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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2008年03月27日
なんだかせわしない毎日である。 二部練習だというのに、どっちもちょっとも見ることができない。 昨日の朝、曽田と思われる頭をちらっと見ただけである。 昨夜はrocket1号がワンセグで代表戦を見ている隣で爆睡。 0-2で負けた夢を見て、はっと起きたら前半が終わったところだった。 再びうつらうつらして 「なんかやられてるっぽいな」と思っていたら朝だった。 寝坊である。 全然ちゃんと見てないにも関わらず、熟睡もできてない悔しさよ。 しかも負けてるし。 ちっ、代表戦め。 オシムさんが退院にあたって発信したメッセージの中に 「みなさんにお願いがあります。 スタジアムに足を運んでください。 そして選手にプレッシャーをかけてください」 という一節があった。 今日、優也は出るのかな。 スタジアムに行ってプレッシャーをかけられないのが残念である。 優也なら絶対プレッシャーを力にすると思うな~。リフ・グルナッシュ・ブラン。 白が不足気味なので、たくさん買った。 甘いのはあまり好きじゃないので辛口を。 ワインの話ですよ、辛口というのは。 「辛いですね、松井コーチ」への お返事です。
2008年03月26日
やっとオフィシャルブックを読んだ。
へ~とかほ~とか言いながら。
各コーチへのインタビューがあり、その中で松井コーチが
「選手へ見返りのない愛情を注ぐのがわたしの役割」
と語っていた。
尽くしても尽くしても…って感じ。
切ない片思いか。
いや、選手たちはちゃんとわかってるって。
体を張ったあなたのストレッチ、
お腹を震わせて走る姿。
そして、ちゃんと愛情を返してますって。
↑
わかんないけど。
室蘭へはバスツアーで行ったのだが、
バスを停めたあとの運転手さんたちが集まって一服していた。
すでに競技場付近はツブやら焼鳥やらのいい匂いが漂っていて、
「いや~、この中で3時間待つのは辛いね」と口々に話していた。
「わたし、セブンイレブンまで走りますか」と言っている人もいた。
いや、そんなこと言わずに焼鳥でもどうぞと思ったが、どうしただろうか。
そして、
「まだ試合開始まで1時間もあるのにもうこんなに並んでいる」と驚いていた。
そんなことで驚きなさんな。
多分、先頭の人は3日くらい前から並んでるから(見たわけじゃないけど)。
「意外にもブーイングなし」へのお返事です。
2008年03月25日
去年、室蘭遠征のときに
「J1になったら室蘭では試合がないのではないか」という話になり、
天勝の天丼もこれで食べおさめか…と一口一口味わって食べたものである。
しかし、今年も晴れて天勝へ足を運ぶことができた。
入り口の行列を見て、地元(らしき)のおばちゃんが
「今日はなんでこんなに混んでるの」と驚いていた。
店内は赤黒い人で満席。
その中に水色の3人組がいた。
調べてきやがったな、室蘭グルメを。
どうだ、旨いか、札幌サポーターに囲まれて食べる天丼は。
まあ、しかし、彼らは賢明である。
だって試合前だったから。
そして、試合後。
逆転負けだもん、当然あっちサイドはブーイングだろうと思ってたら、
暖かい(かどうかはわからんが)拍手だった。
そして、ふろんたコールもしていたぞ。
帰りにお好み焼き屋さんに行ったら、
埼玉の赤いチームと紫の試合をやっていて、前半途中3-1で埼玉が勝っていた。
我々が祝杯をあげて勝利の喜びに浸っている間に、
あれよあれよと紫が同点に追いつき、そのまま試合終了。
これは赤サイドはブーイングの嵐であろうと思っていたら、
意外にも拍手だった。
たまたまカメラが拍手ゾーンだけ映したのか?
真裏はとても映せない状況だったのか?
