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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2012年05月28日
昨日のローカルテレビ番組で伝えていた土曜日の試合の映像。 試合終了のホイッスルが鳴ったときに ユースケは泣いていた。 そして、すなが歩み寄っていくところが映っていた。 もの言えば唇寒し秋の風である。 これから夏に向かおうというのに、 なにゆえ。 風邪ひいたのかも。 寝るす。
2012年05月27日
ため息は、 身体の中のよくないものを吐き出す行為。 という考え方がある。 無意識のうちに出てしまうため息は、 精神的な苦痛や悩みを抱えている証拠でもあると思う。 自分でそれがわかっている場合は、 「はぁ~~~~~~~~~~っ」 と思いっきりため息をついてみる。 身体の中の悪いものを全部吐き出すような気持ちで。 ウッチーの小倉&ホイップクリームパン、甘い。 甘いよウッチー。 そりゃコーヒーには合うけどさ。 ホイップ、もう少し減らしてもいいな個人的には。 竜二アニキのデニッシュカレーパン、辛くない。 お子様でもOKです(多分)。 辛いと思うけど、辛くない。 ※注)「辛」の訓読みは2通りあります。 古田のチーマヨパン、旨し。 実はこれ、いちばん期待してなかったんだけど、 パンにチーズとマヨネーズって、おいしくないわけないのだった。 今度食べるときは軽くトーストしてみようと思う。 表面のチーズがカリッとした方がもっとおいしい気がする。 期待しないで悪かったよ、古田。 で、このパンのパッケージ、 なまじ選手の姿がプリントされてるもんだから捨てにくいことこの上なし。 取っておいてもしょうがないので、 「ごめんっ!」 と目をそらして、 プリント面を中表にして(他のゴミに触れないように)きれいに畳んで捨てた。 ↑ せめてもの抗い。
2012年05月26日
心配していた雨も風も雷もなく(どうなの天気予報)、 運動会日和だった厚別。 だけど、深夜からの雨で多分運動会は中止になっていたと思われる。 その分が試合に流れてきてくれればいいな~ などと気楽に考えていたわけだが。 ピッチ練習のとき、 コールリーダーが今日は全選手のコールをしますと言った。 「だから、思いっきり呼んであげてください」と。 1番から順番に36番までコールした。 厚別にいない選手にも聞こえていればいいな、と思った。 試合後、ゴール裏で誰がどんなことを話していたのか、 わたしの場所からはちっとも聞こえなかった。 古邊さんが選手たちの胸をドンドンと叩いて歩いていたのが見えた。 「おまえら、しっかりしろよ!」とでも言ってたのかな。今日のパンご飯。 試合中ずっと リュックの中に入っていたから パッケージがしわしわだ…。 みんなの本物の笑顔が見たいぞ。 業務連絡、業務連絡、 古邊フィジカルコーチ、古邊フィジカルコーチ、 6月16日仙台戦までに、 選手たちを相手に走り勝つ身体に鍛え直しておくように。 よろしくね。
2012年05月25日
ビッグタイトルを取ったり、 めざましい活躍をしてシーズンを終えると、 マスコミはさらなるステップアップの話をしたがる。 移籍を含めた去就について。 それは我々も知りたいところではある。 選手だけでなく監督に関しても同じで、 シーズンを終えたヨーロッパサッカー界は 「さあ来季はどこで?」 という噂で持ちきりだ(もう決まったチームもあるけど)。 選手に関しては 最近はプレミアで活躍したあと、 中国とかロシアに行くのがトレンドである。 キャリアとしてどうなのという声もあるが、 あとに続くビッグネームは絶えない。 そろそろイングランドから離れるらしいという噂を耳にする度、 それならアジアの小国の北国のチームでやってみないか? とお茶の間では思うわけだが、 まあ、タダで来てくれるものでもなし。 