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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2008年06月08日
前回、「ゴールに向かう選手に念」 って、かいたんですけど、もしかして、柏の選手が勘違いした? それから2点もとられるなんて・・・。 これはちょっと深刻。 これからの中断期間、本格的に気合いを入れて何かしないと。
2008年06月07日
明日は、西澤選手がでるとか! タイプからしても、離脱明けという状況からしても、西澤選手一人でどうにかできるというものではないですけど、その存在には大いに期待です! 昔、ののさん(野々村さん)がそうだったように、いるだけで今のチームが落ち着くのが西澤選手。 今のコンサには、そういう存在って大きいと思います。 明日は、テレビ放送もないし、札幌にも行けないですが、速報見ながら応援してま~す! いい試合を!!
2008年06月06日
今度は石井選手が靱帯損傷ですって!? 平岡選手も腰の負傷とか。 皆さん怪我するぎりぎりで頑張っていると言うことなんでしょうが、 こんなに、けが人が復帰するまもなく、続々と新たなけが人が離脱していくと、 怪我ってもしかして、風邪みたいに伝染するの!? と、疑いたくなります。 うちは貧乏だから、そんなにとっかえひっかえ選手がいないよー! リーグ戦中断期間は、けが人も戻って選手が揃い、補強もできて、と期待していたのに、それどころか、その逆を行ってるようです。 そのうち、「とにかく11人集めた」なんてことにはならないですよね!? (既にそれに近いポジションもありますが・・・) 元気な選手の皆さん、怪我と病気には、十分気をつけてください!
2008年06月05日
ブドウの芽だと思うんです。 去年、巨峰を食べたあと、面白がってタネを植木鉢に植えた、その植木鉢に先月、5つほど、芽が出ているのを発見。 やがて本葉も出てきました。![]()
↑は、もう既に我が家に来て4年目のブドウですが、どうでしょ? 本葉の格好似てないでしょうか? 以前に、ブドウはタネからは育たないと聞いたことがあるんですが・・・ ブドウだといいなー。
2008年06月04日
帰省していて、今頃、ナビスコ杯・川崎戦を見ました。 でもやはり、試合はリアルタイムで見るのが一番。 負けたと結果が分かってみるのは、苦痛です。 こんなに頑張ってるのに、結局ゴールは入らないんだよなあ、なんて、虚しく思えてきます。 GKってうちの場合も、時々、ああいう、神懸かりになるときありますよね。 それが、前回は、相手に出ちゃったと言う感じ。 うちの、いいシュート、ことごとく、とるんだもの。 ダヴィ選手が打ったのを相手GKがはじいて、それを逆サイドからダイレクトで西谷選手が打ったのに、またもはじくなんて! なんで、2つ目まではじくんだ!(はじくことができるんだ!)と、思わずテレビに独り言。 あれがそもそものケチの付け始めでした。 全体にそんなに悪いできでもなかった感じがしたんですが、それが一番たちが悪いですよね。 ここが悪い!ってのが分かれば、治しようもあるんですけど。 監督のコメントも、霧の中を模索しているようで、なんか迫力がないような。 う~んここは、やがてケガから戻ってくる、去年までDFの要だった西嶋選手や西澤選手、FWの中山選手に、新しい(古いのか?)空気で、チームの雰囲気を刷新してもらうのを期待しましょうか!?
2008年05月30日
水泳の世界では、タイムが革新的に短縮する、新たな素材の水着の開発が話題になってますが、コンサのユニフォームも、明日は、こんな新しい素材になります。 それは、試合会場で、選手がそれに袖を通すと、とたん、 相手チームの選手の顔は、みな、カボチャに見え、逆に、自分の仲間はどこにいようとしっかり視野にはいるようになる。 自分たちのサッカーがすべてという確信がわき、がむしゃらに自分たちのプレーを通したくなる。 自分チームのサポの応援だけが聞こえ、まるで、相手チームには応援がないかのような錯覚に陥る。 そして、得点のチャンスには、その声が背中を押し、障害となる相手選手を吹き飛ばし、フットワークを軽やかにするように感じる。 さらに、ピンチには、その声は壁となり、自分は、分身の術で、相手チームの選手の動きをいかようにも封じ込められるように感じる。 (分身の術は、セカンドボールを拾うときにも使えます) 自分たちは出来る!そして絶対に勝つ!と、最後までそれしか信じなくなる。 と、ざっとこんな感じになります。 選手の皆さん、サポの皆さん、よろしくっ!
2008年05月29日
ひえ~。 リハビリ中だった中山選手、靱帯損傷再発って、うそでしょお!と言いたくなります。 先々週末の名古屋戦に向けて調整しているという記事を読んだとき、そんな無理して大丈夫なんだろうかと心配でしたけど、こんなことを現実にしてくれなくていいのに・・。 これからまた、数ヶ月とか、かかるんでしょうか。 宮沢選手がうまくフィットしたり、補強の話も出てますけど、でもやはり一番の頼りでダヴィの相棒ベストFWは、中山選手ですもんね。 これは痛すぎです。
2008年05月28日
この頃、食事の用意をするときに、塩分量を量るようにしています。 実家の両親に、高血圧の場合の理想塩分は6g/日だと勧めた以上、自分でもどんなものか、やってみようと思いまして。 でもやり始めてすぐ、はたと困りました。 醤油やダシ、コンソメ、スープの素、ウスターソース、ドレッシングのような調味料から、お昼に食べようとした焼きそばに付いている粉末ソースや、わかめスープ、レトルト食品・・・塩分が含まれているはずなのに、栄養成分表が表示されていないために量が不明のものが何と多いことか! 食品成分表をみれば、大体のところは分かりますが、でも、厳密には、一律でなく、作っている会社やものによって違っているはず。 その”厳密”を健康上の理由で必要としている人は結構いるはずで、塩分だけでなく、他の食事制限を受けている方にも、これでは普通に食事をすることは至難の業だと思いました。 そういえば、アメリカの食品には、殆ど、栄養成分が表示されていました。 ローファットやローコレステロール食品、健康を気遣った冷凍のディナーセットなんか(もちろんこれらも栄養成分が表示されてます)も種類豊富にあって、忙しい人でも健康管理がしやすいところは、さすが。 考えたら、健康を気遣う人が、買った食品について必要な情報がちゃんと受けられるようになっているのは、消費者の当然の権利かも。 食に関しては、賞味期限や安全という面では、近年、ずいぶんと取り上げられていますが、もう少し、食べている栄養成分についても、日本の企業は親身になって欲しい気がします。 で、そういうことで、うちの塩分摂取量ですが。 今は上のような理由で食品成分表で塩分を計算しているのですが、1日6g、一食あたり2gというのは、若干薄味ながら、そう無理な量とは感じていません。 もちろん、塩辛いものは論外(特にインスタント食品やラーメン)ですが、要は、濃い味のものが1品あれば、他の料理を薄味にするとか、そういう加減で、うまく行きそうです。 (ちなみに今晩は、豚バラかたまり肉の煮込み~若干濃いめ~だったので、あとは少な目ドレッシングや香辛料を用いた野菜たちでした) 一度、ちゃんと計量して料理をするというのは、自分が今までどれくらい塩分を摂っていたのかが分かるので、良い機会でした。 案外これって塩分ないのねとか、逆にこんなに塩分使ってたんだ、という料理を見つけたりもしますし、これから料理するときの感覚も分かりそうです。 多分、もともとが薄味のご家庭なら、そう無理な量ではないです。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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