むー。
「話せば長くなるノナトのこと」へのお返事です。
スポーツ各紙の報道はびっくりでもあり、さもありなんでもあり。
どうなるノナト。
2008年03月24日
動画サイトでウー!テホ!ウノナテ マタドール!を初めて見たとき、 その応援のすごさに背中がぞくぞくした。 そして、本場のブラジル人があれほどの応援をするノナトの 大物ぶりにわくわくした。 あの応援をスタジアムでやったら、きっとノナトは喜んでくれるだろう。 頑張ってくれるだろう。 そう思って、最近めっきり弱った脳をフル回転させてウー!テホ!ウノナテ マタドール!を覚えた。 そして満を持して入江競技場で行われたウー!テホ!ウノナテ マタドール!。 ほかの選手よりも多くやった、何回も何回もやった。 前半が終わって、選手たちが引き上げるときにもやった。 頑張れノナト! しかし、後半のピッチにノナトの姿はなかったのだった…。 届いたかい、ノナト、わたしたちの気持ちが。 昨日はちびっこたちと一緒に観戦したのだが、 ウー!テホ!ウノナテ マタドール!が始まったときに、 「ウー!テホ!ウノナテ ノナト!」と間違ってコールしており、 お母さんに「ノナトじゃなくてマタドールだよ」と指摘され、 「マタドールって何?」 「闘牛士!」」 「闘牛士って何?」 「今、説明してるヒマない!帰ってからじいちゃんに教えてもらって!」 そう、みんなウー!テホ!ウノナテ マタドール!でいっぱいいっぱい。 今度、時間があるときに、 闘牛士役と牛役になって教えてあげてもいいけど、 もう、おじいちゃんに教えてもらったかな? 「まぶしいっつーのナビスコ」へのお返事です。
2008年03月23日
8:30バスが出発するなり「今日の勝利を祈念して」とまず1杯。
室蘭に着いて焼鳥を食べながら1杯。
試合後、これが飲まずにいられるかってんで帰りのバスでもまた1杯。
札幌に到着後は、もちろんいつものお好み焼き屋さんで祝杯。
朝から晩まで飲んでいた。
今日はナビ杯だったので、リーグ戦とは違う看板が出ていた。
後半の途中くらいから、
我々のいた場所から見えるその看板の1枚に
日光が当たって異常にまぶしいのである。
ピッチの真ん中あたりのバックスタンド側でのプレーが
まぶしくて見えないのである。
選手たちは大丈夫だったのか。
ギラギラし過ぎだぞ、リッツ。
競技場に北海道新聞のマスコットぶんちゃんが来ていたので写真を撮った。
なんか足元がおぼつかない感じだったので、
「大丈夫?ちゃんと見えてる?」と言ったら、
「見えてます」と答えた。
マスコットが喋るのを初めて聞いた。
イメージが壊れると気の毒なので、どんな声だったかは言わないでおく。
頑張れ、ぶんちゃん。
「ニトリ様のお力添えにより」へのお返事です。
2008年03月22日
近代美術館の前を通る度、 平日にもかかわらずワラワラと人が出入りするのを見て、 「みんな、そんなに好きかエジプト」と思っていたが、 わたしは大好きであるエジプト。 エジプトまではとても行けないが、大英博物館には2回も行った。 まるで今掘り出してきたばっかりみたいに 無造作にゴロゴロと展示してあって、2回だってとても見切れないほどだ。 というわけで 「吉村作治の早大エジプト発掘40年展」をやっと見に行ったわけである。 ものすごい混雑、行列。 そして、展示物保護のために館内は暗い。 目玉商品であるセヌウのミイラマスクの部屋にいたっては真っ暗である。 大英博物館は自然光のもとで展示していたものだがな~。 今は違うのかもしれないけど。ご存知の方も多かろうが、 この展覧会はニトリプレゼンツである。 ありがたやありがたや。 エジプト5000年悠久の歴史からパワーをもらい、 明日は神がかり的なプレーが見られそうである。 ← こいつは 大英博物館で買った缶ペンケース。 今日、同じものを売っていた。 「スペースがあるから攻められるのはわかってる」 へのお返事です。
2008年03月21日
言っておくが(←誰に?)、わたしはキレイ好きである。 部屋の中を整理整頓してこざっぱりとした空間にし、 多少なりとも見てくれのよい住居にしようと日々努力しているつもりである。 それなのに、余分(と思われる)なものを処分し、 「あ~、きれい、さっぱりした」と思っても、 はっと気づいたら、もう何か置いてある。 かーっ!なんで、そこに置くのーっ! だってスペースがあるんだもん。 もう一緒に暮らして長いこと経つが、日々これの繰り返しである。 スペースを作るわたしが悪いのか、スペースを埋めるrocket1号が悪いのか。 誰か教えて。 サッカーなら、 うっかりスペースを作ろうもんなら、どんどん攻めこまれる。 そうならないように人もボールも動かすのだ。 ボールもないのに、 今日もまた札幌ロケッツの攻防は続く。シャトー・グラン・ジャン・アントゥル・ドゥ・メール。 優也、U-23選出おめでとう! 自然体で行け、自然体で。 札幌の名前売ってこいよ! 「ナビ杯の存在って何?」へのお返事です。
