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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年05月27日
以前にも書きましたが、洗濯物をどうするかとか、今日は布団が干せるかとか、そういう主婦の立場でよく天気予報を見るのですが、局によって予報が違っていたり、時間経過がずれたりするので、天気予報をハシゴするようになり、自然、その善し悪しを比べてしまいます。 その中で、好きなのは、福島中央テレビの大野アナの解説する天気予報でした。 主婦の場合、”大体において晴れ”などと言われても、昼間、ほんの通り雨が降れば、洗濯はずぶぬれ、布団はおじゃんになるので、何の役にも立たないのですが、大野アナの予報は、そう言うところが細かく、「この辺は晴れになってますが、雨が降ることもありますよ」とか「曇る事はあっても、雨は降りません」とか、出かけるときの心づもりをする事が出来るんです。 あるいは、大勢の天気と照らし合わせて、どうして今、福島の天気はこうなっているのかという解説をしてもらえると、「そうか、じゃ、明日は、晴れだけど、気をつけた方が良いかも」とか、自分でも予測をつけることが出来ます。 たかが5分かそこらの天気予報一つとっても、解説者によってずいぶんと違うんですよね。 で、その大野アナが、今シーズンからニュースのキャスターのほうに移ってしまいました。 おそらくは昇進でしょうから、”しまいました”といっては行けないのかも知れませんが、私としては、ずっとお天気をやってて欲しかったんですよね。 お天気解説者としての力量をかってたんですもの。 でも、そこまではまだよかったんです。 先日、新聞のローカル版に「FCTのニュースキャスターが番組ブログで記事を盗用」と言う記事をみつけました。 そうじゃないと良いけど・・・と思っていたら、残念ながらそうだったんです。 大野アナは、休職2ヶ月、配置換えになりました。 盗用は何度も行われたそうなので、お天気ファンの私もかばう余地が見いだせないですが、ブログなんて担当させられないで、お得意のお天気だけやっていられればよかったんだろうになあ、と、ちょっと(イヤ相当!)惜しい気持ちなんです。 ああ、ひとり、私のお気に入りのお天気解説者がいなくなっちゃいました。 ほんとに残念です。
2008年05月26日
昨日の試合は、どうも、行った方のブログを読んでいると、ハードワーク出来てないとか、中盤でボールとられるとかで、あまり良くなかった模様で。 対戦相手の千葉とうちは、リーグ戦では最下位とドンツーなのに、J's goalのプレビューには、「グループの首位を争う云々」というタイトルが付いていて、なんだか身分違いのような、でも嬉しかったりしたのですが。 リーグがだめでもカップで勝つぞ、とか、カップ戦だからやっぱり優也なのね~別に負けたのが優也のせいというわけではありません~とか、勝ちに行く姿勢をちょっとは期待してたのですが、う~ん、タイトルだけでしたかねえ・・。 もうそろそろ、開き直ってもいい時期かなとおもうんです。 誰が相手だろうと、どう来ようと、自分たちのサッカー思いきってするだけだ!それしかない!というポジティブな開き直り。 迷ったときは基本にかえる、というのは世の常識ですからして。 そうすれば、チームの空気も変われる? ムードメーカーのクライトン選手だけじゃ、ちょっと間に合ってないんじゃないでしょうか。 こっちの電球を替えてたら、今度はこっち、あららあっちも、わ、さっき付け替えたのまで・・って感じで。 この頃の監督のコメントも、ちょっと変わってきましたよね。 自分の意図することがどうしてこうも出来ないのかという、もどかしさか? これ以上どう手を打てるのか、とまどっているとか? 難しいけど、みんなで開き直れば、打開できるかも。 みんなで渡れば怖くないっていうじゃないですか、赤信号。 (あら、うまいことまとまったかしらん?)
2008年05月25日
負けるとどうしても気分がめいります。 こんな時は心を静めるべく、しっとりとポール・サイモンの「恋人と別れる50の方法」なんかかけてみたりしてたんですが、あ~いかん!いかん! 気づくと、なおさらしんみりしていました。 CD替えよう。 ポジティブにS&Gの「明日に架ける橋」だ。 しかし、ありゃ、なんか泣けてきました。 ・・・結論、皆さん、PCにはバランスよく、CDをいれときましょうね。 (って自分がですが・・・)
2008年05月25日
今日は行けるかと、思ったんですけどねえ。 負けちゃいましたか。 これまでの試合では、前半勢い良くても、後半エネルギー不足になって・・と言うことが多かったなか、オフィシャルの試合経過では、コンサのプレー記述のほうが多いし、内容からも攻撃の機会も割と作れていたように思えたんですが、実際はどうだったんでしょう。 やはり個人技でおしきられると、というところが、コンサにはまだ辛いのでしょうか。 宮沢選手に代わって入った石井選手も、かなり頑張っていましたけど、やはり、中山選手の出場が待たれますねえ。
2008年05月25日
今日のナビスコ杯千葉戦も、前半からとばしているようですが、1点ビハインドのあとの得点、いつもと違う勢いがありそうで、今日は、なんか後半もやれそう!! 後半もがんばれ~!
