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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2024年06月26日
解説の福田さんの言う、試合内容以外の色んな面での「ちょっとした差」というのが、勝ちと負けの差だったと思います。 前のマリノス戦は、少し贔屓目でみましたが、今日のFC東京との試合は、間違いなく互角でした。 頑張ってるし、その頑張りが功を奏した、というか、正確にはもうちょっとで功を奏するところまでは行けてました。 このまま、引き分け狙いということもできたでしょうが、そうはしないのがミシャサッカー。 うちのミスを容赦なく狙うFC東京と、最後まで疲れは見えつつも、それに鞭打って戦えてたと思います。 もう一歩! これを続けるのが大事じゃないかと思います。 面白い試合は集中して見られます。 今日の試合は時間が立つのが早かった! 負けに負けるな、気を落とさずに、頑張れコンサ!
2024年06月23日
PKは別にすると、コンサは最後までよく闘ったと思いました。 最後まで、得点のチャンスをねらってました。 残念ながら,入らなかったですけど・・・。 Fマ戦、前半は、まあ互角でおわれました。 福田さんと大森さんのダブル解説、わかりやすかったです。 お二人とも共通に感じたのが、やはり、コンサのシュートへの思い切りが足りないところでしょうか。 見ていても、そこ、シュートでもよかったンじゃ!?と思うところありましたもんね。 入っても入らなくてもとにかく打てば、入らずとも、守りに戻る時間は稼げるし、カウンターをうけるきけんもなくなるし、相手PA内近くでは、シュートを打って損はない。 打て~! 近藤選手は、ますます金子選手に似てきましたねえ。 今日は長谷川選手というスプリントをかけられる選手もいたので、ゲームに動きがあって面白かったです。 前半は0対0で終わりましたが、さて、後半がどうなるか? 後半に頭に書いたPKを取られたわけですが、PK取られると、普通の失点するよりダメージって大きいでしょうか? 見ている方は、そうなるんですが、プレーしている選手のみなさんも、切り替えにしばらくはかかった様子。 ただ、ちゃんと切り替えて、それからも、マリノスの時間帯もコンサの時間帯もあったなか、なんとか得点の機会を狙ってました。 マリノスの方がうまいかなとも見えましたが、少し、コンサびいきの目で見ると、まあそんなに遜色なく。 結局、PKの1失点で負けとなりました。 サポ的にはああすればこうすればという気持ちはありますが、昨今、ミシャサッカーに対する批判もあるなか、選手のみなさんはミシャさんの元でサッカーを続けることを選んだわけですから、最後までそれを貫くべきではないかと思います。 もちろん、一人残らず全員で!です。 そうでないと、貫いたとは言えないし、うまく行くところもうまく行かないと思うし、悔いが残ると思います。 中途半端が一番いけない。
2024年06月15日
19位京都と20位コンサの試合で、内容も互角かなあとはじめは感じてましたが、段々京都のプレーのほうが上回ってきました。 ミシャサッカーは面白いというのが信条だったと思いますが、近頃は、自陣PA付近でパス回しを繰り返したあと、中を飛ばして前線にロングパスというのがコンサのやり方になっているようで、下の方でのパス回しでミスして失点するわ、コンサがパス回しに使った時間にしっかり自陣に戻った相手のなかでのロングボールは機能せず得点もできないで、ミシャサッカーの真髄からはかけ離れているように見えます。 あの自陣もゴール近くでのパス回しって、相手からしたら、チェックに行かないでロングボール用に守備を固めて待っててもいいし、チェックに行ってもしかしてミスからボールを奪えたらラッキーだし、相手にとっていいことしかないような気がするんですが、その先がロングボールになるだけのこの頃は。 2失点で無得点、互角とは言えない前半でした。 せめて、荒野選手の倒されたのがPKになってれば1点は返せたんですけどねえ。 後半は、うまく相手を剥がして中も使えるようになって、攻撃の機会も増えてきました。 負けたときには、いつも思うんですが、最後の時間帯の必死のプレー、もっと先からできないものでしょうか? 今回は後半はじめからよくなってましたが、前半からは無理? 後半は失点は免れましたが、攻撃の機会を生かすまではいかず得点もなし。 でも後半のようなプレーがはじめからできていれば、悪くて失点なしで終わることも可能だったはず、というのは素人考えかなあ?
