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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2011年07月13日
7月31日、福島市は、市議会議員選挙です。 もうとっくに、おなじみの、選挙ポスターを貼る掲示板があちこちたっています。 まだ選挙なんて、時期尚早じゃない?と思うんですが、今日は、郵便受けにはじめて、選挙に向けたある議員さんの宣伝が入ってました。 中身は読んでませんが、トップに踊る文句は、「校庭放射線汚染表土除去に向けての取り組み!」。 あ、そうか。 こういうのが今回の選挙の争点になるわけか。 しかし、校庭の土の入れ替えで、放射線随分と下がって良かったね、と思ったものの、選挙がこの時期にあるというのも、あんなに市議会でも神経質になって、早々に表土の入れ替えが要求された理由なのかも、と思いつくと、ちょっと複雑。 政治的な(というより、もっと明確には選挙にむけての)意図なんかも絡んでいたのかなあ・・・。 結局、そうやって、必要以上に心配の種をあげて、それがどれも一線に並んで同じくらい危機迫っていることなのだと思わせたことも、福島市民に、必要以上の不安を駆りたてた(&駆り立てている)んじゃないかと思うんです。 (本来なら、これは絶対必要だからやる、これは必要というより安心してもらうためにやる、と言う風に、説明がなければいけないはず。そうでないと、ほらやっぱり必要だったんだ、本当はそれほど悪いのだ、と疑心暗鬼の悪循環) 今でも、心配しない人と心配な人の差がとても大きいようで、今日きいた話では、子供が鼻血を出してもびっくりして、病院に連れて来たりする心配の収まらない親御さんもおられるらしいです。 そういう親御さんのストレスの方が、よほど子供の成長にストレスになりそうで心配。 チェルノブイリで一番多かったのがストレスによる心身の病気ということからも、決して、必要以上の安全対策がプラスになるとは限らないんですもの。 でも私は、なんか、こういうのを自分の手柄みたいにあげる人間って、あんまり好きになれないなあ。 政治家はそうやってアピールするしかすべがないのでしょうが、今回は特に違和感を感じます。 まあ、こっちはあくまで個人の好みですけども。
2011年07月12日
みなさんのブログでしりました。 ダヴィ選手、帰ってくるんですねえ! 中東でお給料不払いの憂き目にあってるという記事を読んだときには、ダヴィかえって来いよ~、と思ったので、よかったです。 しかも、帰ってくるのが、元の上司である三浦監督率いるJ1・甲府で良かった、よかった! だって、あんな点取り屋に札幌以外のJ2にでも来られたら、たまったもんじゃありません。 (もっとももうJ2の格じゃないですね、彼は) これで、応援も冷静にできるというもの。 でも、苦労した分、彼はきっと、甲府で爆発して、大いに活躍してくれるのではないでしょうかね。 苦労したと言えば、横野選手も、4年間の下積みが今年、やっと実ったわけですが、でも、表舞台では、これから。 きっと、これからはどんどん相手チームのチェックが厳しくなっていくはず。 これまで通りの自分のプレーがやりにくくなったときにこそ、真価が問われるわけで、その辺を覚悟して練習や試合に臨むのが賢明と思います。 もっとも、すでに、練習にみっちり取り組んで、ご本人もやる気満々のようなので、心配なさそうですけどね!
