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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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明日の敵は

2009年07月07日

今日は全国的に蒸し暑い一日だったようですが、福島もご多分に漏れず、日中は、じっとしてても汗がじわーっと出てくる、暑さよりもねっとりとまとわりつくような湿気が、かなり不快指数を上げていました。

気温は夜になって少し下がりましたが、指数の方は、今でもあがったままです。

明日は愛媛で試合ですが、今日がこんなで明日ですから、これはもう、間違いなく、蒸し暑いと思います。
愛媛だと、夜ももしかしたらそんなに気温が下がらないかもしれないので、ナイターといっても、安心は出来ませんねえ。



post by じゅうよっつ

23:23

コンサ コメント(0)

零封された

2009年07月04日

昨日は、ロスタイムにGo Westが聴きたいなどと書きましたが、それどころの話じゃありませんでした。
零封されたのは久しぶりです。

石崎さんのサッカーは、攻撃重視のサッカーだと思いますけど、その割にはセットプレー、どう見ても、人数足りてないような気がします。
相手の水戸の選手はたくさんいて陣地を守っているのに、うちは少数精鋭、4人くらいしかいません。
しかも、一度跳ね返されると、カウンターを恐れてか、セカンドボールをとっているのに、早々と、自陣地に戻ろうとしています。

点、はいらないっすよー!
前に人数かけてない分、バックには誰かがついてるはずですから、もっと攻撃のチャンスを狙わないともったいない気がします。

それに、殆どの選手が多くの時間、自陣地内にいる感じがするんですが。
その分、ラインはコンパクト(?)になって、ディフェンスと中盤の隙はでなかったみたいですけど、1点とられて点をとらないと行けない状況ですから、それじゃ意味がありません。

手堅いサッカーで有名な水戸が、中盤でボールをまわさせてくれないなら、中山選手が入ったからには、縦ぽんでもいいじゃない、と私なんかは思うんですけど、やっぱりチームのやり方として、そうはいかないんでしょうかね。

解説のののさんも言ってましたけど、あんながっちりしたチーム相手には、意外性のあるプレーは、効果があると思います。
岡本選手、がんばれ~~!!ペナルティエリア内に切り込む姿はどこに行った!?

ソンファン選手や、吉弘選手、クライトン選手の熱い思いが、画面を通して伝わってきました。
たぶん、他の選手の皆さんも、同じ気持ちで闘ってたとは思うんですが、それが、プレーになかなか結びつかないんですね。
勝てない試合が続いて自信を失いかけているのもあるでしょうし、今季初の観客2万人台の舞台で、気持ちが空回りしてしまったのもあるかも。
コミュニケーションもとりにくかった?

仙台戦と違って、なんかいろんな意味で、見てるのが辛い試合でした。


post by じゅうよっつ

18:44

コンサ コメント(2)

”Go West”が聴きたい!

2009年07月03日

明日の水戸戦では、3万人の観戦者の目標にも、すでに2万枚のチケットが売れてるとか。
さすがコンササポ、こういうことには熱い!

そして、3万人で、”Go West”を大合唱するのだとか。
うらやましい!

以前よく”Go West”は、試合も大詰めで勝っているとき、「さあ、この試合、このままいただくぞ!」という意味で歌われ、これが始まると、ああいよいよ最後の時間だと気を引きしめていました。

今季の生観戦はこの前の仙台戦だけですし、よく分かりませんが、TVで見る限り、この頃はあんまりこういう場面では"Go West"は歌わなくなったような気がします。

でも、考えたら、最後の15分の失点で勝つ試合を負けてしまう(あるいは引き分けてしまう)ことが多い今季こそ、サポも選手も最後の集中を保つのにまさにうってつけな歌じゃないかと思います。

それにこれがでると、なんか勝てるような気がするんですよね!


post by じゅうよっつ

20:16

コンサ コメント(0)

