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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年12月30日
毎年の事ながら、クリスマスが終わると、すぐにお正月ですねえ。 ついこの前、飾り付けをしてチキンを買ってきたのに、今度はおせちの献立作りと買い物です。 時の過ぎるのははやい!(したがって年をとるのもはやい!) 毎年、これも思うことですが、お雑煮におせち料理だと、どうしても普段通り味付けすると、お雑煮に味がついてる分、味が濃く感じるんですが、そんなことないですか? なので、今回は煮物はやめようかなあ・・と思案中。 消化のいいように、酢の物とかサラダっぽいやつにしようかなあ。 しかし、献立考えていても、できあがりがイメージ通りとは限らないのも常。 皆さんはどんなおせち、つくられるんでしょ?
2008年12月29日
石崎さんというより、大分トリニータ時代に呼ばれていた”のぶりん”の愛称のほうがぴんと来る石崎さん、もうコンサ側では、彼がコンサの来季の監督だと、ほぼ確定したような雰囲気なのに、なかなか当確から当選にならないですねえ。 柏、今日の天皇杯準決勝、勝っちゃいましたから。 (っていいかたは、柏さんに大変しつれいですが) やはり、石崎さんへの信望の現れですよね。 これで柏を去る監督のために戦おう!という。 でもこれで、お正月の天皇杯決勝戦が終わるまで、石崎さんの来季コンサの監督という話は先送りになっちゃいました。 こっちとしては早く落ち着きたいですけど! ・・・と思ったら、どうやら決勝を待たずに決まったようで! 石崎さんは、若手の扱い方とかうまそうですし、来季は、結構J1じゃない?ってくらいの外人選手もそろって(ほんとに!?)、どんなチームになるのか楽しみですね~!
2008年12月27日
健康診断の結果を見ていつも思うことなんですが、大抵の項目には、正常値が○○~○○ってあるじゃないですか。 あれって、それからどれくらい離れたらどれくらい危ないのかも示してくれると、もっと親切なのになと思います。 年齢を重ねる毎に、多かれ少なかれ、どなた様も悪いところが出てくると思うんですけど、その悪い箇所が、自分のはと~っても悪いのか、それとも気をつければいいのか、あるいは気にすることもないくらいなのか、そこのところ、知りたいです。 前回のドックでのこと。 「腫瘍マーカー」がほんのわずか正常値より出ていて、「要再検査」となっていたので、普段、病院で人様に要らぬお節介はやいていても自分のために病院に行くのはどうも気が重い私は、それでも渋々、病院に行きました。 でも、再検査しても数値に変わりなし、先生は、口にこそ出さないですけど、「これくらいで来たの?」って感じだったので、「じゃあ、次からこれくらいだったら来なくて大丈夫ですよね?」と確認して、「OK」をとりました。 もし、一律に、正常値からはみ出したと機械ではじくだけじゃなくて、数値の範囲の意味あいをもう少し詳しく説明してくれてると、目安になってわかりやすいんですけど・・。
2008年12月25日
昨日の夕食。せっかく作ったので、記念撮影~! ・栗ごはんを詰めたローストチキン ・厚揚げとほうれん草と赤ピーマンのサラダ ・ポテトサラダ ・蛤とキャベツのスープ ・ココアスポンジのケーキ あ~食った!
2008年12月23日
英語で高校英語の授業をという案が出ているそうですが、なんか無理そうだなあ、と思いました。 まだ札幌にいた頃、水族館がきっかけで、アメリカから札幌の高校に英語を教えに来ていたご夫婦と知り合いました。 彼らはいくつかの高校で英語の補助教員(と言うんでしょうか、身分はよく分かりませんが)をしていて、曰く、高校の英語の先生の英語は分かりにくいと。 それに、彼らを避けようとする(つまり英語で話したくない)先生さえおられるとか。 わかりにくいってどういうこと?発音?(なら私もだけど・・・)と聞くと、そうでなくて、やたら関係代名詞の多い、抑揚のない文章をしゃべるのだとか。 たとえばね、と話してくれたのは、知ってる単語はあるのだけど、アクセントも上り下りもないために、結局何を言いたいのかさっぱり横領を得ない単語たち。 結構長いこと海外にいたはずなのに、うちの旦那から常日頃「ひどい!」と言われている私のブロークン英語が、それでもなんとか言ってることが分かってもらえる時は(もち、分かってもらえないときも多々、人様のことは言えません)、多分、リズムがあってるのだと思います。 乱暴な話、リズムさえ合ってれば、Lの発音がRになろうが、Sの発音がSHになろうが、向こうが推測してくれて、通じちゃうところがあるようです。 (あとは、ジェスチャーと「通じろ!」というこちらの気合い) 英語の先生の中には、もちろん、英語ぺらぺらの先生もおられるでしょうが、今までの”英語の先生”の仕事ではあんまりなかった部分ですから、不得意な先生もおられるでしょう。 文法的には適っていても、もし、言葉としては成り立たない英語を生徒に話されるなら、それは、生徒にとっても無意味な時間のような気がします。 (覚えなおすなら、かえって手間かも) それなら、いっそ、テープやテレビ、ネイティブの先生を大いに活用して授業をするほうが効果的かもと思ったりします。 それに、高校の英語だけの問題でなく、大学入試のほうも問題なのかもしれないですし。
2008年12月22日
先週あたりから、祝日や年末の関係で、患者さんが爆発的に多かったんですが(つい最近拡張した駐車場にも車が溢れるほど!)、今日で私の今年のボラ仕事は終わり。 クリスマス好きとしては、世のなか、クリスマス中止運動なるものがおころうとどこ吹く風で、明後日のクリスマスイブにむけて、帰りに材料を買って、ケーキを作りました。 うちでは、もう随分長いこと変わることのなかった白いスポンジにマーマレードとバタークリームをはさむケーキが、ここ数年、ココアスポンジと生クリームに代わりました。 ケーキはスポンジとクリームが馴染んだ方が好きなので、いつも作るのは数日前です。 泡立てたお砂糖入り卵に、粉とココアをふるい、180度で焼いてスポンジのできあがり。 型のまま冷やす間に夕ご飯の用意をして、その後、生クリームで中と周辺だけ塗りました。 後は当日。 明日は、料理のほうの買い出しに町のスーパーとJAへ行く予定です。 札幌にいるころは苦労なく手にはいってた鶏の丸ごとや、新鮮野菜などを買い、24日は、お昼を食べた後から、そろそろ、クリスマスソングなどかけながら、夕食の準備で~す!
