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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2008年04月17日
昨日の試合に関しては何も映像を見ていない。
まさやんが何本もシュートを打ったらしいじゃないか。
あ~、見たかった。
スケジュール的にカップ戦どうよ、と思っていたが、
今回は結果的によかったのではないかと思う。
怪我あがりのまさやんとクライトンの連携を実践で試すことができたわけだし。
「試す」という表現はうまくないか。
わたしは普段あまりJRを利用しないのだが、
今週は3回(往復だから6回?)もJRに乗った。
乗り慣れない乗り物で普段と違う路線を走るという行為には、
なぜか「旅情」を感じてしまう。
これから仕事に行く(終えて帰る)途中なのに、なぜか旅気分になってしまう。
ボックス席に座った日にゃあ、缶ビールとお弁当が欲しくなる。
日常的にJRを利用している人には理解し難いかもしれないけど。
まあ、実際のところは行きで新聞を2紙読み、帰りは爆睡。
旅情を感じるのも札幌駅を経つ一瞬のことなのであった。
選手たちは移動が多いが、乗り物の中で何をしているのかな~。
宮の沢からはバス、空港から飛行機、むこうに着いたらまたバス?
函館にはJRで行くよね。
やっぱり眠ってることが多いのかな。
「株主は増えているのか」へのお返事です。
2008年04月16日
むー、 毎度毎度書きたくはないが、 中継がない試合の時間帯の気持ちの持って行き場のなさよ。 前回同様、今夜も仕事をしながらネットでちらちら見ていたわけだが、 うっかり仕事に熱中すると(って、それが本来の姿なんだけど)試合がおろそかになり、 試合が気になりだすと仕事の手が止まっている。 中継があれば本腰入れて見るから、仕事なんか絶対しないのに。 ↑ それもどうかと思うが。 川崎戦と磐田戦のときにマッチデイプログラムに株主募集のチラシが挟み込まれていた。 その後、社長やドーレくんが札幌駅前でビラまきをしたとも聞いた。 新聞にも何度か広告が載っていた。 まだ1000口くらいしか集まっていないという話を耳にしたが、 その後どれくらいまで伸びたのだろうか。 気になる。 今日、そのチラシを持って歩いている人を見かけた。 ちょうど昼休みの時間帯だったから、 もしかして、これから振り込みに行くのではないだろうかとドキドキした。 あとをつけて、振り込みが完了するのを見届けたいくらいだったが、 わたしも先を急いでいたのでそれは諦めた。 どうか、あの人が郵便局に行っていますように。アンターニョ・クリアンサ。 最近あまり飲んでない気がする。 気のせいか? 気のせいだろうな、多分。 「進也はどうなってる?」へのお返事です。
2008年04月15日
今日、仕事で会った女子大生が
「サッカー好きなんです」と言うので、
当然、もちろん、絶対、コンサドーレサポーターだと思ったが、念のため
「どこのチームが好き?」と訊いてみたら
「鹿島」と答えやがった。
わたしは大人なので平静を装い
「誰が好きなの?内田?」と訊いてみた。
「小笠原です」ときっぱり言い、さらに
「ドームに来るときは絶対見に行きます」と言う。
そんなこと訊いてないっつーの。
日曜日の福岡と岐阜の試合。
1-5という結果だけ見たら、福岡何人退場になったのよ、主審誰よと思ったが、
誰も退場になっておらず、主審にも問題はなかったようである。
気になって再放送を見てみたが、
1-0で折り返した後半に岐阜が一気に4得点、それも5分くらいの間にしちゃっていた。
開幕戦で4失点もしたチームに言われたくないだろうが、
福岡のDFどうよ。
左サイドからばっかりやられてるし。
4点入ったあと、2ゴールのFWに代わって進也が入った。
今季は開幕からしばらくベンチに入っておらず、
スーパーサブ的に交替するのはゴリさんと決まっていたようである。
怪我でもしたか?と心配していたが、久しぶりにピッチにいるのを見た。
5点目のアシストのアシスト(っていうか?)をしていたが、
こっちで活躍していたころを思うと、まだまだ物足りない感じである。
もうひと頑張りだ。
岐阜にいたって見てるぞ、札幌サポーターは。
頑張れ~。
「明日からの遠征・見にキャンプを前に」へのお返事です。
2008年04月14日
うれしいな。
露出が少ない柴田のことを心配していたら、
りょうぼ。さんがちゃんとネタにしてくれた。
むー、「しんごちゃん」か…。
J1に昇格しても、なんだかんだとスケジュールがキツイ。
土曜と水曜に試合なんて、J2と同じじゃないかっ。
J2時代は「これがJ2なのだ」と思って我慢していたが、
J1でも、やはり苦行を課されるのか…。
怪我人続出のなかでナビスコはどうなんだ。
どうせ出るなら1億円目指したいところだが。