2008年05月23日
浦和対G大阪でのサポの衝突や、鹿島の選手の飲酒運転などの不祥事が続いたため、Jリーグは罰則を決める事にしたそうですが、その対象が、スタジアムのセキュリティー、飲酒運転などの法令違反、審判への悪態、異議、暴言だそうです。 セキュリティーと、法令違反については、むしろ遅すぎるくらい。 罰則はもちろん、定めるべきだと思います。 審判が主役となる試合(=審判の判定が首を傾げるものばかりの試合)については、おそらくこれまで問題にしたことのないチームはないくらい、審判の判定の客観性にもかなり問題ありだと思いますが、それでも、言いたいのは我慢して、審判への悪態、暴言は、避けるべきでしょう。 これは、サポの場合もおなじですけど、やってるのは大人なんですから。 子どものように天真爛漫に、あるいは無我夢中で、試合を応援したり楽しんだり、あるいはプレーしたりするのは大切ですが、大人としての限度はあります。 (その点、世界に誇るチームとなった浦和は、残念ながら、まだ大人にはなりきれてなかったということでしょうね。) ただ、審判への異議は唱えてもいいんじゃないかなあと思います。 審判だって人間、間違えることはあるはずで、そんなとき「オフサイドだ」とか「今のはうちのボールだ」とか、異議を唱えることは当然です。 むしろ、異議が全く認められなくなる方が、おかしい。 審判も真剣なら、選手だって真剣にプレーしてます。 それに、間違った判定を下されれば、当然、「違うんじゃないか」と言いたくなりますよね。 それに、どう見たって違うぞという判定を下して、選手もサポも監督も、黙って試合を続けるなんて、なんか異様です。 もちろん、これにも大人の対処法というのもありそうです。 先だっての浦和対G大阪戦での審判もちょっと??な判定が続いたそうですが、そこで黙って試合を続けたのが、勝ったG大阪。 ちょっとかっこいいですよね。 一昨年の天皇杯、準決勝でG大阪と当たったコンサだって、G大阪のゴールに対しオフサイドの異議を申し立てないで試合を続けました。(結果負けましたけど) なんでもかんでも異議を申し立てるという意味でもないんですよね。
2008年05月21日
福島に移ってからは、新製品のコンサグッズの購入が、道内のサポの皆さんより、かな~り出遅れています。 例えば、選手の似顔絵がついたバスタオルは、去年のを購入したのが、J1昇格もいよいよ決まりか?決まって!と、仙台ー京都戦で、札幌の丸井今井のテレビの前に大勢集まったサポが、一瞬のため息と共に、拡散していったあと、購入しました。 (早い話が、去年の11月25日) カレンダーも買うのですが、うちではカレンダーとしての役割を果たす期間は短く、ほとんど、ポスターのようなものです。 一昨年は確かちょっと早くて、6月ごろだったでしょうか。 今はネットで買えばいいんですけど、やっぱり、札幌に行ったときに、コンサグッズが並べれているショップで、あれやこれやと眺めながら買うのが嬉しいので、楽しみはとっておきます。 今日のネットニュースでは、選手フィギュアのがちゃぽんがでるとか。 いいな! 札幌にいったら、ひと揃い出るまで、やりそうです。 (でも一応年が年なので、人目をはばかりながら1度に1回ずつとかで・・) さて’08年バージョンのカレンダーやバスタオル、今年はいつ更新できるでしょうかねえ。
2008年05月20日
ニッカンのネットニュースに、三浦監督のインタビューが載っていますね。 http://www.nikkansports.com/soccer/news/p-sc-tp0-20080520-362199.html タイトルにちょっと驚きながらも、読み進めると、やっぱり三浦監督はいい! 監督の、広い視野と現実を冷静に見つめる目は、コンサには絶対必要だと感じました。 J1残留が目標の今年のコンサにとっても必要ですが、長い目で見たコンサにとってもプラスになることは間違いないと思います。 貧乏チームのうちに出来ることで、最大限の事をしようとしてくれているし、チームの将来を担う若手のことも厳しく気にかけて、多分、他の監督がやってもそれ以上のことは出来ないことを考えてくれている様な気がします。 監督、どうか、このまま続けてください!!
2008年05月17日
前半、よすぎ!ってほどのコンサベース。 現在2位のチームにはあまり似つかわしくない雑なパスを、コンサの選手が積極的に拾いまくり、攻撃に繋げます。 ダヴィ選手からこぼれたボールをすかさず打った宮沢選手のJ初ゴールは、位置どりといいタイミングと言い、お見事でした! しかしやはりそこは名古屋、後半はこのままじゃ行かない、行かせてくれない、というのは解説のノノさんに言われなくても予想はつこうというもの。 もう1点、とれるときにとっとくんだ!とテレビに声をかけても、惜しいシュートは数あれど決まらず・・・(残念無念~!!)。 攻撃への全体としての意識はよかったんですけど。 しかし、大宮戦もでしたが、どうも、後半の始まりから、相手に隙を見せる機会が増えて、そこを相手が見逃さない印象を受けます。 ハーフタイムに休んでモチベーションがうまく維持できないのかなあ? あるいはノノさんの言う個人レベルの差か? 後半最後まで持たそうと考えず、無理してでも、後半の入り方が前半のように、もう少し積極的だったらいいのかも。 そこで自分たちのペースを握られれば、いくら上位の相手も、そうそう落ち着いてはいられなくなるはず。 さらに、後半15分過ぎた頃から最後の10分くらいまでの辺り、疲労が目に見えてきて、今まで先手必勝でできてたペースを、すっかり握られてあわてる、あわてるとカバーしようと運動量が増える、増えるけど良いようには効いていない、と悪循環が続くようです。 まだがんばれる選手とそうでない選手の差も出て、プレーに連帯感がなくなります。 まだまだ、J1では経験不足、ひよっこってことなんでしょうね。 でも、このところの試合は、可能性の感じられる試合ではあります。 少しずつ、progressしていくだけですよね!
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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