻撃が思うように通じたことが多くて、みていて楽しかった!
2026年04月11日
31度と季節外の暑さでどうなるかとおもった甲府戦、甲府のペースで始まりました。 やっぱり暑さが?と思った始まりでした。
ただ、その後、コンサは調子が出てきて、再三、いい攻撃を見せました。 ボールも取れているし、前からのプレスもきいていました。 その中で、ティラパット先取相手PA内でファウルをもらい、バカヨコ選手が落ち着いて決めてPK獲得。 1点先取。
このまま前半が終わればよかったのですが、甲府もセットプレーからの繰り返しの攻撃で得点したので、前半は1対1で終わりました。
暑さに弱いはずのコンサですが、あまり暑さを感じさせない前半のプレーでした。 でも後半も持つのかはちょっと心配。 ただ、風向きは、コンサに味方するかとも思ったんですが。
交代はありましたが、後半は、やはり暑さにやられたか、若干反応速度が落ちた感じでした。 甲府の攻撃の機会が増えて、うちの攻撃の機会は前半ほどではなくなりました。
それでも、いい攻撃のパターンもあったんですが、決めきれず。 逆に交代の効いた甲府に得点。
悪い試合じゃなかっただけに、勝てると良かったんですが・・。
今日の解説は、懐かしい、堀井岳也さん。 ドームでのデビュー得点を思い出しました。 解説もわかりやすかった。
2026年04月04日
福島ユナイテッドは地元なので他のJリーグのチームよりいつも気にかけて見ていますが、負けが多いとはいえ、つなぐ面白いサッカーができています。
そのうえ、気になるのは、今までコンサがユナと戦っていい思いをした記憶がないこと。 唯一観戦できた福島で行われた去年のルヴァンでも、先取点をとったはいいが、後半に大量失点で、気温とともに寒い試合をみてしまいました。
前半、次第に調子の出てきた福島に対し、コンサはあまり良くない。 守備はそんなに悪くなさそうでしたが、攻撃への切り替えがどうも遅くて、ボールがとれてもそのあとがうまくつながってない感じでした。 コンサが失点したときの相手FWのように、こぼれ球を拾えるいちに誰もいないことが多かったです。
後半、修正はされたみたいですが、どうも前半の悪かった雰囲気を引きずっているような感じでした。 それを前半のうちにやっていればよかったのかもですが、なんとか取り戻そうとする焦りもあってか、どうもバタバタしていて・・。
後半も失点してしまい、とうとうこちらは得点できないまま終わりました。
2026年03月28日
藤枝戦、前半は得点こそなりませんでしたが、いい攻撃の形も見られて(ほんとうは決めてほしかったけど!)、球際もきびしく詰めてカバーリングもよく、 マイボールにできていました。
今年、槙野監督になってセットプレーに力を入れている藤枝に、なんどかセットプレーを与えてしまいましたが、それも無難に終えて、無失点に抑えて前半が終わりました。
後半は、おそらく修正してきた藤枝に、時間帯がきました。 ただその中で、原選手がゴールして、先制点。 前回もそうでしたが、苦しいときに得点できるのは、すごい。
でも、やはり相手の時間帯に変わりはなく、喜んでばかりはおられず、前半から相手にセットプレー与えすぎのかんはありましたが、そこで失点。 1対1のまま試合が終わりPK戦に。
そこで今日もファインセーブをみせてくれてた田川選手が、2つ止めて無事勝利となりました! それでもやはりPK戦は心臓に悪い。 あ〜よかった!
2026年03月21日
いま1位の甲府との試合。 前回は今回始めての90分勝ちを得たとはいえ、甲府は守り方そう。
前半の試合は、そんな思い通りに(ならなくていいんだけど・・)始まりました。 ほとんど自陣での試合、ときに攻撃に持って行けても、FWの選手まではつながらずにまた自陣内へと押し込まれ・・・。 そんな前半に、ティラパット選手がドリブルで2〜3度相手をかわしてだいたパスを木戸選手が決めて先制点!
押し込まれていたときに1点取れるとは、なんかすごい。 彼の特徴はこういうところなんですね、きっと。今後が楽しみ。
それからコンサはボールも取れるようになり、調子づきました。 前半はそのまま終わり。
後半も、そのままコンサはいい調子が続いてました。 うまくパスのつながる攻撃の機会もあり、ボールも取れていて、守りも前半より安定してきて、よかったです。
追加得点はなりませんでしたが、そのまま1対0でおわり。 2かいめの90分勝ちとなりました〜! 波に乗れ〜!
