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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。

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おせち

2016年01月02日

今年のおせち。
去年よりシンプルに。


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千枚漬け、スモークサーモンサラダ。
煮物、スィートポテト(砂糖なし)、ぶりの味噌焼き、野菜の豚バラ巻。

あとは、薬膳と鶏ガラでだしをとったお雑煮です。
塩分は3日分全部で7.6g。

この冬は、シクラメンが一生懸命咲いてくれてます。

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post by じゅうよっつ

20:31

食べ物 コメント(0)

夢の続きはまた来年

2015年11月23日

ゴールラッシュで締めくくりましたねえ。
それも、FW都倉選手はじめ、いろんな選手がとれてよかった。
そこに至る小野選手を中心とするボールの配給もお見事でした。
ディフェンスも前半はじめの頃こそちょっと危うかったですが、その後は安定。

3点先取したあとに栃木に1点とられた時には、もしかしてこのまま勢いつかせてしまうのか、と懸念しましたが、集中力を切らさず攻撃の手を緩めなかった成果ですね。

来年も、四方田監督でいくとの、のの社長の言葉。
まだ半年ですもんね。
監督としての手腕はこれからも発揮されてくるはず。
ドームの真ん中でその話をするののさんの後ろで、四方田さん、嬉しそうというより責任の重さの方を感じていた感じでしたね。
クビになるのも困るけど、任されるのも責任重大、監督の仕事って大変そうです。

それにしても、ののさんの「言いたいことはたくさんある」ってのは、これから徐々に明らかになるのでしょうが、気になるところです。
旦那と、あの選手やあの選手は残ってくれるかしら、くれるといいねと、いろんな選手をあげたりしてますが、これから悲喜こもごも展開されますね。

今の緊張した世界で、コンサの試合を見るのは、それを忘れさせてくれるもっとも楽しいことの一つ。
(平和的に、手に汗握ることはありますけどね!)
本当だったら、もうちょっと試合が続いてほしい感じ、終わるのが惜しい。
いつまでも、コンサが勝った、負けた、いい試合だったとわいわい騒げるような日本や世界でいて欲しいです。

サンクスウォークはみなさん、緊張も解けて、都倉選手なんて、憑き物が落ちたように、「あれまあこんなにかわいいお顔だったの」と思ってしまいました。
選手やスタッフの皆さん、お疲れ様でした!


post by じゅうよっつ

17:30

コンサ コメント(0)

目的と手段

2015年11月22日

戦争やテロや反目や差別や、世界や国内の各地でおこる争いごとでは、それ相当のいわゆる”目には目”的な、やられたらやり返す対応策はすぐに思いつくし、手っ取り早いし、あまり疑いを持たないことが多いですが、それ以外の、もしかしたらもっとずっと効果的な手段がありそうなきがします。

もっともその渦中にいれば、並大抵でない哀しみや怒りで冷静になれるはずはないし、今ある脅威に対してそんな余裕はないと反対されそうですが、だからこそ、なんとか考えようとすることが大切なように思います。

江戸時代の仇討ちのように、やられたら次はその子孫が相手を見つけてやり返す、そこでまたやられたほうの子孫がまた相手を見つけてやり返す・・・昔なら情報も交通手段も多くなく、武器もせいぜい刀くらい、幸いなことに仇討ちには限界があったでしょう。

でも、武力に頼れば武力で戻ってくる、その繰り返しは、情報も、交通手段も、武器も、恐ろしいほどに発達した今の時代には、かなり危険なことです。
戦い続ければ、地球に一人の人間もいなくなるまで続く可能性だってなくもないですもんね。

恐竜が滅びて哺乳類の世界になったのは、自然の脅威でしたが、人類の場合は、文明の発達についていけなかった精神の至らなさによって自ら滅んでしまうかもしれない。
最終的には、そちらのほうがよほど怖く悲しいことですもの。

