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生まれ育ち:札幌 初観戦 ⇒ 1998.8.5 vsアビスパ福岡 射手座・B型 【趣味嗜好】 街ブラ (札幌・小樽・新千歳空港など) スープカレー、昭和レトロ、SNS全般 高校野球、プロボクシング 新世紀エヴァンゲリオン 坂道グループ、冬季オリンピック 箱庭ゲーム、ラジオ 東京DisneySea、HARRY POTTER 僕のヒーローアカデミア (アニメ) 碇シンジ育成計画 (漫画) 嗚呼!!花の応援団 (漫画) 動物のお医者さん (漫画) 銀河鉄道999 (漫画)
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2024年05月27日
J2降格となった3つのシーズン及び 2017シーズン以降の16試合消化時点における 勝ち点・得点・失点について 暇だったので調べてみました。2008シーズンは17試合目から最終戦まで未勝利。 FWのゴール数はポジションがハッキリしないので 少し誤差があるかも知れません。 やはり特筆すべきはFWのゴールが 16試合消化して1本も無いこと。 ルヴァンカップ2試合を加えてもゼロです。 2017~2023シーズンまでの 16試合消化時におけるFWの平均ゴール数は9。 その9点を、引き分けた試合や 1点差負けの試合に振り分けると勝ち点が14増え 現時点で6位付近に・・・ というのは余りにも乱暴過ぎる計算ですが 例年並みにFWがゴールを決めていれば 少なくとも降格圏内にはいない と思われます。 吉原宏太さんも記事にしているとおり FW陣の奮起がJ1残留へのカギ になりそうです。
2024年05月26日
次の試合まで中7日あるけど そこから先は...... 6/02 日曜 AWAY J1リーグ vs 東京V (中2日) 6/05 水曜 札ド ルヴァン vs 富山 (中3日) 6/09 日曜 AWAY ルヴァン vs 富山 (中2日) 6/12 水曜 札ド 天皇杯 vs 栃木シティ (中2日) 6/15 土曜 AWAY J1リーグ vs 京都 (中7日) 6/23 日曜 札ド J1リーグ vs 横浜FM (中2日) 6/26 水曜 AWAY J1リーグ vs FC東京 (中2日) 6/29 土曜 札ド J1リーグ vs 新潟 まるで地獄のような日程ですね。 負傷者が多く台所事情が大変な時期であり まさに泣きっ面に蜂です。 そして7月に入ると 鹿島 ⇒ 神戸 ⇒ 浦和 ⇒ 横浜FM と 難敵相手のゲームが続くので 厳しい状況は全くもって絶え間がありません。 そう考えると、その前の怒涛のハード日程で 少しでも勝ち点を貯金しておきたいところ。
2024年05月25日
かなり慎重な試合への入り方でした。 多くの試合同様に コンサドーレがボールを持つと バックパス多用が基本で 攻撃に転じるにしてもゆっくりな感じで パスのスピードも緩く 逆にボールを奪われると一気に攻め込まれ 必ずシュートに結びつけようとする相手チームは 体の動きやパスに速度があり迫力を感じます。 今日は緩いパスを何度もカットされては ピンチに陥っていました。 それでも前半の途中から コンサドーレも徐々に攻撃の意思が見え始め よし!ここからだ!と思った矢先に失点......。 しかし1点差なら何とかなるぞ!と ワクワクしながら見ていたら 後半10分にスゲさんが蹴る瞬間バランスを崩し ボールが相手に行ってしまい そのまま2点目のゴールを決められたシーンに 私は大きなショックを受け それから少なくとも10分間は体にチカラが入らず。 浅野が左ハムストリングを 更に青木が右ハムストリングの肉離れを発症。 もしかして近藤も負傷ですか? キム ゴンヒや大森といったFW陣はゴールが遠く そして宮澤も今日はベンチ入りしていません。 3日前の長野戦で120分フル出場だった 中村桐耶と田中宏武を先発起用させざるを得ない 台所事情では監督も本当に苦しいでしょう。 そんな中、光が見えたのは 後半に家泉を投入した62分から CBの中央に岡村大八とその家泉を並べた布陣。 もう4バックにしましょうよ。 この2人を並べれば失点が大幅に減るのでは? まぁ今日の結果は力量差やチーム状態で ある程度こうなる覚悟はしていたけど あの2失点目はショック過ぎました。 早く夏の移籍ウインドーが開いてくれないかな。 今年は7月8日からだそうです。 そこでどんな補強をするか三上GMは腕の見せ所です。
