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○た と申します。携帯投稿のときは maruta というHNにしています。 時々「『○た』の『まる』はどう書くの?」というご質問をいただくことがありますが,「丸印の○(JIS:0x217b)」です(おそらく“○”の前後の文字によって ○ の大きさが違って見えることがあるせいで「これじゃない?」と不安になるのではと思います)。 1959/12/28生まれ,札幌育ち(大学時代は津軽)。札幌市西区在住。妻一人子なし。コンサの成長振りに一喜一憂する日々を送っています。 「金はあまり出せないが(スタジアムでは)大声を出す」が信条です。 リンクはご自由にどうぞ! コメントに対しては“来るもの拒まず”が身上なので私の意見と正反対のご意見でも尊重します。ただし,「通りすがり」のように立場や所在が不明な方からのコメントの場合,もしそれが不適切なコメントであると判断したときは(それを判断するのは私ですが)ブログ主権限でコメント主に無断で削除させていただきます。 亥B(笑)
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2007年01月09日
リーグ最終戦(06/12/02, vs鳥栖)の感想を書いたとき,ボールパーソンのエアギターのことを「良かった」と書いたのですが,えんしゅうりんさんがそのときの動画をご自身のブログにアップしてくれてました。 どうもありがとうございます。>えんしゅうりんさん トラバを張って下さったので気がつきました。こういう方法もあるのですね。 あの日の一番楽しいひとときでした。←辛口 おっと,あの試合については触れないでおこう。 それにしても素晴らしい子たちだ。あの試合の後,弁当ガラを客席の下に残したまま帰った後ろの席の中学生とは大違いだ(別人だから当たり前ですが)。と,あのときは思ったりしましたが,でも客観的にみれば本当はみんな同じ様な“いまどきの子供”なのかも知れません。しかし,ああいうさわやかなパフォーマンス,また見たいなあ。(^^)
2007年01月05日
他チームからオファーがあったと噂されていた砂川選手と西谷選手が来季も札幌にいてくれることになりました。 すっごいうれしい ですね。 正直言って怖かったです,結果を知るのが。 特にスナは,天皇杯準決勝終了後のインタビューで「来季も攻撃サッカーをしていきます」見たいな発言をしていたのでちょっと期待していた面もあり,だけど期待しすぎると結果が違っていたときものすごく失望するのであまり期待しないようにしていたのです。いやぁ,うれしい! 天皇杯でJ1チームを次々と打ち破っていたとき,「この一体感がいつまでも続けば」と願っていたのは私だけではないでしょう。もちろん,天皇杯だから持続できる緊張感とか,敗戦即ヤンツーさんとお別れ状態だったことなどがあるとは言え,うちの赤黒戦士たちは実によく練習し,そして素晴らしいゲームを続けてくれました。“淡い期待”と思いつつも,チームの一体感がこれからも続くことを願ってやみません。(頼むぞ大塚選手!)
2006年12月28日
明日の試合のために、今晩静岡入りです。今、新幹線の中にいます。
さて、
「恥ずかしくない試合をする(ためにしっかり練習する)」と、ヤンツーさんは言っていました。
その試合が、いよいよ明日です。相手はG大阪。勝てる可能性はあまり高くない、と言うより、勝てる可能性はほとんどない、と言っても良いでしょう。
だが、勝つ可能性は0ではありません。最後まで勝とうという気持ちを切らさずに闘い続けることが大事です。
選手達には恥ずかしくない試合をしてもらいたいですね。
そして我々。我々も「恥ずかしくない応援」をしなければ。札幌の誇りをかけて闘っているのはなにも選手たちばかりではないのだから。
あ、そんなことをつらつら考えていたらもうすぐ静岡だ。
2006年12月23日
牛タン食べて、ホテルに帰ったらBS1で札幌対甲府やってたんで見てました。カガケンのボレーシュートかっこいい!