2011年07月11日
いつも病院でお会いする患者さんに会わないと、何となく気になります。 前にお会いしたときに、いつもよりお加減が悪そうだったりすると、特に。 場所が場所だけに、来なくてすむものならその方がいいに決まってますけど。 前に書いた、地震から調子が悪いという患者さんも、あれ以来お会いしてないので、本当ならもう2度ほどお会いできてるはずなのに、お元気かなあと思っています。 なんだか、変な心配の仕方なんですけど。 明日は、本当ならまたお会いする日なんですが、来られるかしら? いや、これも変な期待ですね。 この頃、ストレスなんかで亡くなられるかたもでてこられてますが、避難所の炊き出しって、とてもありがたいことで文句を言っては罰が当たりますが、塩分無しのおにぎりとか、そういう工夫も大事かもしれないですね。 アメリカでステーキ屋さんにはいると、塩、コショウは食べる時に好きなだけかけて食べるようになってますが、炊き出しの料理も、そういう風に後から自分でできるといいかもと思ったりします。
2011年07月10日
最近のことつらつら。 福島の放射線量は、期待しているほどの雨はふらないとはいえ、雨と共に、少しずつ下がっているようです。 夕立のような激しい雨だと、短時間(10分くらい)でもちょっと下がるので、それがもう少し頑張って降り続けるか、日数が増えてくれれば、だいぶ下がるのではと思います。 頑張れ、福島の雨雲! 福島市の公園や学校の校庭の土は、ほぼ入れ替えが終わったようです。 これで放射線量はかなり下がって、報告では、10~20分の1以下になりました。 もっとも、子供たちはあまり気にしてなかったようで、うちの近くの中学では、入れ替えの時を除いて、その前も後も変わりなく課外活動に励んでいましたが、これで、親御さんも安心できたと思います。 取り除いた土は、漏れないようにシートをはって、多分校庭のどこかに埋めているはずですが、将来それをどうするのかは気になるところですけど。 人にもよると思いますが、見たところ、もう福島市民はほとんど、普通の生活です。 マスクをしている人も、見かけません。 (暑いですしね) 一時は、100均のレインコートを品薄にしたという雨も、以前通り、少々の雨なら、自転車も歩行者も濡れたまま行ってます。 ボラをやってて、いまだ、放射線について不安の残っている方も割といるのは感じますが、ぱにくるというのは、そうそう長く続くものではないようです。 何より、それでは身が持たないですから。 それよりも、私たちは、ここで暮らして行かねばなりません。 その代わり今は、確実な情報を求めています。 一時マスコミやネットで流れた(今でもあるのでしょうか?)、恐怖心をあおるような異常に”危ないよ””やってはいけないよ”情報、専門家であっても総合的に考慮されていない情報、パニックを連鎖させるような福島を無視した環境保護運動に惑わされることなく、科学的に冷静に理解しようとする動きが、少しずつでてきている感じです。 何もかもが怖く見える状態におかれても、人間、それが長いと、時間と共に冷静さを取り戻してくるものです。 これでやっと、ともすれば政治的意図や環境保護のために利用されて、いかにも福島はその犠牲になってもいいように(内部から見ると)あつかわれる情報に心をいためることなく、生活ができるようになります。 まだ、完全とは言えませんが。 それにしても、原発事故の前から思ってましたが、私たちって、かなりテレビや映画に影響を受けているんですね。 現実に大きな何かが起こったとき、それが、まあ映画のように1時間や2時間で収束するとまでは思ってなくても、誰かが責任とって、誰かを責めていれば、数ヶ月、長くても1年や2年くらいたてば収束するものだと、わりと楽観視しているところがあります。 そうでないことに気づいたとき、それを受け入れる事のできる入れ物を持ってないのは、大変な不幸です。辛い仕事になります。 本当は、それを受け入れることから、始まるんですよね。 受け入れることで、じゃあ何をすればいいのかが、見えてきます。 原発事故が起こったことは事実、放射線が降ったことも事実。 それをゼロにすることはできません。 つまりは、これまで通りに暮らすことが100%できるわけではありません。 でも、必要以上に収縮させることもない。 もともとどこに住んでいたって、ここは日当たり悪いけど広い、ここは一寸環境よくないけど予算には合うなどと、折り合いを付けることはしばしばで、100%の満足など、ないわけですし。 