2024年05月25日
ミシャさんのコメントを要約
「チームはすばらしい戦いを続けている。
間違いなく常に100%で必死に戦っている。
結果が伴わないのも順位が上がらないのも
監督の責任である。
こういう話をするのも
もしかしたら最後かもしれない。」
「最後かも」 について考えられること。
① 鹿島戦に負けた場合、契約解除を言い渡される
かも知れないという思い。
② 鹿島を撃破できれば間違いなく良い方向へ行き
徐々に順位は上がっていくはずなので
こういう話をする必要もなくなるという思い。
多分1番言いたいのは
現状に関し責めるべきは監督であり
頑張っている選手を
責めないでほしいということだと思います。
この先について私が期待するのは
好勝負になりそうな試合で勝ち点を稼いでくれること。
明らかに分が悪そうなカードは (今日の試合とか)
ジャイキリに望みを託します。
私もこんな事を書くのは最後にしたいので
上記②のストーリーになるのを
今日はドームの片隅で祈りながら応援します。
2024年05月24日
正直に言うと極めて厳しい試合になるだろうな。 なにせ鹿島は ここ6試合で5勝1分け無敗。 3位まで順位を上げている。 そんな状況の中でコンサドーレが勝てる材料を 頑張って探してみよう~~!のコーナー! 6試合負けが無い鹿島。そろそろ負け時かも。 水曜のルヴァンカップで 敗戦目前の崖っぷちから這い上がっての勝利は これまでの悪い流れを一転させるかも。 明日はタイフェスタが開催されるので スパチョークの大活躍が勝利を呼ぶかも。 守備の堅そうな鹿島から 鳥栖が4ゴール、東京Vが3ゴールを決めており 何か秘密が隠されているような気がする。 例えば...... 心のどこかで相手をナメてしまう傾向とか。 苦しくなってきたので この辺にしておきます。 では明日ドームで!
2024年05月23日
それにしてもルヴァンカップの対戦相手が 3連続でJ3のクラブっていうのも驚きです。 6月5日と9日ですね。楽しみです。 昨夜は90+6分に追いつき最後はPK戦で勝って 崖っぷちまで追い込まれての勝利が チームに何か良い流れを作ってくれると嬉しいな。 ここから厳しい日程が続くから 長野戦で目立つ動きを見せた選手の出番が 増えていくかも知れません。 ていうか、そうしないと出ずっぱりの選手は 本当に壊れてしまいます。 昨夜の勝利で掴んだ良い流れで 明後日は強敵を撃破してほしいものです。
2024年05月22日
90+6分に殊勲の同点ゴールを決めた家さまは 「足が攣った」 とのこと。それならホッとしますね。 2012年の天皇杯でPK戦の末に長野に敗れ 今日はPK戦でリベンジを果たしました。それにしてもPK蹴るの上手かったですね。 試合中にPKをもらったら この5人の誰かに蹴ってもらいたいな。 あっ、田中克は危なかったかな (笑) でも田中克幸選手は素晴らしいですね。 周囲から信頼されているのがよく分かりました。 ボールを取られても直ぐに 彼のところへボールが戻って来るのが不思議です。 ミドルシュートがポストに阻まれたけど PKではポストに当たって入ったようで 本当に良かったです。
2024年05月22日