CLで優勝を果たしたチェルシーには 世界屈指のお金持ちオーナーがついているが、 今は監督や選手よりも彼の去就が注目の的になっているという。 そもそも、 なぜに彼がチェルシーを買収したのかというのも当初謎であり、 金持ちの道楽か気まぐれかと言われていたらしいが、 選手の獲得に関して金も出すが口も出してきたのは周知の事実である。 しかし、 すべてを手に入れた今、 彼はもうチェルシーへの関心を失っているのではないかと囁かれている。 サポーターもそれを恐れているという。 来季、ディフェンディングチャンピオンのためにお金を出すのもいいが、 今、アジアの小国でどん底に苦しむチームが 上り詰めていくのを見るのも楽しいと思うぞ。 それに手を貸す(=お金を出す)スリル満点の日々は イングランドで過ごしたのとはまた違うものがあると断言する。 来たれ!ロマン! ↑ 来るわけないけど。 来なくてもいいけど、お金だけでも…。
2012年05月24日
いとこから届いた カルナック神殿のポストカード。
ちょっと傾けるとこう見える。 おもしろい。 この間行った フレデリック・バック展で買ったしおりも 動かすと 「木を植える男」が 歩いているように見えるものだった。 ちょっと角度を変えてみるだけで、 今まで見えなかったものが見えてくる。 「こうあるべき」 「そんなはずはない」 という先入観や固定観念に縛られていると視野が狭くなって おもしろいものを見逃すかもしれない。 と同時に、 起こっている事象はひとつなのに、 とらえ方が千差万別なことにも驚かされることがある。 それもやっぱり人によって見る角度が違うからだろう。 見たままそのままを受け入れたつもりでも、 そこには個人の嗜好や希望的観測が無意識のうちに入ってしまう。 みんながみんな同じ見かたをするなんてあり得ないし、 そんなのどこかの国みたいで気持ち悪いが、 まったくバラバラなのもこれまた困ったもので。 なんにせよ、 そろそろコンタクトレンズをなんとかしないことには 見えるものも見逃すという話である。 しかも次はピッチが遠い厚別だからなぁ。←最後の最後にサッカーの話。
2012年05月23日
銀河へキックオフってアニメだったのか。 キックオフというからにはサッカー関係だろうとは思っていたが。 世の中、便利になったもので、 テレビで「コンサドーレ」と検索すると関連番組がつらつら出てくる。 それに上記番組がヒットし、 なんじゃこれ?と思いながら録画したのであった。 番組はそのアニメから派生(?)した 「Jリーガーに挑戦!」という特別版で、 なんと、ユースケとすなが出演していた。 ちびっ子たちが彼らに挑戦するわけである。 鹿島には大敗したけど、ちびっ子には負けないぞ~っ! とほほ…。 2人ともパパなわけだが、 そんなことみじんも感じさせない愛想のなさで淡々と番組は続くのであった。 まあ、子どもをねじ伏せてパフォーマンスやるのもおとなげないし、 おもしろいことやるキャラクターでもないし。 この2人もチーム無愛想メンバーだったのか。 予告動画。 あ、総合テレビで土曜日に再放送やるす。 厚別に行く前に見てね! アンオフィシャルからのお知らせでした~。 オフィシャルからは何の広報もなかったけど、 見てほしくないんだなきっと。
2012年05月22日
知人が今年のCLはバイエルンが優勝するんじゃないかと言っており、 それはまだ予選とかの段階だったので、 本当にバイエルンが決勝にまで残ったときは あるかもしれないぞ!とワクワクした。 試合が始まってみると、 プレミア好きのわたしはチェルシーに肩入れしてしまったが、 リベリもロッベンもシュバイニーも好きだから 延長戦、PK合戦と続くうちに どっちが勝ってもいいやと思っていた。 リーグ戦も終え、 もはやシーズン最後の試合ということで 両チームとも本当に走り切った120分だった。 いざPKとなったらみんな足がつっちゃってて、 バイエルンなんて3番目のキッカーがノイヤー(GK)なんだから。 独特の緊張感もあるだろうけど、 点取り屋が枠をはずすのを見るにつけ、 その疲労感はいかほどかと思うのだった。 