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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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なんと壮絶な戦い!

2026年05月09日

大宮戦は、前回同様、そううまいことコンサにはやらせてもらえないだろうなと思いつつの前半。

大宮にボールを持たれることが多く、ボールをとっても取られることも多く、ヒヤヒヤしながらみてましたが、はやくにCKから梅津選手のヘディングで先制できたのは大きかったです。

しかし、1点じゃたらない。 大宮戦だから・・。

と思ってると、ゴール前のごちゃごちゃから、そこに入り込んでいたティラパット選手がきめて2点目!

3点目とってもいいよねと、ちょっと欲張ってみていると、これまでもGKに詰め寄ることがたびたびあった荒野選手が功を奏して3点目!

なんかすごい・・。

前半、ボール支配率は劣るままでしたが、コンサはよくやった感じです。 1失点したのが最後で前半が終わったのは気になりますが。

そのきになったのがあたったのか(当たらないほうがよかったけど)、後半勢いがついた大宮が2点目、3点目とうばい、3点もあったのに同点に。

コンサは、すこし疲れか、緩んだか、後手後手になってきました。 このままだとPK戦だけど、PK戦は嫌だなあ。

しかし、アディショナルタイムに白井選手のロングボールに反応したサフォ選手が、持ち前のダッシュと疾走と、おちついたシュートでなんと4点目!

その後は集中を緩めず、試合を終えました。

うわあ、6連勝とは! まるでコンサでないみたい。(ごめん!)


post by じゅうよっつ

21:33

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面白い試合だった

2026年05月06日

今日は、連休中の連戦のなかの長野戦。 相手が最初にサイドを変える選択をしたのは、前半はまず耐えて後半に勝負というプランだったのだとおもいました。

なので、なおさら前半にコンサは得点したいところですが、相手の守りも固く、いい攻撃の形はたびたび見せるものの、なかなか得点まで至らず。 少しやきもきし始めている前半も終わりのころに、高尾選手からのボールを荒野選手がから強いヘディングで決めて得点! ホッとしました。

ただ後半は、やはり長野も勝負をかけてきて、追加点がないと、心もとない感じになりました。 コンサは少し疲れが見え始めてるし・・・。

そんな中、交代で代わった選手が活躍してくれるのが、良かったです。 ダッシュとアクセルの掛け方がすごいサフォ選手がボールを奪取し、それをティラパット選手がギリギリまで持ち込み、バカヨコ選手がちょとさわってゴール!

2点めが取れてからも、得点にはなりませんでしたが、コンサは攻撃を積極的に仕掛けていきました。 クリーンシートの複数得点、このごろのコンサはすっかり面白くなりましたねえ!


post by じゅうよっつ

16:02

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後半が素晴らしかった

2026年05月02日

前半はよく0対0で終われたなという印象でした。 岐阜にはシュートチャンスが何度かありましたが、コンサはサフォ選手が自らボールをとってキーパーがでていたのをねらってロングシュートした1回くらいだったでしょうか。

前に行けそうなときでもバックパスしてるようにみえました。 菅野選手までもどして、そこから短いパスを出して攻撃につなげたいところを相手のプレスにあってロングパスし、でも攻撃まで持って行けずに相手にとられて・・を繰り返してる感じでした。 前に送らないと、攻撃はできない!

しかし、運に助けられたこともありましたが、後半はしっかり修正! 前にパスを出して、パスが繋がり、ボールを取れるようにもなり、攻撃に機会もぐんと増えてきました。 調子に乗ったコンサは、大森選手の3試合連続得点に続いて、ゴール前のごちゃごちゃで原選手の得点、そのご、大森選手の2点目と、計3得点は今季初めてでした。 しかもクリーンシート。

全員スタメンを代えて、前半劣勢の中で最終的には勝てたのは大きいですね!


post by じゅうよっつ

21:41

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3連勝っていいね!

2026年04月29日

前半の早いうちに、高尾選手が自分がだしパスが、今日の相手の藤枝の選手に引っかかり、それを猛ダッシュして追いかけて、ゴールキーパーとの1対1を落ち着いてきめてゴール!

高尾選手はコンサに来て初ゴールだったそうなので、興奮しすぎて守備にすきができないといいけど、なんてことも懸念しましたが、それには及ばずでした。失礼しました!高尾選手。

前半は、スタッツはほぼ藤枝と五分五分でしたが、コンサはよく守れて、攻撃の形もできてました。 あわよくばもう1点とれてれば、後半楽だけどなあとは思いましたが。 (ちょっと贅沢か?)

