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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2019年05月24日
札幌チャナティップが今夏にドイツ移籍!? タイ全国紙が「才能に惚れ込んでいるようだ」と報じる タイトル見てぎょっとしましたが、よく読むと、ドイツのサッカーチーム・シュツットガルトが興味を示していているが、ただ、このチームが1部残留してからの話ということなので、まだ大丈夫かと。
2019年05月22日
2点リードから追いつかれて引き分けで終わったルヴァンカップ湘南戦。 メンバー発表を見たときは、今まではルヴァンカップでもリーグ戦の選手をかなりつぎ込んできたミシャさんだったので、監督の意図がよくわからなかったのですが、実際に幕が開けると、あの組み合わせは面白かったですね。 特に前半。 PA内にもどんどん入り込んでいくし、バラエティに富んだ攻撃が見られて、その点ではリーグ戦より面白かったかも! この機にアピールしたいと考える選手の皆さんの思い切りの良さが攻撃を面白くしてたのでしょうね。 1点目を取ったルーカス選手は危ないシーンにも攻撃にも頼もしい存在でした。 後半も入りはよく、早々、金子選手の2点目。 時間的にもここで2点目を取れたのは理想的だったと思いますが、その後があまり・・・。 やはりリーグ戦で活躍している選手はコンディションを考慮してか、途中交代。 新しく入ったメンバーと残っているメンバーのかみ合わせのせいか、湘南がPKを外し、さらにバーに助けられたシュートを放ったあたりから、その2つはコンサにとってラッキーだったとはいえ、少しずつ、コンサの勢いみたいなものが薄れてきた感じがしました。 それからの湘南はどんどん攻撃を仕掛けてくるようになり、コンサはアタフタ気味に。 終わってみれば2失点。 今回、引き分け以上でプレーオフステージ進出は決まるので、2対2で決まったわけですが、終わったときには、最初のコンサの面白さより、やっぱり湘南ってすごいね、という感想のほうが少し上回っていたような・・・。
2019年05月19日
1日遅れで見ましたが、コンサはいいときもあるけ度悪いときもある、まだまだ発展途上なのだということを再認識させられたFC東京戦でした。 攻撃は、あと一歩のところ。 1つ前までのお膳だけはできるのに、最後の最後が決めきれない。 惜しいシュートもありましたけど、攻撃の仕方が単調過ぎる感じもしました。 なんか次、こう来るよね、と予想できるんですもの。 お~!と思ったのは数回。 失点は、緩いプレーや連携意識の食い違いを狙われた感じでした。 ただ、そういうプレーはほんとに少なくて、他は結構集中してプレーをしていたように見え、そこは成長の証だと思いますが。 トップチーム相手では、なかなかゴールが割れない。 同じく、そういう相手では、たった1つのミスやアバウトさが狙われて失点に結びつく。 まさにそういうところを実感させられた試合でした。 もしかして、違うチームが相手だったら、そこまで致命的にはならなかったかもしれません。 まだまだだけど、肝心なのは、このやり方で成長し続けることですよね!