前半の印象は コンサドーレのテクニカルな動きを 長野の荒々しい攻撃が飲み込んでいる感じ。 あくまでも画面表示なので正確な数は不明ですが シュート数が長野9本に対し札幌は僅か2本。 前半このメンツで戦って、こんな感じだと ベンチの控えメンバーから見ても 状況的にはかなり厳しいだろうなと思います。 長野は全員の矢印が 相手のゴールマウスを向いています。 ジャイアントキリングを2度決めた自信かな。 コンサドーレは相手守備を崩して打つのではなく 前半の終盤にコバ兄が見せたように 少し遠い位置から打って こぼれ球を押し込むような気持ちで行ってほしいな。 あと出間クンは何か持っていそうな選手なので 後半は期待したいです。 前半とは別のチームのように変貌していてほしいな。
2024年05月20日
昨日のレイソル戦ゴール裏で またもや大きな問題が起きたそうだ。 指定席を勝手に変えられてしまったら 増してや移動させられたのに席が無かったら これほど悲しくて残念なことはないだろう。 スタジアムでの応援や観戦が初めてだったり 始めて日が浅い人なら もう二度と行くものかと思うかも知れない。 しかも前科があるのに繰り返したのである。 更に許せないのは、その行為を擁護する声だ。 責任者も深く反省しているようだし 次は無いと思うので、まぁそれはそれとして J1スタジアムの3分の1は 未だに応援エリアが指定席となっている。 三協フロンテア柏はビジターのみが指定である。 自由席ではダメなのか?と思ってしまう。 それぞれの事情があるのかも知れないけど コロナ禍で密集を避けるために指定席化したのを そのままにしているところもあるのでは? 応援エリアを自由席にすれば こういう事件は起きないのでは?と思う。
2024年05月19日
後半早々に追いついたけど勝ち越せず 結局は土壇場に自陣でのパスミスから失点し 痛恨の敗戦となってしまいました。 馬場がフリーでボールを受けましたが 相手選手が詰めてきたので少し苦しくなり 近くにいた中村桐耶へパスしたものの 呼吸が合わず相手に渡ってしまい その流れからクロスを放り込まれての失点でした。 馬場が余裕を持って1トラップしたのが災いに。 何が何でも勝利を得たい柏の選手が その馬場の動きを見逃さなかったわけです。 馬場もあの場面では 疲労蓄積で判断が鈍った可能性もありますね。 結局1試合で取っても1点じゃ なかなか勝てないという事だと思います。 ここまで1試合の平均得点は0.87。 相手チームにとっては 「こちらが1点取れば悪くてもドロー」 という事で 非常に楽な気分で戦えるはず。 気持ちに余裕があればプレーの質も上がるはず。 そんな相手に苦戦するのは当然です。 ちなみに15試合消化時における過去の平均得点は 2017年以降で1点未満だったシーズンが2度あり 2017シーズンは今シーズンより少なかった上 勝ち点も12で降格圏内の1歩手前にいました。 (今年は15試合消化での勝ち点は11) それでも10月から一気に盛り返して 11位でフィニッシュしています。 今シーズンも出来るだけ早く盛り返してほしいし それが出来ないと来年はJ2という話。 浅野はしばらく出場できないだろうし 青木も難しいかも知れません。 こうなるとFW陣に奮起してもらうしかないですね。
2024年05月19日
ベトナムで世代別代表からA代表まで経験の グエン クアン ハイ というMFが 7/8~8/21の移籍ウインドーで加入という噂が。 スパチョークと同じくらいのサイズですが もう少しガッチリしているようにも見えます。 得点力不足が夏まで続くようなら かなり貴重な戦力になるかも知れませんね。 ベトナムの選手では過去にコンサで 素晴らしい動きを見せてくれた選手もいましたし。 本日16時キックオフ予定の柏レイソル戦。 地元紙の予想先発はこうなっています。でも1トップはコンディション次第で 鈴木武蔵が起用されるかもと思っています。 ミシャさんは武蔵と心中覚悟みたいだし。 大森真吾クンがベンチ入りしそうな記事も。 とにかくFW登録が未だゴール無しというのは 今日で解消してほしいものです。
2024年05月16日
