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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年08月04日
石井選手が、紅白戦で2ゴールあげて復活の兆しとか! 嬉しいニュースですねえ。 昨季はスーパーサブとして大活躍だったのに、今季は今までケガやスランプで長いトンネルの中だったみたいで、やっと、出口が見付かったんでしょうね。 よかった、よかった。 若いんだから、迷わず思いっきりやることも必要です。 まだトンネルの出口でうろうろしているようなら、みんなで引っ張り出すぞ! そこは、石井選手が長居して良い場所なんかじゃないんですぞっ!
2008年08月03日
金魚のカレンにエサをやりながら、ふと、水槽に貼っていたもらった当初の写真に目をやると、あれえ? カレンの色が! これが家に来た当初。(すみません、ピンぼけっす)![]()
これは先日、ブログで使った写真です。![]()
昔は、赤と白にくっきり分かれているのに、今は顔を除いてオレンジ色になってます。 段々変わってきたので、今日まで全然、気が付きませんでした。 うちに来て色が変わったのは、金魚だけじゃありません。 ネコもなんです。 これが5年前。(小さくてかわいかった・・のは別の話)![]()
そしてこれが今。(でかっ!は置いといて・・)![]()
ちなみに、名前はゴン(=茶トラ)とシロ(=もちろん白かった方)といいます。 う~ん、飼い主、なんかうまいこと騙されてる?
2008年08月02日
先日の新潟戦が行われたビッグスワンは、ビジター席の上にもホーム席があって、360度、新潟サポに囲まれている感じでした。 新潟サポは熱くて人数も多く、応援も声援も360度から聞こえてくるのですが、それだけに気持ちよかったのが、ダヴィ選手が点を入れたときでした。 あの大きな声援が、一瞬静寂になる・・・広いスタジアムのほんの一角の、アウェーのコンササポの喜びの声だけが、わ~っと鳴り響きます。 あの静寂、たまりません。 もっとも、それからすぐに点とられちゃいましたが・・。 浦和には行ったことないですけど、あそこではもっと凄かったんでしょうねえ。
2008年08月01日
今日の夕方の福島のローカルニュースで、東北社会人リーグの福島ユナイテッドが地域の貢献活動として、花壇の草取りをしている光景が映りました。 福島ユナイテッドは、今、ダントツの強さで社会人リーグ2部を1位でリードしていますが、チームを背負って立っている1人が、元コンサの桑原選手です。(チーム得点王の1人で、リーグ得点争い2位) 今日の奉仕活動は、福島にサッカーチームがあることを知って欲しい(もち、知ってるよー!)、サッカー以外でも役に立ちたいという思いを込めて行われたそうです。 桑原選手はじめ、選手の皆さん、お疲れさま~!
2008年07月30日
三浦監督の試合後のコメント、この頃、特に負け試合のあとは客観的(過ぎ)で短いなと感じていましたが、この前の試合後、ふと、もしかして、言い訳になるようなことを言うまいとするので、あんな風になるんじゃないかしらと思いました。 実際、監督が冷静に見えて熱いのは、去年から試合を見ていてサポの公認済みですし、試合中のゲームプランや采配にもあれだけ、コマ不足や、いきなりのカードによる欠員に、頭の回転の速さと的確な判断力を持つ監督ですから、もし、試合後、その日のプランや経過、感想について、何の障害もなしに話せるとしたら、J's Goalの1ページじゃ足りないくらい話すんじゃないかと思うんです。 それが短く客観的になるというのは、もちろん、他のチームも見るので話せないという事もあるでしょうが、敗因の1つと考えられるもの(例えば新潟戦なら湿気とか・・)がはっきりしているとしても、勝負の世界ではそれを言うと言い訳にしか聞こえない、そんなふがいないコメントを出すくらいなら何も話さない方がいい、と考えて、そうなってしまうんじゃないかなあと、思ったんです。 でもそれは紛れもない敗因の1つだったり。 そう考えると、自分としては納得出来たりして。 もち、あくまで勝手な推測、監督に聞いた訳じゃないですけど。 監督がコンサのためを思って最善をつくしてくれているのは不動の事実、もうちょっと、監督を、言葉に表さないものを含めて、信頼しなきゃな、と考えたりしました。
