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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2022年04月03日
周りで、試合後に今更文句を言っても仕方ないし、あまり言いたくないですが、昨日のは間違いなく、誤審のせいで勝てたところを引き分けにさせられた試合でした。 金子選手のシュートに対するハンドを確認もしてくれなかったこと(間違いなくハンド!)、中島選手はイエローで彼を叩いた相手GKはお咎めなしとはひどすぎです。 コンサの得点の機会を奪った審判にもVARみたいなの、ほしいところ。 でも試合自体は、まったくすごい試合でした。 まさに解説の播ちゃん のいう”死闘”。 昨日見始めて、前半で体力が持たずに、今日後半を見ましたが、後半はさらに息つく間もない試合、やはり昨日後半を諦めといてよかった。 全員でたたかった気持ちの入った試合で、こんな試合が見られてよかった。 また元気もらいました。 ありがとう!
2022年03月19日
勝てたのに、とも十分考えられる今日のセレッソ戦。 運が悪かったとも言えますが、多分それも実力のうちということでは。 それでも、全体として、試合は面白かった! 病気の身としては、まだ90分通して試合を見るのは結構辛いのですが、それでも最後まで見られたのは、コロナでベストメンバーでプレーできない中でも、選手の皆さんの最後まで諦めなかったミシャサッカーのおかげです。
2022年03月12日
今日のマリノス戦、相手は、試合数は違うとはいえ現在首位、しかも所属時はうちの得点王だったロペス選手が今日は相手側にいるということを考えると不利な状況。 でもコンサにとって、今日は、今までコンサの再建に大きく貢献されたののさんが、Jリーグチェアマンに就任する前、コンサ社長としての最後の試合。 コンサの選手にとってもサポにとっても、絶対に勝って送り出したいという、大きなモチベーションがあります。 前半は、Fマに押される展開で真ん中でボールが取れない、こぼれ球が拾えない、攻撃のチャンスも何度かありましたが決められない、特に右サイドが狙われる、心配な(懸念していた通り?)の試合展開でしたが、ただ、劣勢だった中でも0対0で終われたのでほっ。 なんとか後半なるんじゃないかという期待ももてます。 そして後半。 調子が出てきたコンサ。 前半度々相手の外国人選手に抜かれていた右サイドでしたが、選手交代によってしっかり修正、今度は徐々にコンサのペースに。 なかなか相手の守りは硬かったですが、それでもついに、菅選手のゴールで先制点! なかなか取れなかった大きな1点です! ただ、最後に小柏選手が怪我で1人減ったこともあり、ほんとに最後の最後で1点取られて今日も引き分けにはなりましたが、最後まで勝ちたい、勝つぞという気持ちが90分通して全面に見えていました。 試合そのものはいい試合でしたが、でも、さぞかし、悔しかったろうなあ、勝ってほしかったなあ・・・。
2022年03月08日
先週初めから、喉と耳の痛みが半端なく、ものがまったく食べたり飲んだりできなくなって、これはもう自分の手には負えない、どうにかしてもらわないと体が持たないと、病院へ。 則入院となりました。 この時節、喉が痛くて、この1~2週間のうちに移動があったとなると、当然、コロナが疑われるんですが、幸い、陰性。 でも、そのワンクッションがあるので、PCRの結果が出るまでは治療がはじまらないというのは、仕方ないこととはいえ、もどかしいところです。 さて日曜の福岡戦。 両者とも譲らず、非情に集中力が必要な試合で、選手のみなさんも、私自身も、90分持つかしらと思いながら見てました。 でも、そんな息もつけないようないい試合だったからでしょう、辛い時間帯もありましたが、最後まで楽しめました。(正確には楽しんだというより、ドキドキハラハラでしたが・・) さすが、福岡でキャプテンまで務めている前選手、元所属のコンサに対して、攻守にわたって、厳しく詰めより、大体、試合の初めは優勢になることが多いコンサは最初から結構たじたじ。 前半は、何度かあったチャンスに決められず、相手のチャンスはうち以上に多かったけど、オフサイドや菅野選手に助けらえて、なんとか無失点。 最後の最後で守ったという形。 後半初めは選手交代なし。 大丈夫か?どうなるんだろうと思いましたが、相変わらず福岡の寄せが厳しく結構タジタジ。 それでも、大幅な選手交代があって元気を取り戻せたせいでしょうか、なんとなく、コンサも相手になれたのか、チャンスを作り始めました。 しかし、文字通り両者譲らずという言葉がぴったりのように、最後の最後まで、互いのゴールを割らせない展開でした。 ミシャサッカーは、点の取り合いが本来のすがたですが、この福岡戦では、こうなる展開も仕方なかったかなと思います。 さて、今週の試合、みられるなかあ?
