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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年07月15日
初の完封勝利に浸っているまもなく、明日は大分戦。 大分は、その昔ともにJ1目指して競ったライバルでしたけど、うちより長くJ2で苦労した分、今のJ1でのポジションをしっかり保っているチームという印象を持っています。 なんか、闘うのは久々な気が。 それに、前回、浦和に勝利し、今日のネットニュースでは、セレッソ大阪のデカモリシ(森島康仁選手)が期限付き移籍でやってきたということ。 (この時期だから、明日スパーサブで出るなんてこともありえますよね?) う~ん、上り調子の手強い相手だ! でも、うちだって、前回、コンサのやり方を取り戻しました。 再び、ゾーンディフェンスがしっかり機能しだしたのは、自信になったはず。 どうやっても前に進ませまいと、相手の攻撃の芽をねばり強くつぶした気概で完封だった! 攻撃にも勝つ意気込みが感じられてた。 中2日での試合を、このモチベーションをもち続けるのにちょうど良い時間とポジティブにとらえて、明日は、イヤ明日も勝つ!
2008年07月14日
やっぱり、今日は、普段よりにこにこして愛想良かったにちがいないのです。 「ええおなごじゃなあ」 今日のボラでいただいたお褒めの言葉。 ご家族に、もう年だから行くことないと、お見舞いに行くのを止めさせられたけど、こっそり来た、と言われたご老人。 お見舞い相手の名前もど忘れされて、どうしようかと思いましたが、「あ~思い出した!」と、晴れてお見舞いも出来る段取りとなりました。 が、今度はお見舞い用封筒を買う売店と、エレベータの場所が説明を受けただけではどうも心許ないご様子。 「ご案内しましょう」というと、「そうね、あんたが案内してくれるね」と、ぱっと明るいお顔になって、私を見上げて、先ほどの言葉をいただきました。 こんな言葉、いただいたの、生まれて初めてです。 旦那さえ、こんな事言いません。 (言えませんと、正直な旦那は言うだろう) そのご老人の目があんまりきらきら嬉しそうだったので、お世辞とはいえ、凄く嬉しくなりました。 これもコンサの勝利の御利益です!
2008年07月13日
まずは勝てて良かった~!! 選手も、監督も、サポも、それが今日の唯一絶対ののぞみでしたもんね! どんなでもいい、勝って! それだけを願って応援し続けましたが、今期初の完封(これは大きい!)、しかも3点とる(こっちも大きい!)とは、大したものです。 1点めは中山選手のらしからぬうまいシュート! (中山選手ごめん!でも、中山選手って見るたびに感心してしまいます、この頃。) ダヴィ選手は、ここぞと言うときには必ず点を取ってくれますねえ! 3点目がはいると、攻めるのか守るのか中途半端で、チームとして意思統一出来てない時間帯は、ちょっと、危機感がありましたが、コンサの選手も、是が非でも守り抜くと決めたら強い! 後半の途中からは、相手がボールの入れどころに困る、いれても跳ね返す、という、昨季にはよくみられた、コンサのゾーンディフェンスの強さが余裕で目立ちました。 1つ、セカンドボールがやはり相手に行ってしまうことが多いのは、気になりましたが、今日は、ジェフの選手に、元コンサの新居選手も含めて、突破してやろうという気概が今ひとつだったのも幸いしたかも。 今日は、コンサにとっても、千葉にとっても、勝たないと行けない試合。 終わったあとの、ジェフサポの落胆ぶりと、コンササポの喜びようは、とても対照的でした。 そして、どっちが勝つにしろいい試合をしてくれよと思っていただろう、元ジェフかつ元コンサの、解説のののさんにとっても、ちょっと辛い試合のようでした。 コンサだって、余裕なんて全然ないわけですし、まだまだ人ごとではありませんけどね。 続く試合、次の目標は、1点でも多く(たって、3か1しかありませんが!)勝ち点をとりながら、順位争いが結構激しい1つ上のグループに手が届くようになることですね!
2008年07月13日
監督がネットニュースでもコメントしてますが、今日の試合は、絶対勝ちが必要! 勝てれば、波が取り戻せそう。 負けると厳しい。 でも、全員で必死に頑張れば勝てる! 勝つ! 勝てっ!! こんなときに応援に行けないのはつらい。 でも、テレビの前では、一心不乱応援してるよっ!
2008年07月12日
明日はいよいよ、裏天王山です! 福島から応援に行きたかったけど、日曜の夜じゃ帰りが・・・。 ということで、やむなく、TV観戦となりました。 明日はもう、選手も、監督も、サポも、求めていることはただ一つ。 勝利! がんばれ!がんばれ! ここ一番だぞ!
2008年07月11日
近頃の試合で特に気になるのが、若い選手たちです。 どうも、J2にいた頃のような覇気がないというか、相手がJ1の選手と言うことで、無意識のうちに萎縮しちゃってるのでしょうか、おとなしめ。 もっと、若者らしく、ばりばり思い切って行って欲しいなあと、少々歯がゆく思って見ています。 あさっての試合は、クライトン選手の代わりに西選手がはいるようですけど、「運動量で負けないようにして」 もですが、それとともに、気持ちでも絶対負けないように頑張って欲しいです。 あさっては、最下位決定戦となる(あまり名誉じゃないですが・・)試合、負けられないですもんね! ドンツーを死守できなければ、ドンスリーにはあがれない!
