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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2012年04月08日
昨日ドームで買えなかった人、 コレクションハウスに 山積みになってますよ。 (後ろにいるのはチェブラーシカ)。 よそんちのバージョンもあるらしいが、 ちょっと色を変えただけで いろいろな層に売り込めるんだから、 「ボロい商売だよな~」 とみんなで話していたのだった。 こうやってまんまと買う人間がいるからこそのボロい商売なわけだが。
なおかつ 赤黒オムライスにも 引っかかっているのだった。 確か「必勝」オムライス。 必勝…。 芳賀ちゃんに遭った。 なぜかおだっていたわたしは ないことに手を振ったのだが、 芳賀ちゃんも芳賀ちゃんらしからず(?) ペコリと頭を下げてくれたのだった。 元気そうでよかった。 っていうかスルーされなくてよかった。
2012年04月07日
今日はメインスタンド席の招待券をもらったという友人が 初めてサッカー観戦に来た。 試合後に会って話を聞いたら、 おもしろかったと言っていた。 サッカーもおもしろかったが、 すぐ近くにいた年配グループが野次る様子を 観察しているのもおもしろかったそうである。 頭に来る。 わたしは声が出せないのである。 野次に使う声があるなら応援に使えーっ! 肺と声帯を無駄に使ってんじゃねぇよっ! 野次に使うなら、わたしによこせっ! 馬鹿っ!
2012年04月06日
なかなかタイミングが合わずに見られなかった練習。 昨日やっと覗くことができた。 一瞬だけど(正確には二瞬←意味わかる?)。 いつも以上に張り切っているように見えた岡山。 そんなに速くないはずなのに、先頭を切ってダッシュをしていた。 その岡山が出演していた昨日のローカルテレビ。 コンビを組んだ(わけじゃないと思うけど)古田は 例によって突っ込みどころのない優等生っぷりだったが、 岡山はまるで知り合いと話しているかのような自然体で キャスターを相手にしていた。 そう、この自然体こそが岡山なのだ。 移籍してすぐのころに偶然遭い、思わず 「岡山…」 とつぶやいたわたしに、 まるで長年の友人のように接してくれたことを思い出した。 募金活動とかクラブハウス前でのファンサービスとか、 いつだって岡山は誰とでも同じように接している。 あれが彼にとっては普通なんだと思う。 試合前のゴール裏での彼の行動をパフォーマンスという人もいるが、 あれは彼の 「みんなで勝とうや」 という気持ちが表に出たものだと思う。 あれも岡山にとっては自然体なんだ。 番組で岡山は 「サポーターも含めてチームに関わるすべての人(の力)が問われている」 と話していた。 勝てない時期が続くとチームのまわりにはいや~な空気が流れる。 わたしもいろいろと思うことがあり、悶々としていたのも事実である。 だけど岡山を見ていたら、 何も深く考えることなどないと気づいた。 みんなで勝とうや。 その思いさえあれば、 自然に行動できるはずなのだ。 だって、去年はそうやってみんながひとつになったではないか。 去年の優勝チームである木白に勝てば、 どこのチームにも勝てる。 と岡山は言った。 移籍後にやたらと「昇格」を口にする岡山を笑う人がいたが、 それは現実になった。 岡山からはまだまだたくさん学ぶことがありそうな気がする。
2012年04月05日
