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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年07月01日
歯医者に通い始めました。 歯医者さんって、治療が終わると、「今度悪くなったら即行こう!」と決意を新たにするのに、その決意はせいぜい1日いっぱいしか続かず、やはり次も、どうにもこうにも行かなくなって、それでも我慢して我慢して、それから意を決して行く、ということをもうウン十年も続けています。 歯は、ほっといて治ることはないと言われているのに、この有様。 まったく学習しない大きな原因の一つは、あの、”ウィーン”という穴を開けるドリルの音であることは、少なくとも私の場合、間違いありません。 痛くないように治療してくれる技術は、日進月歩、昔のように、”ウィーン”と穴を開けられると逃げ出したくなるような痛い治療は、今時ないみたいで、今日の治療でも、現に、麻酔をかけてたのでまったく痛みは感じずじまいでした。 (ただ、麻酔が切れてくると・・) それでも、あの音は、遠い昔を思い出させて、逃げ出したくなります。 あの”ウィーン”、なんとか技術革新して、リラックスできる音楽(好きな音楽が選べたりするといいな)にでも変えられないでしょうか。
2008年06月29日
ガンバ相手に2点も入れたのはよく頑張ったと言うべきか、でも、負けは痛いと言うべきか、迷うところですねえ。 (しかし、バレー選手には昔からよく泣かされます。) 初めて見たアンデルソン選手、中山選手のようなプレーが出来るんですね。 短期間でチームの戦術を理解して、積極的に前からの守備も出来、ポストプレーもできて、キープ(何だかとられそうでとられない)も出来るなんて、頼もしいです。 足も速そうな。 ケガあけの中山選手も感覚は鈍ってなくて、(やはりサイド!?とちょっとびっくりでしたが)いいところに顔を出して、同じく途中出場の砂川選手とともに、後半の味を出してくれてました。 若者たちが、ちょっと見えにくかったですが、攻めに関しては、中断明けより力強く、ずっと良くなった感じです。 ただ、守りで、いまいち、共通の理解ってのが完全じゃないような印象を受けました。 4点はとられすぎですよね。 (まあ、プラマイ2失点とも考えられますが、それでも目標より1点多いぞ!) 去年は、ゾーンがとてもよく機能していて、相手のコーナーやフリーキックの場面でも、結構安心して見ていられましたけど、今年は、そいういうシーンがくると怖いです。 見ている方もそうだから、やってる選手はもっとそうなのかもしれません。 去年のDFのメンバーが欠けているのと、中断期間に箕輪選手が新加入したということも関係するのでしょうが、最後のDFラインだけでなく、中盤でボールが拾えてないのも、DFを苦しめている気がします。 空くべきでないぽっかり空いたスペースを抜かれたり、1点とられたりすると、ますますあたふたする事が多くなって、かえって、やることを見失ってしまってる感じがします。 試合中も、その都度、修正していくしかないですよね。 ただ、負けたとはいえ、中断前より明らかに違ってきたコンサではありました。 これからの試合で、中断の意義が示されてくるはず。 いや、見せて欲しいです。
2008年06月28日
今日ちらっと見た岐阜ー徳島戦には、久々、相川選手がスタメンで頑張ってました。 解説の方が、「監督の采配が成功ですね」みたいなことを言ってたので、おっつ、調子いいんだ、1点入れてくれないかなあと期待してたのですが、その後、出かけて、あとでチェックすると、得点者は小島さんでした。 なんかお二人ともコンサ関係だから嬉しいような、でも、相川選手に入れて欲しかったなあ、やはり。 去年、相川選手は、岐阜をJ2にあげる立て役者としてずいぶん活躍していたと思うんですけど、今年になって、スタメン落ちがおおくて、どうしたんだろうと思ってました。 