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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2023年03月05日
多いに疑問なのは、あれだけチャンスを作りながら、得点できてない攻撃があんなにたくさん! なんででしょ?皮肉でなく、いやほんとにわからないんです。 札幌の攻撃の時は、ゴールのバーが太くなるとか? 今日(=観戦した日)は先制できたのが大きかったですね。 欲を言えば、そのあと、新潟が点を取り返すまでにもう少し時間があれば、余裕を持って自分達のやり方を確立できたかもとも思いますが、割とすぐに同点にされてしまったのは残念。 その後も、よくチャンスは作れてましたが、チャンスは少なくてもそれを逃さない感じの新潟に鋭い攻撃を受けて、息つく間のない試合展開でした。 コンサも、今日は小柏選手はじめ、緩急のある試合運びが出来ていましたし、う~ん、やっぱりあれだけのチャンスのうち、1つでも多く決まってるものがあったらなあというのが、残念というか、不思議というか・・。 今日のような前からの守備、積極的な攻撃(いやもうちょっと積極的でも良いかなとも思う)を続けていければいいですよね。 上り調子とみて良いでしょうか? 0得点のままで3試合目が終わらなかったのも良かったです。
2023年02月26日
そうだ、前からの守備が見えないんだ。 曽田さんの解説で思い出しました。 (思い出したってのもなんですが) コンサは前からの守備をするから相手陣内でボールをとって攻撃につなげられるし、後ろの守備が準備できてアタフタしないんだったな、と。 攻撃でも、前での意思疎通が余り良くないかんじでした。 各々ががんばっているのは見えるんですが、連携がいまいち、つながらずに相手に取られてしまいます。 また後ろでも、パスを回している間に相手にボールを取られて攻撃され失点というのが、この2試合目立ちすぎます。 後ろから組み立てて攻撃というのがコンサのやり方だとは理解していますが、なんか、すごくもったいなく見えるんですよね。 後ろでのパス回しがうまく行っても、それが中につながらず、前に直接ボールをあげるというのが多く、跳ね返され、すでに準備できている相手にセカンドボールもとられる。 リズムが単調で意外性が無いのも相手にとってはやりやすいのでは。 神戸の選手が再三、コンサの緩いパスを狙ってボール奪取して攻撃につなげていましたが、コンサの選手はあきらめが早いです。 走るのが今季のキャンプの課題だったそうですが、走行距離もかなり負けてました。 今までの試合では、走行距離で負けていると、大体コンサは負けています。 悪いところばかり書きましたが、よかったこともあります。 早いこと得点ができたこと。 複数試合無得点のままってあまり良くないですもん。
2023年02月18日
第一戦目は広島戦。 まずの興味は、だれがスタメンか、だれがサブに入っているか? ほ~。ごんちゃんがトップ、なれてきたんだ。 浅野選手、加入していきなりスタメンとは、よほど買われてるんだなあ。 宮澤選手と荒野選手のボランチって久しぶり~。 GKは菅野選手なんだ。 とか。 たやすく試合を運ばせてくれる相手ではないとはわかってましたが、前半は、ほとんど、攻撃させてもらえませんでした。 多くの時間、自陣から3分の2くらいまでのフィールドで試合が動いてましたから、そうなるのが当たり前といえば当たり前。 守備に追われてなかなか攻撃までいけませんでした。 あれだけシュートを打たれても失点につながらなかったのは良かったですが、相手にCK与えすぎ! しかし、後半はよくなりました。 菅選手のシュートは惜しかった、小林選手のFKが決まってたらなど、攻撃の機会もできてきました。 それでもやはり札幌が劣勢という感は否めませんでしたが、よく0対0で終えることができたと、評価できると思います。 最後の最後で失点なんてことにならない集中の切れない試合でした。
2023年01月29日