そこの見極めです。 原発が最終的に、何十年とかかって収まるというのは、原発事故の起こった当初も、チェルノブイリや他の事故を見ていても、分かっていたこと。 しかしもちろん、事故当初のような、福島から脱出したほうがいいのか?、というような緊急の事態がそれだけ長く続くという意味ではないということも分かっていたこと。 それなのに、いまでもマスコミで新たな事実のように報道されて、え~っ!と驚くのはもう疲れました。 そう応じればマスコミの気には入るでしょうが、こちとら暮らしています、生きています、福島で。 もうこれからは、少しずつではありましょうが、賢明な方向に暮らしていきたいところです。 ところで、この数日、少し大きめの余震があります。 先日も、アパートのエレベータが久々に止まり、6階まで汗を流しました。 これはきっと、私が、もう大丈夫だろうと、うちの食器を食器棚に戻したのを、地震のやつめが気づいたせいなんです。 お、戻しやがったな、よしよしそれなら脅してやろう、と。 地震は意地悪、忘れた頃にやってくる。
2011年07月09日
勝ちましたねえ! 試合始めの頃は、動きが悪くて、ああ、やっぱり疲れてるなあ・・・。 愛媛に1点(しかも今や愛媛の代表選手として精悍な顔立ちになった石井ちゃんに)とられた時には、もしかしてこのまま?と心配しましたが(ごめんなさい!選手の皆さん)、その後、調子を出し、逆転、そして追加点!なんざ、ホーム厚別での、なかなかの心にくい演出ですねえ! 今が旬とばかりに走り回る横野選手は、見ていて気持ちがいいですね。 内村選手のうまさはないけど、あの若者らしいがむしゃらさが、試合に何かを起こしてくれそうな予感を、サポにも、きっと選手にも、皆にもたらしてくれます。 実際、今日は2点ももたらしてくれました。 これで、ダントツうちの得点王ですね! (4点では、あまり嬉しくない?もっととってもいいよ!) 後半、愛媛にジョジマール選手がはいってしばらくは、うまいことボールをかっさらわれてましたが、それに負けないくらい、皆さん、頑張ってましたよね。 愛媛のほうが、だんだんと元気なくなるくらい! 実は今日の試合、3点目がとれてさあ、これからロスタイム、というところで、スカパーの放送がとぎれました。 その前から雷がごろごろ、雨も降ってたので、多分、そのせいだと思いますが、画像がモザイクになり始めて、やがて、真っ暗に。 試合の方はもう大丈夫とは思ってましたが、えっうそ~!ここで止めないでよ~! 確かに、福島には今、激しい雨が降って放射線を洗い流してくれることが大いに期待されますが、しかし今日の雨は、それが期待できるほどの雨でもなく(今日に限らずいつも短時間だったり、弱雨だったり・・)、しかも放送も見られない。 もう、踏んだり蹴ったり! 放送が再開されたときは、試合は終わって、横野選手がゴール裏で何か挨拶してました。 続いて、内村選手。 当然のごとく、今日のヒーローインタビューはこの二人だったってわけですね。 福島は、もう晴れてます。 ああ、激雨、降らないかなあ。
2011年07月07日
昨日の北九州戦は、点は入らず0対0の引き分け、あれが決まってれば!という、おしいシーンは何度かあったんですけどねえ。 北九州は、コンサの苦手の寄せのはやいチームでしたが、やっぱり、若者組には、もうちょっとがんばってほしい気がします。 以前ならPAアリア内にボールを持ち込んで相手選手の固い守備をかき回してくれてた岡本選手や古田選手が、この頃物足りないのはどうしたのかとちょっと歯がゆいです。 でも、前の試合から中2日で、試合が始まった時は、そのせいかなあ、動きちょと悪いかもと思ってい見てましたが、だんだん、よくなりましたよね。 もちろん、疲労はあったでしょうけど、点は入らずとも、なかなか見応えのある試合でした。 みんな、勝ちたい!勝つぞ!と、踏ん張ってるようでした。 近ちゃんが足つって、自分で何とかしながらそれでもボールがくれば走っている姿は、さすがだと思いました。 代えようにも、もう交代も使ってしまってたんですねえ。 ありがとう!近ちゃん。 ああいう懸命な姿って、何より励みになります。 自分の仕事に真摯な人って、いいですね。 元気もらいました。 また中2日で厚別、14:00って、いくら札幌でも暑いですよね、きっと。 ホームアドバンテージで、しっかり疲労回復できるといいですが!
