カレンダー
プロフィール
コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索
2007年07月01日
天気はよかったけど日陰は寒かった今日の宮の沢。
柳沢効果はどうだったのか知らんが、
謙伍のハットトリックを見られて、まあ楽しかった。
期待していたおかもっちゃんは、ちょっと空回りしてた…。
次に期待である。
隣にいた方は、携帯のカメラで柳沢撮りまくり。
よい記念になってよかったですな~。
来年はもっと見られますよ~。
スカパーの「プレビューショー」で見てびっくりしたけど、
紫のチームでは「夏のファン感謝デー」というのをやるらしく、
その中でイケメン選手とサポーターのフィーリングカップル5vs5をやるんだって。
おもしろそうである。
うちのチームでもやってくれないかな~。
え?既婚者はダメ?
っていうか、うちのイケメン選手って誰だ…?
Jリーグの人気低迷は深刻なものがあるという。
毎節、J2の観客数をチェックしているが、どこのスタジアムも3000~4000人。
いや、それくらい入っているチームはまだましな方だと思う。
なんとかしてお客を呼ばなければと、どこのチームも考えているんだろうけども。
J1の方も、伝統のある人気チームでさえ苦戦しているらしく、
チームとしてあれこれ対策を講じているという。
鹿島なんかは練習のあと、
トップ選手たちが地元の小学校を回ってサッカースクールをしたりしているそうだ。
ものすごい危機感を持っているということなんだろうな。
うちは今、成績がよいのでそこそこ観客も入っているが、
こんなときだからこそ、
強いコンサドーレを見てもらうための工夫が必要ではないだろうか。
「進化するおかもっちゃん」の」コメントレスはこちらです。
2007年06月30日
FAXもパソコンもケータイも高価だったから、買うときはずいぶん迷った。 仕事に必要なものだから、思い切って買ったけど。 それがいまや、どこの家庭にも普及し、価格もずいぶん手ごろになった。 そして最近普及が目ざましいのがDVDレコーダーである。 去年の秋にビデオデッキが壊れたので購入したが、 その便利さ・手軽さに驚くとともに、 この勢いで席巻したらビデオテープはどうなるのだろという一抹の不安もある。 ビデオからDVDへの変わり身があまりにも早すぎる。 この調子でDVDに代わるものすごい製品ができたら どうしたらいいのだろうとさえ思う。 サッカー界でもボールが進化したとかで、 ブレ球を蹴るというテクニックが現れた。 サテライト戦(対仙台at宮の沢)でカズゥが見せたFKにわたしたちは歓喜したものである。 そんななかで今年のルーキー・おかもっちゃんである。 わたしは常々、うちの選手はトラップが下手だと嘆いているのであるが、 先日の練習試合でおかもっちゃんが見せたボールコントロールにはうっとりしてしまった。 足に吸い付くようなボールさばき、 敵を3人背負っても的確に味方にパスを出す冷静さ。 相手は大学生だったけど、年齢的にも体格的にも上回っている選手が多かったはずで、 そのなかで見せたおかもっちゃんのテクニックには、今後を期待させるものがあった。 明日のサテライトが楽しみである。ヴィッラ・ムラ・ヴァルポリッチェラ。 安かったのにおいしかった。 「池内VS柳沢」のコメントレスはこちらです。 来るの?柳沢、ホントに来るの?
