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コンサドーレと心中する覚悟で宮の沢永住を決めちゃったrocket1号&rocket2号のお気楽夫婦。
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2013年04月30日
なんだこりゃ↓いただきものなので、 あんまりどうこう言うのは 大変失礼なのは重々承知ながら、 このテのパッケージはちょっと引いてしまう (箱の横には「萌え~」と書いてある)。 しかも、 レアチーズとキムチと納豆のラーメンだという。 …どうなの、それ…。 レアチーズもキムチも納豆もラーメンも好きである。 だからって、 それを全部混ぜちゃえ!というのはちょっと乱暴ではないのか。 できれば個別に食べたいところである。 で、食べたよ食べましたとも熊本戦の翌日のランチに。 感想はあえて書かないけど。 連日の罰ゲーム? 泣きっ面に蜂? 弱り目に祟り目? ↑ あくまでも個人の感想です。 あ、感想になっちゃった。 それにしても寒かったす厚別。 どんなに風が強くてもサッカーはやるんだ。 おまいら、来年のキャンプは襟裳岬だっ!強風のなかでパスの練習すれっ!
2013年04月26日
CDに握手券を封入することによって、 推しメンと握手したさに一人で10枚も20枚もCDを買うファンがいるという。 同じCDを、である。 どんだけ握手したいのよっていうことよりも、 その販売手法に脱帽である。 そして、 Pontaくんの横でガッツポーズのうっちー(オフィシャルトップ)である。 あぁ、 わたしがあと10歳若かったら、 推しメンのために10個も20個もからあげクンを買うんだがなぁ。 そこは悲しきロケッツ世代、 揚げ物摂取にもある程度限界が…。 育ち盛り食べ盛りのみなさんに10個も20個も食べてもらうってことでどうかひとつ。 パンを食べるためになぜからあげなのか?については この際深く考えないほうがよい。 からあげクン買う→売り上げアップでローソン様うれしい→プロデュースパン増える→サポーターうれしい ほぉら、みんなしあわせ。
2013年04月23日
長崎戦の朝、ウッチーの夢で目が覚めた。 どんな夢だったかは秘密、うふっ。←「うふっ」って何よ、「うふっ」って。 だから、 きっとウッチーの活躍で勝つと思っていたのに残念である。 ↑ 夢は正夢?←と言ってる人は只今絶賛苦戦中。 と、まあ、ウッチーにまんまと騙されたわけであるが (勝手に夢に見ておいて悪者扱い)、 一部報道では腰がアレらしいとのこと。 うんにゃ、ウッチー、それは三味線だよね? 今度は騙されてあげてよ。疲れているときは甘いものに限る。 身体が欲しているのだから、 心の声に従うべし。 ←東京から来た。
← from帯広 って、食べ過ぎだろっ! いいんだ、 これがわたしの生きる道ぃ。 ↑ どんな道だ。
2013年04月22日
昨日の中継の最後のほう、 次節のカードを紹介しているときに実況アナが 「川崎フリューゲルス」と言っていた。 そういうの、解説の人は突っ込めないもんなんだろうなぁ。 っていうか、 番組ももう終わるし、 心ここにあらずだったというほうが正しいかも。 宏太がtotoのCMに出演している。 でも、一瞬なのでちっともわからない。 こんなのわかるかっ!って感じである。 せっかく演技指導までしてもらったんだから、 せめて顔くらい映してくれてもよかろうものを。
2013年04月17日
昨夜のハム中継、 間違いなく視聴率アップしてたと思う。 だって、このわたしが見たんだから。 といっても、1時間ともたなかったんだけどね(以下言い訳列挙)。 だって 野球の話しかしないし、 ファイターズガールの話とかつまんないし、 イニングごとにCM入るから集中力がブツブツ切れるし。←というほど集中してないけど。 しまいにはCMに見入ってしまい、 完全に集中力の使いどころ間違ってるし。 てなわけで20時前には離脱。 やっぱりサッカー体質(集中力45分×2限定)のわたしには野球観戦は無理だったす。 すまんね、のの。←謝罪の対象はののでいいのか? で、朝刊で試合結果をチェック。 あ、負けたのね。 せっかく応援したのに(したのか?)残念。←道民として応援はしている(つもり)。 そういえば、 昨日の最高気温を記録したのは米子市(25度)だったという。 それを伝えるニュースで駅前かどこかの商店街とおぼしき映像が流れたのだが、 店舗前にはためくガイナーレの幟が映っていた。 全国放送でうまいことやったな。