お互い暑さに弱かった

2009年07月02日

そういえば、仙台戦から帰る途中、ケーキ屋さんで話した仙台サポさんとの会話。

「うち(札幌)は暑さに弱いので、今日の試合、どうなるかと思いました」

「えっ?札幌って暑さに弱いんですか?仙台もですよ!」

「えー!仙台も暑さに弱いんですか。」

「もう、有名な話ですよ」

「へえ、知りませんでしたあ」

うちだけかと思ったら、やっぱり北の地方は、どこも暑さには弱いんですね。
それから、福島、仙台の近場のチームの話になり、去年行った新潟戦を思い出して、

「あ、そうそう、新潟の暑さがまた、海風に運ばれる湿気でたまらないんですよ」

「わ、新潟(戦)はダメかー」

謙遜しながらも、はやくも心はJ1の仙台サポさんでした。
一応、「一緒にJ1行きましょうね」と、いってくださいましたが。


post by じゅうよっつ

20:42

コンサ コメント(0)

仙台は暑かった

2009年06月28日

仙台に向かいながら「今日が(最高)28度なんてウソだ」と確信しました。
しかし待ちに待った今季初の生観戦、なんとしても行かねばならぬ!
ご連絡くださってたマサさんご夫妻にもお会いできるし!

20090628-04.jpg


宮スタはでっかい!そのせいか、仙台なのに観戦者が少なく感じてしまいます。

スタジアムにつくと、久々に味わうその雰囲気だけで、心はうきうき、顔はにんまり。
うちら夫婦を探しにきてくださった初対面のマサさんご夫妻にも、嬉しくって大きく手を振っちゃいました。
ご夫妻のお陰で、スイトコビッチさんやあさ吉さん、オレパンさんと、オフィシャルブログの各有名人にもご挨拶させていただいたあと、席につきました。

試合前に挨拶に来た選手達、おー、生ソンファン選手だ、宮澤選手だ、吉弘選手だ、キリノ選手だ、ダニルソン選手だ、上原選手だ、はじめまして!ぐあんばれよっ!

今日の一番の敵は暑さだと思ってましたが、暑さに弱い札幌の選手達、しかも中2日の試合だったにもかかわらず、よく動けてました。
もう一つの心配ごと、キックのいいリャンヨンギ選手のいる仙台のセットプレーでも、ゴール前のごちゃごちゃにも集中し、得点を許さなかったのは大いに評価できると思います。

20090628-01.jpg


結構指示を出していた宮澤選手

崩れることなくも、前半は0対0のまま終わり。

後半、だんだんと、なぜシュート打たない?と思えてくるようになりました。
なんだか、ゴール前の、ペナルティエリア周辺から1手間、2手間、余計にかけてる割に、シュートがなく、そのままクリアされたり反撃に持ち込まれたりしてしまいます。
シュートコースが無かったとか、別の選手の方がいい位置にいたとかかも知れませんが、良く言われる、打たないことには!
「打てえ!」と叫びたくなります。(実際何度か叫びましたが・・)

実は、上里選手のゴールの時も、ああ、そこにクロスあげても誰もいないじゃん!と思ってたら、そのままゴールマウスに吸い込まれて、あれ?入った!?
上里選手、大変失礼しました!

その後の危ないシーンも集中していたのですが、交代で入った仙台の選手に1点入れられてしまいました。
うちはよく、交代ではいた元気のいい選手に入れられるんですよね(旦那談)。

昨日のは、最終的な守備陣のほころびというより、その前のもう一つ前の、ダニルソン選手の辺りでプレーを切ってくれてたら、大事には至らなかった感じです。
あれは、たぶん、彼のお国のサッカースタイルなのでしょうけど、その辺のコミュニケーション不足かも。
言ってくれないと彼だって分かんないでしょうからねえ。

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仙台・林選手の好セーブに、ついつい、「捕るなー!」と叫んでしまいました。

勝てなかったのは、それとやっぱり、2点目がとれなかったというのもあって、思い切り相手陣内に駆け込んでシュートを打つ、宮澤選手や、途中交代の砂川選手が、なんどかそう言うプレーを見せていましたけど、あれが必要なんだと思います。
特に、岡本選手のそういうプレー、このごろ見てないよなあ・・。