2007年06月29日
前節のギーさんもそうだったけど、
スポーツ紙は「古巣対決」という表現が大好きだ。
そして選手の方も
「よいプレーを見せることが古巣への恩返し」
とかいうことを言うわけである。
古巣の方では「そんな恩返しならいらん」と言ってると思うけど。
日曜日は鹿島とのサテライト戦である。
池内の古巣である。
草津戦で出番がなかった池内は当然スタメンで出るであろう。
そして、ここに来て故障中の柳沢の復帰がまことしやかにささやかれている。
まずはサテライトから、ということらしい。
いいね~、池内と柳沢のマッチアップ、見たいね~。
ゴリゴリいっちゃってくれ、池内。
恩返しとやらを見せとくれ。
ま、来年J1に行ってからでもいいんだけどさ。
選手が間近に見える宮の沢であるが、
柳沢がボールを持った途端にカメラでバシャバシャはやめてね。
「柳沢を見に来た」とか言うのやめてね。
ちゃんと札幌の選手のプレーを見てね。
↑
半分くらいは自分自身に言い含めているわけだが。
「ギーさんチェック」のコメントレスはこちらです。
最近、よそのブログにコメントしようとするとエラーが出ることが多い。
NGワードじゃなくて、システムエラー。
「トップからアクセスし直してください」というコメントが出る。
何回かやり直してもエラーが出るので、面倒になってやめてしまう。
というわけで、あちこちのブログに不義理をしております。
申し訳ありません。
2007年06月28日
昨日は、熱烈サポーターのマスターが経営するお好み焼き屋さん御一行様が お店をお昼で閉めての年に一度の生観戦日だった。 そして、サポーター仲間が後ろの席を確保することができたため、 10人以上での賑やかな応援になった。 まさやんがゴールを決めたあとは、 抱き合ったり飛び跳ねたり叫んだりお祭りのような騒ぎ。 ハイタッチの腕をかいくぐってのハイタッチという至福のときだった。 そんななか、一人が 「ああっ、ゴールの瞬間のギーさんを見るの忘れたーっ」と言った。 ゴール前ではまさやんたちが喜びを分かち合っていただろうけれども、 ギーさんはそこまで走っていくことはできない。 目の前にいたギーさんが、どんなリアクションをしたのか 見ることができたのに見逃してしまった。 そうだ、前半のうちにもう1点入れればいいんだよ、 と思っていたのにかなわず…。 そして、サイドが変わった後半。 草津に得点が入ったとき、わたしは目の前にいた相手GKを見てしまった。 わざわざ振り向いて、ゴール裏の札幌サポーターの前でガッツポーズしやがった。 なんという屈辱感…。 この悔しさ忘れるまい。 「ブルーノと神様」のコメントレスはこちらです。 「『サッカー選手しりとり』の情報求む」という呼びかけに 有力な情報が寄せられましたが、 検証の結果、残念ながらご本人との確証が得られませんでした。 引き続き情報提供をお待ちしております。
2007年06月27日
ドームから地下鉄に乗って帰ってきた。
車内には応援帰りらしいスーツ姿の人たちがかなりいた。
今日の観衆は1万3000人超。
日曜日の味スタで緑サポーターを圧倒した700人の札幌サポーターに、
「ホームサポーター、ぬるいな」
と言われないように一生懸命応援したつもりだったが、どうだっただろうか。
地下鉄を降りて歩いていたら、選手バスがクラブハウスに到着したところだった。
ブルーノが出てきたので「お疲れ様」と声をかけた。
手を振ってくれた。
ゴールを決めたあとに祈りのポーズをする外国人選手は多い。
ブルーノも京都戦でのゴール後、感謝の祈りを捧げていた。
彼が敬虔なクリスチャンであることは自身のホームページからもよくわかるし、
札幌に来てから、画伯に聖書を贈ったりなどもしているらしい。
人はピンチに立たされたときなどに
「神様助けて」とか「神様お願い」などと祈る。
神様とは言わないまでも、見えない何かに向かって祈ることは
誰しも経験したことがあると思う。
実家は禅宗であるが、
