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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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2013年01月21日
この冬は、ほんとうにスリップ事故おおいです、福島市。 市に初の大雪が降ったのは14日の成人の日だったと思いますが、それ以来、毎日、1~2、3台の車が、雪山に突っ込んでいるのを見かけます。 見かけなかったのは、たった1日だけ。 毎年、そんな車を見るのは1度か2度くらいなので、ちょっとびっくりしています。 たしかに今の道路は、場所によっては、雪が溶けたり凍結したりを繰り返し、硬い凸凹が車輪を拒否するように跳ね返すので、スピードを抑えて、注意がもちろん必要ですけど、それにしても多すぎのように思います。 福島市では年に1~2度は大雪の日がありますから、免許取りたてでもない限り、雪道経験のあるドライバーは多いはずなんです。 と、ここまで書いて、ふと思いついたんですが、近年の福島市は、浜通りからの移ってきた方々や、除染、東電関係などで、雪のないところからの移住者が増えてきたので、もしかして、そういうドライバーが、増えたのかも? 雪道やブラックアイスバーンは、もう、すべるもの、止まりにくいものと思って運転するしかないですもんね。 私も気をつけないと! それにしても、福島では、根雪になることはあまりないんですが、今年はまだ1月でこの状態、気温もあまり高くならないので、なんだか消えそうにないなあ・・・。
2013年01月20日
やっと、年末の福島ユナイテッド対ジェフ千葉の試合を見ました。 ちょうどサンフランシスコに行ってる間で、向こうからネットで、試合経過のスコアだけは見ていましたが、なるほど、5対0の数字が示すほど悪い試合じゃなかったですねえ。 1点目は不運なオウンゴールだし、2点目も、ちょっとGK内藤選手にしてはありえないので多分、雨のためのスリップ、その2点が、前半に取られてしまったのは、千葉には自分たちのペースを与え、格下の福島にはかなり痛いものでした。 もしそれがなかったら、もうちょっと違ってたかもですが、まあ言っても詮ないこと。 ただ、負け方は良かった、というのは変な褒め方ですが、時崎監督が言ってたように、これからに繋げられるような試合だったと思いました。 悔しさも、技術の差も、今季JFLが始まる前に知ることができてよかったのではと思います。 ユナイテッドならきっと、この試合をバネにできる! それに、福島に元気をくれたのは、これはもう絶対、間違いないことです。 遠くから声をかけてもらうのも、もちろんありがたいことなのですけど、やはり地元に残って頑張った選手たちが、地元のためにと戦う姿勢、それが一番勇気や希望をもらえます。 時差は(1ヶ月も!?)ありましたが、それでも元気もらいました。 ありがと~!ユナイテッド! 今季も応援します。
2013年01月18日
センター試験の日は雪、それもかなりの量で、というのが、福島の相場になってますが、今日の天気が続けば、明日も言われ通りになりそうです。 今朝は、「天気予報では、朝は雪といってたしね」とまあなっとくしながら、まずは、お出かけ前の車の発掘作業から。 のろのろ運転で旦那を送って帰りに、また渋滞に巻き込まれるのも嫌なので~という極めて自己中な理由で~帰りにボラをして戻りましたが、雪は一時弱まったものの、とうとう夕方までやみませんでした。 夕方、旦那を迎えに出るときは、朝よりもっと発掘作業でした。 降り止むことを知らない感じで降ってます。 明日は、受験生の皆さん、試験だけでも頭がいっぱいだろうに、試験会場につくまでも気が気じゃないでしょう。 北国の冬は雪がふるものですから、もうちょっと早めか、遅めか、センター試験の時期を考慮してもらってもよさそうに思うんですけどねえ。
2013年01月17日
JFLにあがったこともあって、福島ユナイテッドが福島のローカル番組で取り上げられることも増えてきたような気がします。 今夕は、ラジオで、J2・湘南との提携について、話していました。 湘南から選手をレンタルしたり、いい選手をとるためのノウハウを教わったり、するんだそうです。 今季も引き続き指揮をとる時崎監督が、湘南出身だったからだそうで。 私は、同じ赤黒、というより、コンサのようなチームを、ということで同じチームカラーになったユナイテッドだから、こういう場合組むなら、コンサでしょ、という先入観があったので、ちょっと意外でしたが、考えたら至極当然だったんですね。 J3の話も上がってきて、ユナイテッドも踏ん張れば、J3に参入の可能性だって出てきますが、まずは今季も、自慢の踏ん張りを見せて、福島に元気を与えてくれることを大いに期待!