放送はカガケンのヒーローインタビューで終わってましたが、あの後、岳也がスタジアムを一周。札幌サポにもブレゼントあげてる人がいたりして、会場全体で別れを惜しんでいるようでした。でも、そのあと甲府のゴール裏に行ったときのほうがずっと長く居るのを見て、しみじみ。
試合前に行われた岳也引退セレモニーでは、甲府と札幌両チームからの花束贈呈がありました。これは甲府から札幌に声をかけてくれて実現した演出なのか、札幌から甲府に申し入れたのか。う〜ん、しみじみ。
それはさておき、夕食前に、仙台駅前のJTBで29日羽田→札幌便の航空券を買いました。その時点では、次はエコパか国立か分からなかったので行きの航空券は買わなかったけど、どちらの場合も帰りの時間は同じだと思って。
夕食を食べ終わったらちょうど同僚からメールが来て、29日はエコパだと知りました。となると、前日東京入りですかねぇ。また出費が、、、、しみじみ。
2006年12月22日
北海道の皆さま、コンサにアシストはいかがだったでしょうか。
仙台駅からホテルまで歩いたらこんな時間になってしまいますた。
青葉通りのイルミネーションが綺麗でした。ただ、札幌のやつを見慣れている身にとっては「雪が欲しい」ですね。
外は案外暖かいです。
2006年12月22日
こんなん出してきました。 今まで「ゲンが悪い」とタンスにしまっておいたハウスメイトマフラー。これを見るたびに、あの日、あのロスタイムの屈辱を思い出します。
明日はその相手と13ヶ月ぶりに対戦することができます。もう二度とあんなぶざまな試合はしてもらいたくない。いや、俺達が後押しして、みっともない試合はさせない。
明日の試合は絶対に勝つ。 俺達には勝たなきゃならない「理由」があるのだ。
仙台にはこれを持って行きます。
2006年12月10日
充実した二日間でした。
昨日はいい試合を見れたし。
そして今日は表参道ヒルズも行った。 サッカーミュージアムも行った。 東京タワーも行った。
後は帰るだけ〜♪
2006年12月09日
今日一番すごかったのは砂川だけど、一番おいしかったのは佐藤優也ですよね。 ったくハラハラさそやがって(笑)。んで、そのあと泣かせてくれやがって。
でも、一番うれしいのは、ヤンツーさんと一緒に戦える時間が延びたこと。
本当に無理してフクアリに行って良かったっす。
ありがとう、優也。ありがとう、俺たちの赤黒戦士たち。
2006年12月03日
今日やったこと。
カガケンカードゲット。USのヤンツー寄せ書き。偽ドールズ最終回(今年はキャンデーでした)。
このあと二時間ほど記憶がありませんが、何か?
ヤンツーさんの挨拶を聴く。
帰りにカミさんと飲んでから帰宅。
溜め息をついているひまはない。まだ天皇杯がある。少しでも長くヤンツーさんと一緒に闘うために頑張りましょう。
2006年11月27日
いや~,すごいですね。すごいっ! 実家のほうの用事があったため,ラジオを片手に手稲区では入りにくい三角山放送を聞いていました。 自動昇格+優勝を目指している柏に,2点ビハインドをはね返して逆転勝ちするとは! こういう良い調子が少しでも長く続くといいなあ。勝ち続ければヤンツーサッカーとともに戦う時間がそれだけ長くなるから。 4位はなくなったけど次節,仙台しだいでは5位に上がる可能性もあるしね。
2006年11月23日
帰りに寄ったヨーカドーでコーヒーを飲みながらマッチデイプログラムを見ながらふと思った。鳥栖も仙台も勝ったということは,これで4位の可能性が消滅したということだ。 まあ,仙台との勝ち点差を考えれば元々5位も難しいだろうとは思っていましたが。 でも,本当に大事なことはそんなことではなく,来期につながる試合ができたかどうか,ということだ。チームがちゃんと成長しているかどうか,ということだ。 まだまだ不安定なところはたくさんあるけれども,残り試合もきっちり勝ってくれよ。頼むぞ!
2006年11月23日
間もなくキックオフ。今日も札幌ドームアウェイ側ゴールから、我々ホーム側応援席をじっと見据えるように掲出された「今頑張らずにいつ頑張る」のダンマク。
ドーム掲出時にはヤンツーさんの座右の銘の下でドーレ君の目が光っているのだ。それは「サポも成長しないと」という願いも込めて、あえてこの場所に掲出されている。
このダンマクとともに闘うのも今日を入れてあと二回かも知れない。
とにかく、悔いの残らない応援をしよう。少しでも上を目指して「今」を頑張っている選手を後押ししよう。
2006年11月15日
観にいきますよ。我らがコンちゃんの活躍を見に! チケット発売日には売り切れで買えなかったのですが,先週木曜日になって「実はチケットが売れ残っていることが判明」というニュースを知り,カミさんに買いに行かせたら買えました。(^^) 札幌ドームのメインスタンド席は,ヘタするととんでもない上の方だったりするので,それを避けるためにバックスタンド席(カテゴリー2)にしました。 買ったのは9日の昼頃です。同じ日の夕方に,別件(12/9天皇杯5回戦)のためにローソンに行ったときには,サウジ戦チケットはすでに売り切れていました。
2006年11月12日
同点にされた後、なんかダラっとしてしまいました。残念でしたね。 でも、残念なとき、ブーイングしかしない(最近続いたからねえ)のはどうかな、と思うよ。 俺たちは応援しにドームに行ってたんだよね。 単なるブーイングでは俺たちの気持は選手に伝わらない。 確かに最後は拍手に値する内容ではなかったけど、むちゃくちゃ酷かったわけじゃない。それなのに、ブーイングとは。 足りなかったのは後半の闘う姿勢、それを言いたいのなら、挨拶のときのコールは「攻・め・ろ!」で良かったのでは? 僕は、すぐそばにいる旗振りのアンチャン(実はうちの学生なので俺のほうは一方的に知っている)の「攻・め・ろ!」に合わせてコールしていた。 そうだよ。今日の試合後の出迎えは「攻・め・ろ!」が一番だったと思う。