たしか、ケガもしてましたよね。 相川選手は、コンサにいたときも、ヤンツーさん最後の年に、すごく乗ってて、これぞ相川選手の真骨頂という活躍ぶりだったのに、来年も頼む!と思った、三浦監督の1年目、やはりスタメン落ちが目立ったのは心配でした。 おそらく、コンサのやり方が変わったからというのも影響したのでしょうが。 FWって、前年にすごくいいパフォーマンスを見せてくれても、翌年もそれを続かせるのって、難しいんでしょうね、きっと。 かなり波があるポジションのような印象を受けます。 中山選手がようやくケガから戻って、明日の試合に出られそうなのは嬉しいばかりですけど、その辺がどうだろうかと心配ではあります。 いや、そうでないことを願っているのはもちろんです。 中山選手は、タイプからして大丈夫そうな感じですけどねー。
2008年06月25日
もう10年も前に、カナダで買ったメープルシロップ。 今では日本でも手に入るのに、もったいなくてずっと開けられずにとってましたが、近頃、このままでは永久に開けられないと、思い切って使うことに。 500mlくらいの結構大きな瓶で、割れないように、衣類にくるんで持って帰った苦労もくわえて、大変おいしいホットケーキを食べることが出来ました。 もう、2~3回利用したでしょうか。 でも、まだまだ、中味はたっぷり残っていました。 それが今日見ると・・・表面に、カ、カビが!! まさか! と、注意書きを見ると、たしかに、開封後は冷蔵庫にと書いてあります。 私は、今の今まで、メープルシロップってものは、蜂蜜と同じで、常温で保存できるものとばかり思ってました。 あああ・・・。 せっかくの10年ものは、たった数10ml食しただけで、廃棄処分となりました。
2008年06月24日
「五輪代表選手は高圧酸素カプセルの使用自粛を=JOC」 この記事によると、 オリンピックの期間中は、選手に、高圧酸素カプセルの仕様を自粛するよう求めるみたいですね。 でも”使用を控える”というのがいまいちぴんと来ません。 「協議する」とも言ってますし、はっきり”禁止”とはまた違うんでしょうね。 だめならだめ、OKならOKと早く態度を決めてもらったほうが、選手のみなさんも混乱しなくてすみそうですけど。 その決断は、今後、きっとJリーグにも影響しますし。 曖昧な態度が続くのが一番困りそう。
2008年06月23日
先日、焼鳥屋さんに行ったときにあったメニューなんですが、ちょうど地竹を売っていたので、早速試してみました。![]()
皮に縦に切れ目を入れて、![]()
網の上で弱火でこんがり中まで焼きました。![]()
皮を剥くと、こんなに減っちゃった! ほんとは皮を剥きながら食べる方がいいのかも知れませんが、熱いところを、マヨネーズや塩をつけていただきました。 おいしいっすよ!
2008年06月22日
唐突ですが、金魚に喜怒哀楽はあると思われます? 遠い昔、2つのカードに示した数を足し算して、正しい数のカードの前に立って答えを示すことができる有名な馬がいたそうですが、実は、飼い主が自分でも気づかない内に出していた微妙な目の使いや態度を、馬が読みとって、答えのカードの前に立つことが出来たのでは、という話を聞いたことがあります。 馬くらいになると、それもできそうですけど、金魚って、果たして、飼い主の気持ちをどれくらい読みとれるんでしょう? うちの金魚、名前をカレンといいますが、最近、調子が悪いんです。 底に沈んだままで、時折急浮上するかと思うと、どどーんと沈下。 その為か、お腹は床ずれのように充血して、痛々しい。 そのくせ食欲はあって、人の姿を見ると、「くれ~くれ~」と言う状態です。 一緒に飼っていたエビを別居させて、塩水浴をしてもらってます。 (金魚は0.5%の塩水で暮らせるんです。