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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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前半の失点が痛かった

2014年10月11日

厚別は「晴れ」とレポートされているのに地面が濡れてる?
試合前までは、雨が降っていたんだと、ずっと思ってました。
でも、ボールが弾んでもしぶきが上がらないしどうやら違うぞ・・。
厚別の地面は、あんなてかてかでしたっけ?

今日の風の強さを見て、ゲームキャプテンの上里選手がサイドを変えたのは、たぶん多くのサポもそう考えたように(私もおもった)、前半はともかく逆風に耐えて0対0におさえ、後半順風になったところで勝負!と企んだのでしょうね。

前半は逆風の中で、苦しい時間帯もあったとはいえ、攻撃のチャンスも作れ、いい動きでした。
あと何分かだったんですよねえ。
あと何分か耐えれてれば、前半は終わりでした。
そのプランが崩れたのが、なにより痛かったですね。

そして後半、順風になってさあ反撃!
というところで、なんだかコンサはいまいち調子が出てこない印象です。
前半より、つながりが悪くなった感じ。
チャンスは増えましたが、前半の千葉と同じ条件になったことを考えると、もっと出来るはず、とちょっとはがゆい思い!

0対0のままだったら、気持ちの上で優位に立てて点を取りに行けたところが、失点を取り返さないとという焦りが出たでしょうか?
あるいは疲れが出てうまくいかなくなったか?
あと、ベテランが次々離脱してしまったのも今のコンサにはかなり響いているかんじです。

いずれにしろ、サイドを変えた最初のプランが裏目にでてしまいました。
あとからなら何とでも言えますが、千葉のもつ決定力を考えるべきだったのかもですね。


post by じゅうよっつ

22:23

コンサ コメント(0)

快走!

2014年10月05日

台風の影響で時折雨脚がひどくなる肌寒い気候の中、福島ユナイテッド対秋田ブラウブリッツの試合は、2対0で、先ほど、福島が勝利しました。

軟弱もののうちは民放で放送があるとしり、テレビ観戦。

前半から、なんとなく前線の人数も動きも足りてないなあと思っている中、その時は、PA内で良い連携がとれてて、1点先取。
後半早々には、どうしてそんなにうまく抜けられるの?って感じでドリブルで抜いて持ち込み、シュートして2点目を追加。

後半は、相手のブラウブリッツに1人イエロー2枚目で退場者が出て、数的優位になりました。
はじめはその立場を利用して、パスを大きく回して相手をいなしていけてましたが、そのうち疲れが出てきたのか、熊林選手を中心とした秋田が、よくパス回しできるようになり危うい場面も。

しかし、結局は0点で抑えることが出来ました。
もしかして、とうスタ(ホームスタジアム)での勝利は、今季はじめてかしら?

今日は堀米選手は左サイドバックでフル出場でした。
(J'sGoalに写真載ってました。)
アナウンサーの方も言われてましたが、タイトルのように、よくサイドを駆け上がって攻撃参加してました。

惜しむらくは、せっかく駆け上がってPA近くまで持ち込んでも、味方が・・・。
まだ連携がうまく行ってないかなあ?
ボールは来るので、信頼はされてると思うんですけど、ちょっともったいない。
思い切りの良いシュートも2本ほどありました。


post by じゅうよっつ

16:03

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タフな試合だった!

2014年10月04日

今日の試合水戸とコンサと、どちらに傾いてもおかしくないアウェーの試合を、0対0の引き分けで終わらせることができたのは、評価できると思います。

上原慎也選手が早々に怪我で交代になったのは確実に響いてましたし、前回まで活躍していた前田選手や河合選手も怪我で欠場だったため、この2試合うまく行っていた試合の中でのつながりが出せないところもあったと思います。

水戸のほうがプレスが早く、コンサがちょっとゆるい受け方やちょっとアバウトなパスを出すと、すかさずカットされてました。
コンサはそのプレスになかなかボールが取れずに苦しみましたが、それでも落ち着いて、結構がんばってたとは思います。

守備もこの2試合を引っ張っていた河合選手がいないにもかかわらず、よかったですし。

試合そのものは互角だったとは思いますが、ただ、勝てたかも・・・。
カギは、解説の吉原さんが言ってたフィニッシュを楽しむこと、なのでしょうね。
枠内に行きそうな決定的なシーンは、水戸にもありましたが、コンサのほうが数は多かったと記憶します。
が、そのうち、実際に枠内にいけたのは日高選手の1つだけ。
せめて、枠内に・・となんとももったいない思いを何度かしました。


post by じゅうよっつ

18:43

コンサ コメント(0)

よく勝てたなあ!