しかし、試合全体は悪くなかったです。
このまま、失点につながる穴を開けないように集中しながら、攻撃の機会を常にねらい、試合を続けていく事が大事なのだと思いました。

20090628-06.jpg


試合後挨拶に来る選手達

昨日は、行きと帰りに、仙台サポさんとお話する機会もありました。
行きは、相乗りのタクシーで。(なんせ、タクシー待ちのサポの行列のわりにタクシーが来ないので、「相乗りしませんか?」とお誘いしました)
帰りは、途中の小さなケーキ屋さんの隣同士のテーブルで。

今年は仙台、J1に行きそうですね、と言うと、御両者とも、J1に行けそうで行けないこの何年があるので、どうだか、と、謙遜してらっしゃいました。
いや、そうやって上位で何年か競い合ってからJ1に行ったほうがきっと後々のためにはいいですよ、と返事しました。

仙台サポさんのお話をきいていると、コンサも、勝てそうで勝てない試合が続いていること、無駄じゃないと思いました。
今は、石さんを信じて、やれることを、すこおし無理しながらやっていく時期なのかもですね。
もちろん、上位グループへの進出もねらいながらです!



post by じゅうよっつ

15:59

コンサ コメント(6)

ニュースが面白い

2009年06月25日

昨日あたりから、ニュースのトップが面白いです。
東国原さんが総理候補として自分を迎える気構えがあるなら、と自民党にパンチを食らわしたニュースが入った直後は、自民党議員の反応がそれに比べてなんともありきたりというか、さすが保守党というか、東国原さんについていけてないなというのが、はっきりしてました。

東国原知事が違うのは、国会議員になりたくて選挙に出るのではなく、国を変えたいから出るのだということ。
これは、大きな党の傘下にいて、まず党ありき+自分ありきでその中で活動したり出世を期待している議員と、まず地元をよくしたいと言う目的があって県政に携わってきた自負を持つ知事との大差だと思います。

だから、国の政治に関わるために、県知事をもし辞めるとしたら、それは、地方自治でかかげていた地方分権問題を国単位で解決すると言うこと、つまりは、知事マニフェストすべてを自民党のマニフェストとしなければ、国には行けない、という当然の要求です。

自民党からは、なんやかや言われてますが、ここで顔を洗えだの、経験を積んでだの、ブラックジョークだだの、そんな悠長な、今まで通りの定石をふまなきゃという考えを脱ぎ捨てるくらいの覚悟がない限り、自民党はかわれないというのも、知事のメッセージじゃないかと思います。

こんなあっと思わせるような提案が公表されたあと、それに周りがどう反応するかというのはとても興味深いです。
提案を出すというのは昨日からのような反発をあちこちから受けるのは必至で、まず、大変なことですけど、それにすぐ対応できる柔軟な頭をもつことも同じくらい大事なことです。
しかし(やっぱりというか)、それが出来ている人間が自民党にはいなかったようです。

知事は、自民党に入って国政に携わりたいとかよりも、せっかく自分に話を持ってきてくれた自民党に、変わるチャンスを持ちだしてくれたんだと思います。
ただ、それをちゃんと受け取められてない。
変わらないと、ということは自覚しながらもまだまだぬるま湯に浸かっているような自民党の態度にパンチを食らわして、これくらいしなきゃダメなんだよ、しっかりしてくださいという、メッセージなんだと思います。

こんなしょぼい反応しか出来ないようでは、その甲斐はなかったということでしょうか、まだ知事は、返事を待っているようですけど、結局、同じ土俵で真っ向から向き合おうと言う自民党ではなかったってことのようです。

パンチを受けて、痛いとか、失礼なとか、だけいってるのが今の自民党。
今までのやり方通りにしか対応できない、その先を見ずに、大きな傘の中からでずに、傘に入りたいと言ってるのではない東国原さんに、この傘に入るには、それ相当の手続きがいるんだよと、タカをくくっている悠長さはまさに自民党の危機をそのまま映し出しているように思えます。