2019年05月18日
戦争しないと北方領土が取り返せなく無いか、なんて本気できいたの!?と耳を疑うようなことを言う国会議員にもあきれましたが、そんな人間を議員にしておく事には当然、すぐさま解決策を見いだすであろうと思っていたら、政治の世界ではさにあらずだった事にもびっくりです。 辞職勧告案も出せない与党って、よほど彼の脅しが怖いのかしらん? さては、皆さん、よほど痛い腹をお持ちなのか?失言(もっとも、自分がもともと考えてもいないことは口には出ないと思いますが)しそうなのか?と勘ぐったりしてますが。 それに選挙民としては、この際、隠し事はさらけ出してもらった方がわかりやすくてありがたいです。 一国の代表者の1人から戦争をするという言葉が出た時点でアウト! 言論の自由をはき違えてます。 与党が早急に対処できないなら、昨日の湘南戦の誤審のように、国民自ら(昨日の場合は湘南)が審判を下すしかないのでしょうかねえ。 情けない。 今日はFC東京戦ですが、ほとんどの試合と同じく、今日もリアルタイムは無理そうです。 なので明日まで、経過も結果も、皆さんのブログも見えないようにしておきます。
2019年05月12日
前半はどうなることかと思いました。 セカンドボールは拾われる、セットプレーの得意な松本には再三CKを与える、ボールを拾ってもすぐに相手に取られて攻撃に持ち込まれる・・・よくあれで失点せずに追われたものだと、かえって感心しました。 ダゾーンのハーフタイムの記録ではかなり走り負けてる様子で、ああ、だからあんなにボールを取られてたのかと納得しました。 先週の北海道は寒気が入っていたようですし、試合後にミシャさんがいってた様に、温度差のせいはあったと思いますが。 後半は、相手のはやいプレスにも少しなれたのか、少しボールも持てるようになり、攻撃もできるようになったのですが、ロペス選手もチャナティップ選手も怪我で出れず、新三角形の前線の連携は、あまりなれていない様子。 なかなか武蔵選手と気持ちが通じ合ってない感じでした。 残念ながら後半も得点ならず。 0対0の引き分けで終わりましたが、妥当な、というか、劣勢の試合でも負けなかったのは評価できると思いました。 多分、しばらくはこのメンバーでやっていくのでしょうから、早くもっと連携が取れるようになって、全体の意思疎通ができるようになるといいですが。
2019年05月04日
今日の神戸戦も、前回に引き続き手に汗握る試合でしたが、連動のよくとれた攻撃も守備も個々のプレーヤーが力を出し切った素晴らしい試合でした、 その意味では、同じ勝ち点3とはいえ、前回以上の試合運びだった! 前半、0対0のまま終えて、今日はなかなか点の入らない難しい試合になるんだろうとは見ていてわかりましたが、後半もこのまま攻守にわたっていい試合が続けられるのか、心配でした。 しかし、そんな心配は無用だったんですね~! PKこそ取られましたが、流れの中で失点することは無く、しかも、先制点を取られての逆転勝利! 1点目の同点弾は、FW顔負けの進藤選手のオーバーヘッド。 これで気持ちも上で随分楽になりました。 武蔵選手のらしいヘディングで勝ち越し。 すばらしい~!の一言に尽きます。 最後の最後まで、コンサらしいプレー続出の、まさに満席のドームにふさわしい試合でした。 しかもコンサ史上初のJ14連勝! 間違いなく、今季~あくまで、これまでの~最高の試合ですね!
2019年04月28日
1点差で勝っているとはいえ、今日の磐田戦、最後の最後までどうなるかわからない、手に汗握る試合でした。 勝ててよかった~! 前半は、ほんとにコンサの試合でした。 面白いようにセカンドボールが拾え、攻撃に持っていける。 その中で早い時間にロペス選手が見事なシュートを決めて1点先取! そのロペス選手の怪我が心配ですが、彼への思いも押してか、福森選手のCKから進藤選手のヘディングが決まって2点目! しかし、徐々に調子を上げてきたジュビロは、後半怒涛の攻撃をはじめ、コンサはあたふたするシーンが多くなってきました。 ただ、それでも攻撃のチャンスはあったし、そこで決めきれなかったのは痛かったところ。 (惜しいシュートもあったけど、なんども、シュートで終われ~!と思った) 自陣での守備が多くなったコンサでしたが、それでも1失点で抑えられたのは大きかったと思います。 こんなどちらに転ぶかわからない試合で、勝てるかどうかは大きいですもんね! まさにハードワークと忍耐で勝てた試合!
