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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2013年06月08日
暑かったのが原因でしょうか? 集中力を欠いていた? 体力が負けていた? 気持ちが足りなかった? 交代に内村選手が入って、少し活性化された感じはしましたが、常に、布陣が機能してなかったように見えました。 個々の選手の良さも消えていました。 ただ、そいういうときに、セットプレーからとれるようになったことは大きいと思いますが。 早いうちに得点出来たのは、今日の試合運びの予定としては成功だったのだと思いますが、それからのあてが外れてしまい、プレッシャーの速い愛媛を恐れているように、常に後手後手に動いているコンサ。 ひたすら、しのぐだけのような動き。 「厚別で勝て」という段幕・・もし私が選手だったら、「そうか、厚別”も”じゃなくて、厚別”で”なのね」と、思いそうです。 ちょっと力が抜けるかも、なんせへそ曲がりですから。 まさか選手はそうは受け取らないでしょうけど、あれは、試合のあとに出した方がよかったかも。
2013年06月02日
沖縄県・尖閣諸島問題について「我々より知恵のある次世代の人に解決してもらうべきだ」と述べ、中国側が1970年代に日中の合意があったと主張する「棚上げ」状態に戻るべきだとの見解を示した。(ヤフーニュースより) これが一番いいんじゃないかなあ、と思います。 どちらもが譲らない態度では、いつまでたっても解決しないですし、ヘタしたら、もっとひどいことになりかねない。 それは望みません。 国と国でも、ご近所づきあいであっても、得てして一番難しいのは、お隣さんとの付き合いかもしれません。 いいところも悪いところも、お互い、隣だから一番よく見える、そして一番、利害関係も生じ、募りやすい。 よく、近所のトラブルって、恨みつらみが募ってってのが、ありますもんね。 逃げられないですもん。 もうそうなったら、きっと、そこしかみえなくなるんですよね。 だから、あえて避けて通るというのは賢明な選択だと思います。 グレーゾーンは必要、白黒はっきりかたをつけるのが、元どこかの知事がおっしゃった”平和ボケ”の解決になるとは、思えません。 喧嘩したままでいいなんて思ってないですもん。 もっとも、喧嘩は、一般市民というより、国という実態のあるようなないようなものが勝手にやってることですけど。 どんな国でも、どんな人でも、長所もあれば欠点もある、でも仲良くする努力は惜しまないようにしないと。 欠点ばかり見ていては、絶対に仲良くなれません。 ”平和ボケ”っていうのは、平和の中で暮らせることじゃないはずです。 (もしそうなら、平和ボケ、大いに結構!) 戦争してもやっていけると勘違いしていることのほうが、よほど現実を見ていない、ボケだと思います。
2013年06月02日
昨日今日と、福島は、お天気にも恵まれ、東北六魂祭で賑わっています。 なんでも、福島駅は入場制限がかかったそうで、そんなこと創業以来だったりして? 昨日は、ものすごい音で飛行機が飛んでると思って外をみると、ブルーインパルスが飛んでました。(あ~っというま!) 6月はコンサの試合はすべて土曜になりましたが、福島ユナイテッドは、今日、JFL首位のカマタマーレ讃岐との試合でした。 内容は殆ど伝わって来ませんでしたが、途中でPKを取られたものの、見事セーブ! PK取られたということは必死で守備をやってるんだろうなと、それくらいしか、見当がつきませんでしたが、ともかく、0対0で終わりました。 カマタマーレは、2位以下をダントツ(は、ちとオーバーですが・・)にはなして、負け試合は今までただ1回というチームなので、ユナイテッドにとっては、引き分けは、万々歳というところ。 なんかコンサがうまくいくと、ユナイテッドもうまくいく?
