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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2026年04月02日
「自衛官の中国大使館侵入事件」で謝罪できない高市政権に伝えたい「昭和天皇のお言葉」を読んで、共感しました。 戦争は往々にして、一人の過激な行動から始まります。それは歴史が証明しています。 これくらいのこと謝らなくていいよね、というのは、国を代表する政治家がすることじゃないし、するべきではない。 たとえ、それが支持率低下につながろうとも。メンツに関わろうとも。
被害を受けるのはいつも国民なんですから。 国民の生活を守るのが政治家の役目のはずなのに。
戦争は始まってからやめるのは難しく、だから始まらないようにその芽を大きくしないように極力つんでおくのが政治家のつとめ。 終結したいと思っても終わる機会を失っている、今続いている戦争を見れば、一目瞭然。 終わるのは難しい。
今日だって終わるといえればまだよかったけど、それもできないなんて。 戦争は終わったあとも大変です。 壊したりなくしたりしたものは、取り戻すのに時間がかかる、時間をかけても戻らないものも多い、どっちが正しかったなんてのは関係なく、破壊された恨みや痛みは長く人々の間にとどまります。
子どもには、暴力はいけないとか、悪かったら「ごめんね」をいうように教えるのに、おとなになると暴力は正義と呼ばれ、「ごめんね」もすぐに出てこないなんて、いろんなしがらみがあるにせよ、それがいかにバカげているか、取り返しがつかなくなってからわかるんです。遅いけど。 (もしかしてそれでもメンツが邪魔するかもしれないですが)
「ごめんね」は早くいったほうが楽になるよ、と子供には教えるけどね・・。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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