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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2026年09月13日
前節までの少し緩いプレーよりはずっと良かったです。
特に前半は、ボールも取れて攻撃を積極的に仕掛けてました。 白井選手の惜しいシュートもありましたが決まらず、でも大森選手のゴールで得点!
後半は、かなり仙台に押されてきました。 その中で1失点はしましたが、あのアウェーの仙台サポの大きな声援のなかでよく戦ったと思います。 失点のシーンなど、守りに危うい感じがでてきましたが、必死で守り抜いた気持ちは感じられました。
でも、コンサにとってやはり、後半までは体力をもたせるのは難しいのかなあ? 後半に強いチームもいるなか、コンサもそうなれば、かなり試合運びが楽になるように思うのですが。
2026年09月06日
栃木戦、出だしは良かったんですけどね。 ボールがよく取れて、攻撃に向かってました。
ただ!
ただ点が取れてない! せっかくいい攻撃ができているのに、マイボールが多いのに、シュートも打ててるのに、コンサの時間帯なのに、得点できてない!
これは痛い目にあわないといいけど・・そのパターンにならないといいけど、と思っていたら、逆にチャンスが少なかった栃木が得点。 しかも2失点。
こうなると、メンタル心配。 コンサは得点するといい意味でも悪い意味でも調子に乗る、失点すると混乱する・・そうならないといいけど・・・。
後半、交代で入った選手が効いて得点! これで調子に乗れるかと思いきや、またもや2失点・・。
その後、遅延行為の2枚めのイエローで相手選手が1人退場。 1人少なくなったので、せめて1点とれよ!と思うけど、そうはいかず。
1人少なくなった相手が守り一辺倒に入らないために守りにも戻らないといけないのはありましたけど、どうして、コンサの攻撃のチャンスに、味方の選手が少ない!? なんで!? もう点取るしかないのに!
そのまま点は取れずに終わりました。
2026年08月29日
水曜の甲府戦(天皇杯)に続いての甲府戦(リーグ戦)。
前半なかなかいい感じで始まりました。 セカンドボールが拾える、ボール奪取もできてる。 その中で、いいパスも出せて繋がり、攻撃に行けてました。 早いうちに先制点。
ただ、前半も途中からは、逆に甲府にボールを取られることがでてきて、しかし失点はせずに、前半は1対0のまま終わり。
水曜の天皇杯は見ることができませんでしたが、話では良かった前半とはがらっとかわって後半は悪かったようで、今回同じく1点先取のあと迎えた後半、前回の反省が効いてるよね?きっと!
後半、やっぱりみられなかった天皇杯を再現して見せてくれようとしているのか? 前半の途中から動きの悪くなったコンサは2失点。
当然といえば当然かもしれませんが、劣勢になると、何もかもがうまくいかなくなるのがコンサのようです。 後ろで横パスをしながらなかなか前に出せない、出しても味方にいかない、セカンドボールが取れない、いいパスが出ないので得点に至らない、ボールを失ってもカバーがない・・。
前に重きをおく選手交代でしたが、頑張っているようで、割とアバウトで、硬い交付の守備は崩せず。
そのまま終わりました。
2026年08月22日
第1節は絶好調、第2節は最悪・・第3節大宮戦でどう立て直せるのか?
始まりは、なかなかいい攻撃のプレーが出て、お、今日はいいかも?と期待しましたが、なんだか相手にいともかんたんに攻撃されているような感じ。 大宮に取られた2点とも、あれよあれよと見ている間にえ?こんなで失点?って感じでした。
そして、いいの形が見えていたとはいえ、相手の2人、3人かけてくる守備に阻まれ得点には至らない攻撃。 もう少しシンプルなほうがいいのかもなあ?
