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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年10月04日
今年初めて植えたハバネロは結構実が付いて、料理にも利用してますが、かなり辛い・・・。 ピーマンの2~3分の1くらいの大きさですが、料理には1個で十分。 今日も、料理をした手が、つい先ほどまで指先がひりひりしていました。 (今、3時間くらい経ちましたが、やっと、おさまってきました) そんなとき、こぶしを握ったりしたらもー大変、いても立ってもいられないくらいのひりひり感になります。 (今度から料理の時は、手袋必用意だ。) でも不思議~。 こんなに熱く感じるのに、指先の温度そのものは冷たいままなんですよねえ。 そのくせ、体全体がぽっぽとして、汗をかくくらいになります。 冷え性の方にはおすすめかも?![]()
今日の収穫をチェックするネコ(左)。 写真上方の、緑と黄色がハバネロです。 手前はピーマン。 明日の磐田戦、ぴりっときかせてね!(無理矢理~)
2008年10月03日
やっぱりプロだなあと感じるのは、長く選手をしていると、きっと同じような経験をしているのでしょうね、傷心のダヴィ選手が戻ってきても、皆さん、暖かく迎えているようで。 さすが、こんなときどうしたらいいか、選手の皆さん、心得てらっしゃるんでしょう。 アルサードとの契約がどんな経過をたどってボツになったのか、詳細は分かりませんけど、ダヴィは戻ってきて、契約が続く限りコンサで頑張ると言ってるし。 (契約が続く限りって2年契約だけど・・・その辺はまあ今季が終わってからのはなしか) クライトン選手とアンデルソン選手も、ダヴィのアシストに張り切ると。 この分じゃ、今度の磐田戦、ダヴィもしっかりがんばれそうですね。 有言実行の男子ですからね、ダヴィは。 めざせ、J1得点王~!
2008年10月02日
ちょっと前の話です。 昼過ぎ、旦那から電話がかかってきました。 ちょっと笑いをこらえたような、旦那の声で、 「今日の弁当、たくあんしか入ってない」 「は?」 しばらく意味するところが分かりませんでした。 しかし次の瞬間、はっ! 実は、その数日前、旦那の知り合いからおみやげにお漬け物をいただき、密閉容器にめいっぱい詰めていました。 その容器は、それまで旦那のお弁当に使っていた弁当箱で、ぱちんと閉めるところが壊れたので家用にしたばかり、しかも、その朝、新しい旦那の弁当箱の近くに置いていました。 そう、お分かりのように、ついそれまでの習慣と朝ぼけで、私は、たくあんが入ったほうの古い弁当箱を包み、旦那の鞄に入れたんです。 「どうりで今日はなんかたくあん臭いと思った」 それからあわてて正しい弁当のほうを届けにいくと、その言葉通り、旦那の仕事場には、たくあんのニオイが充満していました。 (いやあ、あんなに沢山のたくあんって、こもると結構凄いニオイですねー。) 帰り道、一人、ツボにはまりっぱなしでした。
2008年10月01日
選手って、来てはいつか去っていくものですもんね。 それが移籍であれ、引退であれ、退団であれ。 チームに来て急に親近感を感じたり、辞めるから急に憎たらしくなったり、チームを愛するサポがそういう感情をもつのは、それによって、チームを良かれ悪しかれ、多かれ少なかれ、乱されるだけに当たり前かも知れないですけど、できたら、チームに在籍するからには、できる限り、このチームを居心地よく感じて活躍して欲しいし、ああ、ここに残って頑張りたいなと思って欲しいと思います。 許す、許さないじゃなくて、受け入れるというか。 選手もサポも、同じ目標を持っている集団として、その中で起こったごたごたも一緒くたに抱えていくという感じでしょうかね。
2008年10月01日
皆さんのエントリーみていたら、うるっときちゃいました。 時にぬるすぎとか言われるけど、やっぱり札幌サポは最高だ! (これって自画自賛かしら?) そうだよねー! ダヴィはコンサの選手だもん。 アルサードかなんかしらんけど(いきなり福岡弁)、うちらは金持ちの我がままにいつまでも付きあってなんかいられないんだから! ダヴィが好きで、ダヴィの事を思って喜んで送りだそうとしていただけなんだから、選手の夢を傷つけて平気なところなんかに、行かせるもんか。 ちゅーうか、ほんと、この1週間なんて、白紙だ! あー年のせいか、短期記憶力が落ちて、何があったかすっかり忘れてしまいました。 さあ、次は、磐田戦ねっ!
