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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2009年12月12日
コンサ側からの戦力外は、最初に発表のあった4人でどうやらすべてだったのでしょうか。 戦力外の知らせはなるべくなら聞かない方がうれしいですけど、例年、何度かにわたってたような気がしたので、まだあるのかなと、気を張ってましたが。 ここにきて、福島ユナイテッドのほうにも動きがありました。 札幌でプロ選手をはじめた桑原選手が、今季限りで引退だそうです。 6年のプロ生活だったそうで、今後は家族とともに第二のキャリアを、と挨拶しています。 ユナイテッドではMFにかぶる選手がいたようで、なかなか出番がなかったみたいですが、でも彼を必要とするチームはほかにあるだろうし、まだまだ!と思ったんですけど。 残念です。 今年、ユナイテッドの試合を見に行ったときに桑原選手に声をかけたのが、最初で最後のチャンスになっちゃいました。 6年のサッカー人生で4つのチームをわたりあるいた桑原選手、きっと山あり谷ありだったでしょうが、これからの第二の人生にとってもそれは有益なものにちがいないと、彼のあのすがすがしい目を思い出すと確信します。
2009年12月11日
デュッセルドルフに着いたのは10月終わり。 滞在した期間中は、11月下旬から始まるクリスマスマーケットの準備が始まっていて、本格的な開催を待たずに帰国してしまいましたが、雰囲気は十分楽しめました。 どこに行ってももう、お店はもうクリスマスのディスプレーで、贈り物や装飾品なども目に付くところにおいてありましたが、一番目をひいたのは、なんといっても、このハイネマンというお菓子屋さんのショーウィンドウです。![]()
手前と奥にあるのはお菓子の家。 たいていのお菓子屋さんで売っていました。 考えたらヘンゼルとグレーテルの本場ですしね。 こんなでっかいのもらった子供は、驚喜するでしょうねえ。![]()
クリスマス用にパッケージしたお菓子もたくさん用意されてました。![]()
この女の子も記念撮影中。 これでもかというくらい、あふれんばかりのお菓子、お菓子、お菓子のディスプレーです。![]()
ドイツのクリスマスケーキ・シュトーレンやクッキーのディスプレー。 マジパン入り(←普通のようです)やマジパンなし、オレンジピール入りなんかの種類がありました。 ちょっとした広場では、おそらく毎年同じ場所にたつと思われる、クリスマスマーケットの準備中です。![]()
メリーゴーランドはもう電飾がついてました。 その周りには10件ほどのお店が建ちつつありました。![]()
これは別の場所のお店ですが、みんなそれぞれちょっとしゃれた感じです。 中をのぞいてみると・・・。![]()
木製のクリスマスの飾りがたくさんありました。 ろうそくを置くと回ったりするみたいです。![]()
これは、地下にあった家具屋さんのディスプレー。![]()
こんな感じで、ビルの中もクリスマス一色です。![]()
これはケルンのお菓子屋さんのお菓子の家。 でかっ!![]()
同じくケルンのデパートのショーウィンドウです。 見とれる子供たちがたくさんいました。 (私も見とれてましたが・・)![]()
日本でも近年は見られますが、お人形が遊んでるように動くんですよね。
2009年12月09日
ドイツといえばサッカーでデュッセルドルフにも当然サッカーチームはあるのだろうなと思ってるとあるそうです。 ただ「それが2部チームであという話題は、地元の人に振っては行けない」そうで。 ドイツは3部制でしかも3部から2部に上ってきたという成長途中のチームだそうなので、だったらめでたい話で、別にいいような気もするんですけど、その辺はセンシティブな問題なのでしょうね。分かるような気もしますが。 ある日デュッセルドルフ発祥の地であるアルトスタッド(旧市街、いまは観光の名所)を歩いていて、突然奇声を発する集団に出くわしました。 その方向をよく見ると、そこはスポーツバー、テレビではサッカーの試合の最中でした。![]()
おもわず親近感を覚えて、どこの試合があってるのかもわからないまま、しばらくその店のテレビを見てました。 なんかむこうの選手って、足の長さ(+長身)を利用した、大きなサッカーしますよねえ。 デュッセルのテレビでは、スポーツチャンネルがいくつかありましたが、ほとんど毎日あってたのはサッカーで、ついぞ野球中継は見ませんでした。 さすがドイツ。 ここでは野球よりサッカーのほうがずいぶんと幅を利かせているようでした。(ちょっとうれしかったりして!)