2008年12月17日
毎年恒例の、「クリスマスキャロル」を見ました。 毎年、強欲なスクルージが、過去、現在、未来のクリスマスをみせられて改心し、それからの人生を人のために生きることを誓うという、性善説の結末にうるっとし、ほっとするのが、好きなんです。 それが出来るのが、クリスマス。 いつどこでどんな事件に巻き込まれるか知れないような、殺伐とした世の中で暮らせば暮らすほど、こんな、ほっとする時期があるのは、クリスチャンでなくとも、救われる思いがします。 家族が揃って新年を祝うと言う意味では、お正月に相当するのかも知れないですが、でも、こういう気持のリセットが出来ると言う意味では、ちょっと違うような気もします。 もし数日でも、人の気持ちが信じられる時間が、世の中のどこの誰でももてるなら、きっと世の中もっと住みやすくなるんじゃないかしら。 などと思うのも、クリスマス。 なんかねー。 子供じみてるんですけど、好きなんですよね。
2008年12月15日
こんなこと考えるの私だけかなあと思いつつ、以前から疑問に感じていたことなんです。 サッカー競技場によっては、車が展示してあるところがありますけど、あれって、選手が蹴ったボールが誤ってぶつかって傷ついたりしたことないんでしょうか? 新車だろうし、車には詳しくないけどそれなりの値段だろうし、大丈夫なのかなあと、いつも思うんです。 もしぶつかって凹んだりしても、まさか文句は言えないはずだしなあ。 ましてや弁償なんてね。 まだぶつかったのは見たことないですけど。 距離的に絶対当たらないところに展示してあるんでしょうかね。 それとも、そうやってはらはらさせてその車に注目してもらうってのが、スポンサーさんの意図だったりするかしらん?
2008年12月14日
なんだか、ブラジルU23代表なんていう看板の、すごくよさそうな外国人選手が来季は札幌に来てくれるそうですけど、本当に、そんな選手が、札幌にくるんでしょうか? 何かあるんじゃ?と、素直に喜べないのは、もうサポなら誰しも痛いほど経験済みの、これまでの外国人選手が、かつて岡田監督がいった様に”宝くじ”のように当たりはずれがはっきりしているから~しかもなかなか当たらない~なんですが、やはり、開幕戦でその姿を拝むまでは(ほんとうはそれから先も心配ではありますが)、気を許せない感じです。 一方、契約更改では、若手の選手が次々、来季は自分が中心になると宣言して、しっかり気持の準備をしているところが、なんとも心強いです。 しかも、言ってるだけじゃなくて、自主トレにも励むところが、頼もしいですねえ! 頼むぞ、若者たち! あ、もちろんベテランの皆さんも頼りにしてんま!
2008年12月13日
磐田頑張れ~!と書きましたが、今日のような試合をみせられると、仙台の方がコンサの応援に行くのに近いなんていういい加減な理由でそんなこと言ったのが、とても申し訳なくなりました。 白熱したいい試合でしたねえ。 前半は殆ど互角。 やっぱり、ほんとに強さが現れるのは後半なんですね。 後半に前半のような頑張りが利くチームか、ってところがどうも、J1で戦っていけるチームかどうかを決める1つの目安のような気がします。 コンサも、今季、これが出来ていれば勝てた試合がもうちょっとあったような。 とはいえ、もう0点のままかと思われた後半、仙台キャプテンの見事なFKで1点取り戻したときには、もしかして勢いで?と思いました。 それに、応援ではしっかり仙台サポさんの方が勝ってましたし。 それでも試合が終われば、昨日の敵は今日の友、サポ同士でコールを交換したのも、あの、誰もが力の限り戦った試合のあとでは、美しい光景でした。 さて、来年は、仙台に応援に行くぞ~! (結局は喜んでる?)
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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