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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2010年06月11日
昨日の夕方、練習場を覗いたら、 全体練習後の自主練習とかストレッチとか雑談タイムだったのだが、 うっちーが一人で黙々とピッチサイドを走っていたので、 はは~ん、これからラジオだから神経を集中させてるんだなと思っていたら、 すでに収録済みだったようである。 ラジオはご飯支度をしながら聴いていたので、 換気扇がうるさいからボリュームもかなり上げており、 全開の窓から坂本冬美とかチューブが外に聞こえるのはどうよ、 と少し憂鬱になったのであった。 うっちーの人となりが少しわかったような、さらに謎が深まったような。 奥深しうっちー。 愛媛在住の人からもメッセージが届いたことに感謝しながらも、 「申し訳ないけど、勝たせてもらいます」ときっぱり。 いいぞ、うっちー、そうでなきゃ。 そして、ブログに「次節は古巣との対決」と書いている謙伍。 確かに古巣なんだけど、 う~~ん、古巣かぁ。 なんか、元・夫に「前の妻との再会」と言われたような気持ち。 ↑ なんだそれ。←わたしに元・夫はいない、念のため(今の夫だけである)。 どんなに更新が滞っていても、 デイリーとか月間のアクセスランキングが1位のことが多い謙伍のブログ。 きっと札幌のサポーターが毎日アクセスしているのだろうと想像する。 遠くにいても、いつもチェックしているんだろうな。 最近は先発していないようだけど、函館ではピッチ上でその姿を見たいと思う。 昨日買ったサカマガにW杯中断中の各チームのスケジュールが載っていたが、 愛媛は函館での試合後オフとなっている。 謙伍、そのまま札幌(石狩)に里帰りしたりしないのかしら。 ↑ したらどうだってこともないんだけど。
2010年06月10日
オフィシャルで「8日発売」と書かれていたので、 8日、たまたま通った書店に入ってサカマガを手にした。 念のため、中身をチェックしたらコンサドーレのコの字もなく(いや「コ」くらいはあったかも)、 よく見たら前の号だった。 確認して正解。 偉いぞ自分。 8日発売とはいっても、札幌はタイムラグがあるのかも、と学習。 9日、実家の母からサカマガ買ったというメールが来た。 しかし、 「これで特集?古田のゴールシーンのちっちゃい写真だけだよ」 と不満の様子。 あ、もしかして、それは…。 日付け確認しないで買っちゃったのでは…。 母残念。 そして、今日、札幌駅地下にある書店の「スポーツ」雑誌コーナーへ。 サカマガの表紙にはかなり遠くからでもそれとわかるコンサドーレのエンブレムが! これだ!これだ! 念のため、中身をチェックすると7ページの特集だという。 これだ!これだ! しかも、最後の1冊(16時少し前くらい)だった。 セーーーーーーーッフ! 母は残念だったが、今度貸して慰めてあげようと思う。 そして、昨日の藤やんの誕生日。 小麦粉&卵はやらないよね、 いくらなんでも37歳を羽交い絞めにして生卵ぶつけようっていう怖いもの知らずはいないよね、 いや、それくらいの気概のある若手がいてもいいんじゃないか、 そうやって度胸や戦う気持ちを養ってもらいたいくらいなもんだ。 などと思っていたのだが、 やはり小麦粉&卵はやらなかったようである。 だけど、きっとケーキを持った藤やんの写真を純貴がアップしてくれる。 そう期待していたら、ちゃ~んと、しかも、かなり早い時間にブログが更新されていた。 純貴、グッジョブ! 欲をいえば、ケーキに何て書いてあるか見たかった。 「おたんじょうびおめでとう 藤さん」? 「おたんじょうびおめでとう 竜ちゃん」?