東国原さんの掲げる地方分権は、是非実現させてもらいたいです。
日本ほどの中央集権国家って、そんなにないんじゃないでしょうか。
これだけ人口の多い日本で、中央集権はゆがみが出ます。
地方は生かせません。
地方には地方の生活があるのに、もう長い間、お上=中央の意のなかでやっているのでは、封建社会ではあるまいし、生きながら死んでいるようなものです。
もっと、地方に在住して地元のために働く人が増えなければ行けないんですよね。


post by じゅうよっつ

20:13

世間 コメント(6)

どげんかせんといかん

2009年06月24日

試合後の選手の皆さんの顔を見ていると、この試合にかける意気込みがどんなだったか伝わってきたのですが、しかし、今日の前半は特に、それとは全く逆に、動きが悪かったです。
もしこれが週半ばの試合でなければ、なんでこんなに動けないんだろうと不思議に思うほどに見えたんですが、やっぱりお疲れモードだったんでしょうか。

この頃の失点シーンには、え?なんでフォローできなかった?とか、審判が笛吹いて試合を止めてるのに相手選手だけが間違って動いてるの?と思えるようなものが多い(多すぎる)ような気がします。
同じ失点には変わりないですけど、「これはどうしようもないよね」と言うような失点だと、見ていても納得がいくのですが、今日の相手にPKを与えたファウルシーンは、その前の”お見合い”を回避すれば、無理なくそのまた前のクリアミスもカバー出来たところだったと思います。
あれは、お見合いした同士、まわりの選手、GKの誰もが声をかけなかったということでしょうか。

しかし、今日のキリノ選手は燃えてました!
フルで走り回って、チャンスを狙ってました。
残念な事に、前半はそれをまわりが生かしきれず、彼が独りで頑張ってるという印象しか残りませんでしたが、後半になって待望の中山選手が入ってからは、かなり攻撃に厚みが出て、守りにも余裕が見えてきました。
(余談ですけど、彼のお給料、あんなに低くてよかったんでしょうか!?)

それと、失点をするまいという気持ちが強いせいか、セットプレーのボールが跳ね返されると、直ちに守りに戻るために(もちろんそれも大事ですが!)、セカンドボールを拾えているのに、もうペナルティエリア内に味方があまり残ってないなんてのも、もったいなさ過ぎですよね。
セットプレーで後半に見せたような白熱するシーンがもっとできると、得点も増えてくるんでしょうに!

はじめに書きましたが、試合後の選手の顔を見れば、気持ちも分かって何も言えなくなりますが、試合中に、その気持ち、もっと見えるといいなあ!!と思います。
今のままだと、なんか誰もが自信をなくして他の人任せ、一部の人が頑張っても、それがまわりに伝わらない、そんなバラバラのチームに定着しそうな気さえします。


post by じゅうよっつ

21:30

コンサ コメント(5)

チャンスを狙う目

2009年06月21日

他のチームは分かりませんが、コンサの場合、90分の間に訪れるチャンスは、相手チームとそう変わらないのではと思います。
ただ、そこがチャンスと見分ける目がないと、当然何にも起こらないわけで、試合を見ていて、「ほらここ!」と言う場面に、コンサの選手がいないのはなんとも歯がゆい思いです。

対戦相手の湘南の選手が、中盤でちょっとの隙にボールをかっさらって行ったシーンが、今日の試合では凄く印象に残っているんですが、チャンスを狙う選手には、やっぱりチャンスは来るんですよねえ。
さすがに首位を行くチーム、湘南の底力を見せられました。
そこが、首位と5位の違いでしょうか。
(と思ったら7位に下がっちゃってた・・・)

一方のコンサも、今日はメンタル的にはかなり落ち着いて試合が出来ていたので、ロスタイム病も出ず、2点目もはいって、途中までは、今日は行けるかもと思ってました。
(もしかして、湘南が相手でなければ、勝てたかも?)

この頃独自の走り方で切り込んでいく姿があまりなくなって寂しい岡本選手に代わって中山選手が入って、前でボールの落ち着きどころが出来ると、あたふたする感じがなくなり、攻撃にも厚みが出てきました。
今季も頼りになりますね~!