パリでは、身近な人を亡くしたり間近で起こったショックにも関わらず、憎しみはあげない、いつもどおりに生活を楽しむことが一番の対処法だという流れもあるときいて、さすがフランスだなあと感動しました。
報復はすぐに思いつきますけど、どんなときも気持の余裕を忘れないことは、それよりずっとずっと難しいけど大事なんだなあと。
尊敬します。

目的のために選ぶべき手段は、1つではない、いつもいくつか見つけ出せるものだということを知っておくことは、そいういときに役立つかもしれないですね。

日本では、沖縄の基地建設にたいして、政府は、これしかないと追い詰めている(一応パフォーマンスはありましたが)のを見ていると、なんと気持ちの狭いやり方なんだろうと思ってしまいます。
あれだけ県民の選挙で選ばれた沖縄県政府が反対していることを、あたかもそれしか方法がないようにごり押しするのは、国側の怠慢です。

今の沖縄は、ありがたくないごみステーションの場所が自宅玄関横に当たった気の毒なお家のようなもの。
お宅もゴミ捨ててるんでしょ?反対するのはあなたのお宅だけですよ、さあどうする?と迫られて近所付き合いの手前もあるしと窮しているような感じ。

第一、何かをアセスするときは、当然、代替案がいくつか用意されるはずなのに、未だ日本では、見掛け倒しのアセスなんでしょうか。

でも沖縄のことにしても、「それしかない」といわれると、不思議なことに、私たちは、そうか、それしかないのかもねと、意図的にしても無意識にしても思ってしまうふしがあるように思います。
でも、ちょっと頭をかしげて、はたしてそうか?と思い直すのも、必要なんじゃないかしら、後悔しないためにも。

誰もが納得できる世界ってのは夢物語かもしれません。
でも、少なくとも、それに関わる多くの人が1%でも多く納得できる方法を見つけえだすことは、世界のために、ひいては自分や自分の家族や友人のためにも大事です。
一部の人や地域の不満を全体の圧力で押し込めてしまうのは賢いやり方じゃないし、民主主義ともいえません。

私達も常に、私達がやっていることが公平なことなのか、正しいことなのか、他にすべはないのかを自問する必要があるんでしょうね。
そうでないと今の世界、軽はずみに大きな誤解や事実無根の差別を招いたり、誰かを窮地に追い詰めたり、前の戦争のように、多くの日本人が本意不本意にかかわらず、戦争という大きな流れに従ったような、悲しい時代にだって舞い戻らないとは限りません。

後々後悔するような大きな流れを作り出していた、なんて取り返しの付かないことになっては、結局人間は自分たちを滅ぼすための文明を発達させた愚かな生き物だったってことになっちゃいますものね。
もし創造主というものが居るとしたら、何やってんだ、こいつらってことになりそう。


post by じゅうよっつ

14:54

考えごと コメント(0)

福島ユナイテッドホーム最終戦

2015年11月15日

なんてタイトルにすると、いかにも今季通い詰めたように見えますが、実は今季2回めという体たらく。
たんび、なんやかんやあるんですよねえ。
年取ってくると、若い頃よりなかなか予定が詰まってしまう気がします。(なんて言い訳)

で、もう行かないと後が無いとあせり、ユナイテッド対琉球の試合を見てきました。
ちょっと遅刻したので、着いた頃、試合が始まって7分、ちょうど、ユナの石堂選手がゴールを決めたところから見始めました。
(見逃さずにすんでラッキーでした!)

コンサの試合でも思うんですが、いいところまでは持ってくるんですけど、Pアリア内にどうやって持ち込めるかって得点に大きく関係しますよねえ。
ユナイテッドのペースの時間帯のほうが(特に後半は)長かったんですが、なかなか最後の最後が・・・。
もう戻ってきている相手DFに阻まれて、なかなか前には進ませてもらえませんでした。
せっかく優勢だったので、もうちょっとクイック攻撃ができてら勝てたかもなあ・・。

前半最後に綺麗なシュートを決められ、その後、両チームとも得点できなかったので、結果は1対1の引き分けでした。

元コンサ戦士、横野選手は今日スタメンでした。
70分間近の頃、交代しましたが、それまで積極的に、前からの守備も攻撃のチャンスも作ってました。
欲を言えば、彼自身のシュートを見たかったですが!