やったーっ! 札幌ロケッツイチオシの前くんが 試合後のベストプレーヤーに選ばれたぞーっ! ありがとう、野々村! ニッパツとは相性がいいと事前に話していたオオシ。 それは本当だった。 野々村が 「多分緊張したと思いますよ」 と話していたGKとの一対一の場面。 いやいやどうしてあの落ち着きっぷり。 キリノだったら、多分…以下自粛…。 そして、 「誕生日にはいい思い出がない」 と言っていたカモメッシは今年のバースデーもまたお気の毒なことであった。 まあ、金髪がいちばん目立っていたから関塚さんには見えてたと思うよ。←慰め? 榊くんのお父上は 「FWはゴール前でパスなんかするな」 と教えたという。 昨日の決勝点はその賜物といえよう。 ゴール以外目に入らないといわんばかりの突撃っぷり。 あれでこそFWではないか。 榊父の教え、全FWに告ぐ。 勝てなかった試合のあとで、 あれこれ言うのはネガティブにしかならないので我慢しているが、 昨日は勝ったからこれだけは言わせてもらう。←誰に? 当たり負けしてたらダメだ! 相手選手に寄せられてすぐ倒れたって ファールなんか取ってもらえないことくらい、 いい加減わかってくれ。 転んでファールをアピールするヒマがあったら、 立ち上がってボールを奪い返してくれ。 代表だの海外だの言うなら、 当たり負けしない身体になってくれ。
2012年04月04日
今はよく見かけるが、 昔は左利きは何かと不便だからといって 無理矢理右利きに直された人の話も聞いたことがあるし、 実際、まわりにもあまり左利きの人はいなかった。 退屈な授業のとき 左手で字を書く練習をしたことがある。 必要に迫られたわけではなく、 遊び半分だったから 結局うまくなることはなかったわけだが(右手で書いても下手だけど)。 体育の走り高跳びの授業のとき、 踏み切りの足が右か左かでグループ分けされ、 手だけでなく足にも右利きと左利きがあることを知った。 普段の生活で利き足はあまり意識することはないが、 サッカーでは利き足がどっちかは重要な要素だ。 味方からのパスを受けたあと、 利き足に持ち替えている間に相手選手に囲まれて シュートチャンスを逸しているのを見るのはもどかしいものである。 なんで右(左)で打てないのよーーーーっ! とジリジリする。 前くんは右でも左でも打てる。 子どものころから両方練習したという。 なんと素晴らしいんだろう。 どっちでも打てるなんて心強いばかりである。 わたしの左手書きとはわけが違う。← 一緒にするな。 今日は 前ーっ!右だ!左だ! と応援することにする。
2012年04月03日
今朝の新聞に ダルがチームメイトに受け入れられ、 溶け込んでいるという記事が載っていた。 いたずらをしかけられると即座に応酬し、 ジョークや皮肉にも機転を利かせたジョブをかませるというダル。 いたずらをしたチームメイトたちは それですっかり彼を好きになったのだという。 いたずらといえば芳賀ちゃんである。 してみれば、 芳賀ちゃんのいたずらはメジャー流ってことか。 相手の反応を見て、 どんなヤツかチェックしてるのかも。 でも、ヤス&しゅんぴーによると、 いじられたときのディフェンスは弱いらしいけど。 4月のカレンダーは芳賀ちゃんだ~。
2012年04月02日
新入学やクラス替えで まだ仲よしもできず全員と話もしていないときに 病気や怪我で入院するのは辛くて悲しいと思う。 そうでなくても入院は辛くて悲しいものだが。 勉強が遅れることも心配だし、 戻ったときに自分の居場所があるかどうか不安でたまらないと思う。 みんなの話題についていけるだろうか、とか。 退院してしばらくは体育も見学、 休み時間の鬼ごっこもおあずけで、 遠足や見学旅行も参加できないとしたら、 みんなとの距離がどんどん遠ざかる気がすると思う。 最近、 高柳のことを考えている。 もう退院したかな~、 何してるかな~とときどき思う。 ゴンや芳賀ちゃんのことも いつも考えている。 何か足りないと感じる宮の沢。 そこにいない人の存在感の大きさ。 誰だって好き好んで怪我や病気をするわけじゃない。 「またか」 と言う人がいるかもしれないが、 それは本人がいちばん感じていること。 どうして自分ばかり怪我をするんだろう と答えのない堂々巡りに疲れて 自暴自棄になっていなければいいな。 「おまえのせいじゃないよ」 と言ってくれる人がいても、 だけど、何か原因があるかもしれないと思って 自分を責めていなければいいな。 思い通りにいかないもどかしさから 励ましてくれる人に つい八つ当たりしてしまうかもしれない。 でも、 明るさや前向きな気持ちを失わないように願っている。 強い気持ちで頑張っているに違いない彼らは わたしの支えだから。 世の中から 怪我も病気もなくなればいいのに。