でもやっぱり前半にもう1点とれてたらよかったかも。 藤枝は後半、攻撃にでてきました。

藤枝の猛攻に耐える時間が長くなったコンサ。 ゴールどころかシュートが遠い。

その中で、交代で入った白井選手と大森選手のがんばりで、後半の最後にPK獲得。 それを大森選手が力強く決めて勝ち越し点に!

アディショナルタイムはしっかりボールを保持して、3連勝で終わりました。


post by じゅうよっつ

21:47

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劇的!

2026年04月25日

苦手のいわき戦。 やはり今日もいわきははやいプレスをかけてきました。 ただ、少しは、そのプレスに慣れてきたようにも見えました。前ほどおたおたしてない感じ。

でも、試合そのものはいわきのペースで、おもいっきりのいいシュートを打たれるわ、CKも何度も与えるので、最後の最後で守れてはいましたが、ヒヤヒヤでした。

コンサにもなんどか少ない攻撃のチャンスはありましたが、きめられず。

いわきのようにはやいプレスを仕掛けてくるチーム相手には、あまり低い位置からボールを繋げないほうがよくないかなあ? うまくかわせてフリーになった選手ができれば攻撃につかながっていくのでしょうが、はやいうちに相手に負けてしまうか、よくてロングボールで逃げることが多いですから、

後半、少しコンサの調子が良くなりましたが、失点。 いいときの失点というのも痛いし、そのまま8連勝をめざすいわきに今日も持っていかれるのかと思ってしまいました。 まさか(選手の皆さん、すみません!)ロスタイムに2得点できるとは!

梅津選手を入れたのは、こういうシチュエーションを考えてのことだったのでしょうか。 家泉選手がいいターゲットになってしっかりボールがとれてたし、守りもしっかりしてるし。

こういう勝ち方、久しぶりですねえ! いつでも歓迎ですが!


post by じゅうよっつ

22:06

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われらの厚別〜!

2026年04月18日

前半の始まりは、前回と同じく、松本のプレスに苦しんだ印象でしたが、なぜか(理由はわかりませんが)、すぐにコンサはボールがとれるようになり、つながるようになり、抜け出せるようになり、攻撃ができるようになりました。

ティラパット選手のCKのボールのこぼれ球を家泉選手が頭でシュート、よくあんなに素早く反応できたよなあ。 それで1点先取!

後半も、札幌のペースだったんですが、なかなか得点にはならず。 そのうち、松本の調子が出てきて、なかなか真ん中でボールが取れなくなり、松本のプレスにも苦しみ、失点。

そこで、何が何でも勝ちたいという気持ちが通じたように、高尾選手が相手PA内でたおされてPKを獲得し、バカ横選手が決めて2対1に。

ただその後もペースを握っていたのは松本で、コンサは、なんとかしのいだ感じでした。 アディショナルタイム4分、時間を使って行こうとするプレーが続き、このままで大丈夫だろうかと心配でしたが、なんとか、そのまま終われてほっとしました。

今日は、コンサの攻撃が思うように通じたことが多くて、みていて楽しかった!


post by じゅうよっつ

21:59

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勝ちたかったなあ

2026年04月11日

31度と季節外の暑さでどうなるかとおもった甲府戦、甲府のペースで始まりました。 やっぱり暑さが?と思った始まりでした。

ただ、その後、コンサは調子が出てきて、再三、いい攻撃を見せました。 ボールも取れているし、前からのプレスもきいていました。 その中で、ティラパット先取相手PA内でファウルをもらい、バカヨコ選手が落ち着いて決めてPK獲得。 1点先取。

このまま前半が終わればよかったのですが、甲府もセットプレーからの繰り返しの攻撃で得点したので、前半は1対1で終わりました。

暑さに弱いはずのコンサですが、あまり暑さを感じさせない前半のプレーでした。 でも後半も持つのかはちょっと心配。 ただ、風向きは、コンサに味方するかとも思ったんですが。

交代はありましたが、後半は、やはり暑さにやられたか、若干反応速度が落ちた感じでした。 甲府の攻撃の機会が増えて、うちの攻撃の機会は前半ほどではなくなりました。

それでも、いい攻撃のパターンもあったんですが、決めきれず。 逆に交代の効いた甲府に得点。

悪い試合じゃなかっただけに、勝てると良かったんですが・・。

今日の解説は、懐かしい、堀井岳也さん。 ドームでのデビュー得点を思い出しました。 解説もわかりやすかった。


post by じゅうよっつ

16:01

コンサ コメント(0)