彼には、黄色い声援隊がいるようで、ハーフタイムが終わってグラウンドに出てきた時には、「純貴~!」と声がかかってました。
(ユナサポは女性の比率おおいのかも。普段の応援の時も、結構女性の声が目立ちますから。)
甘いマスクですからねえ。
それをどう活かすかは彼次第ですね。


post by じゅうよっつ

16:57

サッカー コメント(0)

これでいいと思ったらそこまで

2015年11月14日

今日の水戸戦は、前回、前々回に比べて、チームとしてあまり機能してない印象でした。
雨でやりにくいのかなと、はじめのうちは思いましたが、そうばかりでもなかったような。

もちろん、今日の試合は、勝つか勝てないかはPO進出できるかどうかの大切な試合ですから、そのための体調と心の準備はどの選手にもあったと思います。
現に、前半のPKも、都倉選手の気持ちの入ったシュートだったから、相手のハンドをとれたわけですもんね。

前半は、それでもコンサペースでした。
でも、そのとき追加点がとれなかったのがすべてだったかもですね。
そこでたたみかけようという意気込みが、足りなかったんだと思います。
いくら個人個人で頑張っても、全体で意志統一されてないと、うまく動かないのは、サッカーでは当たり前。
その辺だと思いました。

後半は相手ペース。
水戸のサイド攻撃になるとほとんど苦もなく(と見えた)ボールをうちのゴール前まで持って行かれるので、同点されるのも時間の問題にみえたし、その後、少し動きの入ってきたコンサの攻撃もあまり怖く見えず、逆転されるのもどちらかというとしょうがない、納得(したくないけど!)の感じでした。

水戸の監督はモチベーションの戦いになる(言い方は違ってましたが)といってましたが、その気持ちの問題で、今日のコンサは水戸に負けてました。
PKで1点先取した時点で、落ち着いてしまったのか?
どうみても、うまくボールが運べてない、チームが気持ちが通じ合っていないところがあったように思います。

このところホームですごくいい試合を見せてくれていたので余計に、それが、負けたことより、残念です。


post by じゅうよっつ

17:05

コンサ コメント(0)

今日も魅せられた

2015年11月07日

この頃の試合は、選手もサポも気合入ってますねえ!

河合キャプテンと石井ちゃんの、ベテランどうしの意識のスレ違いによる本気の言い合いも、全体の気を引き締めたように思いました。
あれは、今日の試合が、コンサにとってどんなものであるのかを、しっかり全体に示してくれました。

試合は前半、徳島の守備がとにかく堅い!
それをどうにもこうにもこじ開けきれないでいた時の、宮澤選手のする~っと前に走ってきてのゴール!
あれはもう、攻めあぐねていたコンサにとっても、がっちり守っていた徳島にとっても、間違いなく大きな1点でしたよね!

前回の千葉戦の逆転勝ちも今季今まで見られなかったですが、相手の時間帯に我慢して我慢して攻撃の機会を狙い、それが実を結んだのも、今季のコンサには、あまり見られなかったんじゃないでしょうか。
う~ん、最後の最後になって、いろんな頑張りを見せるコンサだなあ。

1点目がもう前半も終わろうとする時間帯に取れたのも良かったし、後半、今度は点を取りに行くためか、徳島の守備が若干ゆるくなったところに、攻撃を仕掛けて行き、2点目がとれたのも、いい時間帯でした。

しかも、今季11点目が遠かった都倉選手がとれてよかった。
やっぱりFWが決めるのは、気持ちいい。
都倉選手もよかったですが、あそこまでお膳立てして、どうぞ、と言わんばかりに都倉選手に渡した堀米選手もよかったですね。
彼は今日、他にもPA内に持ち込むプレーを見せてましたけど、やはりあれは効きますねえ。
みているほうも何か起こりそうでワクワクするし。

天皇杯鳥栖戦で活躍した永坂選手が、リーグ戦でも問題なく守れたのも、嬉しい発見でした。

PO進出へ首の皮一枚が続いてますが、なかなかコンサの首の皮もぶ厚いみたいです。


post by じゅうよっつ

17:16

コンサ コメント(0)

魅せられた!

