カレンダー

プロフィール

コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

検索

明日がんばれ!

2008年07月12日

明日はいよいよ、裏天王山です!

福島から応援に行きたかったけど、日曜の夜じゃ帰りが・・・。
ということで、やむなく、TV観戦となりました。

明日はもう、選手も、監督も、サポも、求めていることはただ一つ。

勝利!

がんばれ!がんばれ!

ここ一番だぞ!


post by じゅうよっつ

23:06

コンサ コメント(0)

がんばれ若手!

2008年07月11日

近頃の試合で特に気になるのが、若い選手たちです。

どうも、J2にいた頃のような覇気がないというか、相手がJ1の選手と言うことで、無意識のうちに萎縮しちゃってるのでしょうか、おとなしめ。
もっと、若者らしく、ばりばり思い切って行って欲しいなあと、少々歯がゆく思って見ています。

あさっての試合は、クライトン選手の代わりに西選手がはいるようですけど、「運動量で負けないようにして」
もですが、それとともに、気持ちでも絶対負けないように頑張って欲しいです。

あさっては、最下位決定戦となる(あまり名誉じゃないですが・・)試合、負けられないですもんね!
ドンツーを死守できなければ、ドンスリーにはあがれない!


post by じゅうよっつ

22:29

コンサ コメント(2)

今日はベジタリアン

2008年07月11日

夏の楽しみの1つは、庭の野菜を収穫すること。
我が家の庭も、そろそろ、その時期が来ました。

今日は、まっかに熟した味の濃いトマト、明日まで待つと大きくなりすぎるキュウリ、いつの間にか一杯実をつけてたシシトウ、表面の産毛が指にくっつくサヤインゲン、まだたった1本のなす、しその葉、三つ葉です。
(デジカメで撮ろうとして、旦那が仕事にもっていったことを思い出しました。)

トマトとキュウリは、チーズをくわえて、サラダに。
赤と緑と黄色で色どりきれい~と、自画自賛。
(写真がないからなんとでも言えます。)

シシトウとサヤインゲンとなすは、そのまま揚げて、しその葉を刻んだ付け汁に浸しました。

三つ葉は、大根(これは買った)とサラダに。

ベジタリアンな夕食でしたが、結構なボリュームでした。
あ~腹一杯!


post by じゅうよっつ

19:28

食べ物 コメント(1)

まず審判から

2008年07月10日

「Jリーグの1試合で同一チームの5人以上が警告や退場処分を受けた場合などにチームに対して罰金を科すことを決めた。」
そうですが、そうなると(そうならないでも)一番気になるのが、判定が、審判によっていまだに大きく差があることですよね。

審判だってロボットじゃないですから、誰もが同じシーンで同じ判定を下す事が不可能なのはよく分かりますが、それにしたって、試合によって(=審判によって)、凄い数や、腑に落ちないカードを出したり、退場させられたりすることは、間々あります。
なかには、素人が見たって、審判自身が判断力を失い、正常な判定が出来なくなってると分かる試合だってあります。

この取り決めはフェアプレーの精神から出たことでしょうし、その点は正しいと思いますが、その大前提となる審判の水準を平均出来ないうちに、上のような審判のいる試合で、5人以上がカードや退場になって罰金を科せらても、なんともやり切れません。

まずその辺から、始めてもらったほうが、これから不平不満がおきにくくてすみそうですけど。
せめて、審判が絶対というのをなんとかしないとねえ・・。


post by じゅうよっつ

22:51

サッカー コメント(2)

風邪のおすすめ特効薬

2008年07月09日

コンサ内では風邪が流行っているとのこと。

前回の試合後、いつもなら応援したサポに率先して挨拶してくれるクライトン選手が、真っ直ぐ控え室に戻ったのも、頭痛のためだったそうで。
クライトン選手は次回はちょうど、イエローの累積でお休みですし、しっかり治していただきたいっすね。

そうでなくても”オールスター”がなかなか揃わないコンサですから、風邪でない選手のみなさんも、手洗いとうがいをお忘れなく!

私は、ボラやってる癖で(この場合はいい癖ですが)、外から帰ると手洗いとうがいをするようになりました。
ただ、それでもひくときはひく。

風邪かなあと思いつつも、一応主婦(ずぼらとはいえ)、休んでばかりはいられないときもあります。
私の風邪は大抵ノドに来るんですが、そんなとき、活躍してくれるのが、生姜のハチミツ煮です。

何のことはない、スライスした生姜を、生姜から出る水分とハチミツで煮詰めるだけ。
冷凍保存しても、完全には固まらないので、少しずつ食べられます。

これを、ノドは痛いけど、そうそう休んでもいられないなんてとき、取り出して、何かしながらでも食べてると、始めノドがものすごくぴりぴりしますが、その後、不思議なほど、痛みはおさまります。
生姜湯より持続する感じですし、手軽に口に含めるので便利です。

一度、風邪引きの中国人の方に差し上げて喜ばれたことがあるので、私以外でも効くと思われます。
おすすめ!