2024年06月09日
まったく今季のコンサドーレはどことやっても最後まで冷や冷やドキドキです。 富山とのルヴァンカップ2回目。 前回の試合は、速報を見るだけでしたが、それによると前半は全然よくなくて後半やっと調子を取り戻したという話でした。 今日は、メンバーがほぼベストメンバー。 前半のはじまりは積極的にボール奪取して攻撃につなげてましたが、やがて勢いがすこし弱くなった感じ。 富山よりわずか優位に立っている感じはするけれども、得点できそうな機会は富山の方が上回っている印象を受けました。 そんななか、近藤選手ががんばってPA内に持ち込んだボールでPKを取って、鈴木選手が決めて1点先取。 前に出ていた菅野選手を見ての相手外人選手のロングシュートが、あわや決まるか?と思いきや、ゴール直前に戻ってきた菅野選手が体をぐーんと伸ばして取って前に弾きファインセーブしたという、なんども見たくなるようなプレーもあって、前半は、そのまま終わりました。 後半、前半終わりのシュートの時に軸足をいためた管選手にかわって田中宏武選手。 今日はほぼベストメンバーなんだから、よもや互角のいい試合するんじゃないぞ~。 後半はじまりは、調子よかったです。 長谷川選手のCKを近藤選手→中村選手が決めて2点目、それからしばらくコンサの怒濤の攻撃が続きました。 ただ、なぜか、緩むんですよねえ、コンサは。 もちろん、選手のみなさんは気を緩めてないつもりでしょうけど、どことなく緩んでる。 クロスがあまかったり、プレスがあまかったり、打てそうなところでシュート打たなかったり。 それが大きな問題点。 それでも今回は零封を一寸は期待してたんですが、ゆっくり攻撃の機会を狙いながら自陣でボール回しをすると、ミスから失点。 この、ときおり一寸したミスで失点するというシーンはもうデジャブになってて、ヒヤヒヤします。 最後の5分くらいのボール回しは、相手の陣地でやって欲しいところ。 結果は結果は2対1で勝利して、とりあえずほっとしました。
2024年06月02日
せめてタイトルは楽しくしたくて。 (あまり楽しくないか・・) 前半1点取られたあとにすぐに追いついたところまではよかったんですけどねえ。 前半終わるまでにもう2失点。 後半初めから岡村選手と中村選手を替えたところを見ると、選手のみなさん、4バックに戸惑っていたでしょうか。 なんとなく、慣れてなくて受け渡しみたいなのがうまく行ってない感じには見えてました。 コンサは、攻撃に力を入れる布陣に。 メッセージは明確だったと思います。 そしてすぐにCKから近藤選手のヘディングで2得点目。 ここから、取られては取りの繰り返しで、これぞミシャサッカーということになれば、それはそれで楽しかったと思います。 でも、その後、失点するたび、消極的なボール回しが見られる悪い癖がでてきました。 前に行く布陣なら後ろで回してないで前にボールをおくらないと、それでなくても守備の穴を狙われているのに、相手の思うつぼになってしまった感じ。 後半に2失点。 でも、最後の最後まで得点するぞという意欲も見せて、アディショナルタイムに得点。 しかし、この時間帯で2点差が縮まるには時間も無く、敗退でした。 選手のみなさん、諦めてないよね? サッカー楽しんでる?
2024年05月25日
ミシャさんの試合前コメントを読んで、複雑な思いを拭えないまま、試合を見始めました。 上から数えた順位と下から数えた順位が同じくらいの鹿島とコンサですが、前半は、最後の精度の問題は相かわらずあるとしても、チャンスもできていたし、守備でも鹿島の攻撃に食らいついていました。 ただ、こらえきれずに1失点。 その前にあったスパチョーク選手の見事なループシュートが、もう少し左に行ってれば、1対1の同点で終われたんですけど・・。 後半、残念ながら、さらに点差を広げられました。 うまさはたしかに鹿島のほうが上。 ただ、いつも感じるんですが、スパチョーク選手、駒井選手のスタミナはすごいですね。 2選手とも、体格に恵まれている方ではないと思うんですが、最後の最後まで相手に脅威をあたえるべく走り回れるんですから。 もちろん、勝ちたいという気持ちも大きなモチベーションでしょうけれど。 これが、今季の最初の頃の試合だったら、今日の試合、負けたけど悪くない、これからもこの調子で、と書きたいところなんですが。 毎年手足をもぎ取られての再スタートで、今季はようやくここまででこの調子になってきたということなのかも。
2024年05月19日