2点差、後半はどうする? 選手交代はなし。
始まりは、前半と同じく、いい形の攻撃から始まりましたが、やはり得点には至らず。 逆に追加失点2点・・
コンサも、もっと手間かけず、前に出たボールを素直に受けて、そのまますーと前に持っていく攻撃がみたい! それぞれが自分の持ち味を出そうとしているけど、それがつながることなく、生かされてない感じもします。
前節のあとのインタビューで監督やキャプテンが慢心があったと言ってました。 見ていて実際にそう感じたわけではなかったので、そうだったの?とちょっとがっかりでしたが、もしそうなら、やはりそういうことで一度落とした調子を戻すのはなかなかむずかしそうなきもします。
1つだけ、よかったのは、やっと最後の最後に1点だけ取り返せたこと。 それを次に繋げられればいいですが。
2026年08月15日
前半の始まりは新潟のきびしいプレッシャーに後手にいなることが多く、新潟の攻撃にも苦しめられて多様に見えましたが、そのためか、梅津選手が一人で対応していた相手にPKを与えてしまい、失点。 (田川選手、一度は止めたんですけどねえ!)
しかし、その後、前からのプレッシャーをかけ続けた成果で、相手のミスから相手ゴール近くで連携してボールを奪い、得点。 ゴメス選手の古巣への恩返しゴールとなりました。
その後はコンサも相手に慣れてきたのか、でも相変わらず新潟のプレッシャーはきつく、どっちに転んでもおかしくない展開で、どっちも得点には至らず前半は同点のままでした。
後半、このまま行けるかと思うまもなく、すぐに失点。 新潟の調子が良くなりました。
コンサは、後半25分で得点の確率が高くするために(と思う)3枚替え。 すこし、前でのボール回しが良くなりました。
さらに2人替えて。 コンサもだいぶ攻撃の機会が増えてきましたが、新潟は固かったですね。 追加点はならず、2対1のままおわりました。
暑さをあまり感じさせない動きでしたが、やっぱり暑かったでしょうか。 もう少し交代早くしてればよかったかなあ? 例えば後半開始からとか?
2026年08月08日
さあて、今季の始まり、どんな試合を見せてくれるのかな?と楽しみのはじまり! プレシーズンマッチで活躍してた新加入の選手と前から在籍の選手との連携プレーも楽しみ!
前半、はじめは徳島の外国人の動きで、うちの左サイドがかなり狙われましたが、複数人で対応。 コンサも段々と調子良くなり、ティラパット選手がよくぞとってくれたボールのパスを受けたペイショット選手が、ブラジル人ならではの短いバックスイングからのシュートで先制点!
(あれが入ったのに、それより易しそうだったあと2回の機会もきめてよ〜とも思いましたが・・) 前半は、1対0で終わり。 まずまずでした。
後半、もう1点ほしいところでペイショット選手からのパスをボレーで白井選手が決めて2点め!
今日は全員気合入って、効いてました。 最後まで足も止まらず、3点目を狙ってました。 今日の福島は大荒れで雷はなるわ、豪雨だわで、時折ダゾーンの画面がぶれましたが、試合はブレずに期待通りの試合でした!
できたらあの調子でいけば、もう1点ほしかったけど。 と贅沢をいってみる。
2026年07月25日
今日コンサから送られてきたメールのスタメンを見て、なんか新しい選手が多いなあ、これってホントのスタメン?それともまだお試し段階で、いろいろの組み合わせをやってるってこと?と少し不安に感じてました。
しかし、蓋を開けてびっくり。 新加入の選手のみなさんが、まるで前シーズンからいるかようにチームのやり方に馴染んでいる! ほんと、びっくり。
しかも日本人選手だけでないんですから。 だいたい、外国人選手っていうのはシーズン初めの頃はコンサのやり方に馴染めずに、段々と、というのが例年なのに、その外国人選手のペイショット選手でさえ、まえからしっかり守備してるし、しかも送られてきたボールにしっかりすばやく反応、もうびっくり。
今日は、J1の名古屋相手だし、それでどれくらいできるかだよね、という考えでみていたのに、前半のうちに、ティラパット選手の切り替えしてのシュートで先制してびっくり!