俺たちゴール裏はもっと上手に表現できるようにならないといけないのではないだろうか。
2006年11月09日
昨日は前半修了まで職場にいましたが,いそいで自宅に戻り後半途中からテレビで観てました。もちろんアイカーのゴールシーンにも間に合いましたよ。ゴールを決めた時のアイカーの笑顔。何度見てもいいですなあ。(^^) アイカーも良かったけどみんなよく走ったなあ。それもただ走るんじゃなくて,チームが一丸となって走っていました。勝とうという“気持ち”とここで次に何をしたいかという“戦術構想”の両方が良く見える走りでした。百点!いや,百二十点!! ロスタイムに入ってカミさんと 「これで勝ったかな」 「いやまだわからんよ。3分間に3点取られるチームだからね」 「昔は3分間に3点取ったこともあるんでしょ?」 「とにかくサッカーは何が起こるかわからないからねえ」 などと馬鹿話をしながらワクワク・ドキドキ・ハラハラして見入っていました。そして試合終了の笛。 「やったー!」 「どうする?次行く?」 「いいねえ」 「いつどこでどことやるの?」 「はて?」←おいおい(^^; 相変わらず馬鹿話を続ける中年夫婦です。 やがてテレビはサポーター席に挨拶に行く札幌の選手と大はしゃぎで迎えるサポを映し出します。アウェイ席の小さな空間で大声を出し続けていた札幌サポが,勝利の喜びに飛び跳ねながら歌っています。札幌のサポもこの歓喜の瞬間を味わうために応援しに行ったんだろうな,と思うと涙が出そうになりました。これはなんとしても行かずばなるまい。 というわけで,我が家は天皇杯5回戦に参戦決定! それから「いつどこでどこと」をネットで「天皇杯」を検索して調べました。今晩チケットを買いに行きますよ~ん。
2006年11月08日
今日はジェフ千葉戦ですね。
来期の昇格はなくなったとは言えまだまだ成長し続けるうちの子達が,ナビスコカップ優勝チームをどれだけ苦しめられるか,とても楽しみです。なにしろ,
「攻めて攻めて攻めて攻めて攻めて攻めまくる,それが札幌スタイル」
が全国に生中継されるんですから。
できれば勝って「J2札幌ここにあり!」ということを全国のサッカーファンに見せつけてやってほしいですね。
私は自宅観戦ですが,フクアリに行かれる方,風邪ひかないように気をつけて応援して下さい。(^^)
2006年11月04日
天皇杯の相手はナ杯優勝チームか。<これはうちのチームの話。 それはさておき,今日の天皇杯は浦和vs静岡FC。 J’Goalのスタメン発表を見たけど我らがセーノ君。スタメンはおろかベンチにも入っていないみたい。Oh no! このためにレンタルで行ったのではなかったのか? 河村優はベンチ入りだけどね。
2006年10月26日
昇格は完全に消えました。巷はコンサのことなどすっかり忘れて日ハムの話題で持ちきりです。 でも選手たちは少しでも上を目指して頑張っているはず。そう,4位の可能性はまだ残っているんです。意地を見せてほしいですね。ここでグダグダになってしまったら去年と同じ。 監督の去就とかフッキへのオファーとか,雑音は沢山あるけど,こういうときこそ選手もサポも頑張らなければいけないと思います。 「今頑張らずにいつ頑張る」はヤンツーさんの座右の銘ですが,本当に今頑張らなければ,選手にとっては来年のポジションはないですし,サポにとってはつらいストーブリーグになると思うのです。だからできる限りのことをしましょうよ。選手も,私たちも。
2006年10月23日
〔痛いその1〕 「J1昇格が消滅」ということよりも1-4という結果自体痛かったですね。正直言ってなかなか簡単には勝たせてくれない相手だったですが,せめてもう1点とれなかったかなあ。残念。 〔痛いその2〕 有料入場者数1万8千人,と言っても,その中に熱烈なサポーターはいったいどれだけいただろうか。チケットが安いから来た,という人は途中で帰っちゃったのでは? 私はハーフタイムに北2ゲートでタバコを吸うのですが,土曜日はいつもよりも帰っていく観客を多く見たような気がしますし,実際カミさんの知り合いも「4点目が入ったときに席を立った」とあとで聞きました。まあ,あの日は日ハム戦もあったのですが。でもそういう観客を含めても1万8千人しか集められない現実が痛いです。 〔痛いその3〕 試合後に挨拶に来た選手に対するUSのブーイング。それに乗じてブーイングした“大人”たち。もちろん拍手を送るような場面でないことは確かですが,ブーイングを浴びせるほどひどかったですか? 選手たちは決して試合を投げてはいなかったし,いい加減なプレーをしていたわけではないと思うのです。確かに神戸より下手ですし,勝とうという気迫が少し欠けていたのかも知れませんが。でもあのブーイングは意味不明。全員がそう思っているのではないでしょうが「俺たちこんなに一所懸命応援したのにこんな負けやがって」と言っているように見えました(たぶんブーイングした人は「そうではない」というでしょうけど)。選手の力になることをするのがサポーターだとすれば,私たちがすべきことことは応援コールではなかったか。昨日・今日とそんなことを考えていました。
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