というか、引き分けきれなかった、というべきでしょうが、そうはいいたくない。 前節のように行かなかったという意味では、やっぱり気持ちは、勝ちきれなかった・・。 うまく行ってたんですけどねえ・・特に後半は。 前半ははじめは良かったんですが、その中で得点は取れず、その後すぐに調子を上げてきた柏に、CKのごちゃごちゃの中、得点され、1対0で終わり。 後半、中3日の試合だったし、交代があるかと思ってましたが、そのままのメンバーで。 前半もちょっと重い感じがしてたのに、疲れは大丈夫かと?思いましたが、ハーフタイムの指示が良かったのか、コンサは攻撃までボールを持っていけるようになりました。 そのなか、駒井選手の得点! 後半は、そのままかなりボールも取れてコンサペースに試合を運べてましたが、アディショナルタイムに相手外人選手にやられました。 うちのペースだったし、追加点を期待していたところでの失点で、がっくり。 でも私と違い、選手の皆さんは最後まで戦っていましたが、ちょっと慌てたか? 残り少ないアディショナルタイムにはうまくボールがつなげられなくて、そのまま終わってしまいました。 うちはうまくいきそうになると、なにかが起こる(今日の場合は、青木選手の怪我のように)ので、なかなかそのままの調子とメンバーを維持できないのは辛いところです。 でも、最後の駒井選手の走りにみられるように、出ている選手は皆、全力で戦っているのはわかります。 疲れてるからお休みってわけにもいかない懐事情は辛いところ。
2024年05月15日
今日のジュビロ磐田戦は、鈴木選手が故障のため、ゼロトップ。 うちは前に身長のない選手が揃っている中、相手の外人選手の背の高さに一寸恐れをなしましたが、前半、コンサは全員で相手ボールを奪取し、攻撃につなげ、先制点も取り、なかなかいい具合に試合を進めてました。 (できたらもう一点!) 数試合おやすみだった宮澤選手と岡村選手が入ったのもあるでしょうが、今のところ、前回の疲れも見えてないし、このままいけるといいかな?とも思いましたが、いやいや、コンサはなかなか裏切るからなあ・・と思い直し、後半へ。 後半は少し、ジュビロに押し込まれる場面が少し増えたような感じもしましたが、コンサもさらに得点の機会も作ってました。 が、惜しくも決めきれず・・。 (ほんとに惜しいぞ~!!!) 1対0のスコアはそのままで、ロスタイム6分となりましたが、今までの試合を考えると、最後の最後まで安心はできません。 ハードスケジュールの中、足がつる選手も出てきましたが、なんとかここまで来たんだからがんばって、と願うばかり。 気持ちも入っていて、最後まで踏ん張って、危ないシーンも全員で守り、自分たちのプレーを貫いて勝ち! コンサにとってずっと飢えていた勝ち点3! 是非、この調子に乗って欲しいです!
2024年05月11日
川崎相手に前半で3失点。 あれだけチャンスもあって、バリエーションのある攻撃をして、それでも1点も決めることができなかったコンサ。 でるのはため息ばかり。 あの時間帯に1点でも2点でも取ってればもう少し良い展開になってたんじゃないかと思うんですが。 前半3対0で終わり。 いかに今季まだ調子のでない川崎とはいえ、同様に不調のコンサが後半、最低3得点できるだろうか? 湘南戦で3得点後に3失点したことはあったけど、逆は相当厳しそう。 でもこのままだと、得失点差はますますマイナスになっていくので、1点でも返さないと! 後半は、岡村選手とゴンヒ選手が交代で入って開始。 でも、チャンスはできるけど、前半同様、その先が決まらない・・。 川崎の方は、3得点したあとなので、思いっきりが良くなってますますやりにくい。 最後の精度、ほしいところ。 でもそれは一朝一夕にできるものではないのもわかる。 最後のロスタイムになんとか1点と必死になる、あの必死さが全試合時間で出せていれば、違ってたかも。
2024年05月06日
FC東京戦、相手のメンバーはそうそうたるもの。 に対し、うちは、3日前の試合と同じメンバー。 疲れてない?このメンバーでもつんだろうかと心配。 その心配を余所に、開始早々に先制点を挙げたのはコンサでした。 しかも何あれ! 馬場選手はクロスをあげるとおもってたら、ボレーシュートだった? FWかい!と思わせるような、意表を突いたお見事なシュートでした。 でも、いつもなら、この調子のいいときにもう1点をとりにいくと思うんですが、やはり疲労が隠せないのか、手数をかけずにせめてくるFC東京にたいし、だんだん抜かれるシーンが増えてきました。 その手数の少ないカウンターで失点。 前半は1対1で終わりました。 後半、コンサは少し元気をとり返したように見えました。 ただ、点を取ったのはFC東京。 自陣内でのパス回しを取られて。 その後もコンサは懸命に攻撃につなげますが、なかなか得点までには至らず。 2対1で敗戦となりました。 残念だけど、コンサらしい試合はできていたと思います。 連戦でなく、こっちの駒ももっと豊富だったら、結果は違ってたかも。 言ってもせんないですけど。
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