2009年12月08日
時間がたっちゃいましたが、写真の整理がてら。 (近頃はデジカメなので、とにかく撮り放題にとって、収拾がつかない状態です) 何より、よその土地に行くとまず、スーパーをのぞきたくなります。 買っても買わなくても、そこの人たちが何を好んでいるのか、どんなものを食べているのか、想像しながら歩くのが楽しい。 デュッセルドルフには、所々に野外市場みたいなものがありました。![]()
アルトスタッド(旧市街)の野外市場。 八百屋+果物屋さん。向こうは魚屋さん。 デュッセルは海から離れていますが、鮭やマグロ(寿司用と明記されてました)、鱈らしい白身魚、鯖やそれらの薫製(おいしいと言われて買いましたがいまいち・・)があります。 魚のオイル漬けやボイルしたエビなどを挟んだサンドイッチなんかも売ってました。![]()
八百屋さんには、森の国だけあっていろんな種類のキノコがあります。 今夜はキノコ汁にするべ、ということで、適当に「これとこれと・・」と4種類ほど購入。![]()
季節柄、クルミやヘーゼルナッツ、栗なんかを売ってるお店もありました。 買う機会を逸してしまいましたが、殻のついたヘーゼルナッツってどうやって食べるんでしょ・・。 アルトスタッドの野外市場は、ほかにも袋詰めお菓子を売ってるお店、花屋さん、チョコレート屋さん、パン屋さんなど、いろんなお店が数十軒も集まっているので、ぶらぶら見て回るだけでも楽しい場所でした。 そしてこちらは、市の中心部、シャドーアルカーデンというショッピングセンターの中の八百屋さんです。![]()
ホワイトアスパラガスの束。(でかくて、消費するのに2~3食かかった!))![]()
ドイツは北に位置してますが、ヨーロッパが陸続きのせいでしょうか、パパイヤやマンゴ、パイナップルのような南国の果物も豊富です。(段はお手頃!)![]()
このトマト、格好が変わってるので買ってみましたが・・ふつうの味のトマトでした。![]()
これは食用のほおずき。 えーっほおずき?と思いましたが、ちょっとえぐいけどおいしいんです。![]()
こちらはソーセージとチーズを売ってます。 ドイツ語がわからないので、いつも、見かけでおいしそうなものを買いました。 チーズは安くてこくがあり、だいたい何を買ってもはずれがありませんでした。 悩んでいると、ナイフで切って「ほら」と味見させてくれるので、NHKのラジオ講座でおぼえたてだった「ゼアーグーット!(とってもおいしい)」が重宝しました。 サラダのようなお総菜も売っていて、注文するとパンにも挟んでくれます。![]()
ワイルドトマトという名で、赤や黄色、紫などいろんな小粒のトマトが売られてたので、モツァレラチーズ(おいしー!)とともにサラダにしてみました。![]()
これは別の野外市場。 八百屋さんでも売ってますが、ジャガイモ屋さんというのがあって、いろんな種類のジャガイモを売ってました。 さすが、ジャガイモの国!
2009年12月05日
2点先取された後半、やあ、中山選手だ、石井ちゃんだ、そうだ点とらなきゃいけないからね! と、今季でコンサとお別れの選手が続々投入されると、中山選手の献身的なプレーで少しずつ、中盤でボールがとれるようになり、石井ちゃんらしいねらったチャンスもあって(惜しかった!)、全体に少し活気がでてきて、セットプレーで1点、ロスタイムで同点! 試合が終わって、さあ今日のヒーローインタビューは、初得点の石川選手かしら?それとも、さすがの西嶋選手?と思っていると、始まったのは相手チームヴェルディの監督のインタビューで、その意味を理解するのに、数秒かかりました。 そうでした、今日は勝ったんじゃなくて、引き分けだったんですよねえ。 終了間際の2点目で、まさかの引き分けに持ち込んだので、すっかり勝った気分でした。(試合終了後にコンサコールだって大きく響いているし~) コンサの選手もがんばってて、それなりにボールを競っているんだけど、ヴェルディの選手よりやっぱりちょっと足りないかなあ?とは見えたんですが、2点とられた後、あきらめずに取り返せたのはよかったです。 相手チームのことはあまりいいたくないですが、それに比べて、ヴェルディの選手がロスタイムに2失点目をしたとき、数人、その場に倒れ込んでしまった時は、あ、ヴェルディはもうこれ以上できないなと思ってしまいました。 やっぱりどんな状況でも、試合が続く限りは戦う気持ちを持ち続けなければ、何が起こるかわかりませんもんね。 今日はヴェルディのホームでしたけど、終わった後の、石井ちゃんのサポへの挨拶もちょっと映してくれて、雰囲気を味わうことができました。 でも、ついついそのあとのヴェルディの選手たちの挨拶と比べてしまい、やっぱりコンササポでよかったなあと思ったのは内緒。