2008年09月30日
ダヴィ選手の動向について、決定的なニュースがなかなかはいってこないと、なんか落ち着けないですね。 もめているのは年俸の件という話もありますが、もしかして、うちに入って来るはずの違約金とか、値切られてるんじゃないだろうかと、心配したり・・。 財政難のうちのとっては、せめていただくものだけはいただかないと、泣きっ面に蜂、ですもん。 そう思って、ネット新聞をめくっていると、報知で思わずツボにはまってしまいました。 あらかじめ謝罪。 こんな時に不謹慎です。 ごめんなさい!真剣に練習に取り組んでいる選手の皆さん。 でも、この写真みたら、おもわず「白鳥の湖」思い出しちゃって。 でも、深刻な状況にいるときこそ、笑いの要素は必要。 なんて、言い訳です、はい。
2008年09月29日
ネット新聞では、”内部分裂”なんて言葉まで出てますが、まったくスポーツ紙って大げさだわ。 空いたスペースにつけ込まれて点を入れられたんだから(TVで見ていて、なんでこんな簡単に点が入ったんだろう、そんなに難しい強いシュートでもなかったしと不思議でしたが、そーゆーことだったんですね)、それを修正するのは当たり前。 言い合いしなきゃ、先に進まないですよね。 ダヴィ選手がいれば、多分、もう1点くらい入っていたかも知れませんが、逆にダヴィ選手がいたら、あそこまで各選手が何とかしようとがんばれなかったかも知れない、とも思います。 かえって結束と言う意味では、今までより良かったんじゃないかと思いました。 集中は途切れてなかったですもの。 パスがつながるし、フォローの選手もいるし、見ていて面白かったです。 光明が見えないのは辛いけど、でも、今のコンサは、良いと思う方向に、続けていくだけったい!
2008年09月28日
頑張ってたんですけどねえ。 何度も攻撃の機会を作った前半、なかなか点がとれず0対0で終了。 でも、ついに池ちゃんが1点とって、とった後の危ない時間も集中切らすことなく。 もう残念!残念!残念~っ!としか言いようがありません。 ダヴィ選手もいない、箕輪選手もいない、でもそんなネガティブな材料など吹き飛ばして、残る自分たちがやるんだ、という気持ちの見える試合に、選手たちをねぎらう言葉しかみつかりません。 つらいなあ。 出口の見付からない選手たちはもっとつらいですよね。 でも、なんとなく、出口の光くらいは見えているような気もします。 これを続けていけば、出口はあると信じます。 うちらも”日本一諦めの悪い集団(これすごくいいっすね!)”として応援続けるだけです。 こんないいチーム、応援しないわけいかないっしょ。
2008年09月27日
明日は、まずは守り、ですね。 ダヴィがいなくても、箕さんがいなくても、全員守備、そこから機会をねらって全員攻撃、いまさら、うちのバランスを崩してはやっていけませんもんね。 集中をきらさず、今まで言われてきたことをやるのみ! うちらは、ともかく応援! なんだか、試合中、2人退場したときのような感覚になってきました。
2008年09月26日
最下位のうちにいてJリーグ得点王争い2位、いくら複数年契約してたって違約金はらってでも欲しいというチームはいるだろうから、来年はコンサいないだろうな、こうなりゃ、今季は得点王目指してゴール頑張って!と思っていたダヴィ選手。 守備とチームの精神的な要となってくれてるけど、レンタルだから来季はやっぱりうちにはいないだろうな、と思ってた箕輪選手。 両選手とも、来季はいないとは覚悟していましたが、今季も、まだ残留も降格もはっきりしないうちにいなくなってしまうとは、考えもしてませんでした。 でもダヴィ選手は、すごいですね。 J1の他のチームからオファーが来るとは想像していたけど、中東ですもんね。 去年来たばかりの頃は、うちにまだフィットしてなくて、正直、1年持つだろうかと思っていたのに、飛躍的な成長をしましたよね。 うちから直接外国に行く選手って、初めてじゃないでしょうか。 せめて今季は最後まで、苦しい戦いを続けているコンサでプレーして1つでも明るい話題を作って欲しかったと恨み言も言いたいところですけど、ここは今まで頑張ってくれたぶんの感謝を込めて、出世する彼を、バンザイで見送りたい気持ちのほうが大きいです。 (それに他のJチームにとられるよか辛くないし) 中東でも頑張ってね!ダヴィ。 でも、選手の去就の話がでてきてしみじみ思うのは、長くコンサに残って頑張ってくれてる選手たち。 ほんとうに感謝しないといけないですね。 機会があれば、もっといいチームへ、という思いでプレーしている選手も、もちろんいるでしょうし、それもプロである以上、当たり前でしょうが、コンサにいたい、コンサで勝利を勝ち取りたい、と思ってプレーしている選手もいるはず。 コンサではこれからも、また無名のいい外国人選手をさがし、その選手を育てては、他のチームに移籍になり、若手の選手にしても、同じような事が起こるでしょう。 そういう選手たちを迎え送り出しながら、コンサの中核となってくれる選手とともに、チームをまた作っていく、そうやって、コンサドーレの年輪が増えていくんでしょう。 そのうち、嵐にも負けない大樹になる!と信じたいです。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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