最後までどうなるかわからない試合

2026年04月05日

先ほど、いわき対松本山雅の試合をみました。 地元なので、いわきの応援を。

前半に1点先取してこのままうまく勝って終えられるかと思っていると、後半失点して同点に。 アディショナルタイムになって、これはPK戦になるかと思っていた矢先、松本が得点。 いわきを応援してましたが、松本は2人ついたいわきの選手の向こうにひょいとボールを蹴って抜け出し、思わず「うま!」

こんな時間帯にありゃあ、いわきの負けか? と思いきや、ATの終わりギリギリで得点! こちらも、PA内での相手のクリアボールが跳ね返ったのを、詰めていた選手がすかさずシュートして気持ちよく決めました。

それで2対2の同点となり、PK戦へ。

PKでは、いわきは最初の2選手が失敗。 ここでもありゃあ、この分じゃ負けるかなあ?失敗は連鎖しやすいというし、とおもっていると、その後、松本の選手も止められて失敗。 結局5回目で松本が失敗、いわきが勝ちました。

負けるかも?なんて、最後まで諦めてはいけないと思わせられた試合でした。 こんなふうに、最後までなにかしてくれそうな可能性があるから、いわきって面白いのかも。


post by じゅうよっつ

18:41

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福島勢には弱いのか?

2026年04月04日

福島ユナイテッドは地元なので他のJリーグのチームよりいつも気にかけて見ていますが、負けが多いとはいえ、つなぐ面白いサッカーができています。

そのうえ、気になるのは、今までコンサがユナと戦っていい思いをした記憶がないこと。 唯一観戦できた福島で行われた去年のルヴァンでも、先取点をとったはいいが、後半に大量失点で、気温とともに寒い試合をみてしまいました。

前半、次第に調子の出てきた福島に対し、コンサはあまり良くない。 守備はそんなに悪くなさそうでしたが、攻撃への切り替えがどうも遅くて、ボールがとれてもそのあとがうまくつながってない感じでした。 コンサが失点したときの相手FWのように、こぼれ球を拾えるいちに誰もいないことが多かったです。

後半、修正はされたみたいですが、どうも前半の悪かった雰囲気を引きずっているような感じでした。 それを前半のうちにやっていればよかったのかもですが、なんとか取り戻そうとする焦りもあってか、どうもバタバタしていて・・。

後半も失点してしまい、とうとうこちらは得点できないまま終わりました。


post by じゅうよっつ

15:58

コンサ コメント(0)

大人は難しい?

2026年04月02日

「自衛官の中国大使館侵入事件」で謝罪できない高市政権に伝えたい「昭和天皇のお言葉」を読んで、共感しました。 戦争は往々にして、一人の過激な行動から始まります。それは歴史が証明しています。 これくらいのこと謝らなくていいよね、というのは、国を代表する政治家がすることじゃないし、するべきではない。 たとえ、それが支持率低下につながろうとも。メンツに関わろうとも。

被害を受けるのはいつも国民なんですから。 国民の生活を守るのが政治家の役目のはずなのに。

戦争は始まってからやめるのは難しく、だから始まらないようにその芽を大きくしないように極力つんでおくのが政治家のつとめ。 終結したいと思っても終わる機会を失っている、今続いている戦争を見れば、一目瞭然。 終わるのは難しい。

今日だって終わるといえればまだよかったけど、それもできないなんて。 戦争は終わったあとも大変です。 壊したりなくしたりしたものは、取り戻すのに時間がかかる、時間をかけても戻らないものも多い、どっちが正しかったなんてのは関係なく、破壊された恨みや痛みは長く人々の間にとどまります。

子どもには、暴力はいけないとか、悪かったら「ごめんね」をいうように教えるのに、おとなになると暴力は正義と呼ばれ、「ごめんね」もすぐに出てこないなんて、いろんなしがらみがあるにせよ、それがいかにバカげているか、取り返しがつかなくなってからわかるんです。遅いけど。 (もしかしてそれでもメンツが邪魔するかもしれないですが)

「ごめんね」は早くいったほうが楽になるよ、と子供には教えるけどね・・。


post by じゅうよっつ

20:35

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