わたしは正月には神社に詣で、クリスマスにはにわかクリスチャンになり、
普段は神について考えることもなく宗教に対するこだわりもない
典型的な無神論者である。
だから試合中にピンチに立ったりしても祈らない。
神様には頼らないことにしている。
祈っても無駄だもん、
こんな信仰心のない者の願いなんか聞いてくれないもん神様は。
選手を信じ、応援する自分を信じる。
そして、勝ったら選手に感謝する。
それがわたしのサッカーに対する祈りだ。
今日の応援は選手に届いていただろうか。
「『サッカー選手しりとり』の情報求む!」のコメントレスはこちらです。
2007年06月26日
明日はナイトゲームである。
平日に札幌ドームに並ぶ度に思い出すことがある。
まだ知り合いも少なく、札幌ロケッツがふたりぼっちで並んでいたころのことだ。
後ろに高校生らしい男子2人組がいて、
「おまいら学校はどうしたのよ?」と訊きたかったけど、
「あんたらこそ仕事はどうしたのよ?」と訊かれたら返すことばがないので
ちょっと距離を置いて並んでいた。
開場までの長い待ち時間、会話も弾まず手持ち無沙汰な様子である。
そんなとき、一人が
「サッカー選手しりとりしない?」と言い出した。
へ~。思わず聞き耳を立てるわたし。
「いいね~、やろうやろう」
「じゃあ、オレからね。わ・な・み」
「み、み…、みょう・じ・ん。あ…。終わっちゃった…」
再び沈黙の世界に戻ってしまったふたり。
そして、その前で肩を震わせる札幌ロケッツ。
この話をすると、あまりにできすぎているため
「ネタだろー」と言われるのであるが、実話である。
札幌ロケッツが嘘つきでないことを証明するため、
この2人組に関する情報を求めることにした。
「『明神』と言ったのはオレです!」とか
「サッカー選手しりとりといえば、うちの息子だと思います」
といった情報をお持ちの方はぜひご一報を!
情報をいただいても何の特典もありません、念のため。
願わくば、彼らが今でもサポーターであらんことを!
明日、ドームで会えたらいいな~。
「まさやんのルーズソックスに対抗…?」のコメントレスはこちらです。
2007年06月25日
思い出したくもない愛媛戦であるが、
唐●主審に執拗に「ソックスを上げろ」と注意されていたまさやん。
ルールブックの詳細は知らないが、
ソックスは膝下何cmまで上げるとかいう決まりがあるのだろうか。
それを言うなら、昨日の富沢のブルマーはいいのか。
ルーズソックスよりよほど見苦しいではないか。
短いソックスがダメなら短いパンツだってダメじゃないのか。
途中交代で視界から消えたときはすっきりしたわ。
そういえば、昨夜のスカパー「アフターゲームショー」で、
今節のJ2ベストゴールに曽田のゴールが選ばれたぞ。
アウエーで試合があったときは、かなりの確率でうちの選手が選ばれてるような気がする。
アウエーに行けない札幌サポーターのスカパー加入率が高いと見た。
土曜日あたりから札幌は寒い。
というか変な天気が続いている。
急に寒気が入ってきて雨が降ったり、一瞬カーッと日が差したり。
今日は肌寒ささえ感じる天気だったが、
久々に宮の沢で練習試合があり、後半から見ることができた。
人数を9人に減らしたこともあり(前半は10人で2ゴール)、
残念ながらゴールシーンはなかったけど、
なかなか動きのいい選手がいて、ちょっとうれしかった。
頑張れ頑張れ、早くトップに上がってこ~い。
「おいっ!カウエ!」のコメントレスはこちらです。
2007年06月24日
どう見たってホームじゃん、今日の味スタ。
テレビから聞こえてくるのはうちの応援ばっかりだし。
フラッグだって多いし。
現地応援したみなさん、ありがとう&おめでとう。
中継を見ているといつも思うんだけど、
解説の人の話に合わせて選手や監督をクローズアップしたり、
余計なリプレイとかで試合進行が映ってないこと多すぎないか?
今日いちばん腹立たしかったのは
ディエゴがスパイクを履き替えてるところをアップで延々と映してたこと。
おいっ、試合映せ試合をっ!
