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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2017年05月26日
数日遅ればせながら、今日見ました。
出だしは良かったんですけどねえ!
石井ちゃんのクロスに、上原選手のヘディングがバッチリ当たって早めに得点!
これは幸先いいぞと思っていたら、その後は、いい攻撃の形は見えるんですけど、仙台の固い守りと、ボールを奪ってからポンポンつながるパスでの速い攻撃に苦しめられました。
セットプレーでも点を取られ、早い段階で2失点。
攻撃にしても守りにしても、コンサは後手を踏んでいました。
コンサの選手の動きがそんなに遅いとは見えなかったんですが、仙台は速かったですね。
それについていけてなかった。
負けはしましたが、ジュリーニョ選手のお得意の相手のボールをミスさせて奪って攻撃に持っていくプレーが2度ほどみられたのは、よかったです。
前回のリーグ戦では、ちょっとまだ調子が出てなかったようですけど、次回は大丈夫そう。
荒野選手もよく効いてたし、途中で入った菅選手の思いっきりの良さも効いてました。
今回負けたことより(ましてや連敗など考えないように!)、いいところがみられたことだけを、これからの試合に持ち込んでほしいです!
2017年05月20日
今日の新潟戦のように、今現在、コンサと同順位あたりにいるチームとの試合を落とすのは、とても痛いです。 後半最後で、繰り返しCKのチャンスがありましたが、そのどれもを決めきれなかったのが、今日の試合を象徴していたかのよう。 逆に、今日は、五分五分に得点のチャンスはあったと思いますが、それを決めきれたのが新潟でした。 今季は、前回までのJ1とは違って、どのチーム相手でも臆することなく戦えてるのは頼もしく感じますが、失点は、だいたい、ちょっとしたミスや中途半端、一時的な集中力の途切れで起こってるような気がします。 これがJ1で生き残れるかどうかの厳しい境目、新潟が(大変失礼ながら!)毎年危ない順位あたりにいながらも最後はJ1に残れているのは、その辺かも。 コンサにとって、大いに参考になりそうです。 得点のチャンスを逃してしまうのは、コンサのやり方が分かってきた相手のプレッシャーが強くなってきた中で、これまでほど精度が保てなくなったのも一因でしょうか。 そうなると、もう少し、相手の意表を突くような攻撃のバリエーションが必要なのかもしれないですね。 互角に行けてる試合で負けるのは、ちょっとの差で勝利を逃したという思いが強くて、なかなか受け入れがたいです。
2017年05月14日
今日に試合相手は、首位争いしているガンバ大阪。 試合によっては大量得点で相手を負かすこともあるチームですから、コンサはどんな試合を見せてくれるか、楽しみ半分、不安半分。 でも、コンサは、そんな上位相手でも臆することなく自分たちのサッカーをやれてました。 そこが前回までのJ1のときとは大きく違っているところで、なんとも頼もしいところです。 結果として、ホーム初の負けを喫してしまいましたが、あの金園選手の抜け出しをアドバンテージでみていてくれてたらなあというのをはじめ、菅選手のシュートでのハンドを含めて得点になりそうなシーンも数回! 1度決まった審判は覆らないけど、つい、あのどれかが決まってればなあと思ってしまいます。 結論としては、よく言われる、決めるべきところで決めないと負けるということなのでしょうけど、どういうチームでも、こういう日もあるよね、と思うしかないかも。 やはり上位のチームは、一瞬のミスや、あまいプレー、ちょっとの誤差を許してくれませんね。 いまさらながらですが、油断は一時もできないって感じがしました。 しかも、1点目も2点目もいい時間帯に得点してくれちゃって。 ただ1点目は個人技だし、2点目は後半の最後で、コンサは前がかりでもうかなり疲れていたころだったというのを考えると、上位相手によく頑張れたなあ!という思いで、試合後の選手の皆さんを見ていました。
2017年05月06日
入場してきた選手の皆さんをみて、わあ真っ黒!というのが第一印象。 今頃の北海道は太陽光線強かった、と改めて思い出しました。 それにこの頃、暑かったんですよね、札幌は。 今日の大宮戦は今季初の無失点! 最後の最後まで、選手全員で、今日は無失点にする!という気持ちが入ってて、それがそのまま終了の笛を呼んだ感じでした。 すごい! 大宮は今は最下位とはいえ、前にコンサとルヴァンカップで戦ったあたりから調子を取り戻しはじめたと聞いていたし、前回は首位浦和に勝ったチーム。 でも、うちにとっては数少ない下位のチームでもあるので、今回は是非、勝ち点3をと願ってました。 前半は、互いに無得点。 コンサは、かなり相手陣内で試合を展開できてましたが、惜しいチャンスはあれど、なかなか決められず。 大宮は、チャンスは少ないながら、いい形で攻撃しているので、なかなか怖い感じです。 でも、何度かあったCKのチャンスに、なんか、いつか、決められそうな気配はありました。 特に後半は攻撃の人数もそろってましたし。 金園選手の惜しいヘディングに、寄せた宮澤キャプテンの決めた1点で、今日は勝ち点3! やりましたね~!