2013年06月01日
らしからぬ・・・といっては、大変失礼なんですが・・・前半1分も経たないうちの、サイドから駆け上がった日高選手のズドンときまった得点。 な、なんだ、なんだ。 まだ相手の横浜FCも、準分段階のうちに、コンサが得点なんて! 夜、仕事でかえってきて、録画を再生し始めたこちらも、コンサの試合では必ずのってくるシロ(=ネコ)がまだ膝にのってなかったりで、準備段階だったりします。 しかも、それに終わらず! 続く10分の、前田選手のさすがの小気味よいシュートで、早々に2点先取のコンサドーレ。 (前田選手が笑ってる~。) (初めてみた笑顔かも。) な、なんか、今日のコンサは違う? いや、今日は、コンサと違う?だったりしてと、冗談まで出る始末。 ただ、2点先取したので、もう少し、思いっきり残りの攻撃をやれる可能性はあったかなと思いました。 もっと、ペナルティエリア内まで入り込んで相手を怖がらせる攻撃をすれば、さらに気持ち的に楽になれる追加点も可能だったかも。 守備でも、相手をフリーにする危ない場面が適度にありましたし。 最後のボールキープはよかったですが、攻も守も、もっと勝ってるときの試合運びみたいなのが出来そうな。 それが出来たら、もう少し、気持ちの余裕が出来たかもと思いました。 これは、ちょっと欲張りすぎでしょうか。 とにかく、勝てたのはよかった。 kazzsanさん、いい試合、ごらんになれましたね~! さぞかし、楽しめたっしょ! (最後皆さん、踊ってたし!)
2013年05月26日
財前監督の言葉では、前半はサッカーでなかったそうですが、あの詰めの甘さはいただけなかったですよね。 何回か、負けまいとしたプレーも有りましたけれど、ほとんどの場合、水戸のプレスに負けて、ボールを出せても、苦し紛れって感じで、すぐに相手に取られてしまってました。 そうなると、チームプレーにまではとても及ばない、監督の言う”サッカーができてなかった”ということなのでしょうね。 でも、それほどの実力差のために負けたというよりももっと残念だったのは、後半、怪我から戻った河合選手が入っただけで雰囲気ががらっと変わったのから想像すると、水戸とは、実力の差だけでなく、気持ちの差が大きかったんだということでした。 確かに河合選手が入って、真ん中でボールを持つチャンスが一気に増えたのは、間違いないですが、最初から、河合選手がいた時のように、気合を入れて自信をもって落ち着いて(そして素早く!)プレーすべきだったんだと思います。 それまでだって、11人だったんですから。 前半は追い風のポジションだったから、特に。 前半、追い風のうちに点を取ろうなんて雰囲気にも出来なかったですもんね。 頼りになるキャプテンが戻ってきたのは大きいけれど、私の期待としては、これまで河合選手がいなかった間、各自が各自の責任をもってプレーできるようになっていたやり方に、さらに河合選手の攻守に渡る活躍がプラスされればいいなと思っていたのですが、元の彼頼みのチームに戻ったのだとしたら、悲しいことです。 たまたま今日の相手が相性悪かっただけだったらいいですが。 (いやそれでも勝ってもらっていいですけど!) かわって、福島ユナイテッドも今日はホーム、信夫ヶ丘競技場。 こちらも3対2で負けてしまいました。 (でも、点が入っただけ、現地ではエキサイトした場面もあったかも!?) どうも、どちらのチームもホームが弱いんですねえ。
2013年05月20日
ホームで勝ち点1がとれたことはよかった、なんていう皮肉はさておき、最後まで粘れるようになったことは評価できますよね。 さらに、相手に主導権を握られ苦しい立場ながら、得点出来たことも、大きな収穫。 前半の前半部分こそ、ヴェルディペースでしたが、岡ちゃんの得点があったあとは、相手が少し乱れ、コンサペース。 そこでたたみかけて追加点が取れれば、かなり相手にとってダメージも与えられ、コンサにとっても気持ちが楽になったでしょうが、でも、集中力がとぎれなかったので、(どきどきしながらですけど!)どっこいどっこい位でいけてましたよね。 岡ちゃんのあのシュートは、ヴェルディに分がありそうに見えたんですが(ごめん!岡ちゃん)、あれが得点になったのは、ここまで得点し続けている岡ちゃんの自信と、”入れてやる”という気持ちだったのでしょうね。 ゴールだけでなく、いろんなプレーで、全体が見えているのも、キャプテンとしてうまくいってる証拠なのでしょう。 うまくいっている試合では、それぞれの選手がそれぞれの特徴をよく出してプレーし、それがうまく絡み合っているように見えますが、今日も、勝ちはしなかったですが、その辺はうまく回っていたようにみえました。 もしかして、河合選手が怪我で出場できない事態が、いい方向に作用しているのかなあと思ったりします。 それまで河合選手に頼りすぎていたのが、彼がいないことで、すべての選手が、自分がやるしかないと自覚できたのかも。 よくなってるんじゃないかなあ、コンサドーレ、と思うこの頃の試合ですが、「いい試合」と「勝った試合」は、時々、違いますもんね。 ただ、いい試合をしないで勝てる確率は低いでしょうが。 さて、福島ユナイテッドですが、こちらも1対1の引き分け(アウェー)。 1点先取点をとっていたので、喜んでいたら、次にチェックしたときは、試合終了後で、1点とられてました。 なんか、得点と失点の仕方までコンサと似てたような。