2015年11月01日

今日の千葉戦、久々にやってくれましたねえ!コンサ。

前半は前回と同じ、気持ちは入って優勢で、チャンスも作れているのに、最後の最後で攻撃がゆるくて決まらず、点をとれないまま終わり。

終わった時点では、今日の試合の感想は前回のコピペですむかと危惧しましたが、後半がさにあらず!
期待をいい意味で裏切ってくれました。
それも大幅に!

後半そうそう、くーさんがPK取られて(もう一歩早ければねえ!)先制された時は、「コンサは先制されて勝った試合はない」という前回の試合(だったか)で公表されたありがたくない統計を思い出してしまいました。

しかし、それからが、今日のコンサの気持ちの見せ所でした。
福森選手の同点弾に、喜びもつかの間、千葉が取り返す。
その後、更に追加点も取られて、1対2に。
そして今日も攻守に走り回っていた石井ちゃんの得点で再び同点に!
もう息つく暇もない展開です。

しかしこの時点で今日は、コンサの選手のほうが、体力的に上回っているのが見て取れました。
いや、上回っていたのは、気持ちだったのかもしれません。
その気持で、体が動いていたのでしょう。
それから先、走り、セカンドボールを取りにいけたのはコンサのほう。
必死に果敢に攻めてました。

下手な鉄砲も‥・とはかなり失礼な表現ですが、諦めずに執拗にチャンスを狙うコンサ。
チャンスを多く作れば、それだけ得点の確率も高くなるというもの。

しかし、千葉もそうはさせじと守る中、なかなか得点に至らずにロスタイムに。

ロスタイムも最後の最後で得たCK。
おそらく、これを相手GKに弾かれたらそれで試合終了かなと思っていたのですが、弾かれても試合終了の笛は吹かれず。
こぼれ球を拾い、再び上げたコンサに、勝利はもたらされました~!

う~ん、こんな劇的な試合、いつ以来でしょ?
感動ものでした!


post by じゅうよっつ

16:03

コンサ コメント(0)

なんとかしなきゃ!という気持ち

2015年10月25日

どうもこの2試合を見ていると、モチベーションで負けているって言う感じがします。
これは絶対勝たないと行けない試合、と臨んでいる相手には、実力の差がどうであれ、弱い。
今日なんか、もっとできるのに、と思えるので、なんとも歯がゆいです。

今日も、前半の調子にいい時に点が取れなかったのが大きかったと思いました。
でも、その調子のいい時、PA近くまではボールを運べるけど、そこから自分でなんとかしようと思えるプレーが少なかったように思えます。
それでは、点は取れない・・・。

あと、守備も軽かった。
前半はよかったですが、後半の真ん中も。

コンサのサッカーを貫こうというのと、これでいいと自己満足するのとは違いますもんね。
なんかパスでつなぐことで満足しているような(たしかに、うまくいってる時は、ポンポンつながって見ていて面白いですけど!)、その先のことにつながってない印象です。

一生懸命走っているのは分かるんですけど、それだけじゃ勝てないし、見ているほうも物足りない、そんな試合でした。

でもねえ、負けるにしてもせめて1点返さないと!
0点は、何倍しても0点!
(と、昔、物理で0点とった時に言われたのは私)


post by じゅうよっつ

15:56

コンサ コメント(0)

互角とは思えなかった

2015年10月18日

今日の実況の方、まるで昔話を語るような口調がほほえましかったですねえ。
・・というのは、試合が始まる前までかな?