コンサドーレがJ1を舞台にした2017年から 1度も引き分けの無いカードです。 5勝7敗ということで概ね互角の対戦成績。 ホーム・アウェイの違いも殆どありません。 首都圏在住の北海道関係者が大勢駆けつけるので 応援で押される心配はありませんね。 勝った5つの試合は全て複数得点を決めています。 ただし2点差や3点差をつけた試合もあるので 最低でも2ゴールが必要という事ではないようです。 ということで相性的には良くも悪くもないですね。 レイソルは最近の試合を見ても 特に何か特徴があるということもなく めちゃめちゃゴールを量産している選手も 特別に凄い外国人選手も今はいない感じです。 昨夜の磐田戦同様に 選手たちが声を出し合い最後まで集中して臨めば 良い結果が出てくれると思います。
2024年05月15日
浅野は大丈夫なのか? でもお立ち台で本人が 「大丈夫です」 と 力強い言葉を発してくれたので安心しました。 今日はいつも以上に集中している感じでした。 特に終盤の話し合いは選手たちの表情に 鬼気迫る雰囲気を感じ取る事ができました。 後半の失点が多く、なかなか勝てなかったり 湘南戦の教訓があったりで 選手たちの結束がより一層強まったのかな。 こういう強い気持ちを継続していけば だんだん良い方向へ進んで行くような気がします。 ミスターこと鈴井貴之さんの サポーター目線の発言がとても良かったです。 なんなら毎試合ゲスト出演してほしいけど そうなるとシーズンパスがもったいないし 1サポーターとして観客席から声援を 送りたいと思うので (笑) 次を勝っても、まだ降格圏内は抜けられませんが とにかく今は勝ち続けることが大事。 4日後には柏レイソル戦が待っています。 今日の頼もしい表情の選手たちなら 充分に勝機はあると思うので 今シーズン初の連勝を目指してほしいですね。
2024年05月14日
明日の今頃はドームでジュビロ磐田戦か。
何だか似ていますね、札幌と磐田。
お互いに現在2連敗中。前節は同じ0-3のスコア。
でも札幌は当時首位争い中だった
広島やC大阪と引き分けたし
磐田も名門マリノスと引き分けたり
ずっと首位争いしている町田を撃破したりで
双方とも強豪と結構いい試合をしているのも
或る意味で共通点です。
札幌がJ1へ上がった2017シーズンから
磐田には相性がメチャメチャいいですね。
(昔は全く勝てなかったけど)
J1リーグに限定すると札幌は磐田に
2017から △〇△〇〇×〇〇 という結果。
カモにしていると言っても良いレベルです。
まぁ相性の影響は分からないけど
平日のゴールデンタイムに民放で生中継ですよ。
明日は絶対に勝たなきゃダメでしょう。
もし敗れでもしたら何か起きるんじゃないかな。
何かは分からないけど。翌日か2日後くらいに。
とにかく私はザワザワしています。
勝てば取り敢えずザワザワは消えるはずです。
2024年05月13日
川崎戦を含め2点差以上で敗れた試合は3つ。
それぞれハッキリした理由があります。
鳥栖戦 (0-4) は
PKという絶好の同点機を逃したこと。
神戸戦 (1-6) は
いつものマンツーマンで挑むも
それぞれの対峙で相手に敵わなかったこと。
川崎戦 (0-3) は
元フランス代表FWが目覚めてしまったこと。
それ以外の試合は負けても最小失点差。
首位争い中だった広島とC大阪とは引き分け。
(両クラブとも今は順位を落としていますが)
と、まるで最下位にいるのが不思議だよね~
とでも言いたいみたいな書き方をしていますが
私としては実際のところ
このままズルズルいってしまうのでは?
という不安が6割。
いやいや、そんなにヤラレているわけじゃないし
最終的に降格は無いでしょうという期待が4割。
やはり勝って勝ち癖をつけることができれば
それが1番良いと思います。
2日後の磐田戦~6月末の新潟戦までの8試合が
極めて重要な位置づけとなるような気がします。
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