2013年01月16日
古田選手は、トライアウトが相手チームとうまく折り合わなかったんですね。 夏にも再トライするとか。 うんうん、その意気、それまで頑張れよっ!(それから先も、ですが!) 北海道のみなさんに書くには、気がひけるんですが、福島は、先日からの大雪で、も~大変。 きれいに雪かきしている道路もあるんですが、ちょっと中心を離れると、そうでないとことも多くて、全体にのろのろしています。 福島は盆地で山に囲まれているため、カーブのある坂道が多く、雪かきで凸凹になった道路では、この2~3日、時速10~20kmです。 昼間は0度は超えているんですが、夜に零下になるため、雪が消えず、溶けたのも再凍結し、ちっとも状態が良くなりません。 旦那を送る途中には、毎年、大雪の日は大変になる道路が数キロありますが、曲がりきれずに雪山に突っ込んだ車が、昨日は3台、今日は1台。 例年からみると、今年はすでに多すぎ。 明日は日本海側で大雪とか言ってますが、福島もまたちょっとは降るのかなあ? まだこれから2月になるというのに。 早くも春を渇望。 コンサも福島ユナイテッドも始まるし!
2013年01月15日
もう去年のことですが、前回の選挙(旅行のため不在者投票)では、予想どおり、自民党が第一党になりましたが、あれだけの圧勝だと、ちょっと怖い感じがします。 あのころアメリカが、日本が右傾向にあるといったことに、反発を感じた人はわりといたんじゃないかと思いますが、これだけの票を集めたなら、そう言われてもあながち的外れとはいえないような。 もっとも、右でも左でも、極端に進むのは別として、どちらの存在も必要だと思いますから、別に、右に進んでる、左傾向にあるといわれること事態に、すぐに目くじら立てる必要もないとは思いますが。 問題は、どちらかが異常に強い場合。 民主党政権だったころは、民主党がダントツで強いというわけではなかったので、独断に走り過ぎる危険はまずありませんでした。 (それで気持ちのいい決め方ができなさすぎたのが、敗因の1つになったのでしょうが。私はそれがいいと思ったんですが・・。) しかし、こう、お隣の国々との小競り合いが耐えない状況になると、自民圧勝の結果がますます心配になってきます。 そのうち憲法も改正するといってるし、最悪の事態にまでならないといいんですけど・・・。 前の戦争を経験した方々には、いまこそ戦争の悪と、そこに及んだ経緯を大いに語るのが、これはもう義務だと思います、手遅れにならないうちに。 実は、12月にサンフランシスコに行くことを決めた時、ちょっとだけ迷いました。 中国との仲があまり良くない中で、チャイナタウンに行っても大丈夫かしら?と。 でも、それは杞憂に終わりました。 美味しそうなザボンを買うときには、横のおばさんは(中国語で、でもなぜか分かる)「こっちのほうが美味しいよ、ほら、持ってみて、重いでしょ」私「うんうん」 レストランで、「どこから来たの?」「日本」「いらっしゃいって、日本語でなんていうの?」 私の中国人のイメージは、大地に根を張って図太く生きている風なんですが、自分もしっかり踏ん張るけど、他人にも同じようにしっかり踏ん張らせてあげるのが当然という、自他共に認めることができる気持ちが好きなんです。 それは、今まで付き合ったことのある中国人の友人・知人でも同じでした。 国と国の小競り合いに、変な愛国精神みたいなものが生まれて民間人まで同調してしまうのは、危険だし御免です。 そんなの政府に勝手にさせといて、私らは、冷ややかな目でそれを見ながら、大人の態度を示していればいい。 以前、アメリカにいた時に、全く知らない若い男性(白人)に、すごい勢いでぶつかられて、こけてしまったことがあります。 その男性はそのままの勢いで走り去りました。 あとから考えると、それは真珠湾攻撃の記念日(とアメリカでは呼びます)でした。 (その日から一緒に働き始めた白人女性に~ちょっと変わった人でしたが)貸してあげたペンシルの使い方がわからなかったらしく、「日本製のなんてわかんないわ」と言われたり。(カナダ製でしたが・・) 長く住んでいれば嫌な思いをすることはもちろんありましたが、そんな思いを一掃できる、親身になってくれる素敵な友だちがたくさんいたので、ああ、この人には、日本人の友達がいないんだなと、かえって同情しただけでした。 国と国というのと、その中に住む一人ひとりを考えた時とは、見たか感じ方が 違ってきます。 お互いを責めるまえに、まずはお互いを知ることが先決。 まずは、友達100人できるかな?じゃ、小学生みたいですけど、でもたくさんの個人を知ることじゃないかなと思います。 そうそう、今日は、病院に中国人の患者さんがお一人来られました。 日本人の旦那さんが来られるまで、一生懸命私のゆっくりの日本語の説明を聞いてました。 そんな風に、互いの国で生活している方なんかも、今は、さぞかし辛い気持ちでらっしゃるんじゃないでしょうかね。 長文になっちゃいました~。 古田選手、トライアウト、行かないままだったのでしょうか? 行ってダメだったというのと、行かないで諦めたのと、その後のモチベーションという点で、ちょいと気になります。