2017年05月04日
ACL旭日旗問題で1試合無観客試合処分…1年間の執行猶予付きという記事が出ていましたが、前から疑問に思っていたのは、旭日旗って国旗?ということでした。 日本の国旗は日の丸。 代表チームのユニの胸にあるのも日の丸ですもんね。 だったら、あの朝日新聞のロゴのようなデザインは、国旗ではないはずで。 どうしてそれをサッカーの応援に使うようになったのか、近頃特に目についている気がするのですが。 例えば、戦争中のことなんかまったく関係無かったほかの国との試合なら、「あれが日本の国旗だったっけ?それとも日本代表チーム(あるいはあのチームの)の旗なの?」と思うくらいで、すんでしまうでしょう。 でも、隣国の方々が旭日旗から受ける思いは、当然こちらが考慮すべきこと。 かなり違いすぎるかもしれませんが、例えば、うちとお隣が、仲のいいお隣同士だったとします。 (いや実際仲いいですよ!誤解なきように) うちは犬を飼ってるとします。 お隣さんは、幼いころ犬に噛まれて以来、大の苦手とします。 それを知ってて、お散歩でお隣さんとあえば、当然、犬は反対側に寄せるでしょう。 ましてやお隣に何か用事で行くときに、犬をつれていったりはしません。 それは嫌がらせってものですもん。 犬といっしょにするなと言われそうですが、気持ちの配慮としては、それと同じ。 韓国で旭日旗をあげて応援するというのは、貴方きらいよ、と公言してるようなもの。 そんなこと、スポーツに関係ありません。 日本で活躍している韓国の選手だってたくさんいるのに、そんなこと、言わないでしょ、言ってほしくない、と少なくともサッカーファンに対しては思います。 相手を”リスペクト”するのは、スポーツマンシップですよね! 相手の立場に立って考えれば、この処分を逆差別などと平気で言ってのけることもできないと思うのです。
2017年05月03日
今日のルヴァンカップ、完全に相手のFC東京についていけてない印象を受けました。 相手のプレスの速さに対応できてない。 (相手よりボールに近い距離にいるのに・・) 前からの守備が見られない。 後ろであたふたしないといけない。 攻撃の連携がとれてない。 とれてないのに、ここにボールをくれ、あそこに行ってほしかったのに、というコミュニケーションも見かけない。 FCの好きに攻撃の形を作らせていたような。 ほんとうは、コンサにこうあって欲しいという形が度々、FC東京には見られました。 福森選手とミンテ選手が入って、かなり落ち着いてボールが回せるようになり、攻撃の形も見られるようになりましたけど、遅きに失しましたねえ。 けが人続出で、代えのFWがいない状態、なれないポジションで戸惑いもあったんじゃないかと思いますが、1つエラーをすると、それが別のメンバーにも伝染していくような、そんな感じさえうけました。 リーグ戦とはメンバーが違うとはいっても同じチーム内のこと。 負けるにしても、もう少しコンサらしい、いい試合が見たかったです。
2017年04月30日
今日のジュビロ戦、前半のコンサの勢いはすごかったですねえ。 しかも、こんなことできるんだ(失礼な!)と、虚をつかれたような戦術あり、攻撃も分厚く、早い時点で2点先取!(2シュートで2得点。シュート成功率100%) コンサは完全に試合の波にのってました。 こんなことあるんだろうかと、夢を見ているようで・・・。 でも、後半は、前半の頑張りのつけが回ってきたというところでしょうか。 ジュビロは息を吹き返したかのように、セカンドボールはとられるし、こんどは、ジュビロが面白いようにプレーして、試合はコンサの陣内で展開されることが多くなり、ハラハラドキドキになりました。 やはり、前半あれだけ攻撃できたコンサに、得点の機会があったように、後半、攻撃が厚くなったジュビロも2得点。 しかし、あれだけ足のつった選手がでて、引き分けで終われたのは御の字だったかも。 でも、その中でも、最後の最後はさすがに引き分け狙いになったとしても、それまで、磐田の猛攻に耐えながらも追加点をとろうと頑張っていた姿勢は素晴らしかったと思いました。 そういう試合運びができるというのも、実力なのだと思います。 最後まで気の許せない、凄い試合でした。