準決勝のPK合戦で 決勝進出を決める最後のキッカーを務めてヒーローになったシュバイニーが まさかのミスキックで試合終了。 こんな残酷な結果があるだろうか。 ピッチにうずくまる彼の姿を見て 「スポーツの何が胸を打つかといったら、 窮地に立たされた人間がもがき、 見事に散っていく姿を目にしたときではないか」 という言葉を思い出した。 現地からの報告によると、 試合後は両チームのサポーターも立てなくなっているほどだったという。 選手のみならず、 サポーターも120分全力を出し切っていたんだなぁ。
2012年05月21日
昨日はあれやこれやで忙しく、 幸か不幸かスポーツ紙を読んだりネットで情報を得たりする時間がなかった。 しかし、 顔を合わせた人々からは試合結果に関していろいろ言われた。 大敗に対しての嘲笑は甘んじて受け入れる。 だけど、 応援する人を愚弄する言葉にはとても傷つけられた。 なぜ矛先がそこへ向かうのかわからないし、 そういうふうに考える人とは一生理解し合えないだろうと悲しくなった。 それでもその人たちとはこれからも向き合っていかなければならず、 それを思うと暗澹たる気持ちになるのだった。 と同時に、 いつもなら適当にあしらったり強気に出たりする自分が、 思っていた以上にダメージを受けていたことに気づいて 情けなくなったことである。 そんなこんなで金環日食にもさほど心躍らされなかったわけであるが (特殊眼鏡も入手しそびれたし)、 それを伝えるテレビニュースのあとに聞こえてきた 初土俵から20年目で初優勝を果たした力士の喜びの声に 思わず耳が反応したのだった。 「辞めようかと思ったこともあるが続けてきてよかった」という。 20年かぁ。 いろいろと考えさせられる数字である。 まだまだだな自分。 相撲ファンでもないくせに、 力士に励まされてんじゃねぇよ! と自分で突っ込んでおく。 そして、とりあえず四股を踏んでおく。←だから相撲ファンじゃないっつーの。
2012年05月19日
後半はドイツ帰りの内田を放送席に呼び、 オールスターゲームかっ!って感じのお祭りムードであった。 試合と関係なく世間話レベルの会話。 今日の札幌をどう思うかって、 訊かれても答えに窮するだろうよ内田だって。 川本さんは試合中に 「ちょっと札幌が心配ですねぇ」 とつぶやいており、 試合後の監督インタビューの際に、のぶりんに 「なんと言っていいのか…」 と言葉を詰まらせていた。 確かになぁ…。 それにしても、 今日の監督インタビュー、 なぜにのぶりん自らマイク持ち? なんか重大発表でもするのかとドキドキしたわもう。 とりあえず、もう寝る。 3:45からCL決勝戦だから。 選手たちも眠れなかったら起きてて見れ。
2012年05月18日
クラブハウスの前には 選手たちの車がびっしり停まっている。 にも関わらず、 ピッチ上は閑散としていて変な感じだ。 埼玉で頑張っている選手たち。 宮の沢で汗をかいている選手たち。 久し振りに慎ちゃんと高原を見た。 最近はあまり練習を見ていないので、 彼らがどんな練習をしているのかわからないが、 慎ちゃんがいい感じに日に焼けていたので なんとなくホッとした。 サッカー番組に審判の偉い人が出演し、 今季のジャッジの基準などについて話している回があった。 実際の試合のシーンを映して、 それがなぜファールなのか、 ファールではないのかといったことを詳しく解説していた。 いろいろなシーンのなかにうちの試合もあったのだが、 審判の偉い人は 「ここは坪井選手が~していますが、 そこに札幌の選手が~していますね」 と解説し、 何度も巻き直したり止めたりしながら、 「坪井選手が~だから、札幌の選手は~すれば」 と最後まで札幌の選手の名前は言わず。 ご存知ないんですねぇ、札幌の選手の名前を…。 とほほ。 悔しいぞヤス。
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