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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年08月26日
一旦、記事の登録を途中でやめたために、ダブル投稿になっちゃいました。「最新エントリー」欄をお見苦しくしてしまい、すみません!) 日曜に試合があって、もう明日はガンバ戦。 横浜戦では、雨の降りしきる中の負けで選手の皆さんも体力を消耗し、すぐの試合で、結構大変かと思いますが、考えようによっちゃあ、明日のガンバ戦に勝てれば、「日曜?なんかあったっけ?今週の試合はこれのみっしょ?」と何もなかったことに出来る利点があるかも? 坪さんや箕さん、この前の試合後挨拶に来たとき、サポの話に耳を傾けていました。 会場を去っていく選手送った札幌コール、多分みんなの背に突き刺さるようにちゃんと届いたと思います。 池ちゃんも、ブログで「もちろん、あきらめない」と。 うまく行ってるときは誰でも力を出せるけど、うまく行かないときにどれだけ頑張ったかって、絶対、それ以上に、大切なことだと思います。 無駄ではない。特に精神的に(←これ、コンサには重要!)。 それを信じて、選手もサポも、みんなが自分に課せられたことを地道に、頑張りまっしょい!
2008年08月25日
練習風景![]()
前半開始![]()
さあ、やるぞ! 昨日の試合、個人的には声の調子がひどく良かったんですよねえ。 よっしゃ、しっかり選手を支えてやるぞ!とはりきって応援してたんです。 元コンサの山瀬選手が間近でコーナーを蹴るときには、コンサの選手がセットプレーに集中して、GK・高木選手が自分の後ろにも背番号12の選手が大勢いることを感じてもらえるように、そしてあわよくば、山瀬選手があまりの声のでかさに頭痛でも起こして蹴り損なうように「高木コール」。![]()
後ろにはうちらがついてる!![]()
相手セットプレー こちらに背を向けて攻撃に行く選手たちには、その風圧で軽々相手ペナルティーエリア内に走り込めるように「コーンサド~レ!」「サッポ~ロ!」。![]()
今日も気持ちの入っていたダヴィ選手 そして、危ない場面では、選手の死角の目となり耳となって(・・るといいな)。 大体、コンサの応援を始めたお陰で、100m先の人混みを歩く旦那を呼び止める自信はあります。 でもねえ。 やっぱり、100m先の相手サポのわきかえるバックスタンド前のコンサの選手たちには、届かなかったかなあ。 前半、セカンドボールも結構拾えるし、相手に攻撃もいいところでカットできてました。 今までのようなきれいな4バックのラインにこだわらず、マンツーマンに出るところは出ている感じで、恐らくそのためにMFに配置された、西嶋選手が結構効いていました。 どちらかというと守りに重きを置いている感じでしたが、FW陣に、ボールも渡っていて、ダヴィもかなり頑張ってるし、時折サイドバックやMFの選手も上がって攻撃参加。 見ている方としては、前半は好感触でした。![]()
後半開始 雨は一時、弱くなりました。 さて前半は”全員守備”で無事ゼロで守り抜いた、後半、今度は点を入れねばならない、となったときにでたほころびでしょうか。 この頃点を取られるのはそんな感じですが、あら?と言う瞬間に入れられちゃいました。 そのころから、相手のペースに翻弄されてか、あるいは雨のグランドのためか、結構コンサの選手の疲労も出始めて、かなり走れてない場面も。 思わず「がんばれえ~っ!」と怒鳴るけど、きっともう聞こえてないなあ・・・。![]()
セットプレーの機会もあったんですが! 去年は、コンサの得点シーンが間近に見える後半って結構楽しみだったのですが、前半も後半も、場所の入れ替え無しでやれるほうがといいなと思う今年です。 そしたら、最後の最後まで、うちらの声で、試合中ずっと、ゴールのうしろにネットを張ってられるのにと。 負けた後、地理不案内な横浜で、駅を目指しているらしいトリコロール時々赤黒の一群に、ひたすらとぼとぼと付いて歩いた30分。 駅に着いた頃は、赤いジョカトーレも、応援道具の入ったバッグも、すべて中までずぶ濡れ。 そこから東京駅へ、5時間の夜行バスの旅で戻ってきました。 でも、サポ心はウォータープルーフ。 気持ちは揺らぎません。 覚悟は決めています。 最後の最後まで、コンサと一蓮托生! (そんなチームに惚れたあたいやあんたが悪いのさ。)
2008年08月22日
「新聞に見せたくなかった、ファンには本当に見せたかった」非公開練習って、どんな練習だったんでしょうねえ! うちらが喜びそうな内容だったのかしら? それとも布陣かな? 何れにしろ、横浜戦では明らかになるんですね。 楽しみ~! 寒いのか暑いのか、さっぱり見当の付かなくなった昨今。 さてさて、横浜へ、行って参ります! 向こうで、シューマイなど食しましょうぞ!
2008年08月21日
今コンサは、最下位にいながらも、残留も降格も決まらない、不安定な時期です。 こんな時こそ、しっかりモチベーションをあげて試合に臨まなければ、負けぐせがついて、以前のJ2降格の時のような大きなダメージになりかねません。 選手によってはそんなの関係なく、自分を見失わず、しっかり闘う姿勢を貫ける強い精神力を持っていけるでしょうが、問題なのは、それが全員に浸透してない場合です。 サッカーはチームプレー。 一人がいくら頑張ったって、勝てる代物ではありません。 むしろ、気持ちが1つにならなければ、それこそ、取り返しの付かないような修復困難なチームとなる可能性だってあります。 それはサポも同じ。 今は、しっかり応援して、少しでも戦う選手のモチベーションが上がるようにサポートすることですよね! 横浜戦、行きます! 念、お預かりします! 我らがコンサの選手たちのフットワークが少しでも軽くなるように、念ビ~ム!しゅわっ!