2008年07月11日
夏の楽しみの1つは、庭の野菜を収穫すること。 我が家の庭も、そろそろ、その時期が来ました。 今日は、まっかに熟した味の濃いトマト、明日まで待つと大きくなりすぎるキュウリ、いつの間にか一杯実をつけてたシシトウ、表面の産毛が指にくっつくサヤインゲン、まだたった1本のなす、しその葉、三つ葉です。 (デジカメで撮ろうとして、旦那が仕事にもっていったことを思い出しました。) トマトとキュウリは、チーズをくわえて、サラダに。 赤と緑と黄色で色どりきれい~と、自画自賛。 (写真がないからなんとでも言えます。) シシトウとサヤインゲンとなすは、そのまま揚げて、しその葉を刻んだ付け汁に浸しました。 三つ葉は、大根(これは買った)とサラダに。 ベジタリアンな夕食でしたが、結構なボリュームでした。 あ~腹一杯!
2008年07月10日
「Jリーグの1試合で同一チームの5人以上が警告や退場処分を受けた場合などにチームに対して罰金を科すことを決めた。」 そうですが、そうなると(そうならないでも)一番気になるのが、判定が、審判によっていまだに大きく差があることですよね。 審判だってロボットじゃないですから、誰もが同じシーンで同じ判定を下す事が不可能なのはよく分かりますが、それにしたって、試合によって(=審判によって)、凄い数や、腑に落ちないカードを出したり、退場させられたりすることは、間々あります。 なかには、素人が見たって、審判自身が判断力を失い、正常な判定が出来なくなってると分かる試合だってあります。 この取り決めはフェアプレーの精神から出たことでしょうし、その点は正しいと思いますが、その大前提となる審判の水準を平均出来ないうちに、上のような審判のいる試合で、5人以上がカードや退場になって罰金を科せらても、なんともやり切れません。 まずその辺から、始めてもらったほうが、これから不平不満がおきにくくてすみそうですけど。 せめて、審判が絶対というのをなんとかしないとねえ・・。
2008年07月09日
コンサ内では風邪が流行っているとのこと。 前回の試合後、いつもなら応援したサポに率先して挨拶してくれるクライトン選手が、真っ直ぐ控え室に戻ったのも、頭痛のためだったそうで。 クライトン選手は次回はちょうど、イエローの累積でお休みですし、しっかり治していただきたいっすね。 そうでなくても”オールスター”がなかなか揃わないコンサですから、風邪でない選手のみなさんも、手洗いとうがいをお忘れなく! 私は、ボラやってる癖で(この場合はいい癖ですが)、外から帰ると手洗いとうがいをするようになりました。 ただ、それでもひくときはひく。 風邪かなあと思いつつも、一応主婦(ずぼらとはいえ)、休んでばかりはいられないときもあります。 私の風邪は大抵ノドに来るんですが、そんなとき、活躍してくれるのが、生姜のハチミツ煮です。 何のことはない、スライスした生姜を、生姜から出る水分とハチミツで煮詰めるだけ。 冷凍保存しても、完全には固まらないので、少しずつ食べられます。 これを、ノドは痛いけど、そうそう休んでもいられないなんてとき、取り出して、何かしながらでも食べてると、始めノドがものすごくぴりぴりしますが、その後、不思議なほど、痛みはおさまります。 生姜湯より持続する感じですし、手軽に口に含めるので便利です。 一度、風邪引きの中国人の方に差し上げて喜ばれたことがあるので、私以外でも効くと思われます。 おすすめ! これなら、市販薬を飲めない選手の皆さんでも大丈夫です! でも頭痛には不明ですが・・・。
2008年07月08日
この世に生を受けて有に20年は越えている若い患者さんのそばを、私たちボランティアがお世話していたつえを突いたお年寄りが通ったとき、ちょっとよろけてしまいました。 「ごめんなさい」と、申し訳なさそうに謝るその女性に、「ばばあ!」 そういって、その男性は向こうへ行ってしまいました。 おそらくそんな聞こえるべきはずのない返事に、耳を疑ってとまどった女性に、そんなちんけな考えは話すにも及ばないと、私たちは、別の話題を始めました。 その後、耳鼻科に別の患者さんのお迎えに行った時、入り口で、その若者とすれ違ったので、じっと目を見ていると、私を見覚えていたらしく、今度はこちらに向かって大きく咳を放って通り過ぎました。 もうガキでもあるまいし、まったくなんちゅう奴だ。 甘えるにも程がある。 3度目に出会ったとき(よくもまあ、こんなに出会ったものだ!)、その若者は帰り際。 私が立っている病院の出口を歩いて出ていこうとしていました。 そこで悪魔の私はささやく。 ひょいと軽く足をさし出すんだ。 そして、あの若者が転んだら、うんと優しく、「大丈夫ですかあ?整形にお連れしましょうか?」と言ってあげよう。 大人な(気の弱いとも言う)私は、想像するだけで憂さを晴らしまたけど。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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