2012年04月01日
集音マイクの前でずいぶんたくさん話していた主審は、 その言葉通り、 試合を円滑に進めるために迷いなくホスンにカードを出したのだった。 関係ないけど、 どうしてGKユニホームだけ襟付きなのか。 もうひとつ、 コイントスのあと 竜二アニキが主審に何か言っていたが、 その声をマイクは拾ってくれなかった。 それに対して、主審は自分の目を指し 「大丈夫、ちゃんと見えてるから」 と答えていた。 アニキは何て言ってたんだろう。小さくてよく見えないと思うが、 文字盤にはキリノのサインがしてある。 昨日の試合前、 なぜかこの時計を取り出してみたら 7:29で止まっていた。 はは~ん、 今日は7:29にキリノがゴールを決めるな と思っていたが、 その時間はハーフタイム中であった。 とほほ。 キリノ~、電池切れかよぅ。
2012年03月31日
いや~、怒ってたねぇ。 試合後はずっとあっちのゴール裏が映っていたが (「We are Sapporo」は聞こえていた)、 忘れたころにふいに映った赤黒レプリカの3人組。 荷物を詰めて帰り仕度をしている様子だったが、 その中の一人がフラッグか何かを投げつけていた。 いや~、怒ってたねぇ。 そして、監督インタビュー。 ダニ兄は言いにくそうなこととか訊きづらそうなことを 結構平気で口にしていた。 日本のインタビュアーってあんまりそういうことしない。 負けて残念でしたが次は頑張ってください的な、 よく言えば 相手やサポーターを傷つけない当たり障りのない質問で 予定調和的にまとめがちであるが、 見ている側としてはつまらないことがある。 なかなか勝ち点3が取れませんね、とずばりと言い、 システムを変更したというのぶりんの話に対しても さらに突っ込んだ質問をしていた。 むこうの監督に対しても 内容はよくなかったけど勝てたみたいなことを面と向かって言っていた。 インタビュイーがカチンと来るような質問をするのは 欧米では当たり前のことである。 でも、それこそが 見ている側が求めている質問であることが多い。 ダニ兄は好きではないが、 ちょっと見直した次第である。←好きになってはいない念のため。
2012年03月30日
なんと春のようなポカポカ陽気。 気温も15度超の宮の沢であったが、 一時暴風雨に見舞われた時間帯があり(本当に一瞬という感じ)、 よりによってその瞬間に外出してずぶ濡れになるってどういうこと? もうひとつ、 本日のいやな感じの出来事。 たまたまつけたスカパーでは先週の試合をやっており、 しかも前半の40分、 さあこれから失点というところだった。 当然、即チャンネル替え。 替えたチャンネルはブレークタイム中だったのだが、 小ネタ劇場みたいなものをやっていて、 思わず見てしまった。 25歳で初めて献血したらA型ですと言われた。 おかん!B型だって言ってたじゃん! 今さら几帳面になんかなれんわっ! とかいう CM1本分くらいの映像(静止画)が 淡々としたナレーションとともに次々に流れるのだった。 爆笑ってほどじゃないけど、 ふふっと笑うようなまさに小ネタである。 これって何時間も続くのかなと思ってしばらく見ていたが、 10本くらい(?)でまた最初のネタに戻った。 そうだよね、ブレークタイムにそんなに手間ひまかけないよね。 っていうか、 ブレークタイムチャンネルに見入っている自分ってどうよ。
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