2013年04月15日
試合のあと寄り道をして ♪両手にいっぱいお買い物(エスオージーオーはもうないけど)、 そのうえ地上に出たら雨と風。 だけど、せっかくの勝ったら企画なのでコラボローソンに行って、 ポスターカレンダーをもらってきた。 そのあと乱暴な運転の車に泥水をはねられたり、 ぬかるみに足を取られて転んだりしたけど(どんなとこを歩いてんだ)、 ポスターだけは雨風から死守してくれたrocket1号に感謝。 とりあえずPCのモニター横に立てかけてみた。いや~、 このメンツ、ベストチョイス。 腕組みしたベテラン3人に見張られていたら 怠け者のわたしもサボるわけにいかないも。 ↑ ホントか。 ウッチーが副キャプテンに指名されたとき、 え、そりゃないわ、ウッチーに役職は似合わんよ、そういうのやめてほしい と思ったわたしであるが、 昨日、アニキが負傷退場し、 後半にすなも退いたあとのピッチ上のウッチーを見て前言撤回。 キャプテンマークが似合うウッチーに惚れ直したのであった (試合後に挨拶に来たときのブルマ姿も含めて)。 よく見ると、 胸の前で組んだ腕は アニキとすなは左が上でウッチーは右が上になっている。 これって利き腕と関係があるんだろうか。 ちなみにわたしは左が上になる。←どうでもいい情報。 そして、 この3人の視線が気になって仕事に集中できないことに気づくのだった。 トホホ。 ♪すすきのへ行こう♪を促すサポーターに、 ヒーローインタビューが終わってからという合図をしたすなもカッコよかったす。
2012年12月09日
山本真希選手 今日はこのような会を開いていただき、ありがとうございます。 僕は1年しかいることができませんでしたが、 非常にいい経験をさせてもらいましたし、 コンサドーレのチーム、サポーターがすごく好きになりました。 1年間ありがとうございました。 高木貴弘選手 こんにちは。 今日は僕たちのためにこんなにたくさんのみなさんが集まっていただいて、 ありがとうございます。 僕は2007年、2008年、そして去年今年とJ1昇格、降格と 本当にサッカー人生のなかで素晴らしい経験をこのチームでさせていただいたと思います。 まだこれからもサッカーを続けていきたいと思っていますし、 この経験を財産にして頑張っていきたいと思います。 今日はこうやってみなさんとしっかりご挨拶できることを本当にうれしく思っています。 本当にありがとうございます。 高原寿康選手 今日はこのような素晴らしい会を開いていただき、 本当にありがとうございます。 僕自身は8年という長い月日をここで過ごして、 試合に出られないときだったり、試合に出たときだったり、 怪我のときも変わらずの声援を受けたことを本当に感謝しています。 僕自身もこれからもまだ、せっかく怪我が治ったので サッカーを続けたいと思っているので、 これからも応援していただいたら本当にうれしく思います。 今日は本当にありがとうございました。 芳賀博信選手 7年間という長いようで短い間、本当にお世話になりました。 ありがとうございます。 MC:コンサドーレのゲームのなかでいちばん思い出に残っている試合を 山本:厚別でやった名古屋戦。 MC:山本選手がゴールを決めた名古屋戦? 山本:そうです。僕が移籍して出たなかで初めて勝った試合だったんで、 それが印象に残っています。 高木:個人的には昇格した2007年の水戸戦です。 高原:僕は試合には出てなかったんですけど、 今年の清水戦で久しぶりにドームに戻ってきたときの、 みなさんの拍手だったりダンマクが印象に残ってます。 