2019年04月24日
今日のルヴァンカップ長崎戦、前半はさすがの試合はこびでした。 うまくパスはつながるし、ボールは取れるし、ゴールは決まるし。 1失点したあとにもすぐに福森選手のスピードと重さのあるシュートで取り返すし、バッチリの試合運びでした。 しかし、後半途中から、攻撃まで持っていってもなかなか最後の最後で決めきれない。 そのうち、長崎は元気になり、ボールも持てるようになり、守備も穴があくように。 いくら点差が開いていても、やはり決めるべきチャンスに決めていかないと、全体に緩んでくるんだなと感じました。 そのあたりからは、攻撃では、互いの意志が通じてない感じで、クロスがうまく噛み合わなかったり、ポジショニングのよくなった相手に行ったり、長すぎたり。 守備でも相手に簡単に漬け込まれるシーンが増え、前半とはまるっきり逆になってしまいました。 最終的に相手とは3点差の6点も得点できていながら、最後まで、メンタル的にも元気になった長崎相手と少しあたふたし始めたコンサで、どうなるか、先の見えない試合という印象でした。 勝ててよかった・・。
2019年04月20日
ルーカス選手が効いてましたねえ! PA内に切り込むプレー(と見せて、直接打ったり)は見ていて面白かったです。 ただ、ロッカールームまで担架で運ばれていったということで、怪我がとても心配です。 たいしたことないといいんですが。 今日よくボールを奪ってくれてたロペス選手からきたボールを、チャナティップ選手がうまくかわしてシュートし1点先取してからは、ボール支配率こそかなり低かったですが、我慢してチャンスを狙ってというやり方がうまく機能して、前半のうちになんと3得点! それも、久々の福森選手のCKからのゴールもみられたし、ロペス選手のうまいヘディングもあったし、盛りだくさんのごゴールでした。 (なんかまだ取れそうな感じもありましたが・・) そんな事態になるとは想像もしてなかったし、相手は今まであまり勝ててないマリノスなので、何点とっていても安心できない感じでしたが、コンサの選手の皆さんは、黙々と自分たちのできることを繰り返して、とうとう無失点の勝利を勝ち取りましたねえ! もちろん油断はできないですが、連敗からよく立ち直れたなあと思います。 やはり、ルヴァンカップで、勝利の味を思い出せたのが大きかったでしょうかね。 ともあれ、自分たちのサッカーを取り戻せたのはよかったです!
2019年04月13日
先日のルヴァンカップのメンバーをそれ以前のようにリーグ戦から大幅に変えることはしなかったため、中2日の今日のセレッソ戦のスタメンの一部は連戦で戦うことになりましたが、両方の試合に勝利でき、うまく連敗を断ち切れたのは、まさにミシャさんの采配の見事さでしたね! 今日の試合で勝てたのと勝てなかったのとは、勝ち点はといえど大きな違い。 もし・・なんてことになったら、これから先のリーグ戦にも長く響きかねないところでした。 進藤選手のヒーローインタビューにも現れていましたが、選手の皆さんの相手には絶対負けない、試合には絶対勝つ、という気持ちも最後の最後まで、途切れることなく伝わってきました。 相手のセレッソも同じように気持ちが入っていたので、ほんとうに手に汗握る一戦となりました。 こんな、最後の1秒までどちらに転ぶかわからないような試合を制したのは、ほんとうに大きいと思います。 ただ一つ。 以前の悪かったときより、ずっと相手PA内でのプレーは多くなったんですけど、もっと中で見たいし、シュートに持ち込むための最後のクロスがもう少し正確だともっと点が入りそう! そうそう。 もう1つ、これはダゾーン(ファイアTV)のことですが。 旦那の仕事の都合で、試合は当日の後刻、再放送で見ることが多いですが、今季は、たとえば試合前のところとか、ハーフタイムとかを先送りにできないんですよね。 しかも、今日なんか、後半も半分くらいい見たところで、間違ってリモコンのボタンを押してしまったらしく、また最初から見ないといけないのか!?と一時パニクりました。 結局、旦那がPCからTVにつないで事なきを得ましたが、あれって、改善してくれないのかなあ。
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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