コンサとは全く関係ありませんが、うちの経験からもしかして、見逃してらっしゃる方もあるかとおもい・・。 この年金がもらえるのは、昭和41年以前に生まれた方のみです。 男性か女性で違っています。 この生年よりお若い方は、今回、関係ありません。 うちの旦那は、これに当てはまってました。 で、今はネットで何でも調べられる時代、便利になりましたねえ。 日本年金機構の説明 例えば今、63歳男性だったとすると、64歳からが当てはまるわけですが、年金は請求しないとくれません。 これまでちゃんと自分で年金をはらってたのに、もらえる資格ができても言わないとくれないという制度もどうかと思いますが、ともかく今はそうなってます。 該当者は年金請求書をだせば、OK。 収入によっては減額、ゼロの場合もありますが、だからといって出さないでいると、今度は65歳からの年金請求書が来ません、すなわち、放っておくと65歳からも年金がもらえません。 黙っていればもらえないというのが今の制度ですから。 例えば会社に努めている場合、福利厚生課か何かで資格ができた1ヶ月前くらいにそれをお知らせしてくれる場合もあるかとおもいます。 旦那の場合、それを事務の方もご存じなかった! なにかのきっかけ(なんだったか忘れました)で、私がネットで調べて、特別支給の老齢厚生年金というものがあるということがわかったんですが、それを事務の方に言っても、年金は65歳からなので、それは出さなくて大丈夫だと言われました。 で、出さなかった。 これは、年金は段階的に65歳からに移行するというのを、すでにそうなっていると間違って考えておられるのではと思います。 うちは特別支給の・・を出してなかったので、当然、65歳からの年金請求書も来ません。 事務の方もようやく間違いに気づかれて、慌てて今、特別支給・・のほうの請求書をだそうとしている最中ですが、これについても事務の方には勘違いがありました。 特別・・の方を受け取ると65歳からの年金がそのぶん減りますよ、という勘違いです。 この勘違いは、65歳から受け取る年金には、繰り上げてすこし早くからもらうというやり方もあるというのとごっちゃになってるからだと思われます。 繰り上げて年金をもらった場合は、年金の総額は同じですから、当然、65歳からの年金は、その分少なくなります。 でも、これは特別支給の・・とは別物です。 年金の受け取りには期限があります。 プロでも勘違いしているのですから、私の場合は?と思われる方は、一度、ご自分でチェックされたほうがいいですよ! ”特別支給の老齢厚生年金”で検索すれば、記事でもユーチューブでも、いろんな方が説明してくれてます。
2022年11月27日
今日のコスタリカ戦は、リアルタイム観戦。 なんだかなあ。 勝っても負けても、コンサの試合と重なってしまいます。 サッカーの場合、絶対にこっちが強いということは考えられませんが、それでも、自分たちのほうが優位と思われる試合で勝てないというケースは、代表といえども起こるということですね。 今日の試合は勝てるでしょというときと、これは難しい試合になりそうだと思われるときと、おそらく試合の入り方がどこかで違っているのでしょうね。 その違いが、少しずつ歯車を狂わせる。 今日の場合も、日本チームは点が取れそうなのに取れないという状況をずっと続けていただけにみえました。 相手は必死でやってくるので1点でも取れれば固く守るということもわかっていたはずなので、先手必勝だったはず。 Jリーグでもそうですが、それができないうちは、まだまだってことかも。
2022年11月24日
体調を崩してからは睡眠時間は絶対確保したいので、残念ながら昨夜は前半のみみて就寝、今朝、後半の再放送を見ました。 昨日のうちは、日本は頑張ってるけど、いつかやられるなあという感想でした。 とくに、ドイツの左サイドがたびたびフリーになってるのが気になりました。 しかし、今朝起きてニュースをみると、盛んに戦果を伝える明るい声が。 後半を見て、なるほどこれで勝てたのか、と納得。 前からの守備も活発になって攻撃的。 まるでミシャサッカー。 いいときのコンサのやり方です。 コンサの選手の皆さんにとっては、昨日の試合、このまま精進すればいけるという確信と、目指す先が見えたんじゃないかと思いました。