2026年03月14日
西野選手の得点シーンに、思わずよっしゃあ!と拍手、優勝したかのように感じました! まだ数分試合が残っているにも関わらず、思わずうるっ。
今日の磐田戦は前半から、攻守に積極的に試合ができていて、面白かったです。 いつもなら、後ろでパス回しているうち、それにプレスがかかって出しどころなくロングボールという試合展開でしたが、今日のパスまわしは、攻撃につなげられるもので、真ん中も使えて、前半シュート数は少なかったですが、得点のチャンスも幾度と見えました。
後半も、コンサの勢いは衰えず。 磐田も同じく、積極的に試合をすすめていたので、どっちが勝ってもよさそうな試合展開。
今日のこんな試合ならたとえ負けても納得だ・・などと行けないことも考えてました。(だって今までの試合の記憶が・・・) が、こんなどちらに転んでもおかしくない試合だから、勝てるといいなともおもうし。
結果、勝てて良かったです! 選手がめいめい、出せる能力を出せた試合だったんじゃないでしょうか。 こういう試合がもっと見たい!
2026年03月07日
前半、これが決まってればなあというシュートは数本ありましたが、決めきれず。 そのうち、自陣でのパス回しでそれが意向通りにいかずに今日の相手・松本に取られて攻撃される・・というよく見るシーンが増えてきました。
で、与えたCKから失点。
相手がいるのだから、自陣内でのパス回しでスペースを見つけるのが必ずしもうまく行かないのは当然で、そのときにロングパスを出すとしても、それもうまくつながらないし、なにか別の方法はないものか、このままこういう方向のままでいいのかと思ってしまいます。
前半はいつもどおりのこの頃よく見る試合の1つという感じ、正直、面白くない試合に終始しました。
後半、少し良くなってく積極的なシュートも見えましたが、う〜ん・・。 まだうちのペースか?と思われるうちに2失点目。
松本は、しっかり元気になり、2点差で思いっきりプレーをして、ミドルシュートをうけて3失点目。
コンサは相変わらず、自陣でパスは回せど、攻撃に至らずで、終わってしまいました。
1つわからないところがあるんですが、ゴールキックのときに、並列したDFの選手がゴールキーパーに蹴ってはじめるというやりかた、あれってどういう効果があるんでしょうか? 相手のプレッシャーがさらにこっちのゴールマウスに近いところで来るので、ますます危うくみえるんですが。 これは、単純に素人にはわからないところです。
コンサの意地ってのが見たいぞ〜!!
2026年02月28日
J2キラーの岐阜相手に、今日はどんな試合を見せてくれるだろうかと思っていました。
開始早々、岐阜の素早くつながる攻撃に危うく失点するところでしたが、なんとか防いで、その後もしばらく岐阜。
さすがに岐阜は、ここまで勝ってきただけあって、ポジショニング良くパスがよくつながるし、抜け出しもうまい。 コンサも積極的に攻撃を仕掛けていましたが、先制点をとったのは、うまく抜け出して、味方につなげた岐阜。
しかし、なんどか得点の機会はあったけどなかなか得点につながらない中、CKからコンサも得点。
今日の試合は、互いに攻め合うミシャさんの試合になりそうな気配で前半をおえました。
ところが、後半は、期待したような試合展開とは違ったものに・・・。
相変わらず抜け出しもよく、クロスを上げると人数をかけている岐阜に2失点目。 そのうえ、この頃少しチームのやり方に慣れてきた風のバカヨコ選手が相手GKにぶつかり、負傷、レッドももらって退場となってから、プレーがかなりバタバタになってしまいました。
せめてもうすこし、せっかく福森選手からいいボールがきているセットプレーで点が取れてれば、せめて同点には持っていけてたかも?
選手交代もありましたが、結局落ち着くことができず、相手に思い通りのプレーをさせた格好で、負けました。
う〜ん・・コンサはまだ完成してないって?完成はいつ?
2026年02月21日
長野のゴールが中野選手なので、なんだか、うちのゴールのような気がしたりして。 いわき戦、大宮戦と段々と良くはなってきているので、今日は勝ち試合が見られるかなあ?みたいぞ!
前半、いい攻撃もありましたが、それでも得点にはならず。 コンサにやってほしいような抜け出しての長野の得点で先に失点。
バカヨコ選手がPKをもらって1点取り戻しましたが、少し物足りない感じ。 前半、もうすこし横パスを減らして前に進んでほしいところ。 横パスを多用して動きの出しどころを見いだせないプレーが、いわき戦で痛い(寒い)思いをした横パスを思い出してしまいます。
後半は、無駄な横パスが減り、少し、まえに向かってパス回しができるようになりました。 いい攻撃はできてましたが、得点にはならず。 CKもFKも取れましたが、こちらも得点にはならず。 そのまま、PK戦になりました。
解説のかたは、手に汗握る試合になったみたいにいってましたが、あれだけ後半、ビルドアップから攻撃できていたんだから、90分で決着つけて欲しかったなあ。
でも、とにかく勝ててよかった!
カレンダー
プロフィール
コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
検索