2014年09月28日

2位の松本山雅相手に、よく勝てたなあというのが、一番の感想。

前半、コンサのペースで進む中、2点先取できたのは大きかったですよね。
都倉選手ってあんなことできる選手だったんだと、改めて感心するこの数試合(失礼!)。
上里選手のらしいFKも、久々に決まって。

でも後半、反町監督率いる上位の山雅が、このままで終わるはずはないとは覚悟していましたが、やっぱりでした。
ちょっと気を緩めると、すかさず、狙われました。

ここから、会場も試合も松本にリズムが行ってしまい、コンサは慌てはしましたが、ここで負けなかったのがバルバリッチさんになってから伸びたところ。
伸びた、というより、監督が選手のいいところをそれぞれ引き出しているといったほうが的確なのでしょうね。
前のコンサならこのまま2失点目をきし負け、となっていたかもしれませんが、しのぎきれたところが大です。
しかしまあ、監督もこれが仕事とはいえ、この短期間でよく各選手の特徴を把握できたものです。
使い方がうまいですよねえ。

使われる方も、気持よくプレーしているような印象で、今日のコンサは、財前さんののこしたパスをつなぐところはちゃんとつなげ(奪われることは有りますけど着実にうまくなってます)、前線でためがつくれるのでロングボールも利用し、全員が自信を持って仕事しているところが、よかったです。
やっぱりサッカーは11人が全員戦ってないとね!


post by じゅうよっつ

16:19

コンサ コメント(0)

嬉しいびっくり

2014年09月23日

祭日にもかかわらず旦那が早出の仕事だったので、今日の試合(今、見終わりました~)、もし面白くない試合だったら眠りそうだあ・・と思ってたんですが、いやあ、眠るどころか、ばっちり目を開けて見せていただきましたっ!

選手入場の時、河合選手がフラグにサインしているのを見て、今日はスタメンなんだと思いましたが、なんと、DFで、しかも3バックで!?

しかし、結果、真ん中に河合選手がいるのは、守備が落ち着いてましたねえ。
しかも、両サイドが奈良ちゃんとパウロン選手ですから、最強です。
河合選手なら、うまくパウロン選手もコントロールできるでしょうし。
(あまり笛を吹かない審判だったのも幸いしたでしょうか?)

攻撃も、中原選手と前田選手と都倉選手の3人で、都倉選手によくボールが収まるし、前田選手は相変わらずうまい、中原選手は若いながらもこの2人に負けずにうまく精力的で、そのコンビネーションが絶妙!楽しめました。
交代で入った工藤選手もナイスプレーでアシスト!

中盤でもよくボールが拾えるし、パスも面白いほどつながって、距離感がよかったってことなんでしょうね。

今日の試合の相手・岡山に見せ場を作らせてなるものかというほどの気合いを感じました。
まるで、この前の群馬にしてやられたのと正反対。

今日の布陣、ずいぶんと思い切った布陣だと思いましたが、どの選手も、パワフルで、個性が出せて見ていて面白かったです。
その上勝ったんですから、言うことなし。
監督が代わって勝つことで、これでやっていけるという自信も出来ますし、大勢のサポの前で勝てたのも大きいですよね。


post by じゅうよっつ

21:20

コンサ コメント(0)

ここは石井ちゃんにも

2014年09月21日

今のところ、監督のやり方を身にしみてわかっているのは、ウッチーだけなんじゃと思います。
バルバリッチさんに代わった当初は、ベテラン勢なら飲み込みもはやいのではと、楽観視していたんですけど、どうも、スナさんでもまだイマイチ戸惑っている印象を受けます。

ウッチーは、愛媛で監督の指導を受けていたので、そんなに戸惑うことなく、自分の仕事をやっているように見えます。

時間がかかるのは十分わかりますけど、もはや悠長なことを言っている時期ではないし、はやく、チーム全体にそれを浸透させるには、やはり、監督の戦術を理解しプレーできる選手がなるべく多くチームの中にいることが必須じゃないかと思います。

そのために、やはり、ウッチーと同じく愛媛にいた石井ちゃんにも試合メンバーに入ってもらったほうがいいのでは?と思うんです。
石井ちゃんは、財前さんの時には、ちょっと物足りなさを感じさせてましたが、今は、早く皆がスムーズに監督のやり方を自分のプレーとしてできるために、1人でも多くそういう人間が必要なのではないかしら?


post by じゅうよっつ

18:03

コンサ コメント(0)

どうしちゃった?

2014年09月20日

1失点めは、事故として割り切るとして(割り切れなかった?)、あとの2失点は、ディフェンスが負けてました。
相手・群馬の黄選手の活躍で都倉選手の特性が生かせなかった攻撃は、いいシーンもありましたけど、あまりうまくつながっているとは感じられない、攻撃でした。
その時間が長かったのが痛かったですね。

ただ、そんな風に、点が取れないときでも、守りは割としっかりしているというのが、今季のコンサの特徴だと思ったんですけど、今日は、DFの4人も、あまり調子よくなかったでしょうか。
ミスがちょっと多すぎたような。
あるいは、それとも、やり方が変わった?

