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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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ベッカムカプセル

2008年06月18日

高圧酸素カプセル(ベッカムカプセル)が、ドーピングの可能性があるので、北京オリンピックにむけて使えるのだろうかというニュースを見ました。

ニュースによると、
世界反ドーピング機関(WADA)の2008年禁止表国際基準には「酸素摂取や酸素運搬、酸素供給を人為的に促進すること」の項がある
のだそうで、これが、ベッカムカプセルに相当するのではないかと言うことらしいです。

たしかに、この規定、ベッカムカプセルそのものを言ってるような感じさえ受けます。
ただ、つかったところで、尿検査で違反が見つけられないというのが微妙なところですが。

もし、オリンピックでこれがドーピングで使えないとなったら、そのうち、Jリーグにも影響してくるのでしょうか?

たしか、コンサでもこのカプセル、買ったんですよねえ。
もし違反になったら、1台500万もする機械を、もったいないなあ。

それとも、試合の直前でなく、練習のあととかならOK、ってことになるんでしょうかね?


post by じゅうよっつ

23:37

テレビ コメント(2)

ああ、勘違い

2008年06月17日

今日はボラの日。
車から患者さんをストレッチャーに移すお手伝いをしました。

「2~3人手伝ってもらえますか?重たいので」
という患者さんのご家族の要望で、私と婦長さんと守衛さんでお手伝いです。

普段車いすならよくお手伝いするのですが、ストレッチャーは・・・どう車へつけたらいいのかも、ストレッチャーの仕組みもよく分かっていません。
介護の資格を持ったボラがいたら代わってもらったのですが、今日はなぜか私一人。
婦長さんのきびきびした指示に、ただ、ついていくだけです。

患者さんが無事、ストレッチャーに移ったあと、婦長さんが「手は大丈夫?」と私に聞きました。
思わず自分の手を引っ込めた自分。
ストレッチャーに挟まれそうだったのかな?と思って。

しかし、もちろん、さにあらず~!
患者さんの腕が、ストレッチャーの柵をあげるのにはさまれそうだったんです。
正直、ストレッチャーに柵があることもしらなかったんですよね。
(そうですよね、落ちたら困りますもんね!)

自分だけよけてぼけっとしている私の横で、さっと、患者さんの腕をよけて柵をあげる婦長さんを見て、やっと言わんとされたことが理解できました。

わ、あほだー!私。

優しい婦長さんは、「そんなことありませんよ。助かりました」といってくれたのですが、それから一人、思い出しては苦笑いしてました。


post by じゅうよっつ

19:57

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今頃知った!

2008年06月16日

先のナビスコ杯で、ケガも癒えて久々の登場となったのに、イエロー2枚もらって退場となった西澤選手ですが、ナビスコ杯の退場処分は、リーグ戦に響くんですね!

累積による出場停止の場合であれば、同じ大会内で消化するということのようで。

知らなかった~!

西澤選手でれないじゃん!G大阪戦。


post by じゅうよっつ

21:16

コンサ コメント(0)

地震雲?

2008年06月15日

地震の前日、10時頃、かたちが面白くて、旦那が撮った雲なんですが。

20080615-01.JPG


そのときはもちろん、なにげに撮ったんですけど、その翌日地震が起きて、俗に言われている、地震雲みたいで、ちょっと気になったりして。

追伸:と、この記事を読んだ旦那が、「いや、これは地震雲じゃないかなと思ったんだ」と言いはっております。
(下の小さな雲のほうです。ちなみに、とんがった方向が、震源地を指していたそうです。)

地震雲の情報↓
http://j-jis.com/yochi/zen_kumo.shtml



post by じゅうよっつ

18:07

自然 コメント(2)

地震

2008年06月14日

朝まだ早き頃(土曜の朝は朝寝坊です)、ぐらぐらっときて、目が覚めました。
私のふとんで寝ていたネコは、私が蹴飛ばしたと思ったのか、急いで出ていきました。

うちの辺りは、幸い、そんなにひどい揺れではなかったのですが、揺れの続く時間の長いこと。

まだ?
まだ?
終わった?と思ったらまた揺れる。

どれくらい続いたのでしょう。
揺れが大きいのはもちろん困りますが、揺れが長いのもあまり気持ちいいものではないです。

宮城沖地震の時も、そうでした。

急いで起きてTVをつけると、震源は岩手県。
震度6+とはかなりの大きさです。
あまり人口の多くないところでは、かえって、被害の発見が遅くなりそうです。

お天気のいい土曜の朝ですし、高原をドライブでもと思ってた方もおられたんじゃないかしらと、道路の原型を留めない自然の驚異を見ながら、そうでないことを祈るだけです。

地震に遭われたみなさまにお見舞い申し上げます。


post by じゅうよっつ

20:41

暮らし コメント(0)