よそんちのACLの試合を見る度に札幌ロケッツでは
「もし、うちがACLに出たら応援に行く?」
というよそんちが聞いたら「ぷっ」と言われそうな話をいつもする。
「中国・韓国くらいなら行くけど中東はイヤだな~」とか
「でも、今、中国はどうよ」とか
「北朝鮮もアリ?」とか。
しかし、水曜日にオーストラリアで試合をしていたチームが
日曜日のリーグ戦で苦戦しているのを目の当たりにすると、
うちはACLなんぞ目指さなくていいのかの~ぅともちょっと思ったりした。
出ることになったら、交通費はどこから出るんだ?という心配までしている。
「飛行機代が捻出できないので辞退」とかカッコ悪いし。
すまんね、夢のない話で。
夢くらいは大きく持たなきゃダメなんだけど。
「出てこいっ柴田!」へのお返事です。
2008年04月13日
昨日の前半にダヴィとヨシカツが接触したときは、 むこうサイドだったのでよくわからなかったが、 ヨシカツがダヴィに詰め寄っているらしいのが見えた。 地上波のほうの録画を見たら、興奮したヨシカツがダヴィに向かって 「カーマ!カーマ!」と叫んでいた。 カーマとはポルトガル語で「落ち着け」という意味。 フッキがよくぶち切れていたときに、我々も学習したことばである。 「フッキ!カーマ!」と叫んだことを覚えている。 録画を見る限り、ヨシカツのほうが落ち着くべきだとわたしは思ったが。 去年、カウエにやられたときの服部を思い出すな。 今朝の北海道新聞の写真はなかなかよい一瞬をとらえている。 ルーキーだけど、高卒ルーキーとはまた違った落ち着きがある柴田。 初先発のときはちょっと心配だったが、 試合に出る度に伸びているのがよくわかる。 そして、昨日は西嶋に代わってきっちり仕事をこなしたのみならず得点まで決めた。 守備も攻撃もちゃんとやる選手、大好きである。 しまふく寮にいるらしいのに、 あまり名前が出てこなくてプライベートは謎である。 ヒーローインタビューでは舌がこんがらがっていたが、 緊張しているふうにも見えなかった。 実は大物かも。 これからもどんどん出しゃばってくれ、し・ばーた! 道新の話に戻るが、夏見さんのキックインの写真はどうだろう。 確かに、去年も彼女がキックインしたときは勝っているし、 勝利の女神であることは認めるが、 あそこは頑張った選手の写真を載せるスペースとして使ってほしかった。 スポーツ面なんだからさ。←夏見さんもアスリートだけど。 女神の写真はなごみネタってことで三面記事に回すとか。 「ドームが変な雰囲気になった瞬間」へのお返事です。
2008年04月12日
まだ順位で一喜一憂する時期じゃないなんて大人なことを昨日書いたが、 もう思いっきり馬鹿みたいに喜んでいる。 チンザノで祝杯あげて、もう酔っ払いモードである。 誤字脱字意味不明はご容赦願いたい。 なんてったって、ズビロに初勝利である。 昇格後、ホームで初勝利である。 喜んだっていいはずである。 目の前で見たヨシカツはびっくりするくらい細かったな。 大丈夫なのか、日本代表。 ↑ 大きなお世話だが。 毎年、選手が出演している石屋製菓のCMであるが、 今年はみうみうが出るとか聞いたような気がしていたがすっかり忘れていた。 そしたら、昨日そのCMが流れていた。 なんともインテリジェンスな雰囲気のCMであるが、 どうもお尻がむずむずするような、思わず苦笑というか居心地悪い感じであった。 そのCMが、今日ドームでスポンサー紹介のときに大ビジョンに映し出された。 その瞬間ドーム内に流れた妙な雰囲気。 ざわっというか、どよっというか。 見てはいけないものを見てしまったときのような気持ち…。 監督も頑張っているんだ、おまいらも頑張れ。 としか選手には言えない感じだ。 試合前にああいう映像を流して、選手の士気に影響しないのか そこらへんもちょっと気になるが。 勝ったから影響なかったんだろう、きっと。 「お尻に火がついてからじゃ遅いんだっ」へのお返事です。
2008年04月11日
今週は予定がぎっしり入る予定だった。
だのに、週の前半は誰も電話をくれずメールも来ず拍子抜け。
事前にできることをちょこちょこやってはいたが、
肝心なことは手つかず、というかつけられない状態だった。
しかし、仕事そのものが消滅したわけではなく、
スケジュールがなし崩し的に延び延びになっているのである。
といっても、締め切り自体は絶対延びることはなく、
ある日突然、
「例の件!●日までによろしくっ!」
という殺人的強行日程での強制的かつお願い口調でありながら
絶対服従命令連絡が入るに決まっているのだ。
お尻に火がついてからじゃなくてさ、
最初っから計画的にちゃんとやろうよ。
と思っていたら案の定だ。
「日曜日までになんとかっ!」という連絡&打ち合わせが入り、
明日はそれどころではないわたしは、今、大変な目に遭っている。
なんとしても明日はドームに行くぞ、そのために頑張る…。