都倉選手に代わって前田選手が入ったことで、再び、攻撃の機会も見えてきましたが、ちょっと遅きに失した。
もうこうなると、枠に行きそうなシュートも、入ってくれないものなんですよねえ・・・。

守りでも、攻撃でも、群馬のボールへの執着のほうが勝ってました。
厳しいプレッシャーに、コンサはすべてが中途半端に終わり、結局は何も出来なかったという結果になってしまいました。

攻撃も守りも負け、完敗としか言いようがないです。
まだまだ、選手の皆さん、固いです。


post by じゅうよっつ

21:26

コンサ コメント(0)

ブランチはピザ ’14

2014年09月15日

去年もたしか作ったよなあ・・とおもい、見返してみると、やっぱり作ってました。
しかも、おんなじタイトルつけてたのには笑ってしまいました。


今回は、2種作りました。

マヨソースにチーズ+ポテト+にんにく+ししとう+ソーセージ+黒胡椒


1410771826-094pizza.jpg



2枚目は、トマトソースにチーズ+玉ねぎ+プチトマト+ベーコン+バジル


1410771910-096pizza.jpg



今回、生地は前もって作って冷凍してました。

1枚目は生地も膨らんで、結構美味しかったんですが、2枚目は、すでに熱くなってたお皿の上で作業したのが間違い、生地が膨らまず、ちょっと汁っぽかった。
トマトソースは、いっそのことケチャップにしたほうが美味しかったかも。
というのが今回の反省点です。


ヤフーのスポーツニュースに、ギラヴァンツ北九州ではJ1昇格ができないからと、ギラヴァンツからヴェルディに移った三浦監督が、成績不振でヴェルディから解任されたニュースと、対して、そんな理由で監督も多くの選手もうしなったギラヴァンツが、昇格はできないけど現在躍進中というニュースが並んでいるのがなんとも皮肉です。



post by じゅうよっつ

17:59

食べ物 コメント(0)

よく追いついた!

2014年09月14日

前の2試合とは打って変わって硬い試合でした。
おそらく、監督の指示を自然に体現できるに、まだいたってないということなのだろうと思います。
もっとも1週間やそこらで理解し、それをプレーできるというほうが、できすぎともいえますが。

奈良ちゃんがいない、というのもありますけど、守りがどうも弱く感じました。
クリアしてもほとんど相手に行ってしまって、守っているようで、その実、新たな危機を招いているような。
岐阜のほうがボールに積極的でしたけど、コンサは、自ら、危ない場面を作っていたようなかんじでした。
失点は、いつかはこうなるだろうなという感じでの失点。

相手陣内でプレーできる時間帯が少なかったので、セットプレーで得点できたのは、幸いでした。
押され続けた試合でしたから、よく引き分けで追われたな、と思います。

試合としては、前2試合のほうが気持ちも力も入って断然面白かったですが、これも、バルバリッチ新監督になっての、成長過程かなととらえたいと思います。

余談ですが、今日の試合中継の映像、ちょっと露出過多だったのでは?
(あるいは、照明の問題?)
ちょっとまぶしすぎでした。


post by じゅうよっつ

20:56

コンサ コメント(0)

若者たち

2014年09月08日

2014年版でなく、昔の、白黒のほう。
今、CSであってる(ただしくは、あってた&また始まる)んですが、なにげに見始めて、なにげに見続けています。

濃いんです。
これがよくテレビドラマでできたな、と思うくらい。

タイトルから、思春期の悩みとか、大人とのぶつかり合いとか、そういったことを想像していましたが、まとめてしまえばそういうことですけど、その悩みが直前の戦争や、政治や、民族の対立や、そういうものと関わっていることが多く、それを真正面から受け止め考える姿に、そうか、当時はこういうふうだったんだとわかり、登場人物のセリフの一つ一つがとても興味深いです。

これを見ていると、わずか50年前のことなのに、日本はこんなに変容したんだと、思わずにいられません。
暗くて重いので、始めの頃は、やっぱり見るのやめようかと思いながら、見ているといつの間にか引きつけられて、そのまま見てしまってます。

今作った50年前の日本の物語でなく、当時作られた当時の物語であることが、いっそう説得力を持っています。
見る人によって違うでしょうけど、”若者たち”からすれば倍ほどの年が行っているのに、私の場合、たいてい共感を覚えます。(というか、教わってる感じ)

当時の若者って、ずいぶんと大人だったんだなあと思います。
(あ、別に今の若者がどうこうと言いたいわけではありませんよ!)
すごいドラマだ。


post by じゅうよっつ

20:16

テレビ コメント(0)