近頃のマイブーム

2008年06月11日

今、結構ブームなのが、おいなりさんです。

先日、5枚入り一袋100円弱で買った油揚げが残ったので、半分に切って袋にし、夕飯を作りがてら、みりんとダシで薄めに煮含めておいたのですが、それが早速役立ったのが小腹の空いた夜でした。

晩の残りご飯をちんして、すしの子とゴマを混ぜて、既に味付けしたあげに包むと、おいなりさんのできあがり。
5分もかかりません。

ご飯の量や味も、夜の遅さやお腹具合で加減出来るのでなかなか便利です。
それに、買うよりずっとお安い!
温かいご飯も、そんなに悪い感じじゃないです。

ということで、この頃は、特売日には、なにげに1袋、余分に油揚げをかごに入れ、なにげに煮含めていたりしてます。


post by じゅうよっつ

23:39

食べ物 コメント(0)

浦和への制裁

2008年06月10日

先日の浦和とG大阪での騒動に対して、制裁金が課せられたようですね。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/j_league/?1213098206

2000万って、浦和にとって、どれくらいのお金なんだろうなあ、と考えるのは、貧乏チームサポのひがみもあるのでしょうが、でも、事がおさまらずに、あれだけ沢山の大阪サポを閉じこめるような事態になってしまった事に対する制裁としては、不十分な気もしないでもありません。
同じ事を繰り返さないためにも。
楽しい(すくなくとも安全な)試合観戦のためにも。


post by じゅうよっつ

21:03

サッカー コメント(2)

庭の野菜たち

2008年06月10日

下手の横好きで庭に植えた野菜たちです。
殆どは種からなので、花屋さんで売ってるものよりだいぶ小さめです。

20080610-00.JPG


札幌からもってきたイチゴ。小粒ですが甘い!

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トマト

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キュウリ

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オクラ

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ブルーベリーはこれから熟します。

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エンドウ。去年の残りの種でしたが、無事出てきてくれました。

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三つ葉は、毎年勝手に出てきます。

20080610-07.JPG


セロリも勝手に種が落ちて毎年出てきます。

20080610-08.JPG


五寸ニンジン(向こう)とズッキーニ(手前、これは苗で購入したのでおっきい)

20080610-10.jpg


五寸ニンジンの。五寸もない収穫。
でも、取り立てのニンジンは甘くておいし~!です。



post by じゅうよっつ

20:03

動・植物 コメント(2)

真っ直ぐ前を見よう

2008年06月09日

昨日の試合では、宮澤選手が開始早々に負傷退場したあと、ついにFWが一人もいない試合となってしまいましたが(しかも骨折ですか!)、それでも攻めについては、そう悪くはなかったと、三浦監督は言ってます。
実際、シュート数は、今までよりいいようですし。

頑張ったんじゃないんでしょうか?
(こんな事言ったら、実際にご覧になったサポに怒られる?)

力の限りを尽くしたのなら、下を向く必要はないんです。
出口が分からなくとも、真っ直ぐ前を見つめていてください。

去年、ヴェルディのアウェー戦で大差で負けた時、砂川選手と芳賀選手が、真っ直ぐにサポを見つめて立つ姿が、印象的でした。
そう、力一杯やったのなら、あとは、どんな批判も受け入れられるというもの。

前を見て、そこがスタートです!


post by じゅうよっつ

20:26

コンサ コメント(0)

人間たち

2008年06月08日

この頃の犯罪は、「誰でも良かった、人を殺したかった、大きな事をしたかった」というものが多いけれど、それを聞くたび、この人には、道を歩いている人々が、この世知辛い世の中で、懸命に日々の生活を営んでいる一人一人なのだとは気づかなかったのだろうかと、情けなくなります。

世の中の殆どの人が、大小の悩みを抱えながらも、一生懸命生きている、それが当たり前だし、だから人間は他の人間を恋しく想い、切なく感じ、大切にしようとし、感動するのだと思います。

すべての人が、大きな事を成し遂げ、後世に名を残すことができるわけではないけれど、すべての人には、苦しんだときもあり、ちょっとだけ楽しい事もあり、幸せだと感じることも、逆に世の中で一番不幸だと感じることもあります。

きっと宇宙を支配する創造主から見れば、アリンコみたいなうじゃうじゃした集団が、こんな風に、ああでもないこうでもないと喜んだり悲しんだりして生活しているのは、神様の大きな足が「これでおしまい」と一歩踏みしめれば、すべて終わりになるような小さなことなのですけど、それを一生懸命やっている人間って、きっと、愛おしい生き物です。

誰にでも、ああ面白くないと、何もかも否定したいような気持ちになることがあります。
それでも、否定したい気持ちを心の奥にしまって、毎日生きています。

人間はきれいな生き物じゃない。
でも、人間らしく生きる素敵な生き物です。

と、思うんですよね。


post by じゅうよっつ

23:57

世間 コメント(2)