2011年07月05日
近藤選手、腰痛だけだったようでほっとしました。 といっても、軽くはないようで、痛み止めの注射を打って練習に合流だそうで、やっぱりあのがたいで相手とぶつかり合ってれば、故障もありますよね、当然。 お大事に!(でもがんばって!)(複雑) 明日はまた試合、北九州戦です。 そうそう、地震の前、ホテルも飛行機もとって、応援に行く気でいた北九州戦です。 地震で、使う予定だった仙台空港は津波で、飛行機は当然キャンセルでしたが、ホテル代は、キャンセル料とられたんですよねえ。 あれだけの地震で、福島から行けるわけないのは理解してもらえそうなものですけど、まあ、相手も商売だからしようがないですね。 それに、もう当分それどころじゃないかもと思っていた応援も割とすぐに行けたし~! この前の栃木戦でいいなと感じたのは、コールリーダーの方の姿勢がぶれないことでした。 この頃、ちょっと残念な動きがありますよね。 あの日も、ゴール裏でなく別の場所で、選手ともめるシーンを見ました。 選手であれ誰にであれ、言っては行けないことがあります。 この一線はこえては行けないというところ。 お互い、尊重しなければ行けない事は同じです。 コールリーダーの方は、試合開始前も、終わってもめているときも、遠くからではあるけど、懸命に収拾しようとされてました。 私たちサポは、いつだって、コンサが勝てるように、上昇気流に乗れるように、いい試合を見せてくれるように盛り上げる存在で、それ以上も以下もできませんし、やっては行けないことです。 もう長いことお見かけしてますが、彼がいつもそれに徹している姿勢が、いいな、と思います。 本当に大切なことは何かって、ついつい見失いやすいですもの。
2011年07月04日
先日の栃木戦のときも利用した国道4号線(ほぼ東北道と平行に走る)ですが、高速が、罹災証明書を持ってらっしゃる方と大型車の通行が無料になって以来、すっかり様変わりしています。 うちは仕事柄、夜、4号線を使うことが多いんですが、今までは、大型のトラックがびゅんびゅん走っていたのに、今は、近場らしいトラック以外ほとんど姿を見せず、交通量もかなり減ってとても平和です。 「おっせー!」と、後ろからほとんど一部しか見えない大きな車体を左右に振り振り威嚇されることも、これ見よがしにぐい~んと目の前を追い越していかれることもなく、安心して運転できて、いっそのこと、このまま無料になっててくれないかなあと思っちゃいます。 きっと、大型のトラックの運ちゃんも、今まで、高速代は浮かしたいが時間的な制約もあるというストレスの中で、運転してたんでしょうねえ。 今困ってるとすれば、国道沿いのコンビニとか、夜遅くまで開いてる食堂なんかでしょうか。 何かが変われば、どこかしらが何か影響を受けますもんね。 復興大臣の命令口調が問題になってますが、今よく取り上げられる”上から目線”はまあこの際二次的なことですし、やっぱり、復興するからには、自分のところのことですから、地元自治体に積極的な意見を求めるのは当然の事だと思います。 そして、当然、自治体はアイディアを出すべき。 しかもどんどん! でもよくきくとこの問題、自治体の長が大臣のことを責めているのではなく、むしろマスコミと野党の取り上げ方に問題があるような気もしますが。 今回の震災で、地元のマスコミの中には、良心をもって行動し、理解しようとしている方がおられるのを知りましたが、やっぱり、問題の中心地から遠くなるに連れ、相変わらずマスコミはマスコミだなと感じる次第。 政治家も同じく。 もうそういうのにいちいち反応するのは、たくさん。
2011年07月03日
上は、横野選手がゴールを決めたときの1枚。 この感極まり度、サポなら分かってもらえますよね、きっと。 (撮影は旦那) ちなみにその直前がこれでした。![]()