2013年01月13日
今日のお昼は、前から食べたいと思っていた、浪江焼きそば(B-1グランプリ4位)を食べに出かけました。 浪江は、ご存知のように、原発事故のあと、福島市のお隣の二本松市に役場の機能が移転していて、今日焼きそばを食べに行った杉乃家さんも、この市民交流センターの一角に出店しています。![]()
見た感じ、え?ここに本当にあるの?と思うんですが・・・![]()
あるんです、ほら。 中もやはり市民会館風(ってほんとうにそうなんですけど!)なんですが、ちゃんとお店があります。![]()
予想してたより、結構空いてました。![]()
これは横の風景。 メニューには、焼きそばのほか、おうどんやドンブリもありましたが、目的の焼きそばを注文。![]()
どどーんとでかい! ・・のは、うちの旦那が大盛りを頼んだからです。 たいてい、こういう時、旦那は大盛り、ライス付きを頼むんですが、今日も「大盛りでライス付きで」というと、店員さんが、2度ほど、「大盛りでライスも?」と聞き返すんです。 そんなに珍しいのかしらと思っていたら、この量でした。 写真ではよくわからないかもしれませんが、直径30cmほどのお皿です。 それに大盛り! で、目を丸くしている私達を察して、「残ったのは、お持ち帰り用のパックがありますから」とすかさず笑顔で言い残して行きます。 うどんのような太麺に、大量のもやしと豚肉だけが入って、フルーティなソース(という表現は、メニューから引用ですが)の絡まった、懐かしい味の焼きそばでした。 私は普通盛りでしたので、美味しく平らげました。 が、旦那はやっぱり一部お持ち帰り。 「聞き返された意味がわかりました」とレジで店員さんにいうと、大盛りというのは2人前なんだそうです。 いやあ、でかいはずでした! でも美味しかった~!ごちそうさま! 多分ここは仮店舗なのでしょうから、早く、お店が持てるようになるといいです。
2013年01月12日
コンサのユース育成は、とても優秀で、昨季も榊選手や前選手など、はつらつプレーを楽しませてもらいましたし、今季も、何人もトップチームに上がってくるんですけど、疑問に思うのは、いつも、プロデビュー数年経つと、普通のおばさん~あ、ちがった~めだたない選手になってしまうことです。 傍から見て、ここで止まるような選手じゃない、もっと伸びそうなのに、と思えるのに、です。 1つには、ルーキーが即活躍できるほど、Jリーグは甘くないということなのでしょうが、なんか、生え抜き独特の”弱さ”みたいなものがあるのかなと思ったりします。 もちろん、ユースはトップより成績を上げていることからも、努力は人一倍なのでしょうが。 他のチーム(例えば磐田とか)では、ユースから生え抜きで、トップチームでも活躍している選手はいますから、コンサの場合、ユース上がりの選手がそのまま成長していけるような要素として、何か足りないものがまだあるのかもしれません。 トライアウトに参加する(かも?)という古田選手の話なんですが、古田選手も、そういう、コンサでずっとやってきた自分に対する物足りなさみたいなもの、感じているのじゃないかなと思いました。 何か、変えないといけないみたいな、気持ち。 その気持は、自分を大きくするためにはとても大切。 もし、そういうものを感じて、コンサをでないと、と思っているなら、周囲の話やいろんな条件を考えるより、自分でそう感じた今が、その時だと思います。 もしそうなら、彼の気持ちを尊重したいです。
2013年01月11日
献立用のスケジュール帳にちょうどいいのを見つけました。 コクヨのCampusダイアリー。 一週間が見開きで、アドレス帳や地図のおまけはなし。 後ろに余分のノートはありますが、それは、残しておきたいレシピを書いておくのに便利そうなのでOKです。 キャンパスっていえば、普通のノートだけかと思ってましたが、ダイアリーっていうのもあるんですねえ。 知りませんでした。 ウィークリーにもサイズがいくつかあるし、マンスリーもあるみたいです。 普通は700円弱のところ、アマゾンで(もちろん、コンサ経由で)458円で買えました。(送料も無料) もしそういうのお探しのかたいらっしゃったら、キャンパス、いいかもです。 って、なんだか、宣伝みたいになっちゃいましたが。 (回し者ではありませんよ)
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コンサの応援は、岡田監督のころから。 はじめは頂き物のSS席で。 すぐに、選手とサポと皆が一体になる楽しさにはまりました。 コンササポの温かさに惹かれて、次第にS席からSBへ、そしてゴール裏へと移動。 ついでに、すみかまで移動してしまったので、アウェー中心となった今は、少ない人数で団結する楽しさを味わっています。 困るのは、旦那もサポなので、グッズを買うのも、遠征するのも、コンサに関しては誰も止めてくれる者がいないこと。 札幌にもなんとか年数回里帰りして、ホームの雰囲気をうれしがってます。
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