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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2023年02月18日
第一戦目は広島戦。 まずの興味は、だれがスタメンか、だれがサブに入っているか? ほ~。ごんちゃんがトップ、なれてきたんだ。 浅野選手、加入していきなりスタメンとは、よほど買われてるんだなあ。 宮澤選手と荒野選手のボランチって久しぶり~。 GKは菅野選手なんだ。 とか。 たやすく試合を運ばせてくれる相手ではないとはわかってましたが、前半は、ほとんど、攻撃させてもらえませんでした。 多くの時間、自陣から3分の2くらいまでのフィールドで試合が動いてましたから、そうなるのが当たり前といえば当たり前。 守備に追われてなかなか攻撃までいけませんでした。 あれだけシュートを打たれても失点につながらなかったのは良かったですが、相手にCK与えすぎ! しかし、後半はよくなりました。 菅選手のシュートは惜しかった、小林選手のFKが決まってたらなど、攻撃の機会もできてきました。 それでもやはり札幌が劣勢という感は否めませんでしたが、よく0対0で終えることができたと、評価できると思います。 最後の最後で失点なんてことにならない集中の切れない試合でした。
2023年01月29日
コンサとは全く関係ありませんが、うちの経験からもしかして、見逃してらっしゃる方もあるかとおもい・・。 この年金がもらえるのは、昭和41年以前に生まれた方のみです。 男性か女性で違っています。 この生年よりお若い方は、今回、関係ありません。 うちの旦那は、これに当てはまってました。 で、今はネットで何でも調べられる時代、便利になりましたねえ。 日本年金機構の説明 例えば今、63歳男性だったとすると、64歳からが当てはまるわけですが、年金は請求しないとくれません。 これまでちゃんと自分で年金をはらってたのに、もらえる資格ができても言わないとくれないという制度もどうかと思いますが、ともかく今はそうなってます。 該当者は年金請求書をだせば、OK。 収入によっては減額、ゼロの場合もありますが、だからといって出さないでいると、今度は65歳からの年金請求書が来ません、すなわち、放っておくと65歳からも年金がもらえません。 黙っていればもらえないというのが今の制度ですから。 例えば会社に努めている場合、福利厚生課か何かで資格ができた1ヶ月前くらいにそれをお知らせしてくれる場合もあるかとおもいます。 旦那の場合、それを事務の方もご存じなかった! なにかのきっかけ(なんだったか忘れました)で、私がネットで調べて、特別支給の老齢厚生年金というものがあるということがわかったんですが、それを事務の方に言っても、年金は65歳からなので、それは出さなくて大丈夫だと言われました。 で、出さなかった。 これは、年金は段階的に65歳からに移行するというのを、すでにそうなっていると間違って考えておられるのではと思います。 うちは特別支給の・・を出してなかったので、当然、65歳からの年金請求書も来ません。 事務の方もようやく間違いに気づかれて、慌てて今、特別支給・・のほうの請求書をだそうとしている最中ですが、これについても事務の方には勘違いがありました。 特別・・の方を受け取ると65歳からの年金がそのぶん減りますよ、という勘違いです。 この勘違いは、65歳から受け取る年金には、繰り上げてすこし早くからもらうというやり方もあるというのとごっちゃになってるからだと思われます。 繰り上げて年金をもらった場合は、年金の総額は同じですから、当然、65歳からの年金は、その分少なくなります。 でも、これは特別支給の・・とは別物です。 年金の受け取りには期限があります。 プロでも勘違いしているのですから、私の場合は?と思われる方は、一度、ご自分でチェックされたほうがいいですよ! ”特別支給の老齢厚生年金”で検索すれば、記事でもユーチューブでも、いろんな方が説明してくれてます。
2022年11月27日