先週の久々の札幌での応援が、結構こたえたので、昨日は応援も一寸セーブ気味に・・・とは最初の予定。 で、試合前には、場所も、ゴール真裏からはちょっと離れたところに座ってたんです。 ところが、ついつい、USの皆さんの提案で場所は少しずつゴールの真裏に。 コールリーダーの方のリードにのせられて(それに先週より声が出るのも嬉しくて!)、自然と声張り上げて応援していました。 考えたら、スタジアムに来て、目の前で試合している選手を見て、セーブして応援なんて、やっぱりそれはできない話でした。 試合前、kazzsanさんが私らを見つけてくださいました。 kazzsanさんがお住まいのあたりは、随分と地震の被害もひどかったのに、ポジティブでらしゃるんですよねえ。 見習わなきゃ! 同じ経験を共有している仲間っていいな。 元気を頂きました。(うちの方が被害はずっとすくないのに・・) いい試合でした。 まず、しっかり守れてました。 もはやうちの堅守は、どこへ出しても恥ずかしくない! 古田選手がちょっと抜かれた(といってもほとんどつけてたんですが)、相手の得点シーンも、あんなの入るか(いや入るもんか!)と思ってたのに、アンラッキーでした。 調子のいいチームの運ってやつですね。 それより、得点されたあと、とりかえせたことが昨日の収穫ですよね。 セットープレーから始まった、横野選手のゴールの時は、目の前だったし、これは1点いれるぞ!という思いが、ゴール裏にも高まってました。 そして、ヘディング! しっかり目に焼き付けました~! そのままゴール裏に駆け寄ってくる横野選手! 彼の、若者らしい、あの素直な喜び様は、いつみてもいいですね! 1つ気になったのは、攻める時に、PAエリア内に、攻め込む姿があまりないこと。 PAエリアの外までは、うまいこといってるんですけど、その後、強引に持ち込むことなく、クロスをあげたり、パスを出したりで、もうすこし”怖い”ことしてくれないかなあというのが希望。 あと、ブルーノ選手、だいぶ慣れてきた感じはしたんですけど、まだ、日本のやり方に手こずってる感じがします。 あの長い足で、もう少しひょいとボールを捕まえてくれると助かりそうなんですが、身体能力が高い分、ファウルを心配してか、遠慮がちな印象を受けました。 もっと経験をつめば、ダニルソン選手のような存在になるんじゃないかしらと、こちらも期待! 昨日は、1対1の引き分けで終わりましたが、J2・2位の栃木相手にしては、かなり良かったんじゃないかと思います。 試合後、国道4号線をひた走って、福島に戻ってきたのは午前1時を過ぎてましたが、なんかすぐに寝るのがもったいなかったです。 でも、近ちゃんの怪我は心配。 ピッチを出た後も、かなりいたそうでした。 試合後の挨拶の時も、来なかったし。 皆さんイチオシの横野選手も、さすが、皆さん押すだけのことある魅力ですけど、重戦車の近ちゃんも気分晴れ晴れになれるんですよねえ。 たいしたことないといいです。
2011年07月01日
福島市は、もうとっくに梅雨に入ったのに、雨があまり降りません。 放射線洗い流してくれる激しい雨を期待しているのに、天気予報も現実も、いつも”弱雨”くらい。 黒い雲は見えても、それ止まり。 東電さんはなかなか気を休ませてくれませんが、せめて天くらい味方してくれてもいいのになあ・・。 ああ無情。 まあ、それはそれとして、明日は、タイトルのような予定です。 なんたって、栃木は福島から一番近いアウェーですから(実はそれに気づいたのは、つい先頃なんですが・・)、この機は逃したくはありません。 福島に住ながら、先週、今週と連続生観戦も、めったにあることじゃないですし。 一つ気になるのは、先週の応援疲れだけ。 昨日くらいからようやく、元にもどったかなと思えるんですが、明日栃木に行くとなると行き帰り運転しないといけない(日帰り)し、もちそれにプラス応援なので、体調は万全にしておきたいと思います。 昨日は、「なんかものすごく眠たい」と眠りそうになる夢を見てました。 これって、2倍ちかく、ふか~く寝てたってことなのでしょうかね?
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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