2010年06月09日
富山戦は大量得点(といっても3点ぽっちだけど)だったから、 誰をヒーローにしようかという点では、いろいろ内部事情もあったろうし、 その意味においては、西嶋のゴールシーンがまったくスルーされるのも無理からぬと思う。 しかし、初出場だった三上くんのインタビュー(動く映像)がないのは、 高校生だからメディア規制されているのだろうかと勘ぐっていたら、 この間、やっと、どこかの番組で見た。 なんだ、あるんじゃん。 しかも、試合中はおっさんチックだった三上くん、 ちゃんと高校生に見えるし。←ちょっと安心した。 露出されているようでされていない、どこか謎を秘めたうっちーが、 明日ラジオに出るという。 この番組では毎回、選手の選曲を流すのだが、 自分の好きな曲を人に知られるというのは、 ある意味かなりプライベートな部分の露出だと思う。 「えっ、そんな曲をっ!」とか 「そういう人だったのね…」という意外性が表れてしまうものである。 うっちーの人となりについては、 このTシャツを見た時点から何か引かれるものを感じていた。 いや、だからといって、わたしはこのTシャツを買わないけど。 赤裸々なうっちーを知りたいような、知ったらガッカリするような。 とりあえず、明日忘れないようにチェキラッ!←使い慣れないことばを使ってみた。 そして、いつもヤスとつるんでいるのに、ここにいないのが意外。 うっちー、甘くて冷たいものはお嫌い? しかし、よりによってデカくて怖い2人が、こんなにかわいい場所にいる不自然さよ…。
2010年06月08日
「鳩」は「鳥」が右か左か自信を持って書けないでいるうちに、 首相が替わってしまった。 そして、管さん?菅さん? いくらコロコロ替わるとはいえ、 自分とこの首相の名前くらい、ちゃんと書けるようにしといてはどうか自分。 ↑ 書く機会なんてないけどね。 突然の交替劇だったわけだが、党への期待度は急上昇しているという。 確かに、新しいものには誰だって期待するよね。 今度こそ頼むぞっ!と思うよね。 それに反比例するかのように(まったく関連性はないけど)、 W杯への関心度は低くなるばかり。←札幌ロケッツ調べ非公式感覚的数値。 わたしはかなり楽しみにしていたのだが、 ここに来て、ガッカリするようなニュースばかりで落胆する日々である。 まずFA杯でバラックが負傷したシーンを見て、 「W杯ダメだろーーーっ!」とガッカリ。 なんだかんだ言っても、いつも上位争いに顔を出しているドイツなのに、 これでその可能性が微妙になってしまった。 頑張りどころだそ、シュバイニ~。 次に、フランス代表にナスリが入ってないのにガッカリ。 なんで?なんで?なんで?若いから? 世代交代がうまくいってない感があるフランスには今こそナスリが必要ではないのか。 ↑ 大きなお世話。 そして、強化試合で怪我をする選手が続出。 リオはシーズン中もイマイチだったから、プレー自体はあんまり期待してなかったけど、 やっぱりイングランドのCBの顔だと思うから、いないとさびしい。 で、いちばんのショックはドログバである。 リーグ得点王だった彼が、W杯で何点取るのか、 そりゃあもう、わたしは楽しみにしていたのである。 腕だし、手術は成功したし、と楽観的な報道もあるが、 100%の状態で臨めるはずがない。 なにより、ディディエ本人が出場することだけで満足するわけないと思うし。 そのほかにも、 ロッベンとかシュクルテルとかベントナーとかピルロまでも! 気になる怪我人情報ばかりである。 なかには三味線もあると思うけど。←そうであってほしい。 せっかくの世界規模大会なんだから、 スターは全員集結してほしいんだっ! ちなみに、先日触れた西友宮の沢店のW杯オフィシャルグッズコーナーであるが、 予想通り、BBQセット売り場になっていた。 W杯、BBQには勝てず。
2010年06月07日