これなら、市販薬を飲めない選手の皆さんでも大丈夫です!
でも頭痛には不明ですが・・・。


post by じゅうよっつ

19:43

健康 コメント(2)

悪魔のボランティア

2008年07月08日

この世に生を受けて有に20年は越えている若い患者さんのそばを、私たちボランティアがお世話していたつえを突いたお年寄りが通ったとき、ちょっとよろけてしまいました。

「ごめんなさい」と、申し訳なさそうに謝るその女性に、「ばばあ!」
そういって、その男性は向こうへ行ってしまいました。

おそらくそんな聞こえるべきはずのない返事に、耳を疑ってとまどった女性に、そんなちんけな考えは話すにも及ばないと、私たちは、別の話題を始めました。

その後、耳鼻科に別の患者さんのお迎えに行った時、入り口で、その若者とすれ違ったので、じっと目を見ていると、私を見覚えていたらしく、今度はこちらに向かって大きく咳を放って通り過ぎました。

もうガキでもあるまいし、まったくなんちゅう奴だ。
甘えるにも程がある。

3度目に出会ったとき(よくもまあ、こんなに出会ったものだ!)、その若者は帰り際。
私が立っている病院の出口を歩いて出ていこうとしていました。

そこで悪魔の私はささやく。

ひょいと軽く足をさし出すんだ。
そして、あの若者が転んだら、うんと優しく、「大丈夫ですかあ?整形にお連れしましょうか?」と言ってあげよう。

大人な(気の弱いとも言う)私は、想像するだけで憂さを晴らしまたけど。


post by じゅうよっつ

19:20

暮らし コメント(2)

お帰り、美冬

2008年07月07日

北海道のおみやげをいただきました。

私がコンササポであることをご存じなので、おみやげは石屋製菓の「美冬」。

ちょうど去年、札幌に行ったときは、「白い恋人」が再び売られ始めた頃で、店頭に置いてはすぐに売れる状態で、「美冬」はまだまだ先のことでした。

そうか、もう「美冬」戻ってきてたんだねー。
(札幌の方にはもうとっくに、でしょうが)

お帰り~!美冬。

光に当てると、美冬のパッケージがきらきらして、暑い一日を忘れる雪景色にしばし見とれてました。


post by じゅうよっつ

21:58

食べ物 コメント(0)

多分、もうちょっとだ!

2008年07月05日

しかし、中山選手って、自分でも不器用だと言ってたし、私もそう認めていたんですけど(多分他のサポも?)、いやそんなことなさそう、イヤ絶対ない!と試合が進むにつれ確信してきました。

この前は、サッカー始めて以来の右サイドをそつなくこなしたかと思うと、今日は、またまた初の左サイドをこなす。

しかも、肝心なところではしっかり顔を出して、ボールの出所をつぶし、活躍している選手がそうなように、左のみならず、あちこちに中山選手が見える。

パスまで、うま!(こんなよかったっけ?)(失礼!>中山選手)

まるで左専門でやってきた選手と遜色なしじゃないですか。
どっちかというと器用、いや凄い器用!

多分、中山選手の真面目で守備に攻撃にこつこつと働くFWの時のやり方が、そのまま生かされてるんですね。

それを見出した、常識にとらわれない選手起用の三浦監督も凄いです。

攻撃については、中山選手や、砂川選手、西谷選手のサポートがあったせいか、かなりボールが落ち着いてました。

守備も、西澤選手と箕輪選手のいる右サイドは、なんか安心して見ていられました。

もうちょっとじゃないかなあ?
この前の試合より、また少し良くなってきたし、今日はコンサのやりたいかたちも見えてました。
このまま、少しずつ上向きになっていけばいいんですが!


post by じゅうよっつ

19:25

コンサ コメント(3)

ちょっと不親切

2008年07月04日

ダビング10が始まるということで、ニュースでも盛んに取り上げられて、対応機種が売られ始めたりしてますけど、DVDの登場、地デジの開始、と、ただでさえついていくのが大変になってきたテレビのシステムが、ますますややこしい。

もうすでにテレビがほぼ100%と言っていいほど普及している世の中ででてきたDVDやデジタル放送なんですから、ダビングのことは、当然、初めっからどうすべきか、ちゃんと考えて作るべきだったと思います。
それが作る側の責任。

メーカー間の競争や、番組を流す側の都合など、どこが悪いのか(あるいはどれも悪いのか)知りませんが、いつも説明不足を感じます。
で、そのご都合主義に被害を被るのは、いつも視聴者。

ダビング10は、うちのDVDデッキは、買った時期からして対応出来ないようで、でも買い直すのはもったいないと、ちょっとがっかりでしたが、今朝の新聞コラムをよくよく読むと、e2byスカパーのような有料のデジタル放送は、ダビング10に対応しないんですね。

ということは、コンサの試合は対応せず。
映画も、懐かしの番組も。自然番組も。

なあんだ、殆どの大切な番組は、対応外だ。
地上波を録画するのは、殆どが、あとで見たいだけで保存しなくてもいいし。
なら、いいや、と言うことが分かりました。

でも、この説明、もっと大々的にしないと、知らずにデッキ買い換えたりする人も出てくるのではないかしら。
ちょっと不親切、いやかなり不親切です。


post by じゅうよっつ

19:43

テレビ コメント(0)

ブドウ日記

2008年07月02日

20080702-00.jpg


面白がって植えたブドウのタネですが、その後、少し伸びて大きくなりました。

大きくなるにしたがって、うちにある大人のブドウの木と同じ葉っぱらしくなってきました。
間違いなくブドウのようです。

そのうち一丁前にツルものばしそうで、楽しみです。

実がなるのはいつのことだろう。
(行き着くところはここ!)



post by じゅうよっつ

22:10

動・植物 コメント(4)