ううっ。
今16位。
下から3番目という位置に、早くも嘆きの声もあるようだが、
まだ順位で一喜一憂する時期ではないと思う。
ちょっと前まで近くにいた埼玉のチームがもう上位にいることを考えれば、
連勝すれば順位が大変動することはわかっている。
前節終了時に坪っちが
「まだあるまだあると思っていたらあっという間に終わってしまう」
と話していた。
今の順位に悲壮感を持つことはないが、危機感は持たなければ。
お尻に火がついてからじゃなく、着実に勝ち点を積み重ねていかなければ。
まだ6節。もう6節。
チームの雰囲気はどっちだ。
「それがGKの性(さが)なのだ」へのお返事です。
2008年04月10日
今うちにいるGKは4人。
GK練習は、赤池コーチとホペイロの高橋クンが入った6人体制である。
ゴール前に立つGKは一人なわけだが、
いろいろなパターンの練習方法があって、多いときは残りのGK3人が攻撃する。
つまり3トップで攻められるのである。
怖いぞ、長身FWが3人もいたら。
幸い、どの3人もあまり決定力がないから怖くないんだけども。
GKは試合中に転んですごい体勢になってもボールを目で追っている。
ゴールラインを割るまでは目を離すまいと、
中国雑技団みたいな格好になってもボールを見ていたりする。
GKだけでの練習のときは、よほどのことがない限り、
弾いたボールを追いかけてまたシュートすることはない。
でも、遠くへ転がっていくボールから彼らは目を離さない。
FW役であっても、それは変わらないのである。
とみ~がパンチングしたボールは高く飛んで、ラインを割ることは明らかだった。
その行方を4人のGKがじーっと目で追う。
ボールが落ちてきた方向に座っていたわたしは4人の視線にもじもじしてしまったのであった。
↑
誰も見てないから。
ギーさんなんて、首180度くらい回ってたし。
「ギーさんの雄叫び」へのお返事です。
2008年04月09日
初めて明かすが、わたしはバスケットボールをしていたことがある。 どんな練習のときも、必ずパスを出す相手・もらう相手が互いに呼び合うのがルールだった。 先輩には「さん」を付けるので、実はとても面倒だったが、 呼び合うことで一体感のようなものを感じたのもまた事実である。 今日の練習を見ていたら、そんなことをふと思い出した。 連携の練習のときに、みんなが名前を呼び合っていたから。 試合のときはなかなか聞こえないが、ちゃんと呼び合っているんだな。 「智樹!」 「芳賀!」 「ひらっ!」 「マーカッ!」←マーカス 「みつっ!」 しゅんぴーが芳賀のことを呼び捨てにしていたのがなんかうれしかった。 頑張れしゅんぴー。 一度はじいたボールを、詰めていた選手に蹴り込まれたギーさんが のけぞったまま後ろに倒れ込みながら 「ぎょえーっ!!」と叫んでいた。←そう聞こえた。 ホントに悔しかったんだろうな。 頑張れギーさん。 ある練習のときに、みうみうが盛んに選手に要求していたことば。 もっと高く! ちゃんとできた選手には「そうそうそう」とお褒めのことばを、 失敗した選手には「あ~あ~あ~」を浴びせていた。 もっと高く! わたしも頑張ろう。 「引退したら喋る男たち」へのお返事です。
2008年04月08日
去年の徳島戦で解説デビューした龍ちゃんには驚かされたものである。
こ…これが、あの龍ちゃんなのか?
こんなに陽気に喋る男が本当に龍ちゃんなのか?
そして今年は甲府の試合を解説していた岳也に驚かされたわけである。
あのインタビュアー泣かせの男(とわたしは思っている)が自発的に喋るのか?
「今のプレーはどういうことでしょう?」と訊かれたら
「そんなことオレにわかるか」とか言いそうだけど大丈夫なんだろうか。
「ちょっと状況が見えてませんね」とか
「(シュートは)枠に打ってほしかったですね」とか言うことばには、
「外から見るとわかることがあるしょ?」
と思わずテレビに向かって言ってしまったわたしである。
成長してるの~ぅ、岳ちゃん。
この試合は退場者が2人も出て、甲府側に不利に見えるジャッジもあったりして
地元テレビ局の人なのか、実況アナはかなり興奮しており
「実況席もちょっと落ち着かなければいけませんね」などと言う始末。
お前だ、お前が落ち着け。
それに対して岳ちゃんの落ち着きっぷりは見事であった。
「判定は覆りませんから、切り替えないとダメですね」
と現役時代からは想像もつかないような大人な発言をしていた。
なんか変なこと言うんじゃないかとハラハラしていたが、
そんな心配をよそに極めてクールに仕事を終えた岳ちゃん。
画面の下に小さく実況席映してくれればいいのにな~。
喋る岳ちゃん見たかったよ。
あ~、またJ2を見る楽しみを見つけてしまった…。
「マーカス大人気」へのお返事です。
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