うちの水槽は20Lなので100g!) ネットで調べると、金魚の病気にもいろいろあり、その症状を読めば読むほど、どの病気か分からなくなり(どれも当てはまるようで・・)、自分ではもうお手上げ状態で、どれにしたって、治療しないといけないのだろうなと、昨日ペットショップへ行きました。 幸い、知識のある若い店員さんが、いちいち、うんうんと、聞いてくれて、「それは消化不良でしょう」と言うことでした。 急にエサの量が増えたり、水質が悪化したりすると起こるのだそうです。 しかも、治療薬でなく、塩水浴で様子見の方がいいと、結局なにも買わないで帰ってきました。 (何と正直でご親切な!) で、うちのカレンは、当分、絶食と相成ったのですが(これも驚きですが、金魚は1週間食べなくても大丈夫!)、もともと飼い主に似たのか、「いくらでも食べられま~す!」と食欲旺盛なカレン、私がそばを通るたび、「ごはん、ごはん~!」とひれをひらひらさせて喜んできたのに、何度やってももらえないことが分かったのか、すっかりすねてしまいました。 水槽の壁のほうを向いてじっと動かず、ひたすら私を無視です。 そばによると目だけきょろっと私のほうを向けるのですが、すぐにぷいっとします。 まるで「ねえ、ねえ、お腹空いたの。なにかちょうだい」と言ってたかわいこちゃんから、「けっ、なにもねえのかよ、しけてやんの」と言葉遣いまで悪くなったような態度です。 こちらも、なんか悪いことしているようで、水槽の周りでは、カレンに気づかれないように、そっと移動したりしてます。 こんなカレンを見ていると、やっぱり、怒ってるのかなあと、思ったりして。 でもこれも、先の馬の飼い主と同じで、知らないうちに、私が何らかのサインを出しているのかも知れませんが。![]()
「姿なんかみせてやんないも~ん」と、はじっこですねるカレン
2008年06月22日
元日本代表のDF・箕輪選手が、札幌に来てくれることになったそうで、次々とケガに見舞われたため、去年のメンバーがさっぱりいなくなってしまったDF陣の要として、大いに期待です。 それと同時に、今日ネットに載っていたインタビューにも、別の面で大いに安心しました。 箕輪選手が札幌に来るきっかけとなったのが、今季のJ1残留以外に、将来のチームの展望の中での彼への要求を熱く聞かされて、納得したからというところです。 札幌の強化スタッフは、いつも、少ない予算ながらも良い選手を見つけてくることは、もう周知のことですが、それは、こういう、選手を納得させるような、コンサドーレのこれからをしっかり示すことが出来るからなんでしょうね。 それはとりもなおさず、コンサの将来はかくあるべきと言う、目の前のことでなく、長い目で見た目標を、スタッフが常々しっかり考えているということで、それを元に行動していると言うこと。 たいそう心強く思いました。
2008年06月20日
ご存じかも知れませんが、ラーツーチーという四川料理です。 旦那と私は、去年、ヴェルディ戦のために上京したときに、初めて食べました。 辣い料理は大好きですが、出てきたときはびっくり。 お皿には、鶏とほぼ同量の唐辛子がのっているではありませんか! でも食べてみると、これがうまい! 辣っ!うまっ!でも辣っ!でもうまっ!・・の繰り返しで、結局、あせを拭きつつ、1つも唐辛子を残すことなく、2人で食べてしまいました。 四川料理はもともと辣いですけど、料理名に”辣”がつくというのは、それより増して辣いということなのだとは、あとから知りました。 見よう見まねで、その辣子鶏を作ってみました。![]()
さすがに、中華料理屋さんで食べたほどの唐辛子を入れる勇気はでずに、これくらい。 それでも、長さ7~8cmの福島産唐辛子が10本ほどは入っています。 1口大の鶏肉を炒めた鍋で、唐辛子を炒めるのですが、それだけで汗が出てきます。 味付けは醤油とみりん少々にしました。 香辛料はニンニク、生姜、サンショウ。 これからの暑い夏を乗り切るにはいいかも!という料理です。
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