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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2009年03月11日
昨日の猛吹雪の練習風景の写真を
犬を飼ってるおじさんは見てくれただろうか。
見てないだろうな。
見たくないものは見ず、聞きたくない話には耳をふさいでる人みたいだから。
とりあえずチームは練習ができる熊本に移動してよかったことである。
開幕前に、新聞にJの全チームの紹介や今季の展望が載っていた。
日経新聞では見開き一面を使っていたが、悲しいかなJ2はコラム扱い。
まあ、そんなもんだよな。
地元北海道新聞は、コンサドーレの全選手を写真付きで紹介していた。
スペースの関係もあって、それほど詳しくはなかったが、
そのなかで特筆すべきは純貴の欄である。
「趣味:筋トレ、大食い」
これ見て、純貴とは友だちになれると確信した。
ぜひ友だちになりたい。
で、同じような仲間と一緒に大食い&筋トレツアーを敢行する。←断言してるけど。
全道でも全国でも海外でもいい、
おいしいものをはしごして食べまくり、
一日の締めに、みんなで筋トレをする。
そして、翌朝からまたおいしいもの食べまくりで
2泊とか3泊とかするツアーである。
普通のグルメツアーとはわけが違うよ。
現役アスリート並みに食べて、鍛える!
ああ、考えただけで楽しそうおいしそう。
オプションで石栗さんのマンツーマンフィジカルトレーニングもあり。
いいなあ、日本旅行さんあたりで企画してくれないか。
あ、そうそう、
今日行ったある駅の「かよエール」ポスターはまだ去年のだったぞ。
早く純貴&宮澤バージョンに変えなさい。
っていうか、一斉に貼り変えないわけ?
「のぶりんだった!」へのお返事です。
2009年03月10日
今日宮の沢で練習があると昨日知った。
「行ったほうがいいんじゃない?」とrocket1号。
毎年、宮の沢初練習のときにはキャプテンが挨拶したりするし、
なんか楽しいことが絶対あるというのである。
そんなこと言ったって、わたしだって遊んでばっかりいられんのだ。
いや、練習見学は遊びじゃないけどさ。
↑
遊びじゃなくて何?
とかなんとか言いながら、結局9:30に走って練習場に行ったわたし。
すでにGKがピッチで練習をしていた。
アラさん、帽子かぶったほうがいいと思う、風邪ひくよ。
ヒッキーは若いし、ふさふさしてるからいいけど。
しかし待てど暮らせどほかの選手は出てこない。
GK練習はピッチを広く使ったパス練習ばっかりなので、
いい加減飽きてしまったし、体も冷えてきた。
うう~、まだか、まだ出てこないのかっ。
その間、ずっとピッチの中で
歩数を数えながらマーカーを置いて歩いている人がいて、
コーチかマネージャーかと思っていたが、
近くに来たらのぶりんだった!
思わず激写。
結局、GKを見たりのぶりんを見たりしながら1時間が過ぎ、
GKもついに引き上げてしまった。
だーーっ、もう限界だっ!帰るっ!
その前にトイレ。
で、出てきたら選手たちがランニングを始めていたのだった…。
しかし、わたしももうタイムリミットである。
1時間待って10分見学…。
元気くんのことを言えないくらいすっとこどっこいな感じだ。
こうして今年も宮の沢ライフが幕を開けたのであった。
で、午後の練習はやったの?
猛吹雪だったけど。
「せっかくヒッキーからもらったのに…」へのお返事です。
2009年03月09日
どうして学習しないんだ毎年毎年。
開幕戦はいつもこうだ。
お腹から声が出てないから喉が痛いよぅ。
はいっ、腹筋50回っ!