2009年11月30日
ホーム最終戦が終わると、エネルギー使い果たしたみたいになって、もう今季が終わったように感じてしまうんですよね。 でも、今週末は、正真正銘、今季最後の試合、ヴェルディ戦ですね。 石井ちゃんはもうでないのかなあ。 もう一度、中山選手もみたいよなあ。
2009年11月29日
曽田選手の引退の挨拶、素晴らしかったですね。 彼がFWだった頃は活躍したことより、活躍しなかったことの方が記憶に残っているんですが(曽田選手、ゴメン!)、DFにコンバートして、ブルーノ選手とともにCBを守った頃から、めきめき成長して、曽田選手のところに行ったボールはまず大丈夫、と思わせる、ほんとに頼りになるDFでした。 9年間のなかには、苦しい時期もあったのでしょうが、コンサでプレーしてよかった、これからもコンサをよろしくと最後を締めくくってくれたのは、コンササポとして、ほんとうに嬉しいことでした。 ケガさえなければまだまだ行けたんでしょうが、自ら引き際を決めたのはいかにも彼らしいです。 それにしても、さすがというか、引退への思いをよどみなく、しかもあんな自然体で話せる人間って、そういないと思います。 あのあと、誰も挨拶する必要がなくてよかったね、あとからはできないよねと、変なことにまで感心してしまいました。 サッカー選手の引退の挨拶としては、少なくとも日本では、他のどんな有名選手のものとも、確実に別格ですね。 今日の試合、キング・カズの交代出場は曽田選手の交代出場に完全に吹っ飛びました。 そして、曽田選手がとったPKの審判の?も、その後の自らのPK失敗とやり直しによる成功の舞台(曽田選手のほっとした顔ったら!)に吹っ飛び、終わったあとの監督の挨拶(さすが石さんは人を惹きつけるなあと思ったんですけど)やキャプテンの挨拶(苦労が報われてよかった!)も、曽田選手の挨拶の前に吹っ飛び、はては、ハファエル選手ってうまくなったなあとか、キリノ選手らしいシュートだ!とか、あやうくうちのチームの最初の2得点シーンまで吹っ飛ぶくらい、ほんの10分にも満たない出場時間の曽田選手の存在感が大きな試合でした。 今日の対戦相手の横浜FCさんには申し訳ないですが、こんな日に試合が当たったことを不運と思っていただくしかないかも。 そして華々しくライトを浴びている方々の周りで、じっと彼らの挨拶を聞く選手の皆さんの中に、来季は戦力外になる中山選手や石井選手、荒谷選手、(柴田選手を見つけられなかった!)のちょっと寂しげな顔を見るのは、心が痛みました。 中山選手は三浦監督の時は最高に光ってましたが、今季、石崎監督に代わる契約更改の時、お給料が下がるという話を聞いて、驚くと共に、これは、中山選手は石崎監督の戦略ではあまり期待されてないということなのかなとおもいました。 しかし、さにあらず、今季もサブメンバーとはいえ、出場すれば相変わらず献身的に走り回り守備をし、さぼるという言葉をまったく知らない、計算できる選手でした。 どんなときもチームのために必至で頑張ってくれた彼の姿を思い浮かべると、申し訳ない気持ちで一杯になります。 同じく戦力外の石井選手は、ここ!というところで決めてくれるFW。 まだ若いしチャンスはある、とういことでの戦力外なのでしょう。 他のチームに移籍できれば、さらにいいところを伸ばせるかもしれない、曽田選手のようにコンサ一筋なのも嬉しいけど、若い選手は、外に出て経験を積むことも必要なのかも、石井ちゃんには外の空気が必要なんだと思います。 荒谷選手も今季前半は頼りになるGKとしてゴールを守ってくれていたし、DFの柴田選手もこれからと思ってました。 今日はホーム最終戦で、スカパーの放送が終わったころは、まだ、サンクスウォークが続いていましたが、今季限りの選手も、来季もコンサでプレーしてもらえる選手も、どの選手も、もちろん、チームのために全力でプレーしてくれていたことには変わりはありません。 チームからのありがとうとともに、サポからもありがとう、ですね。
2009年11月22日