今日のコスタリカ戦は、リアルタイム観戦。 なんだかなあ。 勝っても負けても、コンサの試合と重なってしまいます。 サッカーの場合、絶対にこっちが強いということは考えられませんが、それでも、自分たちのほうが優位と思われる試合で勝てないというケースは、代表といえども起こるということですね。 今日の試合は勝てるでしょというときと、これは難しい試合になりそうだと思われるときと、おそらく試合の入り方がどこかで違っているのでしょうね。 その違いが、少しずつ歯車を狂わせる。 今日の場合も、日本チームは点が取れそうなのに取れないという状況をずっと続けていただけにみえました。 相手は必死でやってくるので1点でも取れれば固く守るということもわかっていたはずなので、先手必勝だったはず。 Jリーグでもそうですが、それができないうちは、まだまだってことかも。
2022年11月24日
体調を崩してからは睡眠時間は絶対確保したいので、残念ながら昨夜は前半のみみて就寝、今朝、後半の再放送を見ました。 昨日のうちは、日本は頑張ってるけど、いつかやられるなあという感想でした。 とくに、ドイツの左サイドがたびたびフリーになってるのが気になりました。 しかし、今朝起きてニュースをみると、盛んに戦果を伝える明るい声が。 後半を見て、なるほどこれで勝てたのか、と納得。 前からの守備も活発になって攻撃的。 まるでミシャサッカー。 いいときのコンサのやり方です。 コンサの選手の皆さんにとっては、昨日の試合、このまま精進すればいけるという確信と、目指す先が見えたんじゃないかと思いました。
2022年11月15日
前半すぐにパスミスからシュートを浴びたときには、この先どうなるかと思いましたが、思いの外、川崎が振るわず。 コンサは、相手からよくボールが取れて、攻撃に繋げられてました。 前のブリーラム戦より、ずっと良かった。 そして、2得点したまでは上出来! でも、川崎がそこで終わらないのはもちろんのこと。 調子を取り戻してきた川崎に2点取り返される。 コンサの場合は、連携プレーでの2点でしたが、川崎のは2点とも個人の素晴らしいシュートで。 前半で同点に追いつかれて、再び降り出しに戻ってしまったコンサでしたが、後半も、結構頑張ってるコンサは、再び得点! ただ相手のほうが豊富な選手層なのは否めない中、外国人選手に取られて再び同点に。 その後、コンサキラーの小林選手もでましたが、攻撃の手は緩めず、なんとか守りきって、試合はそのまま3対3で終わりました。 どうも、川崎戦は大量得or失点になるか、点の取り合いになるかのようです。 最後の最後まで気の抜けないいい試合でした。
2022年11月12日
若手で行くという話通り、リーグ戦ではあまり見ない選手が多くて、シーズン初めのように「いまのは・・」と背番号と名前をチェックすることしきり。 ディフェンス3人ともが若手で大丈夫か?と懸念していたところ、始まってすぐに次々2点取られ、今日は大量失点の日か?と今季何度か経験した思いが蘇りました。 でもそこから相手DFとGKの間を通した小柏選手のうまいシュートで1点取ってからは、調子が出てきて、コンサもやがて1点目をとり同点に。 どちらが優勢ということもなく、前半は、2対2で終わり。 しかし後半になるといろいろと相手チームとの差が出てきました。 ブリーラムの選手がまったく衰えることなく戦っているのに対して、多分、札幌とタイの気温差もあったでしょうが、疲労が募っていくコンサの選手たち。 連携という面でもあまりうまく行ってない感じでした。 パスミスもあり、相手にボールが行くと後手後手になり、更に3失点。 ブリーラムの選手は、チャナティップ選手やスパチョーク選手のように、柔らかい選手が多いかったです。 体格にあまり恵まれない分、パスの旨さや足元の巧みさで勝負をかけてきている感じでした。 疲れはあったでしょうが、残念ながら、連携でも、巧みさでも、走りでも、ついていけてなかったです。
2022年11月11日
昨日までのJリーグのリリースでは、Jリーグアジアチャレンジは日本では見られない感じでしたが、やっと見られることになったんですね! こちらがリリース こちらが試合を見られるJリーグ公式ユーチューブ 昨日までは日本とタイを除く全世界となってましたが、直前になって、やれやれ。