この間、大伍が出てくる夢を見た。 夢なので、意味不明かつあり得ないシチュエーションなのだが、 練習後のクラブハウスという雰囲気の場所で、わたしが大伍に 「和波さんの引退試合、出るんでしょ?」 と訊くと、大伍が 「(今は新潟にいるから)出られないと思う」 と答え、それに対してわたしが 「えーっ、大伍が出ると思ったから、出るって返事しちゃったよ」 と言っている夢である。 ただそれだけである。 なぜ大伍なのか、 なぜ和波(しかも「さん」付け)なのか、 なぜ引退試合なのか、 なぜ、わたしがそれに出るのか、 突っ込みどころは満載であるが、夢だからしょうがない。 朝、それをrocket1号に話しているうち、 「そういえば、曽田って引退試合しないのかな~」 とつぶやいたところ、 「最終戦が引退試合みたいなもんだったしょ」 と言われ、妙に納得したのだった。 でも、札幌ドームとはいわないけど、 宮の沢あたりでこぢんまりやればいいのにな~と、ちょっと思った。 昨夜のアフターゲームショーにゲスト出演していた林健太郎も この中断期間に引退試合をすると言っていたっけ。 岳也も出るんだろうな、きっと。 野々村も?←社長枠。
2010年06月06日
福島さんファンデーション変えたよね。 罷免される前日くらいから、テレビ映りが全然違ってた。 あの人くらいになると、 それなりに高価かつ機能的な化粧品を使っているだろうに、 エイジングに逆らわない主義なのかな~といつも思っていたが、 気になるお肌のあれやこれやがすっかりカバーされ、 美しくさえ見えてびっくりした。 ものすごいカバー力(りょく)のあるファンデーションに変えたか、 もしくはレーザー除去でもしたのか。 むー、気になる。 紫外線が気になる季節、 カバー力がほしいのは我々女性ばかりではない。 高原が 「後ろから見ていて走っているのは芳賀だけだった」 と話していたが、 そんなことはお茶の間だってわかっていた。 SBが上がれば下がって守備をし、 ときにはFWを追い越して攻撃にも参加し、 タッチラインまで猛ダッシュしてボールを追いかける。 それがボランチの仕事といえばそれまでだが、 芳賀ちゃんのカバー力(といっていいのかわからないけど)にはいつも助けられる。 試合中はマークの受け渡しとかをしながら、 一人ひとりが誰かをカバーし合っているはずだが、 もう少し視野を広げれば、そのカバー力がアップするのにな~と思う。 あと一歩、あと1mのカバー力が守備にも攻撃にもバリエーションを増やすのにな~と思う。 言うだけは簡単だけどね。6月6日はロールケーキの日だそうな。 その割には 洋菓子店で特別な宣伝もしていなかったけど。 これは抹茶ロールである。
2010年06月05日
富山戦のときは、 「いよいよ北海道も夏だね~」 という天候だったのに、オフ明けからまた逆戻り。 この2~3日は寒ささえ感じるほどであった。 なんでアウエーの前ってこうなんだろう。 今日も結局、こっちとは気温差10度というなかでの試合になってしまった。 だからって、それを言い訳にしてよいわけはなく、 後半に入ってすっかり足が止まってしまったのは、 ただ単にスタミナがないってことではないのか。 暑さに強いブラジル人だけが頼りだったわけだが、 キリノとて、うちの前にいたチームはスウェーデンだから、 もうすっかり寒冷地仕様だったのね…。 むー。 試合後、解説の川本さんが 「札幌は負けない強さがありますよね」 と言っていたが、直後に 「今日の試合内容はよくなかったですが」 と慌てて付け足していた。 確かに7試合負けてないので、 それを「強さ」と評してくれたことについては 川本さんのいい人ぶりを感じるが、 試合内容がよくないという指摘は、わかっていてもトホホである。 高原のスーパーセーブがなかったらと想像したら、背筋が凍る思いである。 あ、でも、 明日は札幌も今年初の夏日かもしれないってさっき天気予報で言ってたけど。
2010年06月04日