芳賀:2007年の、引き分けだったんですけど、京都戦がいちばん印象に残ってます。 MC:札幌サポーターの印象もしくは、サポーターとのやりとりで思い出に残っている出来事 山本:来る前から熱い熱いとは聞いていたんですが、本当に熱い方が多くて、 こんなにチームのことを考えて支えてくれているサポーターはいないと思いました。 高木:これというのはないんですけども(場内微妙な笑い)、 (慌てて)ずっと変わらず応援してくれるし、 チームが結果出ないときも変わらずやさしくあたたかく応援してくださったことが、 ずっと印象…(しどろもどろ)、そういう全部!…です。 高原:またさっきとかぶっちゃうんですけど、 清水戦のダンマクだったり拍手だったりがいちばん印象に残っているし、 あたたかく迎えていただいたのが本当にありがたかったです。 芳賀:熱いしあたたかいんですけど、 それはもちろんありがたいんですけど、ちょっとやさしすぎる。 道民気質かもしれないんですけど、7年間いてそれはちょっと感じていることです。 MC:それはジェフのサポーターと比べて? 芳賀:いや、比べてっていうか、 勝てないときや若手にやさしすぎるっていうか、 キツイ言い方をしたら甘すぎるんじゃないかなというふうにずっと7年間思っていました。 サポーター代表からメッセージ コンサドーレ札幌に来て、いいときも悪いときもたくさんあったんですけど、 いつも一緒に戦ってくれて本当にありがとうございました。 いつも選手たちのプレーを見て、僕たちも本当に勇気づけられて それがやっぱり熱い声援に変わっていったと本当に思っています。 コンサドーレ札幌で一緒に戦っていたことを忘れないで、 またどこかで違うチームで札幌と戦うときはよろしくお願いします。 本当にお疲れ様でした。
2012年12月01日
最終戦における奇跡の残留劇に、 しっかりアシストという形を残した我がチーム。 思えば今季はいろいろな記録を更新してきたものよ。 石崎サッカーここに極まれり。
2012年11月30日
植えといてからに、 邪魔になったから伐採すると。 まあ、 50年も経てば状況もいろいろ変わろうけども。 チェーンソーの音がなんだか切なく、 小走りで通り過ぎたのだった。
2012年11月28日
全部というわけではないが、 今季は試合終了時に 「キーーーーッ!」という悔しさとか 「泣けてくるよぅ」という悲しみなど、 確たる感情がわいてこないことが多かった気がする。 そのくせ、 無意識に続く貧乏ゆすりのような感覚が始終つきまとっていた。 それは、 自分がどう思っているのかはっきりわからず、 どう表現したらいいのか迷っていたからではないか。 先日たまたま玄侑氏が「方丈記」について語っているのを聞いた。 そのなかで氏は 「表現できない感情を無理に言葉にすることはない」 と言っており、 わたしはそれに救われた気がした。←宗教的な意味合いではない。 必ずしも自分の感情を明確にする必要はないのだと思ったら、 なんだか楽になった。 「わたしは怒っている腹を立てている」 「わたしは悲しい」 という落としどころが見つかると、 それがマイナスの感情であっても一応の決着はつく。 腹を立て涙を流しながらも、 そこからリスタートすることができる。 それができなかったから、 わたしは貧乏ゆすりに悩まされていたのではないか。 しかし、 必ずしも白黒はっきりさせなくてもいいんだよ、 と鴨長明は説いているのだという。 貧乏ゆすりおおいに結構ということだ。←とは言ってない。 この4年間の意味とか、 監督に対する考えとか、 無理矢理きれいにまとめて区切りをつけるのはやめようと思った。 だってまとまりがつかないんだから。 うまくまとめられる人はそうすればいいだけの話である。 わたしは 考えたって答えが出ない問いの前で地団太を踏み、 ああでもないこうでもないと言いながら、 流されるままに来季を迎えようと思う。←って、それいつものことだけど。
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