カウエと服部のマッチアップで服部が倒されたとき、
カウエはさっさと逃げちゃって、服部は懸命に主審にアピール。
そして、
「おいっ、カウエ!おいっ、カウエ!」
と連呼していた声をマイクがしっかり拾っていた。
こっちに来て謝れってことなんだろうけど、
どうよ、その態度。
試合中にヒートアップするのはわかるけどさ~。
見てろ、今度厚別に来てうちの選手にぶつかったら
「おいっ、服部!」と呼びつけちゃるからな。
愛媛戦のあと飲むつもりで冷やしていたスパークリングワイン。
それは徳島戦まで持ち越し、よもやその日も飲めないとは思いもよらず、
どんだけ冷やすのよってくらいキンキンに冷えていた。
くーーーーーっ、旨いっ。
わたしらのアル中の心配なんかしないでいいから、
バンバン祝杯あげさせてくれっつーの。
「札幌に勝ちをつけないなんて」のコメントレスはこちらです。
2007年06月23日
ガンバが強いのは百も承知だ。
失点も多いが得点も多いというこのチーム。
ちーっ、
FC東京が2点先制した時点でガッツポーズしていたというのに、
2点取られたくらいじゃ動じないんだな~。
軽~く逆転しちゃうんだもんな~。
なぜガッツポーズしていたかというと、
totoでFC東京に勝ちをつけていたからである。
まあ、わたしのtotoなんて超素人予想で、
それこそ、これが全部当たったら何億円よ!ってなもんなんだけど、
それはそれで楽しみながらやっている。
で、毎回札幌には勝ちをつけていて、
サポーターならそれは当然のことだと今までずっと思っていた。
ところが、この間、
「いや~、もう少しで3等だったのに札幌に引き分けつけててさ~」
と言う人がいたのである。
その試合、もちろん札幌は勝っていた。
居合わせた人たちは全員コンサドーレサポーター(その人も当然)で、
一同大ブーイング。
「札幌に勝ちをつけないなんて!」
「そんなtotoなら買わない方がまし!」
「それで当たってうれしいのか!」
その人はすっかり小さくなってしまったのであった。
応援するチームの勝敗とギャンブルは別なのかな~。
踏み絵じゃないけど、
札幌の対戦相手に勝ちをつけようとしたら手が震えると思うな。
う~~~~っ、ダメだっ、やっぱりできないっ。
札幌が勝ちます、勝つんです、勘弁してくださいっ。
「エースストライカーは誰だ」のコメントレスはこちらです。
2007年06月22日
競技規則が改正されるようである。 こちら参照。 ゴールを決めたあと、 ユニホームの下に着たメッセージ入りTシャツを見せるというパフォーマンスは 最近見たことはないが、個人的なスローガンでもダメなんだってさ。 マスクを被ることも禁止になるらしいよ。 この間、鳥栖の監督と同じ赤い帽子を被ってた選手がいたけどあれはどうなんだろう。 まあ、とにかく、いくらうれしくても妙なことはするなってことだな。 スポーツの世界には「エース」という存在が必ずいて、 エースで4番とか、エースアタッカーとか呼ばれるわけである。 サッカーにもエースストライカーっていうのがある。 うちの場合、今はダヴィが得点トップだけど「エース」と呼ぶには弱い気がする。 でも、飛び抜けたエースがいないのがうちのいいところだ とわたしは思っているんだけど。 あ、この際、得点力不足とか決定力不足とか言わないで~。 適職診断というサイトがあるよ。 将来の夢を診断してくれるというお遊びサイトなので、 真剣に転職を考えている人には向かないけども、 この中に「エースストライカー」という職種もあるぞ。 それは職種なのか、という疑問もあるが。マーニ・カウディウム・キャンティ。 おいしかった。 間違いなく旨いね、これは。 「グッジョブ!深川コーチ」の コメントレスはこちらです。
カレンダー
プロフィール
コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
カテゴリー
コメント
検索