2008年07月29日
新潟戦、応援には体力を!ということで、朝しっかり食べて来たにもかかわらず、新潟についてすぐに昼食。 せっかくなので日本海の近くでと、「マリンピア日本海」(水族館)を目指してついたところが、アジアンビュッフェのマンゴスチンカフェでした。 あらかじめ知ってて来たわけじゃなく、海の近くのレストラン=高いけどおいしさは期待しないという感じで入ったんですが、そんな期待はすっかりいい方に裏切られ、食べるメニュー、メニュー、メイン(カレー、スープ、肉料理、野菜料理、魚料理、ごはん類、麺類)もデザート(フルーツ、ケーキ、プリン、かき氷)も、どれも本格的! それまで、対面通行の磐越道の運転で、すっかり肩が凝って食欲もなかったんですが、そんな時にビュッフェなんてもったいないと思ってたのもどこ吹く風、おかわりをとりに、何度も往き来して、旦那もあきれ顔でした。 ちなみに、このカフェの隣は、同じ系列のカレーショップなんですが、そこは閑古鳥なのに、こちらは、待たないと入れない状態で、正反対なのが印象的でした。![]()
マンゴスチンカフェ。 場所は、「マリンピア日本海」を目指せばすぐ分かります。
2008年07月28日
昨日は、試合の直前に、雷雨。 5分ほど集中して降ったでしょうか。 でも、結果、降り足りなかったかも。 試合の始まる頃にはすっかり雨は止み、それまで30度をゆうに超えていた気温も、若干下がりましたが、まだまだ暑い。 でも、それにも増して、ひどかったのが、湿気です。 肌にまとわりつくようなというのはこのことだと実感する、じと~っとした不快さは、暑さをより暑くしていました。 この環境で練習を続けてきた新潟の選手と違って、試合始めから、札幌の選手には一様に、湿気が体にまとわりついて、動きを重くしていました。 暑さには強いブラジル人FWコンビだって、これには参っていたと思います。 そのせいだと思いたい。![]()
ボールを持って出しどころに迷っている間に、かっさらわれたり、パスを出した先に、真っ先に飛び込むのは新潟の選手。 セカンドボールが拾えないのは、昨日に限った事じゃないですが、動けてないんですから、とれません。 それでもやろうとする選手と、そうでない選手の息があわないので、さらにやれる選手にもブレーキがかかります。 これが、もしかしたら、新潟がホームで異常に強い理由の一つかも、なんてことも考えたりしました。 湿気のせいだと思いたい、と書いたのは、なにも、選手に味方しての事だけじゃありません。 まだGK・佐藤選手だけが練習中だったとき、コーヒールンバをやってました。 応援の太鼓、しばらく聞かなかったうちに、すっかりサンバ調のリズムになってしまって。 へえーうまいなあと感心したのですが、そんなこと考えていたからか、ふと気づくと、選手が挨拶のために、もうすっかり、サポの前に並んでいるじゃないですか! こんなこと、初めてです。 選手がぞろぞろ出て来始めたら、わーと歓声が上がって、拍手が起こって、名前を呼んで、というのが今までだったんですけど、ふと気づくと、札幌選手の、ちょっととまどった顔、顔・・。 コーヒールンバがそれから終わったことや、選手の表情から察するに、選手が来たことに気づかなかったのは私だけじゃないような気がします。 この時の応援が象徴するように、サポも、集中力が足りなかった、あるいは、応援に自己満足していた、とういことがあったかもしれません。 そんな風に、”尋常でない”空気を、意識するしないにかかわらず、あの場にいた全員が体験していたと思います。 あれだけいいところのない試合をみれば、普通なら当然ブーイングだと思いますが、試合後の挨拶の時は、拍手でもブーイングでもなく、応援歌でした。 同じ環境を共有したものとして、これはしようがなかったも、でも、これで行けないのはもちろん、あきらめないで、前へ進め! そう言うメッセージを込めたと、自分では思っています。![]()
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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