2022年03月02日
2失点してしまった前半、このままでは2点なんてとても取り返せない、と大変失礼なことを考えていました。 チャンスも何回かありましたがことごとく外れてしまったし。 でも後半、見違えました。! 殆どの時間帯がコンサの時間になり、真ん中でボールが取れなかった前半と比べて、セカンドボールがよく取れ攻撃につながる、ボールが取られたあとのカバーもできてる、そんな中で、深井選手のヘディングで1点! その後もコンサの時間帯が続きました。 この時点でも、せめて同点まで持ち込めたら・・とまたまた失礼なことを考えてましたが、途中出場の中島選手のヘディングで2得点! 去年もルヴァンで活躍したんでしたよね。持ってますねえ。 2点取られたあとの逆転勝ちなんて、いつ以来でしょう? 柏が勝ちそうな気配だった前半、コンサが勢いを出してきた後半、ここまではっきり前半と後半で全く違う試合だったのも、珍しいかも。
2022年02月26日
前半始まりは広島が優勢、その後、コンサがボールを拾える、それを前に送れて攻撃につながる、と面白い展開。 前では分厚い攻撃、後ろからもサポート。 その中で、興梠選手がこぼれ球を泥臭く狙ったシュートで先制点! ただ、その後、再び広島が優勢に。 これって、どこがどうなって広島が勢いを取り戻したのか、私にはよくわかりませんでしたが、試合途中で優勢から劣勢、その後また盛り返すというのは、広島が自分たちで修正をしてきたってことなのでしょうね。 そう言う展開ってあまり見たことない気がするんですが、もしそうなら、広島、敵ながらすごいな、と思いました。 後半も、やはり広島のほうがセカンドボールが拾えて攻撃につながってました。 それでもなんとか防いでましたが、失点。 あの広島のゴール、防げなかったかなあ?とも思うのですが。 た、その後、広島の時間帯にもさらなる失点は防げたのは良かったですが。 後半の最後はまたコンサが盛り返してきましたが、どんなでも得点するぞという興梠選手の意気込みが、もう少し、周りにも伝わると、得点の機会が増えそうな気がします。 彼が交代したあと、ほとんどきれいな攻撃しか見られなくなってしまいましたもんね。
2022年02月23日
リーグ戦初回は、欠席。 観戦できる状態ではなかったので。 旦那の話によると、興梠選手が良かったとのことでしたが、これは期待どおりですね!よかったよかった。 なので、今日のルヴァンカップ鳥栖戦が、私にとっては今季最初の試合となったのですが、よく選手の皆さんも言われる、頭を使いながら体も動かさないと行けないミシャサッカーは、「難しい」「頭が疲れる」ことが改めて納得できた試合だったと思います。 頭に入っていてもそれを自然に体現できないとなかなかうまくいかない。 それができる選手が全員であれば最高ですが、それはコンサには(いやどこのチームだったとしてもたぶん)まだまだ先のような気がしました。 でもそれが割り方できていれば、後半の試合運びのように、選手間の繋がりがぐっと良くなるんですね。 それを目の当たりにした試合。 でも、できないと、ちょっと残念な結果に。 前半はそんな試合でしたが、これはきっとやり続けて良くしていくしかないものなのだと思います。 いつも新たな選手が入り、何人かの選手が出ていく、そういう流れですから。 結果は、前半1失点にたいして、後半は一気に2得点、アンラッキーに1失点。 アウェーで引き分けなので、良しとすべきなのかもしれません。 でもなんだかも少しできていてほしいような。 5年目の新たなシーズンだし。
2021年12月29日
仕事場の旦那から「コオロギが来た~」というメールが。 コオロギ?仕事場に虫がいるのか? 私とは反対に、旦那は虫が大の苦手。 そりゃあ、さぞかし怖かろう。 で、一呼吸おいて、あ。コオロギ=興梠か! カタカナで書いてくるから!
2021年12月16日
だそうです。 https://www.minyu-net.com/news/iwakifc/FM20211210-672466.php これで来季の福島県には福島ユナテッドと、いわきFCの2つがJ3に在籍することになります。 そんな都会でもないのに、2つもチームがあるのは、珍しいかも。 コンサが練習相手に苦労するのをみていれば、近場で切磋琢磨できるのはいいことですけど、切磋琢磨という相手になるかどうかはまた別の話。 いわきFCは前にコンサとも試合をやったことがありますが、かなり手強い相手になるのでは? もしかして、元コンサの選手でJの監督になったのは初でしょうか? コンサの選手もスタッフも、あちこちで活躍する時代になったんですねえ。
2021年12月04日
今季最終戦の横浜FC戦。 最初から攻めていたコンサは、結構いい組み立てで攻撃できることが多く、早いうちに小柏選手の先制点。 今日のコンサのいいところは、攻撃のチャンスに迷わずシュートを打っていたこと! しかし、それから守備がちょっとあやふやになったり、FCの前からのプレスがきつくなったりで、追加点はなかなか取れず。 攻撃はできているのに追加点が遠い。 そう言うとき、これまでもあった、1点じゃやっぱり危なかったよね、というストーリーがだんだん頭をよぎってきます。 ようやくロスタイムになりましたが、5分もあるのにキープで大丈夫かと、そこでも、FCのカウンターで・・というストーリーがよぎる・・・。 でも、なんとか最後までその1点を守り抜いての勝利となりました。 ミラン選手、田中選手、金子選手と、主力がこれだけ怪我で交代になったら、それも仕方ないのかもしれません。 しかし、これだけの選手が足をくじくなんて、遠目に見るときれいな芝に見えるんですけどねえ。 いずれの選手も、サポへの挨拶には来ていましたが、大事ないことを! 1年間、お疲れさまでした!
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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