今日のコンサはパスが正確かつよく通って、よかったですね! 今季は相手との相性がはっきりしていて、岐阜とはとても相性がいいこともあるのでしょうが、勝っても負けても大きな目標をみて指揮を執る石崎監督の意図が、少しずつ浸透してきているとみていいのでしょうか。 最初の頃は、中盤かそのちょっと先までしかボールを運ばせてもらえませんでしたが、その後だんだんこちらのサッカーをさせてもらえるようになって、2点先取。 自分たちのペースの時にしっかり点を取れたのは評価できますよね。 2度、岐阜に取り返され、相手の時間帯もありましたが、その後の得点も、回りを利用してのエンジェルパスやチームプレーでとれたのがよかったです。 最初の2ゴールはキャプテンが得点&アシスト、今季はキャプテンとしてつらいことも多々あったでしょうが、上里選手も随分がんばってくれたなあと、彼の笑顔を見ながら思いました。 若い彼にとって、キャプテンになったのは正解だったと思います。 若い選手と言えば、岩沼選手、古田選手と、積極的にシュートを打っていく姿勢も気持ち良かったです。 それを見のがさない回りの選手も。 今日2ゴールのダニルソン選手は、チームにフィットするようになってからは、どんどんなくてはならない存在になってきて、たぶん、来季はニトリに続いてJALもスポンサーから撤退になるのでしょうが、資金繰りがうまくできて、来季も残ってもらえるといいけどなあ。 この時期になると、選手の顔を見るたび、つい来季のことを考えてしまいます。 でも2点もとられたのはやっぱり、先取点が早すぎた油断もあったかもしれません。 あと岐阜の選手のがんばりも。 そうそう、キリノ選手の得点チャンスを何度も制御した相手の岐阜選手は、凄かったですねえ。 今まで彼の攻撃を一人で守った選手っていなかったのでは。 今日は時差ぼけで目覚めたのは2時(午後)、久々のコンサの生試合には間に合いましたが、目覚めて2時間後には日の入りなんてなんか変な気分です。
2009年11月16日
先日から、こちらのスポーツニュースでは、自殺したドイツ代表で1部リーグ・ハノーバーのGK・エンケ選手の事が報じられていますが、昨日はスタジアムで選手や監督、スタッフ、家族とファンでお葬式があってました。 牧師さんのお話や監督の話、バックに流れる音楽、掲けられるタオルマフラー、悲しみをじっとこらえるような奥さんの姿、言葉はわかりませんが、皆がエンケ選手の死を悼んでいるのがひしひしと伝わってきました。 プロのサッカー選手、しかもドイツ代表といえば、かなりのプレッシャーもあったのでしょうね。 でもいつも勝つと喜び、まけると容赦なくきつい言葉も浴びせられるプロ選手って、多かれ少なかれこんなプレッシャーを感じているのでしょうね。 エンケ選手は鬱病の治療をしていたそうですけど、彼だけの問題でもないんだろうなあ、選手もサポも監督もスタッフも誰でも、同じようにかんじる心を持った人間には変わりないんだから、と改めて当たり前のことを思いました。
2009年11月11日
デュッセルドルフはこじんまりしているので歩いても結構見て回れますが、市電や地下鉄が縦横無尽に走っています。 1回の乗車賃は市内では2ユーロ30(300円くらい)。 切符は、市電の停車場や電車の中にある販売機で買って、その券に赤い器械でスタンプを押すと、その時点から90分間有効です。 改札機を通すわけでも車掌さんがいるわけでもなく、かといって、日本のワンマンカーのように、おりるときに運転手さんに切符を渡す訳でもありません。 自分で勝手に切符を買って勝手に乗っておりる、完全に自分の管理ってところが面白いところです。 言っては行けないのでしょうが、切符ももたずにただ乗りすることも可能です。 ただ、時々、切符をチェックする人が乗ってきます。 今まで毎日、おそらく20回くらいは乗ってるはずですが、昨日初めて、チェックする人に出会ったので、確率から言うと20分の1くらいでしょうか。 その時、切符を持ってないか、スタンプを押してなかったりすると、40ユーロの罰金です。 で、こんな時、誰か違反者がいそうなものをと、興味津々で見守ってましたが、立ってる人もいるくらいの電車の中で誰も違反者はいませんでした。 この辺、ドイツ民族のまじめな人間性をかいま見た気がしました。 みなさん、規律を良く守るんですねえ! そういえば、先日は、たばこを吸いながら乗ってる人がいて、いやだあと思っていたら、運転手さんが電車をとめて突然ずかずかとやってきて、ドイツ語で(何言ってるのかはわかりません)厳しくまくしたて、もう終点から2つ目の駅だったにも関わらず、その乗客を有無を言わせず降ろしてしまいました。 日本なら、お客様は神様です、とまでは行かないまでも、せいぜいたばこをやめてもらえませんか、と下手にでて注意するくらいで、無理矢理おろせば、問題になるかもしれません。 アメリカでもそうでしたが、運転手さんは強い! 運転手さんにはその車の安全運行に責任ある訳ですから、当然といえば当然、逆に日本でももっと強く出てもいい気もしました。 さてそろそろ洗濯も終わりますので、この辺にて、チュース!(←覚え立て)
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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