昨日はあまりにも勝ちたい気持ちが強過ぎて、
負けた結果を受け入れることができなかった。
試合中は楽しんだはずだけど、
得点が入らなかったことや、選手の悪い面ばかりが心に残り、
悶々としながら地下鉄に乗ったのだった。
立ち寄った例のお好み焼き屋さんで、
そんなわたしの気持ちを察したかのようにマスターが言った
「いいとこもあったよね」ということば。
できなかったこと、悪かったことから目を背けてはいけない。
でも、それを指摘し、選手を批判するのはわたしたちの役目ではない。
試合内容を反省し修正するのは監督であり、選手自身だ。
わたしたちは、いいところを見て評価してあげたほうがいいよね。
そのほうが楽しいし。
そう思いながら帰ってきたら、
祝杯用のスパークリングワインが冷蔵庫に冷えていて、
それがおあずけになったのがやっぱり悔しくて、
かわりに白ワインを開けたら、変な酔い方をしてしまった次第である。
負け試合のあとで、アフターゲームショーを見たらダメだな。
開場のとき、ヒッキーが出迎えをしてくれた。
あとから来る人がいなくて、わたしがヒッキー一人占めじょうたいだったので、
あとで考えたら、あそこは普通ハイタッチするはずだけど、
両手でがっちり握手してしまった。
ほっほ~、これで10歳くらい若返った~と喜んでいたのだが、
そのすぐあとで、最終戦以来久々に会った人(推定年齢75歳)と
うっかり握手してしまった。
うへ~っ、せっかくのヒッキーパワーが吸い取られ…。
「開幕戦前夜に軽くショック」へのお返事、
「開幕戦醜態」へのお返事です。
2009年03月07日
昨日、あんなに興奮していたというのに、 今日はサッカーと遠いところにいたわたし。 全国各地で熱い試合が繰り広げられているのを知りながら、 仕事に追われてひとりだけ置いてけぼり状態であった。 いや、むしろそのほうがよかったのではないか。 ずーっと昨日のテンションのままだったら、 明日のキックオフのときには疲れ果てて戦えなかったに違いない。 ↑ 仕事にもそれくらい情熱を傾けたらどうか。 で、夜のニュースのスポーツコーナーでJ1の試合結果を見てびっくり。 モンテ勝ってる。 しかも6-2ってどういうこと…? しばらくは軽いショック状態。 そして、ダヴィの2得点。 映像を見たけど、明らかにレベルアップしてる! GKとの1対1を冷静に決めてる! ああ、ダヴィ…。 どうなのよ、土曜日開幕なのに試合は日曜日って。 なんか、違う意味で眠れない感じだ。 まあ、いいや。 我々は我々の戦いをすればいいんだからね。 さ、寝よ寝よ。 「クラブハウス前に整列」へのお返事です。
2009年03月06日
もう帰ってきたのか、選手たち。 札幌は嵐だけど、飛行機は大丈夫なのか。 つくづく自分がアマチュアサポーターなのが悔しい。 もしプロのサポーターだったら、 今日は千歳まで出向いて、選手たちを迎えるのに。 そして先回りして(どうやって?)クラブハウス前で待ち構え、 横断幕と太鼓でコンサドーレバスを迎え、選手たちの帰札を祝うのに。 本業のために、それができない悔しさよ…。 プロサポーターへの道は険し。 選手たちが同じ陸地にいるというだけでうれしい。 やっと開幕なんだと思ったら、なんだかいてもたってもいられない。 だーっ! こんなふうにね、ちまちまとキーボード打って、この興奮が伝わるかっつーの! 早く叫ばせろっ! 今日の午後には、もうクラブハウス前に選手たちの車が並んでいた。 キャンプ中、しかるべきところで保管していたのだろう。 オーナーの帰りを行儀よく待っていた。 今日は暖かくて雪もずいぶん解けたけど、 朝晩は道路が凍るから、運転には気をつけたまい。青森の六花酒造の純米酒。 奈良美智デザインのワンカップだよ。 六花酒造さんには悪いけど、 中身はrocket1号にあげて、 わたしゃグラスだけ欲しいの。 箱もかわいいし、 このままいつまでも飾っておきたい。 って言ってるのに、 冷蔵庫に入れやがった。 「のぶりんはベンチで何を着るのか」への お返事です。
2009年03月05日