2008年03月20日
J2より試合数が減るのに、このカップ戦があって、 わかってはいたけど、結局は去年と同じくらい試合がある。 試合を見られるのはうれしいけど、中継がない。 興行的にどうなの、ナビ杯って。 試合がどうなっているのか皆目わからん状態で、 とりあえずオフィシャルを目で追うばかり。 文字だけ見てても「やられてる」感がありありで、 落ち着かないことこの上なしである。 時間が経っているのに更新されないと 「なんだっ、やられたのか、どうしたんだっ」 と心臓にとても悪い。 そして、実際先制されたわけであるが。 試合終了から2時間以上経っているが、 いまだに動く映像はどこでもやってない。 すなのシュートはどんなだったんだ。 ゴールのあと、みんなちゃんと集まって祝福したのか。 みうみうはガッツポーズしたのか。 ゴール裏は熱狂してたのか。 う~~、悔しい。 クラブハウスまで迎えに行ってくるかな。 直接、すなとみうみうに聞いてみるかな、試合の様子をさ。 そのかわりってわけじゃないけど、 J2の試合ばっかり見ていた。 福岡の中払(去年まで京都にいた)のヘアスタイルってさ、 魔法使いサリーの弟のカブに似てるよね。 うちではいっつも彼がアップになると 「カブちゃん!」と言ってるんだけど。 「クライトンの歌」へのお返事です。
2008年03月19日
HFC主催のサッカースクールに「ママさん」コース新設。
ママさんって、どうなの。
募集要項には「成人女性」ってあるから、
未婚あるいは子ナシでもOKなんだろうけど、
そういう人が「ママさんサッカー」って言うの抵抗ないのかな~。
わたしはある。
いや、別にサッカースクールに参加したいと思っているわけではないのだけども。
↑
だったら文句言うな。 ← ごめんなさい、もう言いません。
ママさんバレーって昔からあるけど、今もママさんバレーって言うのかしら。
ガンバのバレーがサザエさんみたいなカツラをかぶってエプロンしてるのを
ママさんバレーともいう。
↑
いわない。
昨日、クライトンの歌はないのかという話になった。
で、急に思いついて
「♪トントン、クライトン、クライトントン♪ってどう?」
と歌ってみた。
歌ったあとに、
「ところで、この元歌ってなんだっけ?」と訊いたら
「バカボンだ」って。
ごめん、クライトン…。
「ドームにそんなものをっ」へのお返事です。
実は昨日、これをエントリーした直後に実家から電話が来て、
この大根ネタの元となったウサギが正午過ぎに死んだと聞かされた。
最近弱っているとは聞いていたのだが、
ウサギとしては長寿(7年)の生涯を閉じたのであった。
今夜は大根食べます。
2008年03月18日
鞠戦には甥っ子も参戦したのである。
ホワイトデーの翌日ってことで、わたしにそのお返しの品を持参。
そのうちまた会うんだから、わざわざ持って来なくたってと思いつつ、
義理堅いのは血筋(ホントか)、かわいいヤツよの~ぅと受け取った。
そしたら、
「あ、かあちゃん(わたしの実妹)から大根あずかってきた」と。
は~?大根?なんで?
ヤツらはウサギを飼っており、そいつが大根の葉っぱを好むため
大根本体が余っているのだという。
ウサギの残り物かっ!
しかも、それ、どうしても今日持ってこなくちゃならないのか、ドームに。
今度、車で行ったときじゃダメなのか。
手荷物検査で引っかかったらどうすんだ、
瓶缶ペットボトル大根は持ち込み禁止じゃないのか。
帰りに大根を受け取りに行くの、ものすごく面倒だぞ。
アレルギーで大根しか食べられないと言って見逃してもらえ、
などと押し問答していたが、なんとか手荷物検査はパス。
試合中はそんなことすっかり忘れていたが、
帰り道、なんだか足取りが重かったのは負けたせいだけでないことに
気づいたのは地下鉄の中だった。
ちっ、大根か…。
「慌てなくても大丈夫、マーカス」へのお返事です。
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