2013年05月13日
昨日は山形戦、ようやく今年初生観戦でした。 退院して2ヶ月たった旦那は、まだバランスが悪いらしいらしく(ほんとだ、会場の階段の下りが・・)、中心サポ勢力からは、ほんの気持ち離れて観戦。 でも、多勢に無勢のコンササポですから、声だけは出しますともさ!ってかんじで。 コンサは、山形とは相性がいいらしいですが、我が家はもともと、山形での観戦に、あまりいい思い出がありません。 応援に行って、勝った覚えもあまりなく、それどころか、大雨や雷雨に祟られ、車が浸水して必死で高速を走らせて帰って、翌日車のシートをひっぺがえして、ペットシーツと扇風機とドライヤーで乾かた、試合以外にもいい思い出がありません。 1週間前の天気予報では、昨日は曇り時々雨で、気温は20度。 「やっぱり、雨だとねえ・・まだ応援無理かもね・・」と、そんな山形なので、なんとなく尻込みしたくもなっていました。 今季アウェー初観戦のはずだった千葉戦は、チケットも買って行く気まんまんで臨んでいたのに、旦那が入院。 やっと行けそうになった試合が昨日の山形でしたが、前売りはやっぱりやめとこうと、前日までまだ迷っていました。 でも昨日は朝起きると、まあいいお天気。 「行くしかないね」ということに。 で、試合ですが、山形とコンサ、順位はかなり違いますが、いい勝負してました。 こっちにもチャンスあり、むこうにもチャンスあり。 でも、お互い決めきれず。 得点シーンは、向こうのほうで、がちゃがちゃ選手たちがいて、岡ちゃんの打ったボールが、ネットを揺らしたのは見えました! が、どんなふうに入ったのか、いまいちよくわかってません。 なんせ、向こうのほうで。 後半、今度は、こっちで得点してみせてよ~!と願ってましたが、なかなかこちらサイドでのチャンスが巡って来ません。 この試合展開、1点では心配なんですが・・・。 結局、その虎の子の1点を守ることに成功しましたが、最後の最後まで、どちらに試合が転ぶのか、分からない印象でした。 あ~~~~おわったあ~~~っ、って感じ。 山形相手に、よく最後まで集中きらさなかったなあ。 試合中感じたのは、ソンジン選手があちこちにいたこと。 前半はこちら側で守備だったので、かなり危ないシーンで活躍していたのがよく見えました。 でも、ふと気づくと、前の方で倒されて寝てたりする(CBなのに!)、ほんとにあちこちにいる。 奈良選手も、彼と一緒に真ん中を守ると、ちょうど、曽田選手がブルーの選手と一緒に組んで伸びたように、いろいろと学べそうな感じがします。 前田選手の巧みの技は近くで見ると、ほんとにすごいなあと思いました。 ソンジン選手のようにあちこちにはいるという具合ではないですけど、360度目がついているような視野とほいと何気に出すボールがこれしかないってかんじで、いやあうまい! コンサの選手はもちろんですが、相手の選手であっても、うまい選手って惹かれてしまいます。 (山形では、再三うちのゴールを正面から堂々と脅かした選手、うまかったです!) 今日は、kazzsanさんにお会いできて、お互いに、福島ユナイテッドの試合があっている会津にいなかったことを苦笑しつつ、一緒に観戦でした。 しかし、ソンジン選手のようにいい選手は、試合中、あちこちに姿を見せるものですが、サポもそうなのでしょうか。 試合後、ハイタ~ッチして、挨拶にきた選手の皆さんに拍手して、ひとしきり喜んで、ではまた、お疲れさまでした~!と、お先に失礼したんですが、高速のSAで夕飯を食べていると、なんと、後方の席にkazzsanさんが座ってらっしゃるじゃないですか~! しかも、SAに着いたのは、私達よりも、余裕で前だったみたいで。 えっ?どうして!?(まるで忍者だ~) 私たちの方が先に行ってるはずなのに。 そうそう、試合終了後、のの社長が挨拶にこられました。 しばし手を振ったりしたあと、深々お辞儀して帰る姿は、もうアフゲーや解説者のののさんじゃなくて、やっぱり社長ですね。 小山内選手の怪我はちょっと心配。 うちの旦那が言ってて思い出しましたが、遠い昔まだ山瀬選手がコンサにいたころ、試合の途中で靱帯損傷(たしか・・)でぱたっと倒れたときに、なんかよく似てました。 たいしたことないといいですが。 で、行かなかった会津の福島ユナイテッドですが、3対0で勝ちました~! 帰り道、山形に行って何事もないばかりか、応援する2つのチームとも勝つとは、こんなことがあるとはねーといいながら走らせる高速では、霧が徐々に濃くなってきました。 でもまあ、これくらいは許容範囲ということで。 勝ったしね!