実況や解説の方が、コンサとジュビロは「互角」に戦っていると初めから終わりまで何度も口にするんですが、全然うれしく聞こえませんでした。
互角じゃないと思いましたから。

前半は確かにいいところまで持ち込んでいたかも。
守備は連携して安定してたし、攻撃の機会も作れてました.
でも攻撃のコンビネーションがいまいち・・・。
好調だった前半で点を入れられなかったのが敗因の1つだと思います。

実力差って後半に出てくる事が多いですよね。
前半は、天皇杯なんかを見ていても思うんですが、実力差があっても割りと互角に進むことってあるんですよね。
問題は、後半、今までの好調をこのまま継続できるか、相手の変化についていけるか?

でも後半のコンサは、始まりからなんとなく守備がゆるくなった気がしました。
そこを、勢いをつけたジュビロが反撃に出て、3点も・・・。
暑さのせいかもしれないし、数日前に120分出ずっぱりだった福森選手が、足を傷めたパウロン選手に代わってほとんど90分、でないと行けなかったのもあったかもしれません。
前に後ろに活躍していた石井ちゃんも疲れたか。
前半の守りだったら問題なかったはずの守備に、ほころびが見えてきた感じでした。

惜しいシーンはなんどもあったんですけど、攻撃ももうちょっと思い切ったプレーをしたほうがよかったかも。
PA外から放り込んだボールは、ジュビロにことごとく跳ね返されてましたし。
せめて1点返せないかという思いも虚しく、0封されてしまいました。

う~ん残念だ。


post by じゅうよっつ

15:46

コンサ コメント(0)

大健闘!

2015年10月14日

まずは近隣の方々にごめんなさい!
旦那の仕事がおわってから録画を見たので、今迄かかりましたが、見ているこっちさえ必死になるような試合だったので、ついつい時間帯も考えずにわあわあ言ってました。

そして、コンサの選手の皆さんもごめんなさい!
コンサは今日、いつものメンバーでないのにたいし、ベストらしい鳥栖のメンバーを見て、これは、どんな試合になるのだろう(正直な話、試合になるのだろうか・・)と悪い予感がしてました。

予想に反して、荒野選手と中原選手の距離感もよく、セカンドボールも積極的に取れて、始まりからぽんぽん行くコンサ。
なにより、あまり(ぜんぜん?)リーグ戦では見たことのなかった進藤選手や永坂選手と、福森選手の3バックがよく守れていたのには、頼もしさを感じました。
きっと、鳥栖にコテンパンに攻撃されるのじゃないかという心配は杞憂におわりました。
(選手のみなさん、大変、大変、失礼しました!)

しかし、実力差のあるチームが戦う場合、後半にそれが顕著になることがしばしば。
前半は、0対0で終わりましたが、後半どうなるか・・?

後半、鳥栖はさすがに、コンサにもなれて、押してくる場面も出てきましたが、しかし、それでも最後の最後では必死に守っているコンサ!
すごい!感動ものです。
次第にこちらも力が入ってきます。

でも、コンサの選手にも疲れが見えてきて、正確性や集中力がだんだんと落ちてくるのが目に見えました。

で、前田選手とイルファン選手に交代。
もうちょっと前田選手の技や、イルファン選手の足がいかせられるとよかったんですけど。

ともあれ、後半も0対0のまま。
延長も、なんとかがんばって0のまま。
PK戦まで行くなんて、何年ぶり?ヤンツーさんのころ以来でしょうか?

最初のコンサの3発が全部はじかれたときには、ありゃりゃと思いましたが、それに遅れて金山選手も3発負けじとはじき、5発目までもつれ込みましたが、最後に金山選手自身がけってバーに当たってしまいました。
(コースはよかったのにねえ)
でも、彼自身が勝負を決めたので、ほかの選手がけって決められなかったよりいいかな、となんとなく納得。

コンサは、J1相手にがんばった~!
よくやった~!
最後の最後で勝てなかったけど、この試合は、絶対、今後にもつながるとおもいます。


post by じゅうよっつ

23:20

コンサ コメント(0)