2017年04月28日
ルヴァンカップ・大宮戦、うちは、今日が観戦日でした。 前半は、良かったんですけどねえ・・・。 大宮のパスがちょっと合わないことに助けられてたところもありましたが、ほとんど相手陣内でプレーできて、いい感じでパス回しできてました。 小野選手のドーム初得点も、金山選手のゴールキックから田中選手、上原選手と、ポンポンと繋がって、すべてがシンプルにうまかった結果ですよね。 しかし、後半は、打って変わって大宮ペース。 あれだけ攻撃のチャンスを与えれば、いつかは失点、というのは、なるべくしてなった引き分けでした。 河合選手と田中選手が後半から交代という早さが気になってましたが、やはり、怪我だったんですね。 2人一度に変わったのが難しくしたのかなあ? それにしても、あんなに前半と後半で立場が逆転してしまうとは。 あとから思えば、前半、コンサのペースで試合が運べてたときに、シュートがもっと打てて、2点めがとれてないと行けなかったというのとなのでしょうね。
2017年04月22日
お見事!とまで言うのは、さすがに負けた試合に言い過ぎかもですが、首位浦和相手に、あの粘り強さはすごかった! 結果、3対2まではおいついて、ほんとにいい試合を見せてもらいました。 90分、コンサは我慢強く全員で相手に食らいつく! 浦和は、コンサの時間帯でも、しっかりゴールを狙って、流れはなくても得点できる、さすがだと思いましたが、それをなんとか阻めてるんですもんね! 攻撃でも、浦和の5分の1ほどのしかないチャンスを作り出し、なんとかものにしようとがんばる! 特に後半、前からの守備がきいてきてからは、ビハインドではあっても、コンサの時間帯も前半より作り出せるようになって、これは、なんとか同点に持ち込めるんじゃという思いもでてきました。 負けましたけど、悪い負け方じゃなかった。 選手の皆さんも、気を落とすこともなかったでしょうし、むしろ、次回からの試合に生かすような試合だったのでは。 今季、一番大きいのは、どこが相手でも、コンサは、自分たちのサッカーができていることですよね。 じれずに守備をして、少ないチャンスをものにしようとする。 それをつづければ、なんとかJ1でも生き残れる。 決して悠々ではないけれど、自分たちの力で生き残れるという自信みたいなのが、チーム内にできつつあるのは、大きいと思います。
2017年04月16日
いつもながら、気合のはいったすごいゴールでしたねえ、都倉選手! なんだか、このところ自信のついてきたコンサだから、今日の対戦相手の上位の川崎に先取されても、まだ取り返せるぞと思えて来ます。 で、期待通りの都倉選手の1点! ここで、ほおらね!(さらに追加点!)という気持ちになれる流れって、大きい。 その、都倉選手と、今日は怪我で出られないジュリーニョ選手に代わってスタメンだったウッチーが、とてもいいコンビネーションで彼らしい動きで活躍していただけに、彼の怪我が心配です、 何も事故はなかったですもんね。 FWがどんどん少なくなっていく・・・。 川崎はパスを繋ぐとてもきれいなサッカーでしたけど、コンサは、それに泥臭く自分たちらしいサッカーで食らいついていき、いい試合でした。 ほんとによくくらいつけましたよね。 しかも、相手にはPKを献上しましたが、流れから得点したのはコンサだし、うちにとっては、大きな勝ち点1,上位の川崎にとっては、負けに等しい勝ち点1だったかもしれません。 この調子が続くといいです! いや続く!!
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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