2013年05月11日
ネットで、途中から、ながら聞きしてました。 ちょうど、菅さんと長妻さん、枝野さんの3人が質問に答えるというシーンでしたが、感じたのは、民主党が野党に回ってしまった一因に、やり方が下手だったというのがあるのは、間違いないなあということでした。 例えば、いまの安倍さんは、憲法を改正しようとしてますが、多分、反対もまだ多い現状を鑑みて、時間をかけて、アベノミクスや他の国民へのアピールによって、まずもっと多くの支持を受け、マスコミも味方につけ、国会での議席数を増やして改正に持って行くという戦略が、長年与党だった自民党の経験から、できると思います。(だから、さらに怖いんですが・・・。) でも、民主党が改正しようとしたら(しないでね!)、ポンと頭からそれを持ってきて、そして、反発をまともに受け、おたおたして他の党にもそこをつつかれ、さらにおたおたして・・・しまうんじゃないかと想像します。 アメとムチの使いかた、経験の差ですかね。 それにしても、原発事故のころ、いつもテレビで現状を説明していた枝野さんは、やはり鍛えられてる印象です。 しっかり頭が回って、核心をとらえた受け答えで、言うべきことは言ってるのがあの頃も、頼もしく感じていたところ。 東京もあの頃避難すべきだったのに・・という質問に、今でもそうは思ってませんときっぱり言う、そういうのを、民主党の党首がちゃんと言えてたら・・・。 菅さんは・・・ちょっと愚痴っぽい答え方が多くて、もうちょっと問題に大きな目で客観的に対面してほしい感じ、ひ弱に感じちゃいますね・・・。 総じて、まだまだ、民主党が政権をとるのは早すぎた、ということでしょうね。 しかし、自民党に対立できる野党は、こんな世情不安定時代に、一党独裁にならないために、欲しいところですが。
2013年05月09日
この時期になると、福島のJAには、いろんな山菜が並びます。 これはその一つ、わさび菜。 こんな可憐な花をいっぱいつけて。 おひたしにすると、その名の通り、ピリッとして美味しいんです。 ざくざくと刻んだわさび菜の上から、ざーっとお湯をかけて、その後すぐに冷水でさますと、このぴりっと感が出てきます。 この日は、他にうるいや大箱入のいちご、皮が薄い品種のきゅうり、生きくらげ(←おいしい!)などを買いました。 JAは、珍しいものがあって面白いし、おねだんも安い! 福島にお越しの際は、おすすめです。
2013年05月08日
サッカーの選手はよく、足がつると、足を伸ばして、手で足先を頭の方へ向けますよね。 あれ、実際にしたことあります? 私は、痛い思いに拍車をかけそうで、怖くてまだ、やったことありませんでした。 で、今日足がつって。 やってみるか・・・・。 おそるおそる足を伸ばすんですが、どうしても伸びない。 おそるおそる足先をこちらに向けたんですが、伸ばし方が足りなかったのか、更に痛い時間を引き伸ばしてしまったようです。 ネットで見ると、やはり、あのやり方は正しいようなんですが、最初にゆっくりしっかり伸ばさないといけなかったんでしょうね。 (多分もうしませんけど。) まあ、たまに、足でもつると、そんな思いまでして走っている選手の気持ちもわかっていいかもしれないです・・かね?
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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