2022年11月15日
前半すぐにパスミスからシュートを浴びたときには、この先どうなるかと思いましたが、思いの外、川崎が振るわず。 コンサは、相手からよくボールが取れて、攻撃に繋げられてました。 前のブリーラム戦より、ずっと良かった。 そして、2得点したまでは上出来! でも、川崎がそこで終わらないのはもちろんのこと。 調子を取り戻してきた川崎に2点取り返される。 コンサの場合は、連携プレーでの2点でしたが、川崎のは2点とも個人の素晴らしいシュートで。 前半で同点に追いつかれて、再び降り出しに戻ってしまったコンサでしたが、後半も、結構頑張ってるコンサは、再び得点! ただ相手のほうが豊富な選手層なのは否めない中、外国人選手に取られて再び同点に。 その後、コンサキラーの小林選手もでましたが、攻撃の手は緩めず、なんとか守りきって、試合はそのまま3対3で終わりました。 どうも、川崎戦は大量得or失点になるか、点の取り合いになるかのようです。 最後の最後まで気の抜けないいい試合でした。
2022年11月12日
若手で行くという話通り、リーグ戦ではあまり見ない選手が多くて、シーズン初めのように「いまのは・・」と背番号と名前をチェックすることしきり。 ディフェンス3人ともが若手で大丈夫か?と懸念していたところ、始まってすぐに次々2点取られ、今日は大量失点の日か?と今季何度か経験した思いが蘇りました。 でもそこから相手DFとGKの間を通した小柏選手のうまいシュートで1点取ってからは、調子が出てきて、コンサもやがて1点目をとり同点に。 どちらが優勢ということもなく、前半は、2対2で終わり。 しかし後半になるといろいろと相手チームとの差が出てきました。 ブリーラムの選手がまったく衰えることなく戦っているのに対して、多分、札幌とタイの気温差もあったでしょうが、疲労が募っていくコンサの選手たち。 連携という面でもあまりうまく行ってない感じでした。 パスミスもあり、相手にボールが行くと後手後手になり、更に3失点。 ブリーラムの選手は、チャナティップ選手やスパチョーク選手のように、柔らかい選手が多いかったです。 体格にあまり恵まれない分、パスの旨さや足元の巧みさで勝負をかけてきている感じでした。 疲れはあったでしょうが、残念ながら、連携でも、巧みさでも、走りでも、ついていけてなかったです。
2022年11月11日
昨日までのJリーグのリリースでは、Jリーグアジアチャレンジは日本では見られない感じでしたが、やっと見られることになったんですね! こちらがリリース こちらが試合を見られるJリーグ公式ユーチューブ 昨日までは日本とタイを除く全世界となってましたが、直前になって、やれやれ。
2022年11月06日
昨日の清水戦は、前半の試合展開に比べて、後半は取っては取られを繰り返す、なんとも目の離せない、まさに点の取り合いになってしまいました。 今回は、けが人の上にコロナもでてしまい、どうなるかと思いましたが、今日も含めて、コンサはここ数試合、ミシャサッカーを体現しながら勝てていることも大いに評価されます。 ミシャさんの初年度かなりうまく行ったのはビギナーズラックのようにも感じるので、年を経て、ミシャサッカーを体現できる選手が増えてきてやっとやりたいことができてきたってことかもしれません。 清水は、今日勝たないとJ2降格になる試合で、なんとしてでも勝つというすごく気持ちの入った試合でしたが、コンサもそれをリスペクトすべく、最後まで攻撃の手を緩めない、最終試合にふさわしい試合となりました。 この試合を見て感想を書いてる今日の時点では、誰それがコンサから出ていくという話も出てますが、来季のけが人の復帰と多くの選手のみなさんがコンサに残ってくれることを祈ってます。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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