岡ちゃんは上層部からスーツを着るように言われて 最近はスーツで采配をしているようだが、 本当はジャージが着たいんだろうな。 好きにさせてあげればいいのに、 やることがいちいちちっちぇな、まったく。 のぶりんはジャージだろう。 スーツを着ると言ったら抗議するぞ、わたしは。 ユニフォームに関しては細かい規定があるが、 監督がベンチで着るものについては何か決まりがあるのか。 ジャージはチームで決められたものを着るだろうけど、 スーツの場合、好きなものを勝手に着ているように思うのだが。 コートとか皮ジャンみたいなのとか、 セーター着てる人もいたし。 サポーターからもらったという素敵なチョッキを うれしそうに披露したのぶりんに野々村が 「ベンチで着たらいいじゃないですか」 と言ったのだが、 「それは怒られるよ」 と答えていた。 怒られるかな~。 ドゥンガは変てこりんなシャツなどを着て 国民から「センスなし!」とファッションセンスを酷評されていたが、 あのチョッキにストライプのシャツとベージュのチノパン合わせた のぶりんのセンスはいい線いってると思うけどな。 ベンチで着たらダメかな~。 ドーレくんとのコラボも見たいけど。友だちが作ってくれた生キャラメル。 美味! 並ばなくても食べられるのねぇ。 隣はチョコレートドリンク。 ↑ 糖分摂り過ぎ。 「ヤスの眉毛」へのお返事と、 「美容室」へのお返事です。
2009年03月05日
なんで美容室に行ってるかっちゅうと、 20年来、髪を切ってくれている美容師さんが 理容室から転勤になったからなんじゃ。 後頭部のイボもバリカンでひっかかることなくやってくれるんじゃ。 rocket2号からは 「1号の床屋代ほど割に合わないものはない」 といつも言われとる。 顔を剃ってもらえなくなったから、 そのうち、川満しぇんしぇみたいに左右の眉毛がつながると思うのぅ。
2009年03月04日
ちまたで噂のこれ ↓![]()
欲しくて欲しくてやっと入手したけど、
ぎゃ~、そんなに見つめないで~って感じで直視できん。
どこに置いても5人にじっと見つめられるこの緊張感たるや…。
引き出しの奥にしまっておいて、
ときどきこっそり見るくらいがちょうどいいかも。
↑
ガイドの意味なし。
そして、このヤスの眉毛である。
去年、画伯が若い連中が眉の手入れを怠らないことを嘆いていたが、
まさにそれであろう。
わたしは仕事で若い男子と相対する機会があるが、
本当に彼らの眉毛には感服するばかりである。
向かい合っていると、自分の眉が恥ずかしくなることすらあるくらいだ。
この先、どこへ向かうのだ、日本男子の眉毛。
ここから先はどうでもいい話だが、
rocket1号が通っている美容室は、いろいろ事情があって
今年に入ってから眉剃りが別料金になったという。
1000円である。
どうなの眉剃りに1000円って。
あの面積で1000円って。
「ジャニーズみたいな眉毛にしてくれるんなら安いかもしれないけどね~。
あ、でも、眉毛がジャニーズでも、その顔だしね」
と言ったら、しばらく口をきいてもらえなかった。
「箕輪からのメッセージ」へのお返事です。
2009年03月03日
シーズンチケット購入特典としてDVDをもらった。
手にしたDVD表面の写真には
ギーさん、マーカス、平岡、坪内の背中…。
これから開幕なのに昨シーズンのおさらいか、
といささかブルーになったものの、
数少ない勝ち試合を中心にいいとこだけをピックアップ。
勝ち試合はともかく試合数そのものも少なかったのに、
意外と覚えていなくて我ながら驚きである。
もう忘れてしまいたいシーズンだったということか…。
最後に選手たちからメッセージが収録されていたのだが、みんな
「シーズンシートをご購入くださったみなさん」
という呼びかけをさせられていた。
「ご購入」って言いづらいよね、すまんね。
撮り直しさせられた人もいただろう、きっと。
ありがとう。
こういうのを見ると、
シーズンシートを購入してよかったと思うよ。
箕輪からのメッセージもあった。
「あ!箕輪だ!」
札幌ロケッツがいちばん盛り上がった瞬間である。
リハビリでキャンプ合流がかなわなかった箕輪に関しては、
情報がまったくなく、ちょっと寂しい感じがしていた。
キャンプ前に収録した映像だとは思うが、
開幕前のこの時期に箕輪の姿を見られてよかった。
改めて、彼の強い気持ちも伝わってきたし。
どのタイミングでチームに合流し札幌に来るのかわからないが、
あの鋭い眼光がピッチに戻ってくるのが楽しみだ。
「のぶりんは何分かかる?」へのお返事です。
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