守備では、どうしてもぽっかり空いてしまう時があるような気がするのですが(そしてそのたまの隙に失点するんですけど)。
最終的に相手を逃した誰が悪いというよりも、その前の、そのまた前の、というところから、少しずつ相手選手より遅れを取る分が溜まっていってと言う感じがします。
まあ、同点にされてからは、攻撃的に行くしかなかったので、しょうがないといえばしょうがないんですけど、やはり、ハードワークをケチった分だけツケが来るってことなんでしょうね。

実力的に、湘南の方が上だったですけど、でもコンサももう少しチャンスをうかがうハングリーな姿勢がだせれば、もっと出来るような気がするんです。
勝てなくて残念!

しかし、三浦さんの解説はいいですねえ。
素人が「??」と思っているところで、すかさず「今のは・・」と説明してくれるので、とてもわかりやすいです。
要らないことは言わないし、必要なことは必ず解説してくれるし、頭脳派だなあとうなってました。


post by じゅうよっつ

19:36

コンサ コメント(2)

勝ちたかった

2009年06月14日

今日の試合は、5位と6位の戦い、勝ちたい試合だったし勝てそうでしたが、引き分けで終わったのは、ある意味、コンサの実力通りだったという見方も出来ます。

前半は、中盤でしっかりボールがとれて、まわっていました。
キリノ選手のゴールをアシストした宮澤選手は、ぶつかっても負けなくなったし、体の入れ方がうまく、ボールを引き出してくれるので、すっかり頼がいのある選手になってますよね。
毎回彼だけゴールがないと解説されるので気の毒な、右サイドの藤田選手も、今季は好不調の波がみえず好調子をつづけてるのは、成長のしるしだと思います。

攻撃にはいろんな選手が入れ替わり立ち替わり加わって、見ていても楽しいのですが、それでも追加点がとれないのは、やっぱり、アシストまではうまく行ってるけど、最後の最後がってことなんでしょうねえ。

この頃毎回のように、後半立ち上がりからいきなり相手に押され気味になるシーンが増えるのは、やっぱり疲れでしょうか。
それとも今日の場合、滑るまいとして走りをセーブしたから?
後半生まれ変わった徳島の選手に後手に回ると、「わっ、またかも」という思いがよぎりましたが、今日は交代の選手たちが巻き返してくれました。

中山選手は今季、ケガは治ってるはずなのにメンバーに入らないので、そんなに出来が悪いのかしらと思ってましたが、なんの!前からの守備で堅実にプレスをかけ、循環の悪くなった前~中盤に落ち着きをとりもどす姿は健在でした。
(あと、あの3つのシュートのうちの一つが決まってれば、劇的な再登場だったのに!)
これからスーパーサブの一人として、活躍してくれそうです!

今日の失点後の後半は、巻き返しに勢いがついて、ロスタイム病のでるまもなく終わりましたが、あれだけ闘ったんだから、勝ちたかった!

チームそのものは、、見るたび、うまくなってるなあと感じます。
勝ち負けにかかわらず、これは将来を考えると、一番大事なことだと思います。
(今日これを言うと負け惜しみ、いやわけ惜しみっぽいですけど。)

ダニルソン選手がイエローの累積で出場停止、クライトン選手はお父さんの看病で帰国で、主軸が2枚も欠いてどうなる?という懸念も、懸念のまま終わった感じでした。
もっとも、コンサ以外のJ2チームを見れば、こんなに外国人枠一杯一杯使っての補強は贅沢すぎな感じもしますし、これくらいでやれないと、助っ人陣がほんとうにいなくなったときに困りますが。


post by juyotsu

16:04

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ハッピーバースデー!

2009年06月11日

生まれたてのほやほやのカマキリくん、今日見つけました。

体長1cmほどで、うちのまだ小さいリーフレタスの葉っぱも、体を支えるには十分な大きさです。

20090611-01.jpg


あれっ?もしかしてリーフレタス、食べてんのか?

うちの分も残しておいてよね。



post by じゅうよっつ

21:33

動・植物 コメント(2)