今朝ラジオを聴いていたら 「コンサドーレ札幌の古田寛幸です」 という声が流れてきた。 白い恋人パークの15周年イベントについてのCMである。 そのCM明けに番組のパーソナリティが 「古田選手の声はいいですねぇ」 と言っていたが、その通りである。 しかも、渡された原稿を読んでいるだけなはずなのに決して棒読みではないばかりか、 最後の方なんて明らかに笑みを浮かべながら読んでいるのがわかる。 なんなんだ、この余裕、この落ち着き。 春まで高校生だったくせに。←「くせに」ってことないけど。 その古田に「なめられている」と嘆いていた純貴であるが、 それも無理からぬって感じである。 だって、どう見ても純貴の方がかわいいんだも。←いろいろな意味で。 この2~3日、ものすごいペースでブログを更新しているが、 そのなかで、箕輪に連れられて行った大自然のなかで 「小さな悩みが一気に吹き飛んだ」という。 常に前向き、かつ非常にわかりやすい男である。 そして、それを受けての決意表明が 「僕、頑張りますよ」である。 僕! 僕! 僕! 三上くんと並んだら、間違いなく人は純貴が年下だと思うはずである。 デビュー戦では緊張してサポーターの声援も聞こえなかったという三上くんであるが、 ちっとも緊張しているように見えなかった。 でも、純貴は緊張してたら丸わかりだと思う。←根拠はないけど。 どんどん若手が入ってきても いつまでも末っ子みたいに愛いヤツよのぅ~。 しかし、キャラクターとしては結構だが、 プレーヤーとしてはそれじゃいかんよ。 頑張れ~僕!
2010年06月03日
三上くん(高校生なので「くん」付け)に練習スケジュールを合わせるという報道があったので、 今日の紅白戦は学校が終わった午後からではないかとにらんだのだが、 午前中に覗いてみたらやっていた。 しかも、三上くんいるし。 あれ?学校は? しかし、厚別でその姿を見たとき、 高校生だというのに他の選手と見分けがつかないくらいの体格でびっくりした。 そして、帰ってきてから録画を見て、 ベテランの風格さえ漂わせる高校生らしからぬ風貌に二度びっくりである。 やれ頼もしや。 でも、スタジアムやテレビで見てなんとも思わなくても、 宮の沢で見たらイケメンでびっくりした選手は過去にたくさんいるので(誰かは言わないけど)、 三上くんも今度近くで観察してみようと思う。 ちゃんとかわいかったら(「ちゃんと」って…)報告する。←誰に? そういえば、 紅白戦を見ていたちびっ子が 「コンサドーレの選手、みんな上手~!」と感嘆の声を上げていた。 ありがとう、そう言ってくれるのは君だけだよ~。
2010年06月02日
昨日、西友に行ったら、例のW杯オフィシャルグッズショップが影も形もなくなっていた。 これから盛り上がろうってときに(え、そうなの?)、なぜ? パワーアップして再開するのかしらん。 今時期ならBBQセットとかの方が売り上げに貢献しそうっていう判断のような気もするが。 今度行ったときに、あのコーナーがどうなっているか楽しみでもあり、どうでもいいようでもあり。 ああ、しょせん、サッカーの位置づけなんてその程度なんだよね~。 某ラジオ番組内で日曜日の試合を告知していたのだが、 「カタール富山」って言ってたな。 その前は、違う番組だったけど 「徳島ヴェルティス」って言ってたし。 しっかりしてよメディアのみなさん、と思う一方、 Jリーグに対する認知度というか周知度の低さを思い知らされたりもするのだった。 わたしとてギラヴァンツを覚えるのにかなり時間かかったし。 ↑ それは個人の記憶力の問題だ。 うちだって、よその地方局では 「コンサダーレ札幌」とか 「コンサドール札幌」とか間違われてるのは想像に難くないわけである。 むー、 頑張れサッカー。 と、今日はサッカーそのものを応援してみた。geneに同封されていた エルムソーイング様のリーフレットを 飽かず眺めるわたしを見たrocket1号が どこからか立派な(?)写真立てを出してきた。 おおっ! あのペラペラな紙がこんなに素敵に!
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