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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年06月09日
昨日の試合では、宮澤選手が開始早々に負傷退場したあと、ついにFWが一人もいない試合となってしまいましたが(しかも骨折ですか!)、それでも攻めについては、そう悪くはなかったと、三浦監督は言ってます。 実際、シュート数は、今までよりいいようですし。 頑張ったんじゃないんでしょうか? (こんな事言ったら、実際にご覧になったサポに怒られる?) 力の限りを尽くしたのなら、下を向く必要はないんです。 出口が分からなくとも、真っ直ぐ前を見つめていてください。 去年、ヴェルディのアウェー戦で大差で負けた時、砂川選手と芳賀選手が、真っ直ぐにサポを見つめて立つ姿が、印象的でした。 そう、力一杯やったのなら、あとは、どんな批判も受け入れられるというもの。 前を見て、そこがスタートです!
2008年06月08日
この頃の犯罪は、「誰でも良かった、人を殺したかった、大きな事をしたかった」というものが多いけれど、それを聞くたび、この人には、道を歩いている人々が、この世知辛い世の中で、懸命に日々の生活を営んでいる一人一人なのだとは気づかなかったのだろうかと、情けなくなります。 世の中の殆どの人が、大小の悩みを抱えながらも、一生懸命生きている、それが当たり前だし、だから人間は他の人間を恋しく想い、切なく感じ、大切にしようとし、感動するのだと思います。 すべての人が、大きな事を成し遂げ、後世に名を残すことができるわけではないけれど、すべての人には、苦しんだときもあり、ちょっとだけ楽しい事もあり、幸せだと感じることも、逆に世の中で一番不幸だと感じることもあります。 きっと宇宙を支配する創造主から見れば、アリンコみたいなうじゃうじゃした集団が、こんな風に、ああでもないこうでもないと喜んだり悲しんだりして生活しているのは、神様の大きな足が「これでおしまい」と一歩踏みしめれば、すべて終わりになるような小さなことなのですけど、それを一生懸命やっている人間って、きっと、愛おしい生き物です。 誰にでも、ああ面白くないと、何もかも否定したいような気持ちになることがあります。 それでも、否定したい気持ちを心の奥にしまって、毎日生きています。 人間はきれいな生き物じゃない。 でも、人間らしく生きる素敵な生き物です。 と、思うんですよね。
2008年06月08日
前回、「ゴールに向かう選手に念」 って、かいたんですけど、もしかして、柏の選手が勘違いした? それから2点もとられるなんて・・・。 これはちょっと深刻。 これからの中断期間、本格的に気合いを入れて何かしないと。
2008年06月07日
明日は、西澤選手がでるとか! タイプからしても、離脱明けという状況からしても、西澤選手一人でどうにかできるというものではないですけど、その存在には大いに期待です! 昔、ののさん(野々村さん)がそうだったように、いるだけで今のチームが落ち着くのが西澤選手。 今のコンサには、そういう存在って大きいと思います。 明日は、テレビ放送もないし、札幌にも行けないですが、速報見ながら応援してま~す! いい試合を!!
2008年06月06日
今度は石井選手が靱帯損傷ですって!? 平岡選手も腰の負傷とか。 皆さん怪我するぎりぎりで頑張っていると言うことなんでしょうが、 こんなに、けが人が復帰するまもなく、続々と新たなけが人が離脱していくと、 怪我ってもしかして、風邪みたいに伝染するの!? と、疑いたくなります。 うちは貧乏だから、そんなにとっかえひっかえ選手がいないよー! リーグ戦中断期間は、けが人も戻って選手が揃い、補強もできて、と期待していたのに、それどころか、その逆を行ってるようです。 そのうち、「とにかく11人集めた」なんてことにはならないですよね!? (既にそれに近いポジションもありますが・・・) 元気な選手の皆さん、怪我と病気には、十分気をつけてください!
2008年06月05日
ブドウの芽だと思うんです。 去年、巨峰を食べたあと、面白がってタネを植木鉢に植えた、その植木鉢に先月、5つほど、芽が出ているのを発見。 やがて本葉も出てきました。![]()
↑は、もう既に我が家に来て4年目のブドウですが、どうでしょ? 本葉の格好似てないでしょうか? 以前に、ブドウはタネからは育たないと聞いたことがあるんですが・・・ ブドウだといいなー。
2008年06月04日
帰省していて、今頃、ナビスコ杯・川崎戦を見ました。 でもやはり、試合はリアルタイムで見るのが一番。 負けたと結果が分かってみるのは、苦痛です。 こんなに頑張ってるのに、結局ゴールは入らないんだよなあ、なんて、虚しく思えてきます。 GKってうちの場合も、時々、ああいう、神懸かりになるときありますよね。 それが、前回は、相手に出ちゃったと言う感じ。 うちの、いいシュート、ことごとく、とるんだもの。 ダヴィ選手が打ったのを相手GKがはじいて、それを逆サイドからダイレクトで西谷選手が打ったのに、またもはじくなんて! なんで、2つ目まではじくんだ!(はじくことができるんだ!)と、思わずテレビに独り言。 あれがそもそものケチの付け始めでした。 全体にそんなに悪いできでもなかった感じがしたんですが、それが一番たちが悪いですよね。 ここが悪い!ってのが分かれば、治しようもあるんですけど。 監督のコメントも、霧の中を模索しているようで、なんか迫力がないような。 う~んここは、やがてケガから戻ってくる、去年までDFの要だった西嶋選手や西澤選手、FWの中山選手に、新しい(古いのか?)空気で、チームの雰囲気を刷新してもらうのを期待しましょうか!?
2008年05月30日
水泳の世界では、タイムが革新的に短縮する、新たな素材の水着の開発が話題になってますが、コンサのユニフォームも、明日は、こんな新しい素材になります。 それは、試合会場で、選手がそれに袖を通すと、とたん、 相手チームの選手の顔は、みな、カボチャに見え、逆に、自分の仲間はどこにいようとしっかり視野にはいるようになる。 自分たちのサッカーがすべてという確信がわき、がむしゃらに自分たちのプレーを通したくなる。 自分チームのサポの応援だけが聞こえ、まるで、相手チームには応援がないかのような錯覚に陥る。 そして、得点のチャンスには、その声が背中を押し、障害となる相手選手を吹き飛ばし、フットワークを軽やかにするように感じる。 さらに、ピンチには、その声は壁となり、自分は、分身の術で、相手チームの選手の動きをいかようにも封じ込められるように感じる。 (分身の術は、セカンドボールを拾うときにも使えます) 自分たちは出来る!そして絶対に勝つ!と、最後までそれしか信じなくなる。 と、ざっとこんな感じになります。 選手の皆さん、サポの皆さん、よろしくっ!
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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