ただ、力のあるチームって、後半から力出すよねえ。 名古屋が本気出したときに、コンサがどこまで耐えられるかだよねえ。
しかし、後半、得点こそありませんでしたが、選手がかわっても、コンサは自分たちのサッカーを貫き、力も衰えない。
結局1対0で名古屋に勝った。
もうびっくり、びっくり、びっくり! びっくりしまくりの試合でした。
2026年06月06日
7,8位決定の新潟戦、前半は良くなかったですねえ。 面白くなかった。
殆ど自陣内でプレーさせられて、攻撃の機会があっても、しっかりガードを作った新潟に味方の動きもなく攻めあぐねて、ボールを取られてしまって・・。 たまにPA近くまで行けても、シュートで終わらないうちにボールをトラdれる
シュート数も、セットプレーの数もかなりの差があったのでは。 (シュートゼロ!)
試合はじめの監督のインタビューで、対策はしてないと言ってましたが、その言葉どおり、どうしていいかわからない感じで前半が終わりました。
後半、少し動きが良くなりましたが、いかんせん、シュートは”惜しい!”といえるようなのがなく、枠を大きくはずれたものばかり・・・。
悪いときのコンサらしい、消極的なパスも目立ちました。
それでも0対0で90分が終われたのは、ラッキーとしか言いようがない。
延長線前半、元気な選手に代わって、勢いが出てきました。 パスもつながるようになり、ようやく枠内シュートもでてきました。
ようやくコンサらしいプレーがみられるようになった延長戦、後半もチャンスを作れてましたが、やはりゼロゼロのまま終わり。 PK戦へ。
PK戦で6人目まで行き、サドンデスで負け。 でも、今日のコンサは最初の90分がうまく行ってなかったので、そこでなんとか修正できてれば、という試合だったと思います。
これで8位決定。 この百年構想リーグ、最下位に行くかと思えば、連勝しだす、そのままかと思えば、最後は連敗で終えてしまう、なんとも上がり下がりの激しいリーグでしたねえ。
2026年05月31日
プレーオフ秋田戦、前半は、結構コンサのペースで進めました。 相手陣地でのプーレが多く、左サイドから積極的に攻めていたし、西野選手を欠いた守りもライン高めで危なげはなかったです。
ただ、シュートはあれど得点がまだ・・・。 スタッツを見てもコンサ優位に見えましたが。 これが一番気になるところ。 暑さもあるでしょうし、調子がよかった前半に早いこと点がとれないと後半がつらくなりそう・・。
後半、早めにきれいなつながりから大森選手のヘディングで得点!
ただ、その後、秋田のペースに。 失点。
やはりコンサは暑さがきいてきている感じでした。 前半より攻撃がゆるい。 守備でも、再三、相手にシュートを打たれました。
1対1で終わって延長戦へ。 暑さが気になるところ。
延長戦、やっぱりパフォーマンス落ちているなあ。 頑張ってはいるんだけど。 時間が経つにつれ、コンサには不利になるんじゃないかと危惧してしまいます。
結局延長前後半得点も失点もなしでPK戦へ。 もうPKは運もありますからねえ。 5対4でまけ。 できたらプレー時間内で勝負したかったなあ。
2026年05月23日
今リーグ最終節の磐田戦。 今日のドームの旗の揺れは、すごかったですねえ。
選手の皆さんも鼓舞されたのではと思ったのですが、前半は、いいとこなしでした。 パスがゆるく相手に取られるし、横パス、マイナスのパスばかりで、なかなか前に進めない。 全体になんかうまく行ってない。 そんなときは、少ないチャンスも決まらないんですよねえ・・。
選手の皆さんもストレス溜まってる感じが見えていました。 気ばかり焦ってる感じ。 ただいつものようにできればいいだけなのになあ、と見ている方は思う。
そんななかで西野選手の怪我。 割と痛がらなそうな西野選手が、かなり痛そうなので、ひどくないといいけど・・。 (映像に映っている西野選手は手を固定してましたけど大丈夫か?)
後半はじめから家泉選手が西野選手の代わりに、ベテランの長谷川選手も入りました。
それから少し攻撃に持っていけるようにはなりましたが、それでも磐田の守備に戸惑っている様子。
最後まで結局、これという攻撃もできずに終わった感じでした。 もしかして、8連勝という記録を意識しすぎたとか? まだまだ、そういうのは早いよ、っていうお告げでもあったような試合でした。 こういう締めのメンタルって、やっぱり経験積まないとね、ていうことかなあ?
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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