2022年11月06日
昨日の清水戦は、前半の試合展開に比べて、後半は取っては取られを繰り返す、なんとも目の離せない、まさに点の取り合いになってしまいました。 今回は、けが人の上にコロナもでてしまい、どうなるかと思いましたが、今日も含めて、コンサはここ数試合、ミシャサッカーを体現しながら勝てていることも大いに評価されます。 ミシャさんの初年度かなりうまく行ったのはビギナーズラックのようにも感じるので、年を経て、ミシャサッカーを体現できる選手が増えてきてやっとやりたいことができてきたってことかもしれません。 清水は、今日勝たないとJ2降格になる試合で、なんとしてでも勝つというすごく気持ちの入った試合でしたが、コンサもそれをリスペクトすべく、最後まで攻撃の手を緩めない、最終試合にふさわしい試合となりました。 この試合を見て感想を書いてる今日の時点では、誰それがコンサから出ていくという話も出てますが、来季のけが人の復帰と多くの選手のみなさんがコンサに残ってくれることを祈ってます。
2022年10月30日
3位で、3週間のあいだ、リーグ戦ありルヴァンに優勝で、広島は、毎週試合があり、かたや札幌は3週間おやすみ。 けが人が多い札幌にとって、この休みでけが人が戻ってこられて万全の体制で臨めるか、あるいは試合感という意味で広島が優位か、どっちに転ぶかと思ってましたが、このところの上位相手の自分たちのサッカーを貫けるようになった試合はお見事です。 前半は、広島にかなりやられてました。 シュート数やボール保持率はほとんど互角でしたが、試合の大部分がコンサの陣内だったので、ヒヤヒヤものでした。 ただ、そんなペースを掴めないときに、ルーカス選手の頑張りで興梠選手にパスが出て、落ち着いて決めて先制点! それで少し調子が出てきましたが、前半のうちは、相変わらず広島ペースで終わりました。 後半、広島はつかれたでしょうか? コンサが良くなります。 ボールがつながるようになって、攻撃の機会も増えて、再びルーカス選手の頑張りからシャビエル選手から宮沢選手の2点目! それでも、攻めの姿勢は最後まで崩さず、広島の猛攻にも耐えて、2対1のまま試合終了となりました。 まずは勝って残留がきまってホッとしました。 余談ですが、J3のいわきが絶好調で、もうJ2に上がれることはほぼ確実なので、もし、コンサがJ2降格ということになれば、対戦することになるところでした。 福島に住む者にとって、コンサが福島に来るとしたらそれはそれで嬉しいのですが、ただ、上がってきたチームと、落ちてきたチームの勢いの違いは、大きなものがありますから、心配のほうが大きい。 そんな意味でも残留できて良かった!
2022年10月12日
浦和戦、最初はいい感じで進んでました。 殆どのボールをコンサが取れて、相手陣内でのプレーが多く、攻撃も盛んに。 それから徐々に、浦和が勢いを出してきました。 それでも、コンサペースで終わった前半、やはり前半のいい時間帯に、得点が欲しかった! ここで取れなかったばかりにということに後でならないといいけど、と思いつつ、前半終了。 後半も、攻撃の機会は多いけど、浦和も調子づいてきて、どちらにも転びそう。 ただ1つ気になるのが、解説の水沼さんも言っていた、浦和のほうが得点の可能性が高そうな攻撃をしていること。 PA外からのクロスが多いコンサは、ことごとくそれを浦和に跳ね返されていて、このままじゃどうなる?と思っていた頃に、ルーカス選手がPAの端からのシュートで1点先取! ほっ。 でも、このまま終わるはずもない勢いが浦和にもありました。 そこで、PKを与えてしまい、同点にされる。 結局、そのままで試合が終わりましたが、勢いと質からしたら、今日は同点で納得かもしれません。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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