2008年08月19日
「コンサ柴田、上里、岡本/日本代表合宿」 って、3選手が日本代表の練習に協力したというだけですけど、なんか胸躍るタイトルです。 高いレベルとモチベーションの練習参加は、きっといい刺激になりますよね。 そして、その気持ちを、停滞気味のコンサにも持って帰って欲しいです!
2008年08月18日
昨日の試合は、始め調子が良かっただけに、結果にかなりくぼんだ試合でしたが、今日、J's Goalの斉藤さんの記事を読んで、後半に監督がしようとしたこと(そしてそれを自分がうまく理解できなかったこと!)が分かり、新たなファイトが出てきました。 実は、監督はもう手を尽くしてしまったかと心配でした。 以前、誰かが、「ノーアイディア」といって監督のポジションを去ったことが、ちらと頭によぎりました。 後半の布陣は、守備を固めながらも勝ちに行くというメッセージだったんですね。 残念ながら、前半とばしすぎの疲れもあってか耐えられず、昨日は負けてしまったということになりましたが。 斉藤さん、わかりやすい解説をありがとう! そして、三浦監督のさらなるしたたかさに期待します! もち、信じてタフに応援します!
2008年08月17日
どうも、コンサって、相手が眠っている間に付け入ろうというのは、今年に限らず、あんまり得意じゃないですよね。 相手のペースに引きずられるんでしょうか、相手に合わせちゃうというんでしょうか、これがご近所づきあいなら、喜ばれるのかも知れませんが・・。 前半はよかったんですけどねえ。 「おお、これがベストメンバーの試合だ!」とコンサ主導で動く試合にワクワクして見ていました。 最初の15分を守りきり、度重なる攻撃の形、ダヴィ選手の1点目と、ハイペース! 今日は勝つ!という気持ちが表れていました。 でも、京都がどうもしっくりしてない。 そう言う意味では、京都が新しい布陣にとまどって、コンサが自分たちのサッカーをさせてもらえていたという方が正しいのかもしれません。 それならそれで、前半に点を取らないと、後半、相手が立ち直る可能性があります。 後半はこのままでは行かないかも?と言う危機意識が、全員にあったら、あるいは勝てたかもしれません。 後半の逆転劇は、箕輪選手が倒れて(足、大丈夫か!?)、一瞬、相手外人選手をケアする人数が足りなくなったことが直接の原因ではありますけど、それでも、やはり、元はと言えば、前半にとれるだけとれなかったことが負けた原因のような気がします。 前半のうまく行ってる間に、2点目がとれてなかったのが大きく響いた試合でした。 とうとう、最下位になってしまいましたが、波瀾万丈で行くのは、去年からのコンサのならい、今年はこれから一泡ふかせてくれますよね!?
2008年08月14日
先日書きましたが、次々節・横浜F戦は、試合が終わって21時30分東京発の、最終東北新幹線に乗るのは、やはり難しそうです。 ただ・・・ チケットは買ってしまいました・・・。 (こんな時、「やめろ」と言ってくれる人が、うちにはいないんだ)
2008年08月13日
この頃、よく分からない夢を見ます。 先日は、ザトウクジラが繰り返しブリーチング(=ジャンプ)する夢。 でも、その夢のブリーチは、外洋ではなく狭いプールの中でした。 何度も何度も、クジラは力強くブリーチを繰り返し、そのあげく、プールの外に体を打ち付けてしまいます。 瀕死のクジラに寄って、自分の撮ったそのクジラの写真を見せながら、「こんな楽しい日があったよね」と2人して語っているところで、自分の寝息で目が覚めました。 後から考えると悲しい夢のようにも思えますが、そのときは、横たわって少し笑った顔のクジラとの語らいが、なんとも優しい時間でした。 あ!もしかして、先日、映画「ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ」で尾を失ったイルカを見たから? それと、今となっては遠い昔、クジラを見ていた記憶が結びついたのかもしれません。 福島に来るまでは、超現実的な夢(例えば掃除してるとか)ばかり見てましたが、こうやって考えてみると、やっぱり今でも私の夢は、単純に現実の生活に結びついてるんだなあ。
2008年08月12日
珍しく早々に、次々節の横浜戦に行こうかと、画策中のじゅうよっつ家。 もちろん、行くことに、異論を唱えるものは我が家にはおりません。 ただ、話が煮詰まってきたここで、一つ重大な問題点が! 試合の始まりが18:30って! (まあ、夏だからそんなものなんだけど。) 試合が終わるのはおそらく20:30ごろで、その日に福島まで戻るには、最終の新幹線21:32発に乗らねばなりません。 横浜は初めてで地理も不案内ですし、試合を最後まで見届けたあと、熱い横浜サポと熱いコンササポの溢れる中、バスか地下鉄(スタジアムガイドによる)で横浜駅まで行き、果たして、最終までに東京駅に行けるのか・・・。 ちと不安がよぎっております。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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